善き人 動画 最新情報まとめ
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善き人みた〜私の頭が残念なせいで多分6割理解出来てねぇ、人の考察見てこうだったのか〜ってなりたい、一刻も早く
善き人観た。観て良かったね…途中意識薄かったが
映画『ナショナル・シアター・ライブ「善き人」』★★★3.8点。 このレビューはネタバレを含みます filmarks.com/movies/109163/…
NTLive 善き人は「差別はたいてい悪意のない人がする」も「すべての差別は大元が一緒」も本当に本当にその通りだと絶望したのでとても良く出来ていたということだな……どこまでが元々本にあってどこからが今回の演出か分からなかったけどとにかく作りが面白い舞台だった。面白かったけど最悪…🤬🤬
観〜〜〜 今回は真正面から観れたのもあって、なおさら善き人を全身で観た!浴びた!!感覚が強い 語弊がありそうだけど、やはり作品として凄く好きだ また観れてよかった
善き人のチケ取ってみた...ドキドキ...
やっぱり今年一番見応えあったのは『るつぼ』だったかな、次点で『ライフ・オブ・パイ』 直近は『ベスト・オブ・エネミーズ』『善き人』とわりと地味めな作品が続いたから、映画館でなくて舞台で観ないと弱いかなと思ってしまった 明日から『るつぼ』吉祥寺オデヲンでやるし、もう一回観に行きたい
やっぱり今年一番見応えあったのは『るつぼ』だったかな、次点で『ライフ・オブ・パイ』 直近『ベスト・オブ・エネミーズ』『善き人』とわりと地味めな作品が続いたから、舞台じゃなくて映画館で観るには弱いかなと思ってしまった 明日から『るつぼ』吉祥寺オデヲンでやるし、もう一回観に行こうかな
NTLive『善き人』内容はいささか地味だったが良かったと言うべきか、良かったがいささか地味だったと言うべきか微妙なところ。決して悪い作品ではないが、むしろ戯曲を読む方がイマジネーションが湧くかもしれない。しかしここで書きたいのはちょっと別のこと。
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善き人
善き人、テナさんもいいが共演の2人も凄いな。NTLiveのカメラのカット割りが多いけど、カメラ目線のモノローグを挟むならもっと舞台らしく引きで見せてほしい(その方が見る側が自由にメタ化できて気づきの幅が広がると思う)。この話、嫌な方に転がる気しかしない…(インターバル)
善き人ちゃんと舞台で見たすぎる…良かった…
昨日 「善き人」見てきた! コンパクトなセットに舞台上にはほぼ3人のみ。一部を除いてほとんどが演技と音と照明だけで場面が切り替わっていくんだけど、それが主人公ジョンの記憶の中を現していて、その法則が破られたときに彼がもう取り返しの付かない現実にいることがわかる。(続↓)
善き人何が良かったかってテナントさんの顔はさることながら舞台と演出がすんごい良かった
善き人、舞台の演出の役のスイッチングが多すぎて、かつ題材が日本人には身近でない(ヨーロッパの人々ほど目の前で起きたことではないという意味で)ので、もしかしたら初見では理解できない人ばかりなのでは?と思ったらめちゃくちゃ深い感想ばかり出てきて、テナント界隈の見識の深さに感嘆している
NTL「善き人」観てきた。テナントさんの作品は初めて。終盤での「善い人...」の台詞と場面には感情移入しすぎて吐き気がするほどでした。素晴らしかったです。善良でずるくて自分勝手で、自分自身や周りにいるような普通の人々が、選択し巻き込まれて変わっていくのか、変わらず善い心を持ちながらも。
『善き人』、見た直後は2回目は見ないかなと思ってたけど、じわじわ変わってきた。でも見に行けるタイミングもうないな…
善き人の感想を見ていてイギリスでやる意味とは?っていうのを見て一瞬確かに、と思ったけどじゃあハムレットを日本人は演じられない?とも思うしテナントさんのような著名な俳優が演じることで今まで関心のなかった層が歴史や舞台という芸術に触れるきっかけが生まれるかなと
