Wの悲劇 最新情報まとめ
"Wの悲劇"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
ただただ、特別な思いで鑑賞しました。なぜなら、原作者の高山さんは20代の頃よく遊んでいただいた方なのです。新宿二丁目の飲み友達だったのです。映画を観て「Wの悲劇」について熱く語ってたなぁとか、いろいろ思い出しました。できることなら、また一緒に飲みたかったな。
画像をもっと見る:
Wの悲劇
どの曲も良い曲とは思うけど。そういえば「Wの悲劇」と「Mr.サマータイム」は菊地成孔がカバーしてたのが暗くて良かった。ジャズボーカルのアルバム出たらいいのに。
今週の は「歌う女優特集」で萌音ちゃんも紹介されるんですね☺️
この感じ、コメントもあるのかな?
VTRだけかもしれないけど、薬師丸さんがゲストの中で萌音ちゃんの映像が出るだけでも嬉しいなぁ🎶
あわよくばビルボードでの「Woman “Wの悲劇"より」の映像が流れると最高☺️
画像をもっと見る:
Wの悲劇
夏樹静子原作のミステリー、澤井信一郎監督の映画「Wの悲劇」(1984年)をDVDで観た。薬師丸ひろ子主演の映画は結構観ていたつもりだが、この映画は見逃していた。女優志願の研究生を演じる薬師丸の演技はさすがで、堪能した。#夏樹静子 #薬師丸ひろ子 #澤井信一郎
さて、『悪魔の映画駄話』の『エゴイスト』特集回、明後日です。本編はもう一回観る予定ですが(多分後半が違う展開になる筈)、副読本ならぬ副観賞映画として松永大司監督の旧作(『Pure Japanese』など)、二丁目の人達の聖典(『Wの悲劇』『疑惑』)の、さてどれを観るか。
さて、『悪魔の映画駄話』の『エゴイスト』特集回、明後日です。本編はもう一回観る予定ですが(多分後半が違う展開になる筈)、副読本ならぬ副観賞映画として松永大志監督の旧作(『Pure Japanese』など)、二丁目の人達の聖典(『Wの悲劇』『疑惑』)の、さてどれを観るか。
ぬ?来週の関ジャムは薬師丸ひろ子さんか。
Womanの歌声が聞こえてきた。
映画『Wの悲劇』の頃からこの歌は知っていて歌うのも好きだったけど、伊澤一葉さんのソロライブでの弾き語りを聞いて以来、伊澤さんの印象。
神田神保町シアター
「Wの悲劇」「早春物語」「時をかける少女」辺り行きたかった。全く知らなかった。あと「さびしんぼう」はちゃんと観たことがなく、みたい
前者3つは振り返るとこの前角川映画祭で観ている。なのでわざわざまた観なくてもいいのだけれども。
@jiraiyajpn @4aRqhjGCzNTRbbI 腕はぶたないで!漫画家だから。
・・・しかしこう書くと、映画『エゴイスト』で『Wの悲劇』がこの界隈で息長く賞賛されているのがよく分かります(笑)。
今更だけど映画エゴイストについて納得いかないこと
・ターゲット層が分からない
・ベッドシーン多すぎ
・キャストがおかしい(逆だろ)
・何で親に会わせるの?
・母親が理解ありすぎ。都合良すぎ
・そんな簡単に死ぬ?
・演出がイタイ。(夜へ急ぐ人、voguing、Wの悲劇…30年前ですか?)
