愛、アムール 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
ベストな映画は?と聞かれたら迷いなく54回くらい観てる「プレデター」と答える。引かれそうな時は8回くらい観てる「プレデター」と答える。ドレスコードな発言が求められるオフなら「愛、アムール」あたり言っとく。最後の流す感じいいよねーとかも添える。#映画好きと繋がりたい
認知症の映画といえばミヒャエル・ハネケ監督『愛、アムール』(2012年)の深刻さに対して森崎東監督『ペコロスの母に会いに行く』(2013年)の喜劇力がすごかったー。しかも泣かせに入ってくる。
『ドライブ・マイ・カー』は『パラサイト』とかと比べるより、最近だとハネケの『愛、アムール』(作品、監督、脚本、主演女優、外国語映画)とかリナ・ウェルトミューラーの『セブン・ビューティーズ』(監督、脚本、主演男優、外国語映画)の立ち位置に近いんじゃないかなあ。
今日ラジオでメラニーさんも話してたけど、『ドライブ・マイ・カー』の優遇のされ方は今までの外国語映画のそれと全く違う
『愛、アムール』のハネケは既に世界的巨匠であったし、『パラサイト』のポン・ジュノはハリウッドで映画つくってた
それと比べて濱口竜介はまだ若手だしハリウッドへの貢献度も
それにしても『愛、アムール』ってめちゃくちゃ良い映画なのに、よりにもよって『アルゴ』に作品賞あげちゃったんだよねあの時。アカデミーの会員もあの当時よりちっとはまともになってくれてることを祈るけど。
『愛、アムール』は個人的にオールタイムベストのトップ3に入る映画。まじで大傑作。
現実的に考えて、『愛、アムール』が作品賞を獲れなかったんだから、同じくフランス映画的でエンタメ色の薄い『ドライブ・マイ・カー』も厳しそうというのが個人的感想。
ジムでよく話すおばさんも「途中の演劇のシーンがよく解らなかった。外国じゃああいうのが人気なのかしらね?」って言ってたしw
ドライブ・マイ・カー、どっちかというと批評家ウケ狙いの映画なので作品賞ノミニーだけでもビックリではある。ミヒャエル・ハネケの「愛、アムール」の流れに近いのかなあ。批評家ウケ系だとA・G・イニャリトゥの「バードマン」は作品賞獲ってるが、楽屋オチみたいな映画だしな。
『ファーザー』で認知症に関心をもった方
は仏、独、澳、合作映画『愛、アムール』
がオススメ。これもまた認知症について
描かれており良作です。 https://t.co/xsbtlnbuZ7
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愛、アムール
愛、アムール
暫く観てると行方がうすうす想像されます。けれどそんなそぶりは見せずに映画は流れる。で、こうなる。まいった。息できなかった
「愛、アムール」六本木の映画館で見て爆笑してたらほんとに嫌な顔された記憶ある。
けど、たぶんテーマが真面目なだけてまギャグなんだと思うんですよね。








