星を追う子ども 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
わたし新海誠さんの映画だと星を追う子どもが好きなんですけどすずめさんに若干似たような場面があると聞きおお?!となりました 観たい〜〜😭
雲の向こう約束の場所やら星を追う子どもを想起させるシーンが多くて、またああいう作品を好き勝手に作りたいのが新海誠の本音なのではないかと勘繰ってしまった
新海誠監督の星を追う子どもって作品ムスカっぽい先生(しかも中佐)と少女が旅をする遺跡たっぷりの世界観と雰囲気がとても好きなのですが今回のすずめの戸締りも良かったです!
劇中に震災表現とアラームを取り入れているので鑑賞に注意が必要ですが私は感動しました。
@Namyon_konkon 星を追う子どもォォォーー‼︎‼︎は見てない!チェックしないと🐸🐸
ブラックパンソォォォーー‼︎‼︎
主役の人亡くなってしまったけど
それを反映して主人公が亡くなった後の話らしい!
前作良かったから気になってます🐸🐸
つか昨日の引きずってて
映画中にこいつのこと思い出して邪魔された!w
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星を追う子ども
「君の名は」や「天気の子」のようなラブコメというより「星を追う子ども」みたいな冒険活劇っぽい作品で、そこに「君の名は」「天気の子」で新海が開花させた現代的なエンターテイメント要素をめちゃめちゃ盛り込んだような作品
ストーリーの展開、設定、演出、情景描写、全てに圧倒された
秒速5センチメール
彼女と彼女の猫
星を追う子ども
言の葉の庭
今めっちゃ新海誠監督の映画観てる。
星を追う子どもと言の葉の庭とかめっちゃツボやわ。
駄作と言われている星を追う子どもはジブリのサンプリング。そう考えると君の名は。以降の新海誠作品が大衆向けという意味で面白くなったのはサンプリング元としての日本アニメが充実した証拠なんじゃないだろうかと思う。アニメはロボットとセカイ系とジブリだけではなくなった。
アニメ映画『星を追う子ども』を観終えました。これで現在アマプラで観られる新海誠作品をすべて観終えました。作画や演出が綺麗で、イイカンジの雰囲気を展開するのが上手な監督かなという感想です。ともあれ概要を知ることができて良かったです。
星を追う子ども
いいアニメやなぁ〜
すずめの戸締まりを観てきた。
まだ消化しきれていないけれど、今までの新海誠作品で鑑賞後の後味が一番良く、一番好きかもしれない。
ちなみにこれを観るまでの新海作品で一番好きなのは「星を追う子ども」かもしれない(逆張りオタク)
「案外使い道があるな」とか言わなくても良い事を台詞にしてるのに「え?その設定は何?」って所を言わない・・・
新海作品のダメな所が結構出てた「星を追う子ども」
@coccolococo092 星を追う子どもは、プライムで見れそうだから映画の前に見てみます。
すずめは一週間後に見に行く予定。
新海誠作品「星を追う子ども」を昨夜観ましたけどある意味今見たからこそフラットな目で見れました
これを「やったー!最近作だー!」とウキウキで見てたらどうなってたかなって思います
昨夜見た感じだと「悪くない」でしたね
@z1lx_ 星を追う子どもっていう映画好きなんよな
新海誠監督の作品で君の名はの前のもので話題になるのは言の葉の庭がよく言われるけど確かにあれすごい作品だけど、私は星を追う子どもも大好き
昨日2回目のすずめの戸締まりを観て、やっぱいいなってなって新海誠監督の映画を一通り見返してみた。
すると実はすずめの常世の描写って星を追う子どもの生死の門の世界と似てるなとか、君の名はと雲のむこうって夢で誰かと繋がったりする感覚似てるなとか作品同士の繋がりみたいなの見つけられた。
でも逆に作風は少しずつ変わってきてて、最近の方がエンタメ要素も強いし国民的映画って感じで(東宝のせい?)安心して観れるし面白いけど、星を追う子どもくらいまでのせつなげで見終わった後にちょっと寂しくなるようなあの感じもまた好き。
星を追う子どもは借りてなくて(借りられてたんだと思う)見てないけど、予告見てやけにジブリやな?ムスカとゲド戦記出てきたけどwっておもったらやっぱり実際そんなかんじだった😂wikiとか評価よんでうーんまぁ見なくてもいいかな…って…。
今日見た中ではおすすめは言の葉の庭かな!!
星を追う子どもや秒速5センチメートルを思わせる描写がすき。自分で自分を救う話なのがすき。人との繋がりは素敵だなぁと終わらせてくれるのがすき。やっぱり新海監督の作品はすき。
個人的には天気の子より好きでした。
東北(岩手)出身者としては凄いのを作ってくれた、と感服です。
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星を追う子ども
すずめの戸締まり
とても観やすい!
星を追う子どもが好きな方は絶対観ないとダメなやつです
ヴィマーナやっぱスゲーんだなw
ネタバレしたくないのであんまり言えないけど、星を追う子どもを観てから映画館に行こうね!
