ぼくのエリ 200歳の少女 最新情報まとめ
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話題の絵梨を読みました。吸血鬼で「エリ」という名前を見て、映画「ぼくのエリ 200歳の少女」を思い出した。そして面白かった。
@k_kinokuniya タイトルの時点で明らかですが『ぼくのエリ 200歳の少女』という有名映画のパロディで、カメラワークまで寄せてたりしますね。それであのオチにしたんだから、炎上商法なんでしょうが、相変わらず品がなさすぎて不愉快です。
京アニ事件のときは逃げたくせに、まだアウトロー気取ってる勘違いさんたち
さよなら絵梨、スウェーデン映画の「ぼくのエリ 200歳の少女」のオマージュなんだな。コマ使いが実に映画的で、1コマで完結しないで数コマで1シーンという使い方が独特に抑揚のないリズムになっていて、例のシーンの一瞬を引き立たせているね
@DaliAzabu 2008年のスウェーデン映画。ヨン・アイヴィデ・リンドクヴィストによる2004年の小説「MORSE -モールス-」を原作者自らが脚色した吸血鬼映画「ぼくのエリ 200歳の少女」は永遠の12歳エリと孤独なオスカーとの怪しく美しい関係を描いた物語とのこと。
全く知らなかったですけど少し気になりますね〜😆💫 https://t.co/ODChq7dT6j
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ぼくのエリ 200歳の少女
映画『ぼくのエリ 200歳の少女』の感想・レビュー [20296件] | Filmarks https://t.co/VFSD9hmR9a #Filmarks #映画
全然関係ないと思うけど
「ぼくのエリ 200歳の少女」って映画があってさ
北欧の映画なんだけど
雰囲気がすごく良いんだよね
『ぼくのエリ 200歳の少女』はボーイ・ミーツ・ガール話に見せかけたホラー映画で監督の色彩感覚が素晴らしい名作です。血がいっぱい出ます。
思い出すと怒りが爆発してしまうんですが邦題がクソです。怒りで言葉を選べなくて申し訳ないですがクソです。内容と乖離した邦題。→
『ぼくのエリ 200歳の少女』観た
相変わらず凄いなぁ藤本タツキ先生の作品は。なんか五感にグサっと来るんだよね(語彙力のなさ)
映画「ぼくのエリ 200歳の少女」は自分のフェイバリット映画です。そのオマージュも刺さる要素でした。
#藤本タツキ
#さよなら絵梨
#ぼくのエリ https://t.co/x73deVq4vw
ぼくのエリ 200歳の少女のパロディっすね この人本当に映画大好きなんだなあ
@halsugar 元映画の『ぼくのエリ 200歳の少女』よりは観やすいのじゃないかなと
「今回は『マイ・ライフ』と『ぼくのエリ 200歳の少女』と『ドリフのコント』のオマージュだな。面白かったぞタツキ!」
って感じだった。合わない人は合わないと思うけど『マイ・ライフ』って映画はちゃんといい話でオチが付くからそっち見るといいよ
「ぼくのエリ 200歳の少女」はすぐ後に「モールス」ってタイトルでリメイクされたよね
クロエ・グレース・モレッツちゃんが出てて、これは観た
ツイッターに生息する映画オタクが昔、ぼくのエリ 200歳の少女を紹介してたのを見ていつか絶対観ようと思ってたのだが、なんか今観るのは悔しいからまた暫くはお預けだわ
さよなら英梨読んだ。まるで映画を見てるようなネームの素晴らしさと「え?」思わせるような演出と展開。チェンソーマンを読んでいた感覚に近いものを感じたけど、個人的にはルックバックの方が好きだったかも。あと「ぼくのエリ 200歳の少女」がガッツリ元ネタだった。内容忘れてたのでもっかい観たい
「ぼくのエリ 200歳の少女」!!
ずっと引っかかってたけどタイトル全然思い出せんかった!それだ!
