Wの悲劇 映画 最新情報まとめ
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ラストシーンはこの曲
映画で観て聴いていただきたい
@ThisSong @この曲
Woman (「Wの悲劇」より) @YouTubeより
薬師丸ひろ子主演「Wの悲劇」観ました。おもしろかった〜。お芝居のはずのWの悲劇が現実に重なって、、、
「セーラー服と機関銃」に続いてまた薬師丸ひろ子の映画でした。このまま薬師丸ひろ子シリーズ観ようかな
1984年のキネ旬ベストテン。
1.お葬式
2.Wの悲劇
3.瀬戸内少年野球団
4.麻雀放浪記
5.さらば箱舟
6.おはん
7.風の谷のナウシカ
8.伽倻子のために
9.廃市
10.チ・ン・ピ・ラ
伊丹十三と薬師丸の覚醒、ナウシカの映画としての地位確保。
『三谷昇』と『仲谷昇』間違えがち
先日亡くなった三谷昇の話をする太田光、映画『どですかでん』の話の中で、一回「仲谷昇」と言ってしまっている
TBSラジオ JUNK 爆笑問題カーボーイ
ウルトラマンタロウの新副隊長が三谷昇
Wの悲劇で三田佳子との床で腹上死するのが仲谷昇
この曲の作詞は映画「Wの悲劇」などの監督の澤井信一郎氏で、元は特撮畑で無い故の独自の感覚が活かされていると。またこの回は小笠原猛氏の監督回で、特異な軽妙さがまたいい味を出している演出描写だ。
『ミルク』とか啓蒙的な映画ではなく、なんかこう、二丁目の方々が好む映画を観たくなってきていろいろ検索したのですが、『疑惑』『Wの悲劇』『吉原炎上』がオ〇マ御用達三大映画と呼ばれていることを発見。恋愛対象は女性では無いのに「女の戦い」を観るのが好き、という心理に考えさせられます。
@70_90_hougaku 生歌がレコードどおりで感動しました。
来生たかおさんの「夢の途中」もイントロ、アレンジメロディーはキー以外ほぼ同じです。
「Wの悲劇」は部屋を暗くして仲間と5、6人で映画館の雰囲気でビデオ鑑賞したり、テレビは21型でしたが良い時代でした。
こないだ薬師丸ひろ子さん主演の映画『Wの悲劇』を観て凄い傑作だなぁと思ったんですけど、映画の中のセリフで『顔ぶたないで!あたし、女優なんだから』って台詞を聞いたら何故かメロホリックで顔をぶたれるJUN君が頭に浮かんでしまいました😅 この美貌をぶつのはダメ💕
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Wの悲劇
@yrnmngtr 「Wの悲劇」も良いですよね。この辺りの曲は全て全盛期の角川映画というのもまた凄いです😄
映画のCM映像で流れていたりもしますね。まだ産まれる前なのですがむしろ当時の映画の映像や風景が新鮮に見えます(笑)
@usagisan8712 @usau371 ミステリー文庫等にハマっていた時期で『Wの悲劇』を観たくて行ったのですが。
中1だったか、まだ子供で大人な内容について行けずでした。ただ、薬師丸ひろ子さんが歌ってらした(多分)その映画のテーマ曲は、今でもカラオケに行けば歌うことアリです😊
あと澤井監督『Wの悲劇』も見直したいかも(*´ー`*)当時の薬師丸ひろ子がどんな存在だったかは分からないけど、事後から物語が始まるアイドル映画なんて、コレしかないのでは?
