英国王のスピーチ 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
『英国王のスピーチ』というフロッグのプラモデルをハンブロールで塗る映画があってだな
英国王のスピーチ、追悼でやってくれないかな。あれは何度観ても最高の作品φ(..)
エリザベス女王のあれこれがTwitterに流れてきていて、読んでたら英国王のスピーチを見たくなった。吃音に悩んでいたジョージ6世が第二次世界世界大戦の開戦にあたって国民に向けたスピーチをするまでのお話なんだけど、とても良い映画だと思う。エリザベス女王も小さな女の子として出てるよ。
🇬🇧新国王チャールズ3世のスピーチが近々あるみたいですね。
それで思い出したのが映画『英国王のスピーチ』。エリザベス女王のお父様ジョージ6世の吃音克服とその治療にあたった言語療法士との友情のお話。
発音練習などの場面もあり英語を勉強中の方は特に楽しめる映画だと思いますので 是非。
英国王のスピーチではエド8とシンプソン夫人はヒールになってしまったけど、マドンナが監督した「ウォリスとエドワード」が凄く好きだったなあ。
音楽も素敵だったんだけど、誰か滑ってくれんだろうか(そっちかい)
(あと舞台化もしてほしかったなー)
エリザベス女王の父君ジョージ6世は映画「英国王のスピーチ」で有名ですが幼い頃から吃音症に悩まされ国王としての自信を失っていましたが言語聴覚士のライオネル・ローグ氏の治療により克服され、有名なスピーチにてナチスドイツの侵略に怯えていたイギリス国民に勇気を与えた話はとても感動しました
エリザベス女王とは関係がないが、『英国王のスピーチ』という映画を思い出した。ドラマとしても面白かったが、王室とはこういうものかという雰囲気がよく分かった。
ジョージ6世の映画見たことあるんだよね
タイトルが確か「英国王のスピーチ」だったかな
わたしは馬鹿なので英国王のスピーチがエリザベス女王の父(ジョージ6世)の映画だと認識せずに見てました…
大昔の話かと思ったんだけどそうでもなかったんやな…
すごくすごく好きな映画です
みんな見て…
とっつぁん坊やことジョージ王子は英国王になるとジョージ7世になります
ちなみにアカデミー賞作品賞受賞作の英国王のスピーチはエリザベス女王の父親ジョージ6世の物語
亡くなったエリザベス女王の父が主人公の英国王のスピーチって映画が好きで不器用だけど誠実で心優しい父の後を継いでストイックに公務をまっとうするエリザベス女王。
最長70年の座位の間に何度もあった危機を乗り越えてきっと天国でお父さんに褒められていると思う。
ドラマか映画にしてほしい。
世界史未履修世代だから世界史はゴルゴ13と映画でしか学んでないからエリザベス女王在位70年とかになると英国王のスピーチのコリンファースの娘が後のエリザベス女王なんだけどピンと来てないもんなぁ
ゴルゴ13と007で臭わせで後姿で出てくるパターンとかのイメージだなぁ
英国王室関連の映画といえばエリザベス女王の父であるジョージ6世を描いた英国王のスピーチ、ドラマのクラウンなどがありますね。ジョージ6世は第二次世界大戦をチャーチルや国民と共に乗り越えた名君。
@sahara_lepre 英国王のスピーチ、話も良いけど実質コーギーメチャカワ映画だからな…
英国王のスピーチがエリザベス女王のお父さんだと今初めて知った()高校の時DVD見たけどなんか途切れ途切れだから記憶が微妙(授業で見たから見切れない)
@May_Roma @kyuchan797 エリザベス2世を描いた映画、ドラマはいくつかあるけど「英国王のスピーチ」が作品も子供時代の彼女の描き方も素晴らしい。生真面目なお父さんと、賢くてこまっしゃくれたプリンセスの関係は実際もああだったろうな、と思わせてくれます。
@ls_hishiike 映画「英国王のスピーチ」が面白かった!
彼女が心底嫌っていたエドワード8世と同じ道を
選んだヘンリー王子を、どう思っていたんだろう?