・ラストが雑
僕が映画アクティビストだったら、あなたの過去世は女優ですつって、Wの悲劇をオススメしまくるな。
映画「Wの悲劇」鑑賞。
@Fuyakashi 多分、全くわかんない例え話だけど、薬師丸ひろ子の映画、Wの悲劇の主人公が演出家の先生に奢ったハンバーガーみたいなものだね٩( 'ω' )و
渡辺俊幸さん編曲の『Woman"Wの悲劇"より』
この映像も残ってるんだ〜😭
この編曲が素晴らしかったの。。。
ケイジさんが初めてオーケストラと共演した最初の日。
こんな素晴らしい機会に恵まれたケイジさん。
『Wの悲劇』観た
これも80年代のアイドルブームの渦中に流行った芸能界ものになるのかしら?(舞台演劇だけど)
悪くなかったけど薬師丸ひろ子さんが好きな人なら倍くらい楽しめるだろーなーと見てた。でも確かに酔っぱらった時の薬師丸さんは可愛かった。
謎、というのは実はないのかもしれないが、最初の方で映画『Wの悲劇』について触れてるシーンがあり(元ネタはアーウィン・ショウ『愁いを含んで、ほのかに甘く』)。相手が主人公の愛情(エゴ)をどういう風に受け取ってたのか、見極めるところはどのあたりなんだろう?と前半はずっと思っていた。
連続ドラマWの悲劇
「エゴイスト」をみてもし日本版RPDRがあったら演技チャレンジはWの悲劇パロなのかもしれないと思いました(良い映画だった)
1日1本ノルマの978本目は、夏樹静子の同名小説を劇中劇として取り入れた薬師丸ひろ子主演の人間ドラマ映画「Wの悲劇」4Kデジタル修復版を昨夜観た。
この頃の薬師丸ひろ子さんは、まるで妖精のような浮世離れした可愛らしい高い声だった。映画館まで足を運んだなぁ。独特の声と演技力で惹かれた。
画像をもっと見る:
Wの悲劇
映画レビューを投稿しました。
「Wの悲劇」80点 - 昭和だなあ(´∇`),KINENOTE
「エゴイスト」
一番印象に残った台詞は「無かったことに出来ない」、そして最後の「はい」
純真さ、溢れる思い、真摯な言葉、相手の家族も思いやる優しさ…たくさんの品位が詰まった素敵な映画でした。主演のお二人をますます好きになった。観て良かった。
「Wの悲劇」の話で盛り上がるシーンも好き
あ、あと、歌ですよね。
まあドラマ。
〖学ラン姿の映画〗
〖歌なんですけど
歌詞は、「あー時の川を降る船に夜は無い流されてくいつも君と」っていう作品〗
まだまだあると思う。あっ、また〖Wの悲劇〗と言う映画の中で、〖『顔ぶたないで、私、女優なんだから!!』というセリフが有名〗
そういえば隣の女の子達が、浩輔達の会話が古くない?って話してたんだけど、昭和のゲイは未だにWの悲劇の話するし、なんならDVD持ってるし、三田佳子大先生のセリフはだいたい言えます。
あとちあきなおみは必修科目です。
薬師丸ひろ子さんが演じた
Wの悲劇を今みてます。
色んな人がこの役をドラマ等でされていますが、
薬師丸ひろ子さんと、世良さんのこの映画が1番良いなぁ。
🌹🌈🧜♀️🐱🌹ぁぃ
野田です❣️(^^)
今日はですね〜薬師丸ひろ子さんの
『Wの悲劇』で踊ってみました〜🌸
この曲はですね〜とても切ないんですが
何故か幸せな空気が流れているので
とても好きですね😀
二人だけの時間が永遠に続くような…⛵️
そして僕の姉の野田悦子の作品も
ご覧下さいませ🌷
動画をもっと見る:
Wの悲劇
Wの悲劇、なかなか面白かったw
構成が良かったなー。舞台のシーンも上手く織り交ぜつつ頭からラストまで綺麗に成り立ってた。薬師丸ひろ子可愛くて良かったー💕
そして三田佳子が素晴らしかった👏
@sayumi36365472 いやいや、私の知識は偏ったものなので(Wの悲劇とか)。
号泣祭になった要因として、当事者性が大きかったと同時に、日本の映画製作の在り方のエポック・メイキングとなる作品を目にした興奮もあると感じてます。
観たー!
前半と後半でガラッと色が変わる映画で、エゴ・エゴイスト・エゴイズムという言葉の真髄を深く考えさせられました。
ちあきなおみ、Wの悲劇と、この業界の必修科目の登場が最高だった!疑惑や吉原炎上、松坂慶子の歌う「ボンボヤージュ」など他の必修科目も出して欲しかった!
画像をもっと見る:
Wの悲劇
観たー!
