この世界の片隅に 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
この世界の片隅に、見たけど……怖くて……
日本のドラマや映画における「戦時」の描き方がステレオタイプなことも遠因なのかな、と思わなくもない。「この世界の片隅に」のような作品がもっとたくさん作られたらもう少し違うんだろうけど、気の遠くなるような量のリサーチや考証が必要そうだし。
『この世界の片隅に』『BLACK LAGOON(アニメ版)』の片渕須直監督作品『マイマイ新子と線年の魔法』をよろしくおねがいします。U-NEXTで観られます。
この世界の片隅にはよかったねえ、アレが平和学習のデフォになってくといいんだけどみんなはだしのゲン火垂るの墓の方が好きなんだよね、ひたすら悲惨で一般人は妙に平和主義で、軍隊や政治家がひたすら悪役
一度しか見てない作品の記憶が消えるのが早すぎて悩む
この世界の片隅にも、ティタ旗の小説も、とても面白かったんだが、どういうシーンがあってそこがどう面白かったのか全然覚えてなくて
この世界の片隅にちゃんと辛いのに見てよかったと思えるから好き
@naxkiiii ドラマ版のこの世界の片隅にもオススメですよ( *ˊᵕˋ)ノ🐻🐻
G-レコ劇場版制作中の時期の富野由悠季講演で「君の名は」、「この世界の片隅に」、「ひるね姫」が同時期に世の中に出てきて、リアリズムでアニメ表現の時代を変えてしまったと大変驚いていましたね。特に「この世界の片隅に」はその後も何度も言及しててG-レコ劇場版への影響もあったのではないかと。
「この世界の片隅に」、戦時下の暮らしの一端を描いた作品ではあるけど、あれ多分当時としてはどれぐらい主流の家庭の話なのかなぁってのがちょっとある
@kamazen4649 鎌田っちマジで周回遅れだな。戦時下でも市民がなるべく日常の生活を楽しむのは全世界共通で普通だぞ。なにしろ太平洋戦争での日本もそうだった。鎌田っちには「この世界の片隅に」という映画をぜひ見て欲しい。戦時下の生活というものがよく分かると思う。
よく映画とかアニメで対空砲とか銃を気軽に乱射したりするじゃないですか。アレってこういうことなんですよね。
空に向かって撃った弾体や弾片はいつか落ちてくる。殺傷力をもって。
対空戦闘が日常風景の中で行われる恐怖は映画『この世界の片隅に』を観たことがある人は理解できると思いますけども。
『この世界の片隅に』本当にいい作品なのでみたことない人は今のご時世だからこそ見てみて欲しい作品ではある
火垂るの墓はトラウマものだから一生見ないからあの作品から得られるものは当たり前だけど何も無い(だって見ないんだもの)。私は少なからずこの世界の片隅にって戦争のことを知るきっかけになるいい作品だと思うのだけれど。トラウマになるほどのものでもないし、見やすいいい作品だと思うけどな
この世界の片隅に、ほど日常が戦争によって奪われる生々しさが伝わる映画あるか?戦時中でも戦時中の中での日常を生きていたのにそれさえも奪われる理不尽さがあの映画を見ても分からないのなら、戦争をイメージで語っているだけだと思う
「この世界の片隅に」で「んー?」って反応があったの、主人公が自分たちも占領地(韓国)を力で従えとったってことに気がついたシーン(最後の方の旗見て言ってるやつ)が映画版では抜けてたからじゃなかったっけ(´-ω-`)?
映画がよかった『この世界の片隅に』の新装版コミックを読了。
戦争文学は悲惨なものが多いが、これは悲惨ではあるものの読後感があたたかい。
ただ、主人公と対照的に描かれる遊女の人生がひたすら悲しい。昔はこういう女たちがたくさんいたのかと思うと辛くなる。作者のまなざしを感じる。
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この世界の片隅に
えーと「この世界の片隅に」で原爆当日キセノさんはお祭り用品を買いに出かけた設定になってますが。アニメ映画版だとかなりガチ考証してるからお祭り用品店戦時中で開けてないなら片渕監督改変してるはずなんですよね
@JALlovegs 祥鳳は珊瑚海で早々と(日本最初の喪失空母)撃沈されてますね。
空母『龍鳳』は、
映画「この世界の片隅に」の呉空襲で炎上してたのが龍鳳ですよ。
3月19日の呉空襲で中破。
以後は防空砲台として敵機を迎撃しつつ終戦。
艦損傷の影響で復員船とはならず解体された
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この世界の片隅に
@AtsukoHigashino @Obozrevatel89 「この世界の片隅に」というアニメ映画で、大東亜戦争中の空襲警報が鳴る中でも日常生活を送る人々の暮らしが描かれています。
戦争中でも実際は日常生活があって、爆弾に怯えるという暮らしはそこにあるのでしょうね。
この世界の片隅に
仕事終わりに見た
涙ちょちょ切れる😭
@meronsarada めろさらさん、こんばんほわ🌸
呉にも行きましたね!