なんなら松田聖子の『野菊の墓』と見比べれたら楽しいかもー(*´ー`*)
→
映画「Wの悲劇」の主演は薬師丸ひろ子。
それまで “アイドル役” が多かった彼女が、この映画をキッカケに「女優」としての一歩を踏み始めた。
ミラーボールを背にした原美織さんを観ながら、そんなことを思い出していた🪩
前半はわりと退屈だけど、途中からサスペンスな展開で良かった(*´Д`)
「夏樹静子の原作を劇中劇として、見事な女優映画に昇華させた名作。「顔ぶたないで。私女優なんだから」など、後に多くのパロディーを生んだ名ぜりふの宝庫」
Wの悲劇(邦画 / 1984) | U-NEXT
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Wの悲劇
昭和のアイドルドラマ本当に苦手だったけど「Wの悲劇」だけは別格。
母が見に行きたいというので嫌々行ったら凄かった。三田佳子の女優魂が炸裂していて、そこに薬師丸ひろ子が美しくて強くてたまげた。
今でもアイドル映画不動のトップ。次が時間置いて「ちはやふる-上の句-」が好き。
@kMQBHtVtTdyvJoV うわわわわWの悲劇好きだあああ‼️‼️‼️‼️
映画版の脚本を書いた荒井晴彦さんさ、オイラお話ししたりゴハン食べたりしたコトあるのよーーー😍😍😍😍‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️天才脚本家よね😭😭😭😭💜💜💜💜💜💜
久しぶりにお会いしたいなぁ😍😍😍😍😍💜💜💜💜💜💜💜
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Wの悲劇
年齢はばれると思う
映画はあまり見ないので、印象に残っている作品
砂の器
八日目の蝉
愛と青春の旅立ち
ルートヴィヒ
Wの悲劇
翔んだカップル
ヒポクラテスたち
悪魔の手毬唄
テス
バブルへGO
「Wの悲劇(1984)」
何度も観ているはずなのですが、久しぶりに観たらガラッと印象が違って見えて、同じ作品なのに観る年齢によって全然違くなるんだなと思いました。劇中劇の"Wの悲劇"と体験している人生が重なり合っていく場面は劇的で、経験を引き出しにするというのが混ざり合っていく感じが。
『SPUNK』第8話、冬実の「泣いちゃった」はオレも描いて爆笑したんだけど…既視感が。で、原稿アップ後に思い出した。映画『Wの悲劇』のモンスター女優・三田佳子が醜聞逃れで薬師丸ひろ子に押しつけた「腹上死パトロン」を悼んで吐いた大爆笑セリフだった〜!
映画『Wの悲劇』★★★3.3点。 何回も言ってる僕が嫌いな80年代邦画の典型例みたいな作品。序盤のベッドシーンと唐突なダンスシーン、バッド80sな曲…
【ゲイorゲイ的要素で影響受けた作品】
〜ドラマ〜
ロマンス
同窓会
隣の家族は青く見える
プリズム
〜映画〜
インタビュー・ウィズ・ヴァンパイヤー
トーチソング・トリロジー
マイ・プライベート・アイダホ
バッド・エデュケーション
怒り
吉原炎上
Wの悲劇
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Wの悲劇
【ゲイorゲイ的要素で影響受けた作品】
〜ドラマ〜
ロマンス
同窓会
隣の家族は青く見える
偽装の夫婦
〜映画〜
インタビュー・ウィズ・ヴァンパイ
トーチソング・トリロジー
マイ・プライベート・アイダホ
バッド・エデュケーション
吉原炎上
Wの悲劇
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Wの悲劇
@larkstonguesin そりゃ「カノッサの屈辱」の「仲谷教授」だもん(笑)。映画で完全に死体役をやった『Wの悲劇』も好きです。
前田吟は「高原へいらっしゃい」(76)がよかった。
……なんか終始フルイ話だな。わはは。
「Wの悲劇」
前半は古いトレンディドラマテイストが続いて退屈だったけれども、死亡事件を境に物語が転がった。
映画化にあたって原作を劇中劇にしてしまったアイディアは見事。こんなに冒険するメディア展開は最近じゃもう見られない。
Wの悲劇、映画館で見に行ったなぁ〜。
大人になってからストーリー理解したけど。
職場の架空の映画話で必ずキャスティングさせてもらってた。『Wの悲劇』の「のれん、入れといてね」、『マルサの女』「女はここに隠すんだ~!」はオレの人生で何度も声に出して言ってたセリフ。絵沢萠子さん…。
それこそがまさに「性的消費」「性的搾取」だったなと思う。のちに規制された経緯は解らないけど、それは正しかったと思う。
裏でどんな扱いを受けていたか、あまり考えたくないが、あったはずだもの。映画『Wの悲劇』にもそういうシーンがあった
私たち三姉妹はまったく似ていない
背格好もバラバラ
