この世界の片隅に 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
はやひろが選ぶ今年観た映画No.1は「この世界の片隅に」に決定しました。みなさんお疲れ様でした。
マイゴジ、鬼太郎、トットちゃんと、太平洋戦争を背景にした映画が連発された年だったが、これの引き金となたのは、やはり「この世界の片隅に」であろうか。
映画『この世界の片隅に』の片渕監督にお話しを伺いました。 片渕須直監督に聞く 映画、規格に見る技術の記憶-色彩を中心として(前編) webdesk.jsa.or.jp/common/W10K062…
「パレスチナに自由を🇵🇸 • ブラックライブズマター• トランスの権利を守れ•妊娠中絶の選択尊重 | • 12/13/03•」が自己紹介の方から:「『この世界の片隅に』は長いけれどいつも自分をめちゃめちゃにする」 ドラマ・政治もの・終末ものが好きで映画のお薦めを希望する人への返信
思えば、小熊秀雄さんに沼る前に 菱谷さんの個展を見たのが始まりでした。それ以前には「この世界の片隅に」かな? ただ、絵を描く、それがなんて扱い。 全てが権力の元、曲解される。 怖ろしい事だ。 浮かれた年末に姿勢が正しくなるドキュメンタリー。 再放送感謝!
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この世界の片隅に
主人公の暮らし向きを声高に指摘するよりも、毎年この映画とこの世界の片隅にを両方流し続けるほうが、子供にとってはよほど伝わるものがあり良い
@massaan1968この世界の片隅に ドラマも゙アニメも観た。😭
『窓ぎわのトットちゃん』観た。幸せな日常にだんだんと戦争というものが近づいてくるのが怖かったです。ご両親の様子だったり、お弁当の変化なんて特に。後半はつらくて泣いた。 TLで「『この世界の片隅に』が好きな人は好きな映画だと思う」と見かけたので観に行きましたが、確かにそうでした。
@araburu_tanukiまたおヌメヌメされた…他のフォロワーさんにもお勧めされました😅 トットちゃんも気になってます…。学校推奨系な良い話の皮をかぶった、『この世界の片隅に』『若おかみは小学生』に並ぶ、とんでもない化け物級作品だ…という感想が流れて来てたので…
@nonokocarina映画3本も観たのね! 最近見てないなぁ〜 アマプラで時間があったら見る様にしてるけど、走る方に時間取られて、なかなか他の事に時間が割けないのが問題だね😅 戦争ものでは、「この世界の片隅に」が好きで、アニメとドラマとどっちも何回も観たな〜 洋画では、シンドラーのリストとか泣いた😭
入船山記念館の入り口近くにある赤い壁の建物に、「この世界の片隅に」の登場人物が描かれているのを発見💡 更には巨大なロケ地MAPも掲出されています😮 「さらにいくつもの〜」のキービジュアルは色んな処で見かけました。 改めて反響の大きさが伺えますね。
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この世界の片隅に
トットちゃんみたし、 と思いこの世界の片隅に見直して、感動してる朝4時(学ばない)
@sweetcandy13351( ゚ノω゚)コソーリ...過去に20回以上観ている映画で、この世界の片隅に60回、ガルパン50数回、まどマギ新編叛逆を20回、観ているのですが、気に入った映画を100回以上観ている方もざらにおられるので、自分はまだまだです...w_(:3 」∠)_
@hamu_6gou_2199広島県内の劇場で、映画この世界の片隅に、ラストで重巡青葉が謎の粒子に包まれて空に、観た後に、アンドロメダ動画が。シリアスに余韻に浸っている時に、アンドロメダが。共に東北新社絡みです。
映画『窓ぎわのトットちゃん』★★★★4.0点。 小林先生が良い先生過ぎる。 並んで語られる この世界の片隅にと違って 主人公が戦時中の富裕層だか… filmarks.com/movies/108854/…
12月〜6月の御園座舞台公演スケやばいよ LUPIN➡西遊記➡ベートーヴェン➡トッティー➡千と千尋の神隠し➡舞台銀行強盗にあって妻が縮んでしまった事件➡舞台この世界の片隅に ミュージカル役者がバトンを受け継いでいるよ❣️ 和樹さんが地元に帰ってきた!✨
確かに『この世界の片隅に』と姉妹みたいな構成の作品で、主人公の主観的世界と生活を通して戦前から戦中への市民の移り変わりを描いている。 主人公が「社会からやや浮いた夢想家」であり、その夢想すら戦争(現実)に抗えず侵食される……という構造も似てるのよね。
@MToriofficialお疲れ様でした 😇 ✨「この世界の片隅に」は私が一番好きなドラマです!なぜこの映画が頭から離れないのかわかりません 💘 漫画もアニメもどれも名作です!
ペルー在住「自分には少しずつ成長していってるホームページがある」が自己紹介の方からスペイン語で:「『この世界の片隅に』『ウルフウォーカー』『ヒルダと山の王』」 「何らかの理由で君の人生に関連のあった映画を3つ挙げて」への返信
呉もおもしろかったな……大和ミュージアムで零戦見れたし鎮守府も見れたし、この世界の片隅にのロケ地にも行けた お好み焼きもおいしかった 広島、最高スポットが多すぎるので最高オブ最高
@nekota0618他2人これ、この世界の片隅に という作品ですが、書き加えられてますね笑 普通に失礼ですけどね。
あまねとトットちゃんを観てきました 2人して涙腺吹っ飛んだ あまねと見て良かったなぁって映画でした本当に 年末映画封切り始まって公開劇場がめちゃくちゃ減ってると思うんですけど 可能な限り劇場で見て欲しい映画です 「この世界の片隅に」の良さが刺さる人は特に
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この世界の片隅に
1950年の作品なんだ(これは復刻版なんだろうけど) 「この世界の片隅に」でも冒頭で商店の男性が赤いサンタクロース服を着てお客を呼ぶ描写があるもんね。今話題の「窓際のトットちゃん」にもクリスマスの描写はあるのかしら
この前夕凪の街桜の国のミュージカルが広島であったって先生のブログでおお…!!と思ってたらこんな!「この世界の片隅に」も続けてミュージカル化! 今日は祝杯だ🥂💖✨✨✨
今日みた映画 この世界の片隅に→泣けるし感情揺さぶられるいい映画じゃ…音楽も背景作画もすばらし云々 SPY×FAMILY→うんち!!!
