トータル・リコール 映画 最新情報まとめ
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『トータル・リコール』 リメイク版がどんなものなのか気になって観賞。 …うーん、面白くない! 話も設定も世界観も既視感バリバリでつまんねぇ。 例えるなら『マイノリティ・リポート』と『アイ,ロボット』の劣化版。 やっぱりシュワちゃん主演のオリジナル版には敵わんよ!
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トータル・リコール
映画『トータル・リコール』★★2.8点。 もっとツイストを期待したんだけど結構真っ直ぐだった。 filmarks.com/movies/18187/r…
トータル・リコール(ワイズマン監督)観た シュワちゃんのも良かったが、こちらもさらに良い P.K.ディックは大好きな作家で映画化も多いね キングと双璧かも? sonypictures.jp/he/925842
iTunesの映画のジャンル分け。同じシュワルツェネッガー主演でプレデターがSF / ファンタジーなのはいいとしてトータル・リコールがアクション / アドベンチャーにちょっと違和感😆トータル・リコールの方がよっぽどSFではと思うのです😁あとカサブランカがアクション / アドベンチャー😂
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トータル・リコール
@hantou__これはですね〜シュワちゃん主演の、 「トータル・リコール」ってSFバトル映画になります♪
そのうちトータル・リコールの映画みたいに、機能的には必要ないのに運転席に運転手のマネキンが置かれたりするようになるんだろうな
日曜日の御来店感謝⭐️ 始発待ち映画 『トータル・リコール』 富裕層と労働者に別れた近未来で工場労働をしている主人公。数時間だけ違う自分になれる人工記憶を植え付けてくれる〝リコール社〟を訪れる… 何年か前にシュワちゃんが出てた作品のリメイク版だった… って映画。
@kilingchocolate宇宙では吸ってる空気すらも人工的に生み出してるものですからね。映画のトータル・リコールで火星の労働者は空気も買ってるって話があったし、宇宙にいること自体がすでに富裕層の証とも言える。そこでキャンプするグエルが滑稽だし、その後に地球に行って成長するのも王道で良い。
コリンファレルを好きになったきっかけを思い出した。父親と映画館でトータル・リコールを観た時だ!あと映画中に隣で父がシュワちゃんのはこうだったみたいな事言ってきてやかましかったのも思い出した。
トータル・リコール シュワちゃんの傑作映画のリメイクでコリン・ファレルが主演 シュワちゃん版よりスタイリッシュな映像でストーリーもサスペンス色が強くなっていた 腹からリーダーも鼻から発信機も割れるおばちゃん顔もないけど、これはこれで面白いサスペンス映画でした ★4
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トータル・リコール
JJエイブラムスは映画よりもTVシリーズのほうが向いている。 鼻腔から頭部に爆発物を挿入するって『トータル・リコール』かよ。 フィリップ・シーモア・ホフマンの起用はオスカー受賞したからだろうな。良い役者なのに扱いが悪い。なんだあの死に方は!?マヌケ過ぎだ。
@tannokasa4シュワルツネッガーさんの映画『トータル・リコール』を思い出した。
先月末からBarbenheimerが燃え続けて過去のハリウッド映画でも原爆の扱いが「威力の高い爆弾」程度の扱いだったことが取り上げられてるが、『トータル・リコール』では(奇形児は核じゃなくて枯葉剤だが)放射能汚染について描かれてて、1990年の映画以下の認識なのか……ってタイムリーになっちゃった
映画『トータル・リコール』★★★★4.0点。 原作本を呼んだが、かなり盛り込みがあり面白い。 こっちはリメイク版。 しゅわちゃんの過去作品よりもシ… filmarks.com/movies/18187/r…
@N4er5BANKPkQFQeSF映画のトータル・リコールみたい。
@amisweetheartシュワちゃんの映画トータル・リコールで見た事ある🙄
7月18日「 オランダ人監督で過激な残酷シーンや 暴力犯罪のアメリカ社会を皮肉に描いた作品が特徴で 中でも「ロボコップ」は大ヒットしました 「氷の微笑」「トータル・リコール」 「スターシップ・トゥルーパーズ」も監督らしい映画です
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トータル・リコール
@Spade44466518 「電気羊はアンドロイドの夢をみたのか」は昔読みましたが、映画のストーリーと全然違ってびっくりしましたΣ(・ω・ノ)ノえっ!
「マイノリティ・リポート」もなんですね( °◊° )知らなかった
トータル・リコールは確か、マンガの「コブラ」のヒントになった話を聞きました。
@kagetoro7 キチンと読んだことはないですが『ブレードランナー』『トータル・リコール』『マイノリティ・リポート』等の映画原作を作られた作家と映画好きには有名です‼️( -`ω-)b
ここのところ、ずっとフィリップ・K・ディックを読んでるのですが、めちゃめちゃおもしろい。
現実と非現実、生と死の輪郭が曖昧になっていく世界観が好き。
ブレードランナー、マイノリティレポート、トータル・リコール、映画もおもろしろかったけれど、原作はこんな話だったのか〜!と驚く。
明日2(日)吹替え版放送予定
CS(有料)
午前11:45~
『トータル・リコール(2012)』
声の出演:森川智之、岡寛恵、本田貴子、金尾哲夫、小川真司
1990年にも映画化されたフィリップ・K・ディックのSF小説を再映画化!近未来の地球で記憶にまつわる戦いが始まる!