(映画は面白かったんだけど観終わったあとで邦題に憤慨した記憶がある)
「ぼくのエリ 200歳の少女」って映画があるのね。それ見てたらまた違った楽しみ方が出来たんかな
アマプラやネトフリじゃ見られなくて残念
ぼくのエリ 200歳の少女はいい映画だぞ
ぼくのエリ 200歳の少女、もしくはモールス、映画でも観たしそういえば小説も読んでたな……?と調べてみたら2010年1月に買って読んでたわw
この頃北欧映画見まくってた時期でしかも🧛♂️モノ大好物なので当然読んでたという。
デンマーク映画中心に色々観てたなぁ…… https://t.co/j3wx0WRxSn
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ぼくのエリ 200歳の少女
コレ読んで無くても大丈夫な作品だつたよ。
なので慌てて見たり読まなくても🆗。
ぼくのエリ 200歳の少女 - Wikipedia https://t.co/FxC2vDnde3
ぼくのエリ 200歳の少女 | 映画 | GYAO!ストア https://t.co/QhNWib8ypQ gyaoでレンタルあるからこれでいいか
「ぼくのエリ 200歳の少女」は1番大事なシーンが(日本版では)モザイク処理されてるぞ。あと同じ監督の「裏切りのサーカス」も観てくれ…。2作とも邦題が内容に沿ってない以外はめちゃくちゃいい映画。
映画「 Låt den rätte komma in(邦題:ぼくのエリ 200歳の少女)」(2008)がオマージュ元? と言われて確かに……と思いましたが、ちゃんと違う作品にしてるのがすごいなと思った。ともあれその映画めちゃくちゃに好きなのでこれを機に観る人が増えてくれたら嬉しいな
ぼくのエリ 200歳の少女とマキマさん夢の共演ですね
長いw
しかしこの長さを普通に読ませるってのはすさまじい
アフタヌーンとかハルタとかに行けばまた違ったんだろうなあ
めちゃくちゃ映画観ているのがよくわかる
さよなら絵梨 - 藤本タツキ | 少年ジャンプ+ https://t.co/aWLg1sn6EY
タツキ先生の読切面白かった~!元ネタっていわれてる「ぼくのエリ 200歳の少女」は大好きすぎて何回もみた映画だからビックリ!昔の映画だしマイナーだけどこれでみる人増えたりするかな?いい映画だよ…!人に勧めにくいけど。でも中身は全然似てなかったな。いや~よかった。もう一回読む。
ぼくのエリ 200歳の少女 https://t.co/9e5dXMaQkG
そういやこういう映画あったな 見てないけどなんか色っぽくてチラシをずっと通学鞄にいれてた
「ぼくのエリ 200歳の少女」はクソダサ邦題じゃないし、実際に映画と合ってると思います。
私の中でのクソ邦題は「トゥモロー・ワールド」ですよ。邦題と日本ジャケだとB級SFだと思うじゃん?
これ、シネコン系じゃなくてミニシアター系だったら絶対評価高かったと思うよ…好きな映画です。 https://t.co/mDT6YTmWQZ
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ぼくのエリ 200歳の少女
面白かったー
ぼくのエリ 200歳の少女って映画のオマージュらしいけど観てみたくなった。 https://t.co/UtvSgkOZZ5
映画漫画描いてるのに、「さよなら絵梨」の「ぼくのエリ 200歳の少女」オマージュに今朝のTL見て気づく漫画家なんている訳ないじゃないですかヤダー。………ダー………………
ぼくのエリ 200歳の少女
https://t.co/mKr8wcw09w
藤本タツキ先生の『さよなら絵梨』のオマージュ元と考察されてますね。
200ページなのもまさかここから!?
また凄いマンガを描いたな〜
アクション映画でド定番の"あの"ショットを
こんな見せ方するのか!
『ぼくのエリ 200歳の少女』と、作品の傾向は全く違うけども『マイ・スパイ』を思い出してしまった...
