インターミッション 映画 最新情報まとめ
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渡辺謙1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
映画ブルータリストは上映時間215分!の超大作なんだけど、3個隣の方は200分お昼寝してたんだよね。インターミッションの休憩15分は起きてたね。 映画はめちゃくちゃよかったです
ブルータリスト、こういう作家性がグイグイの映画をシネコンで見られるっていうのが素晴らしい。TOHOシネマズで15分のインターミッションを経験するとは思わなかったよ。 作品としてもかなり面白いし、ゾクゾクする名カットいっぱいあって目が離せなかった。
(この4K修復版の上映は何年か前見送ったから観るべきタイミングで巡り合うのすごい)。ヌーヴォのチラシラックで見つけて良かった…。映画はインターミッション有りの190分、戦時下でよくぞここまでのものを作ったなというなんとも豊かなものだった。→
「ブルータリスト」、頻尿問題はインターミッションがあるかは解決したとしても、三時間の映画ってなんか休みそれだけで潰れる気もすんだよなー。どうしよーって躊躇してたら3連休出掛けずに終わってた。
「ブルータリスト」(続き)。215分という長丁場の作品なので、最近の映画には珍しくインターミッションが15分入ります。3時間超えたら流石にキツいから嬉しい。 pic.x.com/ZHIcxTxQse
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インターミッション
基本的に映画鑑賞でトイレ休憩の不要な僕にとってはインターミッション15分はちょっと長い。
途中で休憩挟む映画観たのも久しぶりだけど、インターミッションで退席した同じ列の女性が戻ってこなかったのは見るに耐えないと思ったのか映画が終わったと勘違いしたのかどっちだったんだろう
ブルータリスト観てきた!面白いって感じじゃないんだけど面白…!って思いながら出てきた なんていうかすごくしっかりデザインされた映画だなと思った (インターミッション中のスクリーン撮影可) pic.x.com/YrXhKMoEX6
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インターミッション
『ブルータリスト』@シアタス調布。4時間近くのユダヤものなんて寝るかなと思ったが普通に面白かった。大画面でかっこいい画と音に浸れて没入感すごい。前半100分、インターミッション15分、後半100分てのも2本見る感覚で丁度よかった。休憩中トイレ行って売店でコーヒーも買えたし。満足。 pic.x.com/YUcGD5vGnL
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インターミッション
「映画」は観客の「鑑賞」をもってして完結するとも言える。 あらゆるものに値札が付き価値観がコロコロ変わる現代で「不変・不滅のもの」を目指すこの映画こそ「観客の鑑賞体験」は重要かつ肝で、それが特別なものであるべく215分の尺・インターミッション付きとなったのだろう pic.x.com/tVx6ewqIe5
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インターミッション
ブルータリスト、流石に長いがインターミッションのおかげで後半はわりと時間の流れが速かった気がする。100人ぐらいしか入らないスクリーンとは言え半分ぐらい埋まってたのも驚いた。地方シネコンでは見る映画がないだけで「洋画」見る人たちはまだ生き残ってたんやな!
『ブルータリスト』はアカデミー賞の有力作のひとつで、架空のユダヤ人建築家の半生を描きながらホロコースト後のユダヤ人の受難を描く200分越えの壮大な作品で、演出が尖りまくってます。珍しくインターミッションがあるのですが、その時間すら計算されていて稀有な映画体験ができるのでオススメ。 pic.x.com/1kzu6nI3Rx
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インターミッション
ブルータリスト🚽ミッション成功😮💨空いてたから良かったものの並んでたらアウトだったかも💨 撮影OKのインターミッション中の画像(残り時間のカウントダウン表示あり) この時間も映画の一部って感じで良かったなぁ pic.x.com/NE3SDfJwrF
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インターミッション
「ブルータリスト」 もしかしたらガチでインターミッションがある映画は初めてだったかもしれない 正味100分の映画2本分を休憩を挟んで観たということだけど、長さは全然感じなかった pic.x.com/u7kfhQpyM0
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インターミッション
『ブルータリスト: The Brutalist』 完璧に設計された映画自体が建築物。映像(質感、ショット)、スコア、音響、照明、デザイン(昨日書いたタイトルシークエンス、エンドロール、インターミッション)。説明を排した描き方はブルータリズムそのものを体現している。↓続く(構成ネタバレ) pic.x.com/Zeas7QYHcA
