籠の中の乙女 画像 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
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女王陛下のお気に入り4 哀れなるものたち3 ラストシーン2 バレンタインデー1 ブルーノ1 未来を生きる君たちへ1 灼熱の魂1 少年は残酷な弓を射る1 シェリー1 聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア1 ラブレス1 メアリーの総て1 ポラロイド1 チェイサー1 アカデミー1 ビューティフル1 ユマニテ1 ファニーゲーム1 ザ・ギフト1 ダーク1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
「籠の中の乙女」 ヨルゴス・ランティモス作品のなかで一番面白くないと思うんだけど、一番好き へんてこダンス以外どこが好きなのか説明できない pic.x.com/iypvvvxdiq
ずっと観たかった映画"籠の中の乙女"を観たのですが、一言で言うとクソキモい映画だった。まともな人たちもいないし、まともなシーンが一つもなくて。こんな気持ち悪い濡れ場見たの初めてレベルですごいキモかった。とにかく気持ち悪いを感じたい人におすすめです。
カップルで観るのに最適な映画 (※どうなろうと責任は取れません) 「友だちのパパが好き」 「奇妙なサーカス」 「ラブレス」 「籠の中の乙女」
最近観た映画の一つ。 『籠の中の乙女』や『ロブスター』のヨルゴス・ランティモス監督作品だったのか…。 あのメアリー・シェリーの小説『フランケンシュタイン』や彼女の伝記映画『メアリーの総て』との繋がりを書いた考察を見たのだけれど、すごく納得した。
昨日、ドフで買ってきたDVD&ブルーレイ。 得体の知れないホラーの輸入盤が300円。 「籠の中の乙女」と「ダークリ コレクターズエディション」が180円(割引になっていた)。 ヘルハウスのBDが1000円。残りが300円。 ダークリは「フィルムの一コマ」やら豪華ブックレットなどオマケが完品だった。
映画『籠の中の乙女』でレコードを流しながら『Fly Me to the Moon』の歌詞を父親がスーパーデタラメ同時通訳して子供達に聴かせる場面。アマゾンプライムでは日本語字幕は父親のセリフのみに付いてるんだけど、あれ日本人の何割がちゃんと歌詞を聴き取ってデタラメだと気づいてるのか気になる。
さっきまで見てた映画。 ・籠の中の乙女 家族ってミニマムなカルトよね。 ・ロブスター ディストピア婚活。あのホテル生活はちょっとやりたい。 ・聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア A24から配給になるはずだよ。 今年19作品。
【籠の中の乙女】 汚らわしい外の世界から守るため、子ども達を家に閉じ込めて育てる両親 さすがヨルゴス・ランティモス監督作品、冒頭から不気味で不穏な空気が漂う 嘘で固められ外に出られない生活は、まるでエキセントリックなカルト宗教のそれみたい ラストシーンの後、あの子どうなったかな…
配給がディズニーだからなのかいつものヨルゴスランティモス節がマイルドな気がした。 バレンタインデーに観に行くものではない自覚はあったが我慢しきれずビールをチェイサーに赤ワインを頼んで堪能した🍷 ランティモス作品は籠の中の乙女、ロブスター、女王陛下のお気に入り、聖なる鹿殺し、全部好き
ヨルゴス・ランティモス『籠の中の乙女』(2009年)鑑賞。 子供たちを家から外に出さず、世間から隔絶して育てる家族の話。異常なシチュエーションをフラットな映像と演技で描く手つきはどことなく初期のハネケを連想。露悪的な内容は最新作と一緒だけど、映像的なアプローチが違っているというか。
哀れなるものたち★(“曲がりなりにもメジャー“路線はもう結構👎また前のように皆に好かれない面白い映画を撮って欲しい) ファミリー・プレイ★(「籠の中の乙女」の超劣化バリエ。センス微塵もなく驚くほどつまらない) 別格 ノスタルジア 4K
今週は8作品鑑賞 ヨルゴス・ランティモス監督の過去作を再鑑賞した一週間 監督自身が脚本を書いた初期作『籠の中の乙女』『ロブスター』のほうが世界観が不気味で好み また監督が脚本の作品も見たい
『 幼な子のように振る舞う大人の女。まだ世界を知らない。 『籠の中の乙女』ヨルゴス・ランティモスによるシニカルな空想ドラマ。露悪的なブラックユーモアで笑わせつつ、次第に哲学的探究が物語を支配する。狭いカテゴライズを拒否する人間考察に頭も心もズキズキ痛む。秀作
「哀れなるものたち」の影響で、ヨルゴス・ランティモス作品が注目されていると思うのですが、これを機に「籠の中の乙女」をBlu-rayで出してくれませんかね?あと「ロブスター」が廃盤になっているっぽいので復活を。