「英国王のスピーチ」、大好きな映画なんやけど、あれに出てくる女王のお母さん、エリザベス妃も頭がよく闊達で、朗らかな人柄だったよね…自国の王様では無いけれど、ほんの少しだけでも同時代に生きられて良かったなって思う…
英国王のスピーチは映画とドキュメンタリーを併せてみるのおすすめ!!吃音だったんだけど、ドキュメンタリーではそこら辺をコリンファースが考察してるし。ジョージ6世、王になってなかったら長生きしてたと思うけど、彼がいなかったら今のイギリスはないからなぁ。
10年以上前の映画『英国王のスピーチ』に当時のイギリス王ジョージ6世の娘役で少女のエリザベス女王が出てきてたっけ。
ヘレナボナムカーターが妻役だったんだ。
@xxmichikixx また一つの時代の終わりを実感させられましたね💦
ここの所、英王室系の映画(ウォリスとエドワード、英国王のスピーチ)を見直してたので、史中の登場人物の一人が今まさに亡くなった事も含めて、感じる物があります
『英国王のスピーチ』を観た人は知ってるが、ジョージ6世もずっと公称「アルバート王子」だった。即位の際にジョージを選んだのは、父王を尊敬していたからとか、父王との連続性を強調することでエドワード8世の行動で揺らいだ王室への信頼を回復するため……とか、いろいろあるらしい。
@tanuwithtohoku 英国王のスピーチ…!
映画見たことあるのだ!あの人前の国王だったのか…なんと…!
映画は吹き替えで観ることが多いのだけど『英国王のスピーチ』は字幕で観てこそ。
エリザベス女王の伯父のエドワード8世が熱愛を選んで王位を捨て弟のジョージ6世(英国王のスピーチて映画にもなった)が国王にならなければ、彼女が女王になることもなかったかもと思うと数奇な運命だなぁと思います。
エリザベス女王の崩御に際して、個人的な思い出は、バッキンガム宮殿を観光で訪れた事と、映画「英国王のスピーチ」で、幼い頃のエリザベス女王の生活がかいまみれたこと
安らかにお休みください。
映画『英国王のスピーチ』が好きで何回も見てるからか、遠い異国の地の、会った事も縁も無い女王陛下の事なのに、なんだかとても寂しい…
なんというか各種創作や映画でも「英国のトップ」という雰囲気を纏って出てくるのは女王であることが圧倒的に多かったから……Kingだったのといえば……英国王のスピーチだな……
映画「英国王のスピーチ」にも登場したエリザベス(👧少女)
産まれた時は将来女王になる流れじゃなかったんだよね。このへんのことは映画英国王のスピーチで知った。
her majestyという尊称が英語表現としてどうにも不思議で、かつ奇妙に惹きつけられたことを思う。映画『英国王のスピーチ』劇中に幼い頃の姿が役柄として登場して、歴史上の人物が同時代に存在しているのだと感慨深かったことを思う。エリザベス女王陛下に哀悼を
エリザベス女王の伯父のエドワード8世が熱愛を選んで王位を捨てて弟のジョージ6世(英国王のスピーチて映画にもなった)が国王にならなければ、エリザベスが女王になることもなかったかもと思うと数奇な運命だよね…
長く王位にいらしたから多くの世代の人にとっての女王陛下なんだろうな。
故エリザベス女王の先代は「英国王のスピーチ」で知られるジョージ6世。尚、ジョージ6世はインド皇帝でもあった。
その先代がHoi2民には馴染みのエドワード8世。この御仁、離婚歴のある平民のアメリカ人女性と結婚する為に退位。WW2の裏舞台でも爆弾を落としまくる。
映画『英国王のスピーチ』にちょっとだけ出てくる小さな女の子・エリザベスがかの女王陛下なのです。それだけ長い長い間、激動の時代を1世紀近くにわたって駆け抜けてこられた方ですわ。
好きな映画は?と聞かれると英国王のスピーチをあげます
@tsushindaisei イギリスの象徴でしたからね。。
「英国王のスピーチ」という映画が大好きで、エリザベス女王のお父さんのお話なんですよね。映画の中に幼き日のエリザベス女王が出てきたりするので、また見てみようと思いました。
英国王のスピーチはコーギー出てくるから大好き作品 また観よう
映画「英国王のスピーチ」などにも幼少期の女王が登場する訳で、まさに歴史と直結してる方でしたね…
映画で印象的なエリザベス陛下は、まだ少女の頃『英国王のスピーチ』で妹のマーガレット殿下と二人でお父さんの癒しになってた場面。妹さんはもう20年前に亡くなってた















