この世界の片隅にのロケ地ですね
もんぺの女性は誰ですか?
片手を失われたため
髪を切ったというですかね。
・被爆者
・〃に寄り添う
・〃に寄り添い杉る
・〃に寄り添ってないと思われたくない
・ほか
& or VS
a.はだしのゲン:心の傷を抉るな的な人は無かったのか?
b.ウルトラセブン第12話 遊星から愛をこめて:欠番はオーバーキルでは?
c.この世界の片隅に:資料調査の徹底→逆リアリティショー?
@AtsukoHigashino 平野さんのシャクシュカがとても美味しそうで🥰
戦争であっても日常はあって、というか普段の生活が何処かにないと人間壊れてしまうのではないかと…
それに初めて気付いたのは"この世界の片隅に"を観た時でした(他のスレで同じ考えの方をお見かけしました)
過去に『この世界の片隅に』というドラマを見たことがあって。
あまり戦争を知らない僕でもちゃんと作られていてストーリーもよかったし救いがないところはなかったしでもこんな世界があったんだよって最後は作品自体を愛せたいいドラマでね。
あのドラマのおかげでもっと戦争のこと知らなくちゃ、とか
@ShinodaHideaki そう、戦いから離れたところでは普通の日常があると思いますけどね😣左側大好きな一億火の玉、贅沢は敵だ、とかあの手の記録映画の見すぎでしょうかね😱左側も絶賛した「この世界の片隅に」でも日常とそこに直接攻撃された落差が衝撃的だったのにわかっていないのでしょうね😅
うーん。
映画『この世界の片隅に』にも同様の批判があったなあ。
「戦時中の日本がこんな和やかなものであった筈が無いんだよ!」っていう。
“悲惨一辺倒の非日常”じゃないと戦争じゃない!みたいな観念がある気がする。日本人には。
『この世界の片隅に』という映画。戦時中の呉で気丈に生きる主人公のすずが、姪と楽しく町を歩いていて、不発弾で姪を亡くす場面がある。安全管理研修を受けていたら絶対やってはいけないことをやっているのだが、誰よりも傷ついたのは、すず。複雑に、深く、悲しい場面。
本当にこの世界の片隅に一度でいいから見て欲しい アニメもドラマも漫画もどれもすごく良かったからどっちでも良い けどアニメの方が見やすいから見て欲しい 泣くから
「この世界の片隅に」下巻(双葉社版)p94~95の台詞(※映画版は別の台詞に差し替え)
“うちも知らんまま死にたかったなぁ”
ここで、すずさんは、それを知るので、それまでは知らなかったことになる
実際には、それを知らなかった人が多くいたのではないかと想像する
そして、僕はそれを知っている
戦時下でも日常があるってことを示した「この世界の片隅に」って作品があったんですけどねえ
「この世界の片隅に」下巻(双葉社版)p95~96の台詞(※映画版は別の台詞に差し替え)
“うちも知らんまま死にたかったなぁ”
ここで、すずさんは、それを知るので、それまでは知らなかったことになる
実際には、それを知らなかった人が多くいたのではないかと想像する
そして、僕はそれを知っている
「この世界の片隅に」と同じくらい有事の中の日常。
いやあっちの方がとんでもないこと起きた。
パニック映画と書いてあるサイトもあるくらいなのに、ん?
とはいえ、画像の色合いが好きかな。青とか。
あと、有事映画中の女性トイレどうしてるの疑問解決に感謝w
>アニメはリアルの追求なんてハナから行ってない
『この世界の片隅に』では当時の広島の風景を再現するために気が遠くなるようなリサーチを行ってたけど、そうした下調べやロケに少なくない労力と時間とお金を費やすアニメ制作者への侮辱では……?
