ヒッチコック 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
デ・パルマはヒッチコックの影響を受けてはいるが、亜流などではない。彼の映画は結局ラブ・ストーリーだからだ。似ているとすればケン・ラッセルやニコラス・ローグに近い。デパルマは私の本質はブニュエルに近いものだと雑誌で言っていたが、ヒッチコックの影響は他にも受けている人はいるからね。
なんか見たことあるオッサンがいると思ったらタランティーノおまいだったのか🌰なんかヒッチコックみたいね。単純に主人公がリベンジする映画として観るとシンプルだけど、黒人の問題としてみるとなかなか根深い話だね…
ヒッチコック
ヒッチコックが映画サイコを作った時の話
作った。今年は、去年より花が少ない。去年は「枯れそう」と言われて、かなり頑張ったんだと思う。果実は、一年毎に豊作だったりするかも(素人だと)。
午後からヒマなので、ついTVを付けたら、ヒッチコックの「裏窓」をやってた。グレース ケリーがメチャクチャ美しい映画。ドレスも。でも、
アパートで一人暮らししていた時も帰省中に頼んでいない新聞が配達されていてドア前に貯まっていて隣の部屋の住人に苦情を言われたり、殺人事件を起こして、と大声で言われたり、やはりネットにあるように集団ストーカーで、ヒッチコックの映画ガス灯に描かれたガスライティングという手法です
ヒッチコックのサイコって映画、
オチで、息子の精神が、亡くなった母親化するって話だったけど、
もしかしたら、そのネタを使った脚本だったのかな⁉️😧
一昨日くらいからヒッチコックの裏窓見てえな〜っ!て思ってたらNHKのお昼の映画で始まってびっくりしました(観てる場合じゃないが)
今日の映画はヒッチコックだよ 流石に作業するよ
ヒッチコック「わたしはまるでオルガンを演奏するみたいに観客を演出した」(『映画術』281頁)
アルフレッド・ヒッチコックって、調理師の仕事をしてた人かと思ってましたが、映画監督でした。
ヒッチコックの『裏窓』
何故か何度も観る機会がやってくる。何度も観返したいほど好き!くらいの熱意がある訳では無いけど、観られるタイミングでいつもテレビ放送してる。映画との不思議な縁。
今日は何か見る映画はあるかな?
ん?裏窓?
でヒッチコック?
ヒッチコックなら見たいな
でも字幕かあ
インにゃい😹
映画『ルーシー』の冒頭でクレショフ効果を使ったモンタージュ編集がお目にかかれて嬉しかった
ヒッチコックもエイゼンシュテインもほくそ笑んでる事でしょう
それにしても鷲津さんのブラウンのコート姿が上品で上品で上品で見惚れるーとっても似合ってるー
なんていうか古き良き時代のサスペンス映画みたいな演出というかトリュフォーとかヒッチコックを彷彿とさせる
ハイヒールも良き。
何かに向かって多謝😇
#罠の戦争
@BL60486996 キューブリックの「シャイニング」をみたキングが激怒して、自分で脚本を書いたテレビ映画版「シャイニング」があるんだよー。約6時間あるけど私は好きーw。
もしご興味があれば、40年後の「ドクター・スリープ」も併せてどうぞ。
ヒッチコックなら「裏窓」が好きー。
ヒッチコックのデビュー作の『快楽の園』かな。某映画祭で見ました。もっとも内容を全く覚えていないので自慢しようもないんだけど。
@KiritukiSaya ヒッチコックの映画みたいなイメージがあって怖いです…🐧
こっちはハトとムクドリですなー
ヒッチコック監督の名作『裏窓』を観た。
療養中で車椅子の男が近所を覗き見し発展するミステリーサスペンス。
今でも模倣されるそのワンシチュエーションの崇高で見事な映画術に魅せられた!
コミカルな会話もあって、とても観やすい進行とルックの良い日常の切り抜きでめちゃくちゃ面白かった!!
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ヒッチコック
映画『レベッカ』★★★★4.5点。 ヒッチコック監督の有名作。アカデミー作品賞受賞。
最後まで見終わっても何の精神的結論も出ない複雑怪奇な作品で…
ヒッチコックの映画はU-NEXTが比較的多い。
映画レビューを投稿しました。
「めまい(1958)」80点 - ヒッチコック流の愛の物語,KINENOTE
ちなみにぼくはヒッチコック映画は「サイコ」しか知りませんでした。
サイコ…最古?と気づいて「あ、これタイトル知らないと解けないやつだ」と検索かけました。
これで知ってるヒッチコック映画が二本になりました。
@LeitzNiko 同じヒッチコックの映画を何度も見ているうちに、別の一面に気づくことがあります。
その時は、体の芯が凍りつくほどの恐怖を感じます。
アマプラにめっちゃ懐かしい映画あった!懐かしすぎる!!小学生の頃見て怖かった思い出ある!
ヒッチコックの【鳥】今から見るぜ!
映画『サイコ』★★★★★5.0点。 言わずと知れたヒッチコックによるサスペンスの金字塔。様々なオマージュやパロディを生んだ影響力の高い作品だが…
私がいっちばん好きなヒッチコック大先生の王道代表作よ!!
これってホラーだと思うじゃない?違うのよ…
グロいとかそういうの私ダメなの!
人間の恐怖というのがここに全て映像化されてるわ!!
古い映画で見にくいかもしれないけど…
この、動く小説は是非見てほしいわ!!