「お友だち?」って聞かれるのがセオリー
で、昔よくかり出されていた合コン
問答無用でドタキャンした○子ちゃんになる
「女優、女優なのよ!」
~映画"Wの悲劇"より~
無心でおしゃべり男子の聞き役に徹する
助演賞くらい欲しいものだ
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Wの悲劇
Wの悲劇の世良公則の拍手、小さい頃池袋の近所の子の家でご飯食べなからテレビの映画再放送?で2回観たけど 幼かったので拍手してる理由があまり解らなく。なので近所の女の子がスカートを広げて御辞儀するマネするんだけど、それもこちらは感動までの理解には達してなかった記憶。ワタシ池袋生まれ。
撮影したのは、
MIZYUも好きな(❓)『セーラー服と機関銃』の撮影も務めた仙元誠三さん。
野獣のようなキャメラマンと呼ばれていた。
80年代エモ角川映画の作品をたくさん手がけてる。『Wの悲劇』とか好き。
Wの悲劇、映画館まで見に行ったなあ。
@Daiki_mikan 「1リットルの涙」も良かったですねー☺️映画やTVでも最近は良い母親、素敵な母親役をされていて、凄く良い歳の重ね方をされている女優さんだと思います✨彼女の歌をリピート!good👍癒される歌声ですもんね😄「探偵物語」「Wの悲劇」も映画と共に彼女の歌も素敵ですよ(ご存知ならゴメンなさい😅)
映画「Wの悲劇」が見たくなったけど、寝るかなー
すごくいい映画だった。原罪論を含む、アイズワイドシャットのようなテーマで、Wの悲劇みたいな舞台と現実をオーバーラップさせながらの進行がスムースで心地よく深い
アイドルやバンドのような「格好良さ」では無く。ずっと歳上のおじさんで自分で説明は出来ないけど「惹かれた」人って映画『Wの悲劇』での世良公則だったのかもなーとふと思う。(除ビートたけし氏)ツイストの歌をいろいろ聴いたのはそのあと。
ふわふわな邦画をみたら、Wの悲劇みたいな欲望むきだしの映画が観たくなる。
映画「Wの悲劇」で冒頭の三田村邦彦さんと薬師丸ひろ子ちゃんの会話で「大丈夫?」「はい」「子供」「あ、はい」(うろ覚え)があって、そういうシーンで避妊(?)についてのセリフがあった記憶はあるが、普通、ドラマや映画であまりそんな会話はないなと。物語の流れの中ではそれはヤボなのかなと。
ひとりでWの悲劇で盛り上がってる。当時はそこまで評価してなかったが改めて見返すと唸るシーンばかり。ひろこは眼力が凄い。演技派下手でも素人臭さが逆にいい効果、まさに約そのもの。三田の存在感が半端ない、彼女の映画でもあるな。演劇目指す人のあるあるで共感出来る点多いのも。
「Wの悲劇」は映画も凄く面白かったですね
エドはるみさんのこの動画。「Wの悲劇」愛に溢れていてサイコーです🤣
昔は入れ替えもなかったから、推しの映画は必ず1日に2回見ていたなぁ
さん
Wの悲劇って映画のタイトルだけどWoman-Wの悲劇じゃ長いしWomanだけじゃ薬師丸ひろ子のって付け足さんと伝わらんよな。いつもモヤモヤする。
🎥「Wの悲劇 」を久し振りに見た。やっぱ角川映画は👍
ずっと“ダブル”だと思ってたら“ダブリュー”だった。
@ken_rico226 曲と実体験ってリンクして憶えてますよね😊「メインテーマ」や「Wの悲劇」の頃は中二でしたが興味本位でバイトを始めたので自分で稼いで映画を観てました☺️✨
@7BmybHa6FrbPQ6D 大ファンでした!
戦国自衛隊からセーラー服と機関銃、Wの悲劇、探偵物語とほとんどの作品を映画館まで見に行きました😊
映画音楽。
『白い恋人たち』とか『ひまわり』とか……
あっ、『フラッシュダンス』
あと、邦画なら『Wの悲劇』
音楽関係なく好きな映画は『フィールド・オブ・ドリームス』『メンフィス・ベル』『転校生』です😁
薬師丸ひろ子40th Anniversary Tour 2022~アナタノコトバ~@堺2日目へ行ったのは『ザ・カセットテープ・ミュージック』の放送を見て当時を思い出したから。やはり自分は角川映画とのタイアップ曲の印象が強い。当日は「Woman "Wの悲劇"より」を2度歌うほどに本人も思い入れ強いのかと。記憶が蘇る。
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Wの悲劇
映画『Wの悲劇』が観たい。FilmarksにClip!
表紙はクリムト。ウィーンで原画見た。若い時はわりとエゴン・シーレの方が好きだったんだけど、クリムトとの圧倒的な訴え掛ける差にうわぁーー✨と息を飲みました。
そう言えば、久しぶりに観た映画「Wの悲劇」で薬師丸ひろ子のお部屋にシーレの絵が飾ってあったな〜☺️
8歳の時は気が付かなかったな。














