何故御自分の頭で考え判断しないの!
『大本営発表』ばかり信じいてはいけない。太平洋戦争時の二の舞だよ。
映画「この世界の片隅に」で当時の府発表を何も疑わなかった主人公が悔やんでいたじゃないですか!
@yorituna この世界の片隅に、の撮影の合間にエスコン7の相談してたらしく、スケジュールは地獄だったらしい。
エスコンシリーズから離れて15年も経ってたのにシリーズに愛着持ってくれていたのは本当に嬉しいし、結果7が好評だったのは本当にめでたいのう
@ShinyaMatsuura 代表的な反戦アニメと言えば火垂るの墓とかこの世界の片隅にがある。
前者は人間のダメさは描いてるが汚さは描かれていない。
後者はある意味よく消毒されて人間の汚い所すら出てこない。
多分そうした「代表的な作品」のイメージを連結した物だろう。
@hny_oisicle 調べてみたらめっちゃすきでした、、家族同行なので話し合ってみます!!
今のところは呉市に来てるのでこの世界の片隅に大好きで、聖地巡礼してみようかな、、、と、!
15 ドラマ見ないです
16 風が強く吹いている、白い砂のアクアトープ
17 みんな好き
18 デリカシーない人
19 Twitter
20 群馬
21 手が汚い
22
23
24 たんぽぽ
25 この世界の片隅に
26 特に
27 臨床心理士
28 いつも仲良くしてくれてありがとう❗️❗️❗️❗️❗️これからもよろしく❗️❗️❗️🥰🥰
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この世界の片隅に
Twitterには、年収や社格など、かつ他人との比較で幸福値を測る人が多く、自分もまたそういった類の幸福値を求めて動いているけれど、
「この世界の片隅に」を改めて鑑賞し、映画の登場人物やそれを作り上げた監督の思想を知ると、
自分が羨んでいたものがいかに浅はかで空虚なものかがよく分かる
スペイン在住「Generación GHIBLI(ジブリ世代-ブログ名-)の書き手『Mi vecino miyazaki(私の隣の宮崎)』『千と千尋の神隠し』『ハウルの動く城』『もののけ姫』『新海誠の世界』…📖アニメ 映画」が自己紹介の方からのツイート:「片渕須直の映画『この世界の片隅に』の日本オリジナルのポスター」→
ヤマカン凍結したって
映画「この世界の片隅に」が
公開された当時
リンさんのエピソードカットした
件について
ブログで考察書いてくれてて
興味深く読んだ思い出
後にさらにいくつもの片隅にが
公開されて、実際は予算の問題
だったにしても、あのカット
褒めてた件について
なるほど…👏となった
【映画:この世界の片隅に】悲しくてやりきれない ( piano ver /cover by saya ) @YouTubeより
この世界の片隅に
原爆取り扱ってる作品の中で一番好き
鬱だけじゃなくて、少し前向きにも見える凄く魅力的な作品
この世界の片隅に
原爆取り扱ってる映画の中で1番好き
鬱だけじゃなくて前向きな所とか凄く魅力ある作品だって一生言ってる
この世界の片隅に のU.S.オフィシャルトレーラーを見た。狙って作られた物かはわからないがすずさん達の昔の日常風景を見せたあとに空爆や機銃掃射のシーンで固めてあるけれど、本土空襲を受けていないアメリカ人に向けてあえて作られたように見える。これを見て一体何を感じるのかとても興味深い。
@nkr_hnr 警固屋のフレスタすぐ近くには、アニメーション映画「この世界の片隅に」に登場する重巡洋艦 青葉の「巡洋艦青葉終焉之地」の石碑があります。故中曽根康弘 元総理大臣の揮毫が記されております。
昨日アマプラで観てきた「この世界の片隅に」の聖地巡礼と灰ヶ峰の山頂から
呉市街、倉橋島、江田島、厳島、遠くに岩国、写真には入ってないけど四国まで見える
小さな港が明治維新で軍港になって、戦争で焼け野原になって、またここまで復興してって考えると感慨深い
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この世界の片隅に
この世界の片隅に、は学ぶことがすごく多い
好きだし見てよかった映画の一つ















































