Wの悲劇 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
映画『Wの悲劇』は私も好きなんだけど、2丁目界隈でも根強い人気があると最近知って「お…おぅ…趣味あうね」と思っている
@martytwk いしまさへ
(1) 和解?関係ない。
主演映画でいい曲だからカバーした。何年も前から、
歌が上手と評価してる。25年交流ない。今の奥さんと仲いいのでいいんじゃない。
(2) ユーミンが歌うWの悲劇にグッときて世界観だ、
本当に偉大=ユーミンの W~聴いてろ。
Wの悲劇、ちょうど今日見た映画に名前出てきたな。「エゴイスト」
ただただ、特別な思いで鑑賞しました。なぜなら、原作者の高山さんは20代の頃よく遊んでいただいた方なのです。新宿二丁目の飲み友達だったのです。映画を観て「Wの悲劇」について熱く語ってたなぁとか、いろいろ思い出しました。できることなら、また一緒に飲みたかったな。
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Wの悲劇
夏樹静子原作のミステリー、澤井信一郎監督の映画「Wの悲劇」(1984年)をDVDで観た。薬師丸ひろ子主演の映画は結構観ていたつもりだが、この映画は見逃していた。女優志願の研究生を演じる薬師丸の演技はさすがで、堪能した。#夏樹静子 #薬師丸ひろ子 #澤井信一郎
さて、『悪魔の映画駄話』の『エゴイスト』特集回、明後日です。本編はもう一回観る予定ですが(多分後半が違う展開になる筈)、副読本ならぬ副観賞映画として松永大司監督の旧作(『Pure Japanese』など)、二丁目の人達の聖典(『Wの悲劇』『疑惑』)の、さてどれを観るか。
さて、『悪魔の映画駄話』の『エゴイスト』特集回、明後日です。本編はもう一回観る予定ですが(多分後半が違う展開になる筈)、副読本ならぬ副観賞映画として松永大志監督の旧作(『Pure Japanese』など)、二丁目の人達の聖典(『Wの悲劇』『疑惑』)の、さてどれを観るか。
ぬ?来週の関ジャムは薬師丸ひろ子さんか。
Womanの歌声が聞こえてきた。
映画『Wの悲劇』の頃からこの歌は知っていて歌うのも好きだったけど、伊澤一葉さんのソロライブでの弾き語りを聞いて以来、伊澤さんの印象。
神田神保町シアター
「Wの悲劇」「早春物語」「時をかける少女」辺り行きたかった。全く知らなかった。あと「さびしんぼう」はちゃんと観たことがなく、みたい
前者3つは振り返るとこの前角川映画祭で観ている。なのでわざわざまた観なくてもいいのだけれども。
@jiraiyajpn @4aRqhjGCzNTRbbI 腕はぶたないで!漫画家だから。
・・・しかしこう書くと、映画『エゴイスト』で『Wの悲劇』がこの界隈で息長く賞賛されているのがよく分かります(笑)。
今更だけど映画エゴイストについて納得いかないこと
・ターゲット層が分からない
・ベッドシーン多すぎ
・キャストがおかしい(逆だろ)
・何で親に会わせるの?
・母親が理解ありすぎ。都合良すぎ
・そんな簡単に死ぬ?
・演出がイタイ。(夜へ急ぐ人、voguing、Wの悲劇…30年前ですか?)
・ラストが雑
僕が映画アクティビストだったら、あなたの過去世は女優ですつって、Wの悲劇をオススメしまくるな。
映画「Wの悲劇」鑑賞。
@Fuyakashi 多分、全くわかんない例え話だけど、薬師丸ひろ子の映画、Wの悲劇の主人公が演出家の先生に奢ったハンバーガーみたいなものだね٩( 'ω' )و
謎、というのは実はないのかもしれないが、最初の方で映画『Wの悲劇』について触れてるシーンがあり(元ネタはアーウィン・ショウ『愁いを含んで、ほのかに甘く』)。相手が主人公の愛情(エゴ)をどういう風に受け取ってたのか、見極めるところはどのあたりなんだろう?と前半はずっと思っていた。
「エゴイスト」をみてもし日本版RPDRがあったら演技チャレンジはWの悲劇パロなのかもしれないと思いました(良い映画だった)
映画レビューを投稿しました。
「Wの悲劇」80点 - 昭和だなあ(´∇`),KINENOTE
@sayumi36365472 いやいや、私の知識は偏ったものなので(Wの悲劇とか)。
号泣祭になった要因として、当事者性が大きかったと同時に、日本の映画製作の在り方のエポック・メイキングとなる作品を目にした興奮もあると感じてます。
観たー!