善き人の自分の感想を吐き出してからじゃないと演出家のインタビュー見れないな…絶対相違が出る、そんな予感がひしひしとする
NTL『善き人』を観にいく。 評判通りの素晴らしい舞台だった。 ただ、完徹というコンディションだったので、1幕の後半、10分ほど意識が飛んだ。2幕は集中して観ることができました。
NTLive『善き人』観てきました。重たい題材だった…始めにセットの灰色の壁を見た時なんでか動悸がしちゃって「これ大丈夫かな😵💫」と冷や汗をかきましたが、脚本が巧みすぎて結果的にはあっという間でした。特に前半終わった時「え、もう半分きた??」てビックリした。見事な会話劇と演出でした。
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善き人
最近はミュージカルばっかだから「善き人」みたいなストレートプレイ観るの久しぶりで楽しみ(まだチケはない。)
ヴィゴの善き人も好きなのだけれど、そもそもヴィゴの善き人をこうやって解釈し直す機会が与えられて、デイヴィッド・テナントという役者を通して改めて善き人に触れられた事に深く深く感謝している テナントさんに出会えてよかった、すごい舞台だったねあれ
映画業界のはしっこにいるものです。 『善き人』のシネマ上映嬉しいですよね 皆さんにお願いです このような機会をまた得たいのであれば、飲食物を持ち込まないでください。 ポップコーンやドリンクを映画館で買ってください… 映画興行はシビアです。 ↓
「イデオン 発動篇」鑑賞。 「善き人」になりたい祈りのような思いの結晶が約40年前に制作されてた訳だけど、昨今の世界情勢見てるといつかイデの発動で我々消滅するな……とか思いながらブラックサンダーアイスを頬張る。
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善き人
善き人、全員しぬほどお芝居が上手いのでそれだけで観る価値あるし、だれしもに通ずる人生の話で、それは作者のインタビューにもあった「作家の狭隘な視点や見解はいやだ、ひとびとの生活や社会に根差した作品が良い」(ざっくりうろ覚え)に繋がるなと感じた
NTLive善き人のインタビュー、作品を知る上でも参考になる 幕間で流してほしかったけど、ネタバレでもあるよな…
NTL”善き人”みてきた 何の縁か去年から今年にかけてWW1とWW2まわりのドイツの歴史を題材にした作品や知識に振れる機会が多く 今日はほぼ何の事前情報もなしに評判だけで観に行ったけど、これまでの機会で知ったいろいろな瞬間に対する感情が脳みそに響くように一気に溢れた感覚がありました…
善き人観た よかった
舞台の良さのひとつは抽象性にあると思ってるんだけど、『善き人』はテーマ的にマッチングが良くて、やっぱりこれは演劇で最適化される本なんだろなと思ったり。
映画の『善き人』は一応はモーリスを逃がそうとしたりもするんだけれども(この辺、映画が元の本からどう変更しているのかは未読なので不明です)、それもなくただ為す術もなく水晶の夜の顛末をモーリスの横で傍観する演出はより容赦がなくて、暗澹たる気持ちになりますね。
とりあえず善き人の痛みを和らげるためにライン/オブ/デューティS4の続きを走ってたんだけど、ラストの方で善き人のテーマと似たような話が出てきて、ダラァァクソガァァァァってなってる。 それは置いといてほんとに面白いですね?このドラマ。シーズン追うごとにここまで面白くなるとは。
@chiho1999『善き人』のポスターがお部屋にあるんですか?いいな~♪今日、舞台を見たらまた映画も見たくなっちゃいました。舞台版はセットがとてもシンプルで、その分閉塞感がすごかったです。考えさせられるお芝居ですよね。
「善き人」見た時に、この番組を思い出した “特殊能力”を有した子供を保護する傍ら無能と判断した子供を安楽死させていた。良作だったし又再放送しないだろうか 詳しく書いてくれてるnote フランケンシュタインの誘惑:「ナチスとアスペルガーの子供たち」 @kasega1960 note.com/chitose1960/n/…
なんとか映画見に行ける時間ないかー!善き人見たいよ!
