グレタ・ガーウィグ 舞台/ミュージカル 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
マイケル・セラ「セットの様子が脚本に具体的に書いてあった。グレタ・ガーウィグからはジオラマのようにやるんだと説明を受けた。バスビー・バークレーのミュージカル映画のように。それは面白そうだなと思ってセットに行ったら驚いた。いくらかかっているんだ、このセットは」
アメリカ・フェレーラ「撮影中に目を閉じていて、それでOKを出すときがあった。聴いていたんだと思う。往年のミュージカル映画が好きなグレタ・ガーウィグだけど、そもそも最初に魅了された芸術がダンスで、彼女自身がダンサーだった」
「バービー」鑑賞。冒頭の「2001年宇宙の旅」のパロディから爆笑。全編で皮肉の利いた笑いが炸裂。セットやコスチュームにもこだわり、ミュージカル調あり、アクションありとエンタメ性抜群だが、男性優位社会を痛烈に批判するなどメッセージ性は明確。グレタ・ガーウィグ監督の思いのこもった一作。
『バービー』 基本は楽しいミュージカルで+色々メッセージ性のある作品でこういう映画としてはよくできているなぁと思いつつ、個人的なこと言うと過去のグレタ・ガーウィグの作品の方が好きは好きだけどバービーランドのセットも音楽も良かったので満足ですね バービーランドいつか行ってみたい
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グレタ・ガーウィグ
「バービー」を見た。グレタ・ガーウィグの新作ということで期待したけど、あまり面白くなかった。ウィル・フェレルが出ているところが笑えなかった。ミュージカル部分はいいとして、俗なコメディ演出はこの監督の個性に合っていなさそう。
『バービー』、知性もオシャレもある娯楽ファンタジーで、堂々たるもんだった。グレタ・ガーウィグ、すげえな。個人的にはミュージカルな面に、最もぐっときた。冒頭近く、いちばん盛り上がってるところで世界が変調するの、よかったなあ。
『バービー』(2023) 一貫して女性による女性映画によって映画史を塗り替えている感のあるグレタ・ガーウィグ。今回は伝統のWBロゴさえもピンクに塗り替えてしまうという徹底振り。王道ミュージカルコメディの体で、男性中心社会に強烈な批判を浴びせ、毒ある風刺で笑わせるのも古典聖林映画的で良い
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グレタ・ガーウィグ
【8/11公開】MGMの名作ミュージカルにピンクのインクをぶちまけたような狂気の映画『バービー』は「バービー人形」嫌いのための『LEGO® ムービー』×『ブラックパンサー』。 実存的危機と男性のまなざしに苦しむ少女(のような人形)を主人公にした紛れもないグレタ・ガーウィグ監督による傑作でした。
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グレタ・ガーウィグ
『バービー』試写。グレタ・ガーウィグの才能は宝だな。さすがです。あまりにも美しいミュージカルシーンに思わず「わーぉ!」と小さな声が出てしまった。ゴー・ハッピー、バービー!多幸感で胸がいっぱいになってる。
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グレタ・ガーウィグ
舞台挨拶にグレタ・ガーウィグ来るだけでも嬉しいね
グレタ・ガーウィグ「ジャック・タチの『プレイタイム』」「ハイ・コンセプトだけどエモーショナリーに巧い『スプラッシュ』。ダリル・ハンナとトム・ハンクスが巧いということになるが、2つの世界が出会う映画「『サタデー・ナイト・フィーバー』のサントラ。音楽主導映画だがミュージカルではない」
グレタ・ガーウィグが高校時代を振り返ったレディ・バードと重なる
成功したのに虚しいばかりのフランクが人生を間違えたのはあの時か…いやそもそももっと前から…と思い出をどんどん遡っていく時間逆行型ミュージカル
結局のところ間違いなんてなくて夢が叶って現実になってしまっただけ