前半と後半でガラッと色が変わる映画で、エゴ・エゴイスト・エゴイズムという言葉の真髄を深く考えさせられました。
ちあきなおみ、Wの悲劇と、この業界の必修科目の登場が最高だった!疑惑や吉原炎上、松坂慶子の歌う「ボンボヤージュ」など他の必修科目も出して欲しかった!
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Wの悲劇
観たー!
前半と後半でガラッと色が変わる映画で、エゴ・エゴイスト・エゴイズムという言葉の意味を深く考えさせられました。
ちあきなおみ、Wの悲劇と、この業界の必修科目の登場が最高でした。誘惑や吉原炎上、松坂慶子の歌う「ボンボヤージュ」など他の必修科目も出して欲しかった!
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Wの悲劇
ラストシーンはこの曲
映画で観て聴いていただきたい
@ThisSong @この曲
Woman (「Wの悲劇」より) @YouTubeより
薬師丸ひろ子主演「Wの悲劇」観ました。おもしろかった〜。お芝居のはずのWの悲劇が現実に重なって、、、
「セーラー服と機関銃」に続いてまた薬師丸ひろ子の映画でした。このまま薬師丸ひろ子シリーズ観ようかな
1984年のキネ旬ベストテン。
1.お葬式
2.Wの悲劇
3.瀬戸内少年野球団
4.麻雀放浪記
5.さらば箱舟
6.おはん
7.風の谷のナウシカ
8.伽倻子のために
9.廃市
10.チ・ン・ピ・ラ
伊丹十三と薬師丸の覚醒、ナウシカの映画としての地位確保。
『三谷昇』と『仲谷昇』間違えがち
先日亡くなった三谷昇の話をする太田光、映画『どですかでん』の話の中で、一回「仲谷昇」と言ってしまっている
TBSラジオ JUNK 爆笑問題カーボーイ
ウルトラマンタロウの新副隊長が三谷昇
Wの悲劇で三田佳子との床で腹上死するのが仲谷昇
この曲の作詞は映画「Wの悲劇」などの監督の澤井信一郎氏で、元は特撮畑で無い故の独自の感覚が活かされていると。またこの回は小笠原猛氏の監督回で、特異な軽妙さがまたいい味を出している演出描写だ。
『ミルク』とか啓蒙的な映画ではなく、なんかこう、二丁目の方々が好む映画を観たくなってきていろいろ検索したのですが、『疑惑』『Wの悲劇』『吉原炎上』がオ〇マ御用達三大映画と呼ばれていることを発見。恋愛対象は女性では無いのに「女の戦い」を観るのが好き、という心理に考えさせられます。
@70_90_hougaku 生歌がレコードどおりで感動しました。
来生たかおさんの「夢の途中」もイントロ、アレンジメロディーはキー以外ほぼ同じです。
「Wの悲劇」は部屋を暗くして仲間と5、6人で映画館の雰囲気でビデオ鑑賞したり、テレビは21型でしたが良い時代でした。
こないだ薬師丸ひろ子さん主演の映画『Wの悲劇』を観て凄い傑作だなぁと思ったんですけど、映画の中のセリフで『顔ぶたないで!あたし、女優なんだから』って台詞を聞いたら何故かメロホリックで顔をぶたれるJUN君が頭に浮かんでしまいました😅 この美貌をぶつのはダメ💕
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Wの悲劇
@yrnmngtr 「Wの悲劇」も良いですよね。この辺りの曲は全て全盛期の角川映画というのもまた凄いです😄
映画のCM映像で流れていたりもしますね。まだ産まれる前なのですがむしろ当時の映画の映像や風景が新鮮に見えます(笑)
@usagisan8712 @usau371 ミステリー文庫等にハマっていた時期で『Wの悲劇』を観たくて行ったのですが。
中1だったか、まだ子供で大人な内容について行けずでした。ただ、薬師丸ひろ子さんが歌ってらした(多分)その映画のテーマ曲は、今でもカラオケに行けば歌うことアリです😊
あと澤井監督『Wの悲劇』も見直したいかも(*´ー`*)当時の薬師丸ひろ子がどんな存在だったかは分からないけど、事後から物語が始まるアイドル映画なんて、コレしかないのでは?