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インターミッション
映画好きなかたは観にいってほしい、語ってほしい インターミッションもよくて2001年みたいに唐突でない 音楽は家族が若いときにやっていたのと似てた 監督は「フレンチアルプスで起きたこと」に出演していたと知り納得 R15だから観客皆おとなで15分のうちにお昼食べるのかなと思ったが違ってた
途中結構強引な展開が有ったけど、“まぁ事実なんだからな”と飲み込んだ…のに!全部フィクションなの?!あのコミュニケーションセンターも嫌な感じの富豪親子も実在しないの?!すごい作り込みだなぁ。インターミッションへの入り方と空け方も気が利いていて久々に面白い映画を観た満足感を味わった。
本日公開!!映画『ブルータリスト』キャストコメント予告&劇場インターミッション時撮影が解禁に | CELEB ☆ TIMES celebtimes.net/archives/103800
ってかインターミッション大手シネコンでもできるんじゃんと思ったな,インド映画とかでもちゃんとやれよ,拷問だろあれ
まるで実在の人物であるかのようにユダヤ人建築家の数奇な人生を3時間半掛けて描き出す壮大な対策。 インターミッションまで入れて悠揚迫らざる筆致で、しかもビスタサイズ、ってさすがA24。他では出来ないわ… もうとにかく「映画を観た!」ってのが最初の感想。
そのあと映画見に来て今インターミッション
インターミッションが導入された映画としても注目集めてますよね。 自分は長尺の場合は数時間前から水分を一滴も取らずに鑑賞しに行きます笑
午前十時の映画祭「ドクトル・ジバゴ」(1965)鑑賞。197分の大作。初見。原作は1958年ノーベル文学賞受賞作だがソ連に迫られた作者は辞退した。ラブロマンスをベースに描かれた19世紀末ロシアの混乱の様子が身に迫る。2時間あたりでインターミッションが入ったがその前のヒキに息をのんだ。ラスト→ pic.x.com/CqwPsq6yeF
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インターミッション
久々にインターミッションのある映画を観たが、これでこそ大作映画だな
『ドクトル・ジバゴ』デヴィッド・リーン監督の歴史大作。「ラーラのテーマ」は映画音楽の名曲。インターミッションを挟んで4時間の上映時間。帝政ロシアからロシア革命、その後の混乱期の中で翻弄される人々を描いたドラマ。 pic.x.com/R20UEh2IEq
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インターミッション
『ブルータリスト』、徹頭徹尾"映画"としてデザインされた215分(途中で15分のインターミッションあり)。いわゆる"映画力"の高さに圧倒される。長尺にビビってたけど始まってみたら余裕でした。 というか、冒頭で逆さに映る自由の女神のショットの時点で「あ、観に来て良かった」となりました。 pic.x.com/noParNwh3e
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インターミッション
しかし冬の長尺は尿意的にきつい……と思ったら、215分のうち15分はインターミッションなのか。なんだ。TOHO系公開なので、予告は15分くらいやるだろうが。長尺映画のときくらい予告短くせえや。
@natumi31461302まさかの。タイトル出た時、現地語で「1部」みたいな表記があって「インド映画みたいにインターミッションあるのか...」と思ってたら2部作でした。続編は秋頃だそーで...🧙♀️
インターミッション、オケの演奏会でもあるよね? 初めて経験したのは欧州でのことだけど、その、日本でいう幕間(読み方は調べよう)は、ホワイエに出ると、ドリンクサービスがある。ああいう文化はいいよな。映画も長いのはほんとインターミッションが欲しい。3時間越えなら入れるべし。
(あ、インターミッション挟んでガラッと変わったりアクションがスローモーションで表現されたりするのはテルグだけじゃなくてインド映画全般で見られるんですけども。いま香港映画のトワイライト・ウォリアーズに夢中なもんでつい比較してしまいましたテヘ)
『風とともに去りぬ』は映画館で見るべき映画。インターミッション寸前に映画史上に残るあの名台詞を聞いてからトイレに行くのだ。 x.com/asa10eiga/stat…
100分+インターミッション15分+100分の構成が意外と見やすく新鮮な体験。インターミッション中も音楽が途切れず映画の一部だった。 ……それと図書室の改装はとても美しかったのに、肝心のインスティテュートが建築好きとしてはカタルシスには程遠いもので没入できず残念でした
100分+インターミッション15分+100分の構成が意外と見やすく新鮮な体験。インターミッション中も音楽が途切れず映画の一部だった。 ……それと図書室の改装はとても美しかったけど、肝心のインスティテュートの建物が建築好きとしてはカタルシスには程遠いもので没入できず残念でした
ああ、さすがに休憩タイムは挿れたんだね(´・ω・`) 映画『アラビアのロレンス』のインターミッションっぽく?