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トータル・リコール
シュワちゃんの映画『トータル・リコール』で夢うつつの世界に登場したディストピアの街と同じような光景があったと記憶する。しかしこちら↓は現実だ。
主演の演技がブランシェットとウインスレットの二大ケイトに絶賛されアカデミーにノミネートされたというこの映画『オブリビオン』でトムの妻役(?)やってた人か!そりゃつまり『トータル・リコール』のシャロン・ストーンだってことだ!(雑な断定)
『トータル・リコール』(1990)
この地下鉄の駅のシーンだけ観ても
「ポール・ヴァーホーヴェンってバカだねぇ」
と感心して
一瞬で気分が晴れる。
他にもこんなバカな見せ場が多い作品。
バカ映画&その作り手の存在のありがたみを感じる。
こういう「オリジナル問題」を専門にしてたわけではないです
個人的にはフィリップ・K・ディックの作品に高校時代からどっぷり浸かり、「オリジナル問題」に深入りしただけです
ディック作品で映画化された「トータル・リコール」や「ペイ・チェック」で見られるように、ある日突然現実がおかしくなる
映画『トータル・リコール』★★★3.8点。 チープ!下品!大味!(それなりに)面白い!
1990年公開という事実を踏まえてもレトロフューチャーとい…
@_r_i_m たまたま古い映画の話が出まして、トータル・リコール。火星は地球より全然住みにくいから大丈夫☺️
@redhotangel0613 小町ちゃんこんにちは☀
トータル・リコールってどんな映画だったっけ??
昨日は映画館で『トータル・リコール』を鑑賞。しっかり観たのが初めてで、30年以上前の作品だなんて驚き。帰ってからパンフを読みましたが、ネタバレ満載で鑑賞前に読まなくて良かったなと😅当時、パンフは税込み400円と安かったのね…
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トータル・リコール
『トータル・リコール』、改めて思ったのは、本作がSF映画ながらも、物語としては「巻き込まれ型」サスペンス調で始まるスパイ・アクションもの(ある意味で「無国籍活劇」)であることで、加えて「敵を殺して捨て台詞」な場面の数々に20世紀の『007』的趣きかなとも思ったり。
「トータル・リコール」目玉飛び出たりおばちゃんの中からシュワちゃんが出てきたり印象的なシーンばかり覚えてたんだけど、当時のCGなしのSFの中でもものすごい気合入った作品だったんだなと再認識。コレを映画館で見られたことに感謝。
潜水艇、無事救出されますように。
地に足がつかないところ、酸素がないこが非常に恐怖を感じるので海底とか宇宙とか絶対行けない…映画「トータル・リコール」のラストとか怖すぎる
@kotaeastwood 『トータル・リコール』の存在感は凄かったです
映画の出来はともかくとして『クイック&デッド』の女ガンマンは最高にカッコ良かったですね
映画の「トータル・リコール」を思い出す。
@1582_en TRONとかマイノリティ・リポートとかジャンパー、トータル・リコール、アイロボット…キリないですけどちょっと昔のSF映画もめちゃくちゃ面白いので見てみてください!
映画トータル・リコールで火星に住んでたとしたら答えのような実態が出ていたような気がする
駄目な見本みたいに言われるシュワルツネッガーの大根演技ってあれがクセになってからがシュワルツネッガー映画の面白さの本番が始まると思う。
コリン・ファレル主演版トータル・リコール観た時そう思った。
午前十時の映画祭もいいなー!アラビアのロレンスだよ!大脱走もやるとかいいなー。他にもトータル・リコールが極音とかいいですね…久しぶりにシネマシティ行こうかな…
トータル・リコール以外にもおっぱいが3つある人出てくる映画があるんやなって
忘れられない映画のおっぱいはトータル・リコールの3つおっぱいですね
監督はポール・ヴァーホーヴェン。最新作『ベネデッタ』でも世界中を震撼させた、オランダ出身の鬼才。
『ロボコップ』『トータル・リコール』といった大作を経て、オランダ時代のような人間関係を描いた現代映画へと舞い戻ったのが『氷の微笑』。監督のキャリアにおける最大のヒット作になりました。
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トータル・リコール
@178504splash これ見る度に
「トータル・リコール」
のアノご婦人
「2週間よ」
やたら思い出しますW
久しぶりに映画観たいな😚
@vebW0L0TmhVvaf7 トータル・リコールって、映画のシュワルツェネッガー?
YouTubeで火星の映像を見てると、子供の頃に見た映画の「トータル・リコール」を思い出す。
@denfaminicogame 元ネタは1997年の「宇宙の戦士」を実写映画化した同名の映画です。
監督はロボコップ1作目やトータル・リコールの監督で有名なポール・バーホーベンです。
ご存知の通り、ゴア表現などへの異常なこだわりを持った変態(ほめ言葉w)監督で、今見てもヤバいです。
観てない方は一度観てみて下さいね😆