前半と後半でガラッと色が変わる映画で、エゴ・エゴイスト・エゴイズムという言葉の意味を深く考えさせられました。
ちあきなおみ、Wの悲劇と、この業界の必修科目の登場が最高でした。誘惑や吉原炎上、松坂慶子の歌う「ボンボヤージュ」など他の必修科目も出して欲しかった!
画像をもっと見る:
Wの悲劇
🎬Wの悲劇
カーテンコールに万雷の拍手と涙。いや素晴らしかった。女優を目指す劇団の研究生が陥る苦悩と現実。まあ三田佳子が凄い!死体を傍らに長台詞をぶつ正に女優たる芝居に心底震えた。ただ舞台を観てるだけで涙が滲む初の体験。自分の人生をちゃんと生きなきゃ芝居は無理よ...名作🗝
画像をもっと見る:
Wの悲劇
ラストシーンはこの曲
映画で観て聴いていただきたい
@ThisSong @この曲
Woman (「Wの悲劇」より) @YouTubeより
GyaO!で薬師丸ひろ子のWの悲劇見た。
恋人役の人と付き合うまでの流れがまったく理解できなくて、そこだけイマイチだったかな。
薬師丸ひろ子の目の形と唇の厚さと泣きぼくろが性癖だった。
ラストは内容の割に後味悪くなかった。上手いね。
@gutycouta お疲れさまでした
はじめにならしでキーポード弾いている時に、おっ、Wの悲劇歌うんかなと思ってしまいました
花POTファミリーに会えてよかった
ドラム、ご本人にもお伝えしましたが、トリップ感あってあの音の中で眠りたくなりました
和太鼓のように聞こえたり、不思議なリズムと音色でした
画像をもっと見る:
Wの悲劇
『SPUNK〜スパンク! 第9話』
参謀・鏡ゆみこ
漫画・新井英樹
「セリフとキャラの立ち方が凄すぎ」なのは、『Wの悲劇』だけじゃなく『SPUNK』もです!凄すぎ!
第9話は、私もようやく漫画との速度が合ってきて、キャラの気持ちを噛み締めながら読みました。一コマ一コマのキメ方がカッコ良すぎます。
画像をもっと見る:
Wの悲劇
新井英樹、参謀:鏡ゆみこ『SPUNK~スパンク!~』第9話、面白い!シリアス横のペニバンが笑えすぎて!(でも夏菜の唖然の表情もスゴい。一頁の大ゴマの前の方)
彼氏は彼氏で「これが俺達のせっ…(千秋楽)」て言いかけて。笑
「Wの悲劇」一昨日劇場で観たばかりなんだけど最高。すごく物語とも絡んでる
Wの悲劇
薬師丸ひろ子主演の角川映画しか知らなかったけど
ドラマ版
1983年 秋吉久美子 TBS
1986年 高峰三枝子 フジ
2001年 名取裕子 テレ東
2010年 菅野美穂 TBS
2012年 武井咲 テレ朝
2019年 土屋太鳳 NHK
っていっぱいあった
日テレも作らなきゃ
敬称略
画像をもっと見る:
Wの悲劇
2月10日発売のコミックビームに掲載される『SPUNK』第9話。ここんとこ決めてるわけじゃなく毎回引用が続いちゃってるんですが、今回はオレが100回以上観て偏愛してる映画『Wの悲劇』なんです。声に出して言いたいセリフのオンパレード映画です。これ、観ておくと面白さ倍増すると思います〜!
薬師丸ひろ子主演「Wの悲劇」観ました。おもしろかった〜。お芝居のはずのWの悲劇が現実に重なって、、、
「セーラー服と機関銃」に続いてまた薬師丸ひろ子の映画でした。このまま薬師丸ひろ子シリーズ観ようかな
澤井信一郎監督『Wの悲劇』①神保町シアター。
推理物の小説を劇中劇で使い演劇業界の内幕を描いた風変わりなドラマ。
看板女優のスキャンダルでのし上がる若い女優の話。後味悪そうになりそうな話を澤井監督は主役の薬師丸ひろ子が持つピュアな個性を前面した演出で観終わった後さわやかさを残した。
画像をもっと見る:
Wの悲劇












