なんなら松田聖子の『野菊の墓』と見比べれたら楽しいかもー(*´ー`*)
→
映画「Wの悲劇」の主演は薬師丸ひろ子。
それまで “アイドル役” が多かった彼女が、この映画をキッカケに「女優」としての一歩を踏み始めた。
ミラーボールを背にした原美織さんを観ながら、そんなことを思い出していた🪩
前半はわりと退屈だけど、途中からサスペンスな展開で良かった(*´Д`)
「夏樹静子の原作を劇中劇として、見事な女優映画に昇華させた名作。「顔ぶたないで。私女優なんだから」など、後に多くのパロディーを生んだ名ぜりふの宝庫」
Wの悲劇(邦画 / 1984) | U-NEXT
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Wの悲劇
昭和のアイドルドラマ本当に苦手だったけど「Wの悲劇」だけは別格。
母が見に行きたいというので嫌々行ったら凄かった。三田佳子の女優魂が炸裂していて、そこに薬師丸ひろ子が美しくて強くてたまげた。
今でもアイドル映画不動のトップ。次が時間置いて「ちはやふる-上の句-」が好き。
@kMQBHtVtTdyvJoV うわわわわWの悲劇好きだあああ‼️‼️‼️‼️
映画版の脚本を書いた荒井晴彦さんさ、オイラお話ししたりゴハン食べたりしたコトあるのよーーー😍😍😍😍‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️天才脚本家よね😭😭😭😭💜💜💜💜💜💜
久しぶりにお会いしたいなぁ😍😍😍😍😍💜💜💜💜💜💜💜
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Wの悲劇
年齢はばれると思う
映画はあまり見ないので、印象に残っている作品
砂の器
八日目の蝉
愛と青春の旅立ち
ルートヴィヒ
Wの悲劇
翔んだカップル
ヒポクラテスたち
悪魔の手毬唄
テス
バブルへGO
「Wの悲劇(1984)」
何度も観ているはずなのですが、久しぶりに観たらガラッと印象が違って見えて、同じ作品なのに観る年齢によって全然違くなるんだなと思いました。劇中劇の"Wの悲劇"と体験している人生が重なり合っていく場面は劇的で、経験を引き出しにするというのが混ざり合っていく感じが。
『SPUNK』第8話、冬実の「泣いちゃった」はオレも描いて爆笑したんだけど…既視感が。で、原稿アップ後に思い出した。映画『Wの悲劇』のモンスター女優・三田佳子が醜聞逃れで薬師丸ひろ子に押しつけた「腹上死パトロン」を悼んで吐いた大爆笑セリフだった〜!
映画『Wの悲劇』★★★3.3点。 何回も言ってる僕が嫌いな80年代邦画の典型例みたいな作品。序盤のベッドシーンと唐突なダンスシーン、バッド80sな曲…
【ゲイorゲイ的要素で影響受けた作品】
〜ドラマ〜
ロマンス
同窓会
隣の家族は青く見える
プリズム
〜映画〜
インタビュー・ウィズ・ヴァンパイヤー
トーチソング・トリロジー
マイ・プライベート・アイダホ
バッド・エデュケーション
怒り
吉原炎上
Wの悲劇
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Wの悲劇
【ゲイorゲイ的要素で影響受けた作品】
〜ドラマ〜
ロマンス
同窓会
隣の家族は青く見える
偽装の夫婦
〜映画〜
インタビュー・ウィズ・ヴァンパイ
トーチソング・トリロジー
マイ・プライベート・アイダホ
バッド・エデュケーション
吉原炎上
Wの悲劇
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Wの悲劇
@larkstonguesin そりゃ「カノッサの屈辱」の「仲谷教授」だもん(笑)。映画で完全に死体役をやった『Wの悲劇』も好きです。
前田吟は「高原へいらっしゃい」(76)がよかった。
……なんか終始フルイ話だな。わはは。
「Wの悲劇」
前半は古いトレンディドラマテイストが続いて退屈だったけれども、死亡事件を境に物語が転がった。
映画化にあたって原作を劇中劇にしてしまったアイディアは見事。こんなに冒険するメディア展開は最近じゃもう見られない。
Wの悲劇、映画館で見に行ったなぁ〜。
大人になってからストーリー理解したけど。













































