小田切みき 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
「生きる」を観てるんだけど、志村喬演じる課長さんと部下の小田切さんが、ドラマのおじいちゃんとカヨちゃんに重なる。 小田切みきが藤田弓子に似てるからかな。 当てこんで書いたのかなあ。
チャコちゃん 1966年2月3日から1967年3月30日までTBS系列の毎週木曜19:30に放送された児童向けドラマ 全61回 四方晴美さん安井昌二さん小田切みきさん出演 Wikipedia 名前可愛らしいわね
『生きる』の小田切とよ(小田切みき)を観てつくづく思ったことだが、黒澤作品の女性は輪郭が太く、異彩を放っている。『隠し砦の三悪人』の雪姫(上原美佐)、『七人の侍』の志乃(津島恵子)など挙げればきりがない。男性が主人公やメインのストーリーの中で、紅一点の女性の存在感が圧倒的に凄い。そ pic.x.com/3LFDteHOH5
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小田切みき
【3/BS1 13:00~「黒澤明」映画①】 2日「赤ひげ(1965)」 三船敏郎,加山雄三,山﨑努,団令子,桑野みゆき,香川京子 山本周五郎 9日「影武者(1980)」 仲代達矢,山崎努,萩原健一,根津甚八,大滝秀治,隆大介 10月「生きる(1952)」 志村喬,日守新一,田中春男,千秋実,小田切みき,左卜全 橋本忍,小国英雄
ツイッターの皆さん、 今日は税関記念日で、 実業家の白洲次郎さん、女優の小田切みきさん、 映画監督で写真家の斉藤耕一さん、 俳優の菅原文太さん、渡辺徹さん、 コラムニストの勝谷誠彦さんの命日ですが。
お、私の一番好きな映画「生きる」ではないですか。 「顔」映画として観るなら、小田切みきと喫茶店で市役所メンバーの失礼なあだ名宛クイズをしてる時の志村さんの笑顔が本当に素敵なので、紹介してほしかったね。 あと公園作ってる時に柄杓で水を飲んだ後の顔。あのシーンで泣いちゃったんだよな。
生きるの話続きます、 小田切みき、さんが出てる映画は、松竹の”張り込み”の中で刑事が泊まる旅館のお手伝いさん役で観たくらいです。 私の子供の頃にテレビドラマでケンちゃんシリーズがあってそれの前にケンちゃんチャコちゃんと言うドラマの主人公が、小田切さんの娘さんだったと近年知りました。
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小田切みき
『生きる LIVING』@WOWOWプライム。志村喬の課長・渡辺にあたるウィリアムズ課長を演じたビル・ナイが素晴らしいし、小田切みきのとよにあたるマーガレットを演じたエイミー・ルー・ウッドもいい。画面がオリジナルと同じスタンダードというのも効果が出ていた。いいリメークだと思う。
『ひめゆりの塔』(53東映)を観る。以前観た日活版『あゝひめゆりの塔』(68)よりドラマ性が薄く淡々としている分リアリティーが凄い。戦火の束の間女学生たちが歌い笑い水浴びをし時にはしゃぐシーンが明るくて救われる。痛まし過ぎるラストは心に残る。私的には小田切みきさんの出演が嬉しかった。
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小田切みき
殿山泰司さん 1915年10月17日 ご生誕日 1936年役者デビュー後、新藤兼人、吉村公三郎はじめ、名だたる監督等に支持され、「三文役者」を自称し、様々な映画やテレビドラマにご出演、ご貢献されました。 1955年 映画「警察日記」 倉持巡査の役でご出演 殿山泰司さん 森繁久弥さん 小田切みきさん
『生きる』(52東宝)の志村喬と小田切みきのデートシーンが好きで繰り返し観ている。小田切みきはチャーミングで活力に溢れ本当に魅力的だ。この二人のシーンだけとれば『生きる』も青春映画と言えないこともない(強引?😅)。『赤ひげ』(65東宝)は保本(加山雄三)の青春映画としての側面もありますね。
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小田切みき
今日は、小田切みきの誕生日。黒澤明の『生きる』で演じた小田切とよが特に印象的。歯に衣着せぬ物言いで、渡辺勘治(志村喬)に生きることの意味を気付かせる女性を好演していた。
UNEXT「生きる」1952年
また見直して改めて作品の素晴らしさに感心した。特に小田切みきが演じるとよの演技に心奪われる。天真爛漫で率直に話す憎めなさ。役人たちのあだ名には笑わされる。「生きることは働いて食べることよ」「課長も何かつくってみたら」本質をついている。
カズオ・イシグロが脚色した黒澤明作品のリメイク版「生きるLIVING」。52年黒澤版も再鑑賞を。伊藤雄之助の小説家、小田切みきの女子職員、中村伸郎の助役、宮口精二のヤクザの親分、そして主人公の葬儀時の黒澤組による会話、なにより「ゴンドラの唄」。イシグロが翻案した気持が察せられます。
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小田切みき
→ しかしこれは戦後間もない日本の風景そのもので、日本の映画の原点のようでもあり、志村喬も小田切みきも中村伸郎も誰も彼もくどいほどこの人でしかありえない。日本の役所もそのもの、葬式もそのもの。さてリメイクできるのか? カズオ・イシグロは自分が生まれた頃の日本を重ねただろうか?
→による脚色は基本的にオリジナルを尊重しつつ、いくつか重要な変更をしていて、それがどのような変更なのかここでは触れずにおきますが、変更は有効だったと思われ、少なくとも黒澤をリメイクした作品としては最良のものだったと思います。オリジナルで小田切みきが演じた役に扮したエイミー・ルー→
@arakumamag38 黒澤明版より1時間も短い野によく出来ていました、女優さんが明らかに小田切みきに寄せていて涙が出ました
あの映画には伊藤雄之助、金子信雄、菅井きんがいました
「生きる」をカズオイシグロ脚本でリメイクしたそうだが。私にとっては小田切みきの存在があの映画のキモだから、どんな風にキャスティングして演出してるのか気になる。
『帆綱は唄う 海の純情』歌謡映画かつコメディ映画となっている。柔道芸者の明美京子が木戸新太郎を投げ飛ばせば、襖に人型の穴があく。春日八郎が海に溺れている小田切みきを助けようと上着を洗濯紐にかけるとカメラが横移動し干されている彼女の下着を映し出す。
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小田切みき
@hjgTFGrbXA5a1Cg 小田切みきさん
戦前に子役で映画デビュー
昭和20年代末から30年代末まで
天真爛漫な役柄が似合います。
映画で助演されました。
安井昌二さんと結婚後
女優は一旦休まれて
娘、晴美さんのマネージャーを
チャコちゃんシリーズを通じ
1980年代に単発にドラマ助演
娘晴美さんと共に引退されました。
「生きる Living」タイトルバック、アーサー・ランクのカラー映画が始まったのか!という感じで1953年のロンドンが活写され、画面に釘付け。小田切みき役のエイミー・ルー・ウッドがとでも良く、ハツラツとしていて、戦後の健康的な女の子の感じを体現。志村喬役のビル・ナイの素晴らしさ!
映画張り込み、を観ていたら、
旅館の女中役で
黒澤「生きる」のヒロイン、
小田切みき、さん発見。
この方、生きる以外見たことなかったので。独特の声と喋りでわかった。 https://t.co/g02KhI86b5
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