#さよなら絵梨
#藤本タツキ
https://t.co/qEhD9fGeJc
絵里、『ぼくのエリ 200歳の少女』って映画を思い出したな。あれもすごく横長の映画だった。
藤本タツキ先生の読み切り「さよなら絵梨」を読む。
面白かった。
不思議な読後感だ。「読んだな……」となる。
オマージュした映画「ぼくのエリ 200歳の少女」はずっと昔に見たことがある。あれも寂しく悲しくて良い映画だった。
たぶんコミックスも出るだろうし、買う。
「さよなら絵梨」を読んで
そういえば「ぼくのエリ 200歳の少女」って吸血鬼映画があったことを思い出した
#さよなら絵梨
『さよなら絵梨』って『ぼくのエリ 200歳の少女』のオマージュみたいなアレなんか……。押井守監督が推してた映画の1つだな(その時点で本能的に敬遠してしまうが)。
また凄いマンガを描いたな〜
アクション映画でド定番の"あの"ショットを
こんな見せ方するのか!
『ぼくのエリ 200歳の少女』と、作品の傾向は全く違うけども『マイ・スパイ』を思い出してしまった...
#さよなら絵梨
#藤本たつき
https://t.co/qEhD9fGeJc
「ぼくのエリ 200歳の少女」は公開当時すごく人気だったので、ちょっと穿った見方をしてしまい「こういうの好きなひとは好きよねー」って感じだったんだけど、今でもいろんなシーンが鮮やかに浮かんでくるからやっぱり良かったんだなって思う。 #映画
「ぼくのエリ 200歳の少女」とかいうスウェーデンの吸血鬼映画があるのか。なるほど。
https://t.co/iWy4koDqhY
寝ちゃってて今読んだけど、これ完全に『ぼくのエリ 200歳の少女』のオマージュだよね。ほんと先生、映画好きだよね~~~(知ってた) https://t.co/HQdW2V7lFo
「ぼくのエリ 200歳の少女」
のオマージュ作なのはわかるけども・・・
ただジャンプラはページ数とか気にせずに作品出してくるのは良いですね
今後もWeb媒介の強さ活かして欲しいところ
藤本タツ先生の「さよなら絵梨」読んだ。
最後の爆発オチ、サイテー!クソ映画!(最高!)
原作?オマージュ元ネタ?が「ぼくのエリ 200歳の少女」と聞いて、観てみようと思った…。
Amazonプライムビデオにあってよかったー!
#さよなら絵梨
https://t.co/GJaJ8ta9Qc
なるほど、原作は「ぼくのエリ 200歳の少女」なのか。
ただ、漫画の生死の描き方と映画の生死の描き方が違いすぎてな…
映画は生に縋る者達の物語だけど、漫画は映像の中でしか死を直視出来ず、ただ爆発させてるだけだった。
ストーリーの中に生がない。生きるという部分が抜け落ちてて原作の冒涜…
急いで読めと言われて久しぶりに漫画読んだけど、面白かった。
これってどっか既視感あるなと思ったら『ぼくのエリ 200歳の少女』っていう映画じゃないか?あれも確かヴァンパイアムービーだった気がする。
さよなら絵梨 - 藤本タツキ | 少年ジャンプ+ https://t.co/USJag9T7Ul
関係ないけど『ぼくのエリ 200歳の少女』は最後の3分間の美しさのために絶対観てほしい映画ですね。あれはたぶん、あの完成度に憧れた創作者は多いんじゃないかなと思います
原作はMORSE
映画原題はLet the Right One Inなのに、
何が『ぼくのエリ 200歳の少女』だ?そのちっせえ脳ミソ鼻から引きずり出してやろうか??ていつも思う
あれは良い作品でしたね
ぼくのエリ 200歳の少女、懐かしい。スウェーデン版とハリウッド版両方みた記憶があるな?
@inuo_ox 余韻に浸ってます…
「ぼくのエリ 200歳の少女」という映画を観ると,更に楽しめそうだなと思いました🕊️
「ぼくのエリ 200歳の少女」も、ラスト付近「えっそれ要る!??」みたいな暴発するよな。あれで糞映画認定する人もいるのでないか












