週末に善き人見てきたけどやっぱりミュージカルとか宝塚以外もいっぱいちゃんとみたいなと思った 当分観劇の予定も無くなりそうだし、しばらくは色々まんべんなくみて研鑽を積みたい
『善き人』凄く良くってね。私が何をいっても「主演の人が好きなんだもんね」ってなるだろうし言葉にした瞬間に私が薄っぺらくしてしまう気がしてモゴモゴしてたんだけど、舞台として壮絶なの。壮絶な体験が出来る。
善き人 すごくしんどかったから観れるなら観てほしい 舞台って演出ってすごいと思った
善き人覚え書き。サントラとBlu-rayが欲しい…!上映終わったら見られないなんて…!!! ネタバレ含むので、内容はふせったーで。理解が浅かったり間違っていたらこっそり教えてください…。 fse.tw/qMukLuIv
NTLive『善き人』 舞台上だけでなく観客にも直接問いかけてくる演出に自分もその場にいるようなヒリヒリした気持ちになった。「レオポルトシュタット」がユダヤ人側から描くナチスならば、こちらは1人のドイツ人側から描く。主人公はユダヤ人の親友を持ち、ヒトラーにも批判的な→
いや、しかしデイヴィッド・テナントの演技力を堪能した舞台でしたNTL『善き人』。クロウリーやドクターなどのアイコニックな役をやらせるとめちゃくちゃ魅力が爆発して世界を虜にするチャームを持つ人だけど、このジョンはそれをやっちゃダメで、完璧に「普通の人」に徹してる。火力の調節うめえ…
ルックスが良かったり、かっこいい役を演じた役者さんが偶像化されてしまうのは世界的によくあるが、日本においては映画を芸術などより娯楽としての側面が強いため傾向が顕著な気がする。その結果として、善き人のような様々な側面がある作品でもSS軍服テナさん最高hshsのような感想が見受けられる。
アイヒマンは立場的にはホロコーストの首謀者で最高責任者だったけど実際観てみるとフツーの人って印象(実際のところどうだったかはさておき)の人って認識で良さげかな まぁジョン・ハルダーも普通の人だしな、「善き人」というテーマ的に名前を出すのはぴったりかも
へぇ!映画版の善き人、アンの役者さんジョディ・ウィテカーなんだ!ご存知ブロードチャーチの被害者の母親ベスでドクター・フーの13代目ドクター。
『善き人』の主人公の母親は認知症を患っていて、主人公が安楽死を肯定する小説を書いた事がナチスに取り込まれるきっかけになる描写がある 『月』と似たテーマを扱っているが、しかし作品で訴えようとするものはまるでちがう。前提の人権感覚が違うからだと思う
善き人の感想とか考察みてじんわり理解し始めてる
ジョジョ・ラビットの監督の言葉、善き人見た後だとすごく頷ける… 「多くの人々が間違った判断を下し、そこから抜け出せなかった。」 cinematoday.jp/news/N0114006
善き人見た人増えたので再放送
善き人、めちゃキツかった。映画で内容知ってたけど、インテリ階層の善き人にも保身、自己正当化は当たり前に生じるし、有用と見なされれば権力は向こうから近づいてくるんだよな…日々の厄介ごとを切り捨てて流されるまま大きなものに荷担してしまうんだよな。
NLT『善き人』鑑賞。 ww2時の某党関連作は色々あるけど、こんな表面上は穏やかに破滅を表現できるのかと。演技演出の力…! 都合の悪いことには目を背ける人間の心理や流され何某の怖さ。音楽の知見が乏しく、考察外だったのがラスト惜しすぎて…!!!映画も観て反芻します。 ntlive.jp/good
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善き人