星を追う子どもいつ見ても良すぎ
て事でやっぱり私は新海誠の映画のキャラでロン毛はしゅんくん一筋や
星を追う子ども、観た。この素朴で無邪気な世界観は好き。お話の組み立てはうまいとは言えず、かなり分かりにくいけれど。全体的に死の匂いが強く、「君の名は。」意向で描かれてきた黄昏時や彼岸、常世のイメージに連なって行く。しかし、新海作品の大人はいつだって勝手だし執着心が強いな。
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星を追う子ども
星を追う子ども、
雲の向こう観たのでこれで
今やってるすずめの戸締り以外は
映画新海誠作品制覇した。
個人的な順番としては
秒速>>雲の向こう=言の葉>ほしのこえ>君の名は>星を追う子ども=天気の子
くらいな感覚
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星を追う子ども
『すずめの戸締まり』昨日観てきました。
とっても面白かった。また大事に観たい。
『星を追う子ども』が当時好きで周りに熱弁してた頃を思い出した。新海監督の作品はものの数時間じゃモノ足りない。もっと観ていたい
@mashumaroPooh 私は『彼女と彼女の猫』と『星を追う子ども』のDVDは持ってないので早く買わないとですね🥺💦
売れ線に走ったってよく言われていた監督作品。いつの間にか国民的映画監督的なポジションになりつつあってびっくり。
星を追う子どもって、今やったら違ったのかな……?
私は如何にも「オタク」が好きそうな秒速とかほしのこえとか言の葉の庭が好み。
新作、どうだろう?
観にいきたい😝💓
新海監督の作品は
秒速5センチメートル、星を追う子ども、言の葉の庭、君の名は、天気の子
と続き、すずめの戸締まりで6作品公開してからちゃんと映画館で観てます。
ほしのこえ
雲の向こう、約束の場所
は映画館で観れてないのが悔やまれますが…特に雲の向こう、約束の場所は是非とも映画館で観たい
@1pondemo884 映画滅茶好きよ~
いいねぇい!
あと新海誠作品だと星を追う子どもとかもよきですよ~
@unamuhiduki 『すずめの戸締まり』を見たことで、今まで見ていなかった過去作品にも興味が湧いてきています。『星を追う子ども』はレビューなどを見ると、『すずめの戸締まり』と関連付けて話す方が結構いらっしゃいますね。
星を追う子ども見たけど最後が意味わかんなすぎた結局先生はどうなったのかどうやって帰ったのかが曖昧ではにゃってなた
『すずめの戸締まり』は、その意味で、『星を追う子ども』の系統を継ぐ新海誠の最新作だと感じた。近年の2作品の様に、途中でRADを差し込んで盛り上げる様な演出も無かった。かと言って、秒速の様なトラウトレベルの心理描写も無かった。
まず、本作は「新海誠作品」っぽくない。自分が思う新海誠作品は、物悲しくなるような心理描写がある作品群と、PV要素で畳みかける場面が印象的な作品群の2つ。過去作品のうち、このどちらにも属さないのが、(個人的)問題作の『星を追う子ども』だ。
星を追う子どものアンサー的な作品として作ってるような感じがする作品なので時間あるとき見てほしい 対比というか共通点というかがすごいです
すずめの戸締まり見てきた。個人的には非常に良かった。公式で注意喚起してるだけあって、軽い気持ちで見る映画ではないかもしれない笑 途中で退席した人がいるって聞いてたけど、当時の事を思い出したんだろうな。
ストーリーは重め。どこか星を追う子どもの時の雰囲気を感じた。
『すずめの戸締まり』ちょっとだけネタバレ。
新海誠監督作品の中で一番好きなのが『星を追う子ども』なので、常世の空の美しさと掘り出した缶にアガルタ (Agartha) の文字を確認できたのがめっちゃ嬉しかった。
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星を追う子ども
星を追う子どもより長いのか…新海アニメ最長では?
すずめの戸締まり見たら久しぶりに星を追う子ども見たくなって見たけど終盤は結構良かった。最初に見た時は新海誠はもう終わったかと思ったけど、そこまで悪い作品ではないのかもしれない。でも序盤はやっぱヒドイ
Abemaで星を追う子どもやってる。
結構トラウマアニメ
星を追う子どもを見ていただくことで新海誠作品の登場人物は基本的にどうあっても埋めようのない心の穴を抱えている、というあたりが概念としてわかりやすくなります たぶん
「すずめの戸締まり」
新海監督が一番やりたかったのはやっぱりこれなのかなーと感じた。星を追う子どものセルフリメイクとも言える。
吉浦監督の「アイの歌声」、京田監督の「Anemone」と同じで、制作者のこだわりと意気込みを強く感じる作品でした。とても新海監督らしい作品。
@nekoyamasama この前新海作品ってどういうのがあるのか聞かれたとき、唯一抜け落ちてて最後に付け足すようにタイトルを出してしまった『星を追う子ども』(別に個人的評価が悪いとかそんなこともなく印象に残ってなかった
「すずめの戸締まり」新海誠監督が描く「星を追う子ども」「君の名は。」に続く“生者の旅”とは【藤津亮太のアニメの門V 第88回】
『星を追う子ども』そのイケおじ、イカれている
新海誠映画における運動の面で興味深かったが、異様な映画でしたね。
@whorider47 多分仰る通りかと😁
すずめの戸締まりと星を追う子どもも似てますね。
もしかすると鈴芽が12年前の自分を救ったように11年前の作品のモチーフを忍ばせることでその時の自分を救う意識があるのかも…













