ww1.2らへんの映画好きでアニメ実写問わずよく観るんですけど… この世界の片隅にも体調に影響出るくらい泣いたけどまた別のあかるいかなしさみたいなのが本当……
映画「この世界の片隅に」の冒頭、主人公が広島の中島本町に海苔を届けに行くエピソードの日の設定は90年前の1933年12月22日、つまり上皇陛下がお生まれになる前日。ご誕生を祝賀する当時の町の様子を調べる術がなかったため12月23日以前で描いたのだとか。リアリティの追求が徹底している。
アニメの「ブレイブウィッチーズ」と「ドリフターズ」と「この世界の片隅に」が同じ時期だったのは菅野直大直列で覚えてる。
オデの泣ける映画は ・ライフイズビューティフル ・この世界の片隅に 戦争の中で当たり前にある愛に弱い
皆、窓ぎわのとっとちゃんを観るのだ…この世界の片隅に並ぶ名作アニメだぞ…
@0Famiアニメ版、監督が「この世界の片隅に」の人ですよね。
「レズビアンの失敗女| 18 | トランス🏳️⚧️| プライベートアカウント(略)」が自己紹介の方から:「『この世界の片隅に』」 「お気に入り映画は?」という問いへの回答
「家族向け版」が自己紹介の方からのインドネシア語ツイート:「『この世界の片隅に』-10点満点で9点- 『夏へのトンネル、さよならの出口』-7.5点- 『海獣の子供』-9点- 必見‼️ ‼️ ‼️」 インドネシア→英の機械翻訳 グラフィックとプロットがいい過小評価されているアニメの推薦を求めるツイートへ
「この世界の片隅に」もだけど、たかが戦争で日常は崩れない…というより戦争があっても大切な人が死んでも毎日は続くんですよ ヤスユキちゃんが死んでも世界がどんなに変わってもそれが日常になる、なってしまう、それが戦争の怖さなんですよ そう言う意味で「窓ぎわのトットちゃん」も戦争映画
トットちゃんは例えるなら この世界の片隅にみたいな作品になってた
序盤は幼児アニメ観てるようで正直キツかった しかしゆっくりと戦争の足音が近付いてきて、ヒヨコの死あたりからバタッと絵が変わってく 戦争の直接描写は「この世界の片隅に」みたいな感じではないんだけど 「子供のごっこ遊び」で描写するとこが個人的に一番エグくて胸がキュッってなったっす
観た。良かった! 大昔に読んで内容忘れてた。 ->日本アニメも幸福路のチーレベルができるようになってめでたい ->その前にこの世界の片隅にがあったのでは ->その前にこの世界の片隅に漫画があったのでは ->その前に窓際のトットちゃん原作があったのでは とグルッと回った感じ
この時代もクリスマスはポピュラーだったというの私は「この世界の片隅に」で知りました。小さいすずさんが歩く商店街がクリスマス仕様になってて、この描写漫画にはなく映画にだけあるみたいなんですが監督のオリジナルなんでしょうか好きです〜
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この世界の片隅に
「大人の男性キャラクターにお熱 | 20+いくつか、未成年には安全な場所に非ず | ネタバレたくさん。」が自己紹介の方からインドネシア語で:「正直言って、アクション映画を見てる時みたいな’うわぁ'と思わせる恋愛はなかった、だが『この世界の片隅に』の小さな恋愛は気に入った。問うのは、混沌と→
べちょべちょに泣いた映画載せとくので、ぜひ皆さんも観てみてください ▼聲の形 ▼永遠の0 ▼旅猫リポート ▼この世界の片隅に ▼ 50回目のファーストキス(原作) ▼今夜、世界からこの恋が消えても ▼ぼくは明日、昨日のきみとデートする ▼すみっコぐらし とびだす絵本とひみつのコ
映画『窓ぎわのトットちゃん』TLが騒がしいから観たんだ。レイトショーで13m級のスクリーンで観られてよかった。確かにとんでもない良作。もうひとつの「この世界の片隅に」だった。80年代にベストセラーになった時にドラマ化やアニメ化の話もあったと思えるけど、今の時代にあえてアニメ化したのが凄
この世界の片隅にのミュージカル観たいな
劇場アニメ『この世界の片隅に』なども、もちろん当時の現実を実際に撮影したわけではないのだが、綿密な考証や調査によって観客にあたかも現実を切り取ったかのような感興を促し考察を促すという意味では(かなり)広義の意味でのドキュメンタリー映画と言ってもいいのかもしれない。
日曜に『窓ぎわのトットちゃん』を見てきたけど、『この世界の片隅に』が好きな人は見た方がいい映画だった。現在の大田区に洋風の一軒家を構えるコンサートマスターの家庭の都会暮らしに戦争が入り込むから、浜辺で海苔とか作ってた広島とは全然異なる視点で戦前と戦時が描かれる。