個人的にヨルゴス・ランティモスは、「籠の中の乙女」や「アルプス」みたいなこじんまりとした、彼が脚本を手がけた朴訥としたブラックコメディのドメスティックな作品がツボなんだけど、「哀れなるものたち」みたいなビッグバジェットな作品も、それはそれとして面白い。
気になってた映画「聖なる鹿殺し」をユネクで見たんだけど、静かな不愉快胸糞系だったので観れて良かった←好き 見終わった後にあなたにおすすめで出てきたのが ・レクイエムフォードリーム ・ファニーゲーム ・少年は残酷な弓を射る ・ハウスジャックビルド ・籠の中の乙女 なのマジで分かってる(好き
【籠の中の乙女】 父親の思考が気持ち悪いし怖い 作品自体は面白いとか面白くないとかじゃなく 不思議な感覚で見続けた そんな中での姉妹のダンスシーンは滑稽 (動きが特殊でクセになりそう 笑) 長女のソロダンスからのラストは なんとも切なく苦い
これから盆休みである→従って映画を観たい 『籠の中の乙女』は久々に震えがきたギリシャのホラー映画ですが、「何が間違っているか途中からねじれてくる」素晴らしい作品だと思います
監督は『籠の中の乙女』のヨルゴス・ランティモス。この作品大学時代に観てぶっ飛んだ記憶があって、
ロブスター観た時は同監督っていうのが全く結びつかなかった。
最新作『poor things』もエマストーン主役でまもなく公開。めちゃくちゃめちゃくちゃ楽しみーー。
ヨルゴス・ランティモス監督作品
1聖なる鹿殺し
2籠の中の乙女
3ロブスター
4女王陛下のお気に入り
の順番で好きでしたー
順位はつけましたが、この監督の作品は漏れなく全部全部おススメですね!!
おススメしない理由が無い。
今年の「哀れなるものたち」が待ち遠しい
『籠の中の乙女』DVDゲット☺️
奇妙な物語である。ありがちな設定に見えてとても奇妙なのだ。
後半に突如描かれる映画讃歌も。
2009年公開だが、この作品以降、これを超えるラストシーンに私は巡り合っていない。初見時は震えた。「天才現る」。
こっちの答え!
1「マルチプル・マニアックス」
2「籠の中の乙女」
2は難しかったか。好きな映画!
最近見た映画
【籠の中の乙女】
数年ぶりに2回目の鑑賞。
【健全な家庭に、狂気はは宿る。】
モザイクいっぱいで、人にはすすめしにくいけど、不条理ファミリードラマで好きだああ。ラストもいいよね。
日本にあまり入って来ない国の作品は、自ずと厳選して買い付けられる傾向があるだろうけど、それにしても最近観たギリシャ映画の少数精鋭ぶりは凄い
心の闇を感じる作品が多いのがまたイケる
林檎とポラロイド
PITY ある不幸な男
籠の中の乙女
テーラー 人生の仕立て屋
ポスターを海外版と比べてみた
『未来を生きる君たちへ』
暴力は何も生まず
赦しもまた無力
この世界はどこに向かい
小夜鳴鳥は何を歌うのか
ヴィルヌーヴの「灼熱の魂」、イニャリトゥの「ビューティフル」、ランティモスの「籠の中の乙女」を押しのけ、2010年アカデミー外国語映画賞を受賞📽️
先進国の子供、発展途上国の大人
↓
ちょっと居心地が悪いお店ですね💦一番美しいと思えるホラーはやっぱりエイリアン!ギーガーのファンなのでエイリアンシリーズ!でも世界観で言えばRAW〜少女のめざめ〜、籠の中の乙女とかなんか白っぽい映画が好きです。ホラーじゃないですがa ghost storyみたいな美しさも好き
胸糞映画と聞いてましたがついに見てしまいました「籠の中の乙女」異界を見た気がする・・・腹の底が冷えるような気味の悪さ。血と性が描かれてるのに誰も生きていないような感覚。
ヨルゴス・ランティモス監督の
『籠の中の乙女』は
家の門外は危険だからと社会から隔離され、嘘で塗り固められた生活を送る子供達
監督らしい悪趣味全開な作品は
独特な終始雰囲気に包まれていて
正常な神経をジリジリと蝕んで来る
好き嫌いは別れるけど
世界観が好き過ぎるのでオススメ🙆♀️
■ 籠の中の乙女
外の世界に触れたことのない3人の子どもたちを中心にある家族の秘密と狂気を描いた奇妙で衝撃的な心理ドラマ。
※もっとエグいのかと思ってたけど全然違うかった(笑)
青豆映画が選ぶ、2022年見たホラー映画で良かった4作品
①MEN 同じ顔の男たち
頭おかしくなる
映像と音楽よき
②籠の中の乙女
静かな永続的な閉じた狂気
③呪詛
これぞアジアンホラー
④NOPE
考察のやりがい◎
サスペンス・ミステリー映画おすすめ『籠の中の乙女』(2009年)
私が特に好きなシーンは「Fly Me to the Moon」のところと、娘たちが変なダンスを踊るところ。あと、『ロッキー3』と『ジョーズ』のところ。映画館で借りたひざかけに顔つっぷす勢いで笑いを噛み殺していましたよ。おすすめです
「籠の中の乙女」
理解不能映画トップクラス。
最初から最後までまったく理解出来んかった。
なんなんこの摩訶不思議家族…
ラストはある意味衝撃やった。
おすすめはしません。
絶対に見ないほうがいい。
見ないことをおすすめする!!
