戦火の馬 ドラマ 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
実写版なら元祖大御所黒馬物語から戦火の馬辺りがやはり定番と言えるかなあ
シービスケットとかセクレタリアトになると人間ドラマの方がメインかなって作りなのでね
競馬シーンはシービスケットが一番迫力があったかな、他二作はドラマ寄り
戦火の馬は序盤から終盤にかけてどんどんと視覚的に戦争というものの悲惨さが伝わってきてすごい
自然や空の色がまるで違う、その中で馬ウマうまなのでめっちゃ満足
「北と南」を観てから19世紀の闇の部分と当時の文学に興味が湧きまくってる。
あと、第一次世界大戦についてはもっと勉強が必要だな。本も読みたいし、映画やドラマだと「Downton Abbey」、「戦火の馬」、コリン関連だと「1917」、「ひと月の夏」くらいしか観てないからもっと観たい💦
しかし『1917』もそうだし、この『戦火の馬』もそうだし、ドラマだけど『ダウントンアビー』でもWW1の塹壕戦、全体的に描写の質高い気がする。
イギリスには塹壕戦を撮影する専用の撮影所があるとも聞いたけど、それにしても泥臭さのレベルが高くてすごい
スティーブン・スピルバーグ監督
『カラーパープル(1985)』
監督初の人間ドラマ。1900年初頭、黒人社会の闇と女性の自立を描く。Wゴールドバーグのいじらしい演技は魅力。当時賞狙い、何故白人が撮るか等様々なバイアス。その為、素で再観。『戦火の馬』『シンドラー~』の重厚感と異なる若々しさ。
『戦火の馬』を見ております。人生で初めて馬のドラマに接したのが『ミドリのマキバオー』であるため、どうしてもジョーイとトップソーンくんをタレちゃんとカスケードと思ってしまう。
戦火の馬は喋りはしないにしろ擬人化が強いのと、サラブレッドそんなに丈夫な訳ないだろが!と思ってちょっと合わなかった
ホースソルジャーはタイトルに馬が付いてるけど、人間ドラマの方がメインで馬そこまで比重多くなかった