映画で、インターミッションが入る体験なんて中々無いから、是非、観に行きたいですねぇ😆 x.com/nakaikei/statu…
3.シェアする楽しみ📚 お互いに観たい映画をリストアップして、交互に選ぶのも楽しい。これを機に、お互いの好みを知るきっかけにもなります。 4.インターミッションタイム⏱ 映画と映画の間には、軽いおしゃべりタイムを設けて、感想をシェアしたり、次に観る作品について話したりするのも◎。
・↑これはPVRがインドのシネコン会社だからなのか、スリランカの映画館の全体的な傾向なのかはわからない ・日本でインド映画見ると、〜インターミッション〜は表示だけされて実際は休憩なしだけど、ここではちゃんと休憩できて嬉しい!初めて!
インターミッションある映画って珍しいよね x.com/parcomovie/sta…
インド映画の2部構成で後半グッとおもしろくなるのはわかるけど1.5h+1.5hと、3.0h+3.0hでは数字通りハードルの高さが倍違うんすよねぇ… すぐ始まるインターミッションと、次作待ち(不明)の長さという点においてもね…
『占領都市』半分くらい寝てるんだけど、「1945年にオランダがドイツから解放された。それはそれとして日本に占領されたインドネシアも解放しろよ!」みたいな話でインターミッションに入るのおもろいんだが、ユダヤ人を追い出した街の風景を語る全編を通じて、「イスラエルは?」ってなる映画よね。
実現するわけないけど、ジョーカーとジョーカーフォリアドゥを繋げてゴッドファーザー2形式で編集した長編映画が観たい。母親が死ぬ辺りでインターミッションに入る。
インド映画、トイレに中座するならインターミッション後が定石だと思っているけど ジガルタンダダブルXはインタミ前の盛り上がりがすごすぎて動けない。 どこでトイレ行けばいい?行く隙間がないっ! (RRRでも同じこと思った)
インターミッションがあるのもキューブリック風。物語の構造自体は同監督のドクトルジバゴと共通している。室内で、古典ハリウッド映画には無いくらいの引きの絵から、遠目のミディアムショットに繋ぐ編集は他の映画だとあまり観ないので、若干違和感があった。
「JAWAN/ジャワーン」面白かった!アクション!爆発!群舞!娯楽映画はこうでなくては。インド映画につきものの「インターミッション」表示が入っていなかったけれど、海外向けに編集してあるとかだろうか。「チーム」の女性たちそれぞれの6通りの物語があるバージョンもあるのかなと思った。
→あの、インターミッション前のドーーーンのとこ、生で観たら凄かったろうな。観れた人が羨ましい。 アクションバンバンで壮大で大迫力の超絶映像映画でも、やっぱりライブの発するエネルギーには敵わんのよね。 演劇ってなかなか取っ付き難いけど、やっぱあの生々しい空気感はかけがいのない存在だ。
Jana Gana Mana ドラマ性もテーマもかなり攻めていて驚いた 2022年にこの映画を出すマラヤーラム映画界、さすが インターミッション直前に出てきたプリトヴィラージ・スクマーランが、後半想像もしなかったところに観客を連れていく pic.x.com/WBiWOoTQSj
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インターミッション
『交渉人 真下正義』素晴らしい名画でした。 久しぶりにご飯も食べず、食い入るように映画を観ました。 昔の様にインターミッションだけで3時間超えの映画を観るのはつらくなりましたが、 2時間半はまだ集中できると分かって嬉しいです。 これからも映画を楽しみ、物語に深く入り込みたいです。😊
最初アフリカで狩猟してた渡辺謙がいろいろあって家族ともいい距離感になりラストは現地の子供とサッカーを楽しむ、映画のアフリカの太陽🌇良いかんじやけど、まえにポストしたお遍路の計画直後に渡辺謙のセリフが入ってイラッ😠映画のインターミッション最近みないね🎐
@Elomusuko95pomi風と共に去りぬや十戎のようにインターミッションを入れないとならなくなっちゃう 今の人にそれだけ長い映画黙って見てられるか疑問
「ジガルタンダ・ダブルX」を観るために、佐賀のシアターシエマに初めて行ってきました。カレーもいただきましたがとても美味しくて、想像以上の良い映画館でした。 映画の方は、序盤は人物が把握しづらくて置いていかれそうになったけど、インターミッションからはグイグイ引き込まれて続