『籠の中の乙女』観た。
家族の仲を守るため外の世界を遮断し続けた父親とその教育法に振り回される子供達。
外界との接触を拒み誤った常識を植え付けられ好奇心すら許されない徹底された不条理。妄想と狂気が交じるシュールで独創的な会話劇が不気味な空間と異様な家族像を作り上げる。
「籠の中の乙女」は日本版ポスターが爽やか過ぎてソフィア・コッポラの映画みたいな印象を与えるが、実際は超変態映画。海外ポスターは割とイメージ通りかな。
籠の中の乙女(ヨルゴス·ランティモス2009)…'女王陛下のお気に入り'が最高だったので、聖なる鹿殺し→ロブスターからの、これ。一番クセが強かった。家の中で子供たちを支配し続ける父。異様でサディスティックな世界。外に逃げて車で逃げようとトランクに入る娘。で?何も知らない怖さ。#映画 https://t.co/O3mcgAWfQU
籠の中の乙女 / Κυνόδοντας / Dogtooth
ヨルゴス監督の中で一番好きな映画!両親から外の世界を遮断されて歪んだ育てられ方をした兄姉妹の奇妙で悍ましくてでもコミカルなお話し。黄色い花はゾンビだし猫は最も恐ろしい最強生物で犬歯が抜けたら独り立ちできる。肩は肩だから固有名詞にはできないの https://t.co/B1rq7FbvcJ
籠の中の乙女
聖なる鹿殺しの監督だったので観てみたけど、私はこれ生理的に受け付けなかった💦
嫌悪感しか残らないし、滅多に思わないけど嫌いな作品
猫好きなので猫さんが………ってだけでも無理😑 https://t.co/9srXOuyekS
「PITY ある不幸な男」を観ました。
派手なシーンこそ無いですが、主人公の狂気がじっとり伝わる作品でした。本来は幸福であるはずのことを素直に喜べない主人公、タイトルの”不幸な男”ってそういう。
以前に観た「籠の中の乙女」と雰囲気が似てると思ったら、脚本家が同じでした。納得した。 https://t.co/O5qraKPH6H
#何ひとつ良いことが起きない映画
これがあったじゃないか…!ランティモス監督の『籠の中の乙女』。初めて見た時「なんだこれ…(゚Д゚)」ってなったけど強烈な印象で忘れられない。初ランティモス作品だったけどこの人のは毎回「なんだこれ…(゚Д゚)」ってなるw『女王陛下のお気に入り』は良きです✨ https://t.co/eBsuyHdv8U
読みながら、自己肯定感から昨日見てた"PITY ある不幸な男"を思い出してた。色々考察はできる作品ではあるけど、主人公の過去を一切見せずに物語を仕立て上げてたのは余地を残してて良かったなと。"籠の中の乙女"や"ロブスター"の脚本家が共同脚本したちょっと変な映画。見るひと選ぶけど、悪くない https://t.co/jMPKDzmL8f
「籠の中の乙女」は「ソドムの市」の延長線上にある映画、同じ系譜に属する映画だと思ってる。
人間を支配しその尊厳をオモチャのように弄ぶ存在が“権力者”から“親”に変わっただけで。 https://t.co/D3AqSXkmoA
ディノチェンゾ兄弟『アメリカ・ラティーナ』について書きました。イタリア映画祭2022でまだ上映があるみたいなので、サイコサスペンス好きな人は是非行ってくれ。ランティモス『籠の中の乙女』や、ブルーノ・デュモン『ユマニテ』とか、傑作『ザ・ギフト』的ではある。
https://t.co/lVIWbsAzsD https://t.co/EXeQ0Aw4LV
過去ログ43 #籠の中の乙女
洗脳に近い過保護と異常な常識を植え付けて、家の外に娘たちを絶対に出さない両親と子供達の話。その異常性が、怖いもの見たさ的な面白さがある。ラスト「この続きを想像するのはご自由に」なのずるくない〜〜?私は多分あのままずっとあそこでいて餓死に一票。 #映画感想 https://t.co/OtEBE998VO




