人は本当に怖いわね…
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ヒッチコック
「別れる決心」が一番参照しているのはもちろんヒッチコック「めまい」で、ヒッチコックも人工的な演出にまみれた映画を作る人ではあるが、ヒッチコックはこういうロマンスを描くとき2人の感情的高まりとその官能性の描写にきわめて丁寧に時間と力点を注いでいる。
例えば「別れる~」のほうには
映画「別れる決心」見た。ヒッチコックを彷彿。凄く変態で凄く純愛。男の方は最初から壊れている?宿命の女性が生活感ありながらとても美しい。スマフォの扱いが秀逸。
ヒッチコックはホラー映画の監督名か!
サイコがあの特徴あるBGMが使われた映画ね
1つ学んだ
少女探偵ナンシー・ドリュー・シリーズの第6作“The Secret of Red Gate Farm”を読み始めたんだけど、冒頭のつかみがこれまでで一番おもしろくて、一気に引き込まれた。なんかヒッチコックの映画っぽい、というかジョン・バカンのスリラーっぽい。
めまいってヒッチコックの映画か?
日本映画でも『ロープ』より12年後に会話シーンでの疑似ワンカットやってるけど、これ見るとヒッチコックの凄さが分かる。『ロープ』の方が不自然さが少ない。
パク・チャヌク監督「別れる決心」鑑賞。増村保造をヒッチコック味濃いめに変奏したような映画で、通俗的なエンタメ感には井上梅次的なものも感じたり…。省略し飛躍するショット繋ぎの大胆さ、斬新な構図とアングルでハッタリを効かせながらも品を損なわず、映像で語り切る。(続く)
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ヒッチコック
@nanasemeron ヒッチコックの映画すか?
『別れの決心』
Best Movie❗️
妻に飽き飽きした中年警察官はある被害者の妻の取り調べを描いた恋愛ドラマサスペンス。2人は交流を重ねる毎に惹かれ合い、やがて恋愛関係に陥る入る男の弱さ、女の深さを描いたヒッチコックを思わせるような映画
細かい描写が多く鑑賞している自分まで本作に惹かれました
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ヒッチコック
ロバート・シオドマク監督の『幻の女』、けっこういろんな映画に影響を与えてる気がするけど、ヒッチコックがマネしたのか、ヒッチコックをマネしたシオドマクを更にヒッチコックがマネしたのか、もう何が何だか分からないのであった。
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ヒッチコック
ジブ×映画をたぶん視たことがない.
雰囲気からして
自分の好きな路線と違いそうだし
映画に求めてる要素がないと思う.
好きな映画をいくつかあげる時
-セブン-
-羊たちの沈黙-
ヒッチコック作品………
このタイトル出してくるやつが視ても
うれしい映画ではない気がする.
加藤の映画
サイコ
サスペンスの神様、アルフレッド・ヒッチコックの傑作。衝撃的なエンディングは今なお色褪せることはありません。
📚メディア情報📚
「宇野維正のMOVIE DRIVER」
でご紹介頂きました🙌
@uno_kore
現代にヒッチコックがいたら、
こういう作品を撮っていたのではないかというほど、素晴らしい演出の技の連続
重要なモチーフとして、スマホを映画的に撮った作品
「洗練されている」とのお言葉✨
ぜひ映画館へ💨
ヒッチコックの成功と失敗は、両方とも後世の映画に同じくらい大きな影響を与えてる。「ヒッチコックが失敗したんだから、アレをやるのはやめておこう」みたいなのも多い。
ヒッチコックは娯楽性の強い題材やジャンルを扱いながらずっと実験映画を撮ってた人といっても過言ではない。その実験というのも、あくまでサスペンス映画・スリラー映画の娯楽的な本質に迫る実験ではあるんだけど。だから作品によって結構ムラがある。
被害を訴える方が頭がおかしいと思われるような嫌がらせをしつこく繰り返して、ヒッチコックのガス灯という映画にも描かれたガスライティングという手法で、目的は土地を含めた財産を奪う事です
ヒッチコック作品も、古い映画だからそこまで露骨ではなくても、やっぱり死体の見せ方は本当に巧いですね。『救命艇』のオープニング、船が撃沈されて漂流物が色々と流れて来るのをカメラが無機質に撮っていき、そこに漂流物の一つとして背を見せた乗組員の死体がフワーっと流れてくる。シビレますね。
ヒッチコックの1930年代の作品とかドン・シーゲルの1950年代の作品とか見ると、娯楽映画の本当に面白い部分の骨子は、もう既にこの頃に完成しちゃってるんだなぁとつくづくそう思う。そして実写映画の頂点は1960年代で、70年代はもう少し進歩はしたけれど、80年代以降は50~70年代のリミックスだなと。
一部と二部の逆転構造に男を山、女を海に捉えたりと随所の二項対立やヒッチコック映画のオマージュは前評判通り良かった
ミステリアスな女犯罪者に沼る堅物エリートのメンヘラ警官、最終的には共依存に至り崩壊するストーリーの時点で面白いけれども、細かに盛り込まれた多くの演出あってこそ スゴい
(つづき)『伴奏者』それがわかると、あのラストカットのラストシーンは強烈だし、帰り道に今回の特集パンフを読んでクロード・ミレールが親族をナチに殺されたユダヤ人であり、最も影響の強い監督の一人がヒッチコックである、ということを知り、再見した映画を何度も反芻せざるを得ないのである。
ヒッチコックの長編映画作品は53本だから、まぁ半分近くは見たのかな。










































