ヒッチコック 舞台/ミュージカル 最新情報まとめ
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小路というクローズドな舞台を活かして、野次馬たちのあれこれはユーモラスに、サスペンス部分は緊張感とジャズで盛り上げ、ロマンス要素もあれば社会批評要素もあり、ヒッチコック『サイコ』オマージュまで飛び出す盛り沢山さを、1時間強の尺でバランス良く配分。締め方も良く「いいもの見た」気分。
@sirenamel他1人好きですー!💕 ヒッチコックもミュージカルも☺️
@ygjumiわたしもヒッチコックとかミュージカルとか古い映画結構みてます☺️
「Pearl」パール 前作「X」の60年前の話。 なんといってもミア·ゴスの圧倒的な演技力!気持ち悪くておぞましくて、それでいてめちゃくちゃ可愛いとこもあったりする。 ミュージカルっぽく陽気なオープニングに始まり、そしてどこかヒッチコック的で衝撃的なラストシーンといい、続編が待ち遠しいぜ!
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ヒッチコック
授業で!ヒッチコック初鑑賞!
でも実は内容ちょっと知ってたから初見のあれではなく……
シュチュエーションがまずワクワクするし、サスペンスとして王道的な面白さだった。場所はずっと変わらないのに色んな住人を窓から見て色々怪しく見えてくる感じがいいな、カメラワークというか舞台も面白い
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ヒッチコック
@Argenco2 ヒッチコック作品はどうしても主役の男女に話題などが耳目を集めがちですが、脇役には舞台などで鍛えられた上手い役者を起用していて、要注目かと思います。
舞台恐怖症、けっこう好きです🥰
ヒッチコック作品では影薄いことこの上ないんですが。。ディートリッヒが、女優さん役だから地でいっているというか、まばゆいくらいの美しさでしたよね🤩
今日は、巴里のアメリカ人をみた
ミュージカル映画って、結構あるんだな
主演俳優は、どっかで見たことあるなーと思ったら
雨に唄えばの人だった
ミュージカルが多いのかな
他のも見てみるか
明日は、ヒッチコック見ようかと
舞台恐怖症 1950
ヒッチコック全開でした。
素敵なイギリス紳士がいっぱい。
これは時代劇なんだな~って思ったw
ヒッチコック自身が失敗作と言ってるが
決してそんなことはなく、
ユーモアとサイコな恐怖が面白かった。
それとマレーネ・デートリッヒ。
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ヒッチコック
@kenjisato1966 ヒッチコックは「私は告白する」で主役を演じた舞台経験豊富なモンゴメリー・クリフトにも苦労したそうですね。
ヒッチにとってはいらん事まで演じてしまうみたいで。
ミュージカル「スリル・ミー」の題材になった事件は、アルフレッド・ヒッチコックにも影響を与え、実験作とされた映画「ロープ」を観たが主演のジェームズ・スチュワートがフォーカスされていてあまり印象が無くアラン・ドロンの「太陽がいっぱい」の方が最初見た時から男性に向けられた愛を感じさせた
1992年の今日は、マレーネ・ディートリヒの没日。代表作はほかに、ジョセフ・フォン・スタンバーグ監督の「間諜X27」「上海特急」、アルフレッド・ヒッチコック監督の「舞台恐怖症」など。
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ヒッチコック
半分ミュージカル的、半分ヒッチコックスリラー的な表現とすれば、こちらは曲は完全な小道具で、誰もが知っているマレーネの曲はスリリングな小道具と化している。
やはり、ヒッチは映画における音楽表現を熟知していたのだな!!
Marlene Dietrich - La Vie En Rose @YouTubeより
ヒッチコックの🎥舞台恐怖症からの2曲目。ディートリッヒが有名な♪バラ色の人生を歌うだけでワクワクさせるが、その先入観と反対に子供は何をするのだろうか、不安にさせる場面。先に歌われる♪The Laziest Gal In townが
が途中からヒッチコックタッチになるのは
まずヒッチがディートリッヒのミュージカル的魅力をたっぷり見せて
その後
ヒッチコックの妙味を披露するというわけ
ある意味
🎥知りすぎていた男のドリス・デイの♪ケセラ・セラと同じ手法だ
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ヒッチコック
The Laziest Gal In town @YouTubeより
アルフレッド・ヒッチコック監督の🎥舞台恐怖症の劇中で歌われるマレーネ・ディートリッヒの2曲の考察。ヒッチはイギリス時代の一本の例外以外ミュージカルを撮らなかったが、この曲を例にして理由を説明したい。彼はミュージカルが
La La Land (2016) - Another Day of Sun Scene (1/11) | Movieclips @YouTubeより
🎥ラ・ラ・ランドのオープニング💛このシーンが画期的なのは、新時代のミュージカル映画なのにワンショット、ワンカットにこだわっている点。厳密にいうとヒッチコックの🎥ロープ的トリック
映画の🎥キャッツはパフォーマー自体はすごく魅力的だけど、監督の意図を感じさせないカットの刻みがとても煩わしい。昔のMGMミュージカルやヒッチコックのようなワンショット、それに準じる長回しの映像は、MTV以降の時代には古臭いと思われているが、劇団四季のミュージカルやジャニーズのコンサート
「スリル・ミー」って、ヒッチコックの「ロープ」なのか!
…あれをミュージカル…?😅
最高に良かった映画、ヒッチコックの
「ロープ」めちゃくちゃよかった!
舞台のお芝居を見てる感覚で見られて役者さんのお芝居もとてもよくてさ!!ひとつの部屋で物語が完結するのが楽しかった。みんなにみてほしいせ……
アルフレッド•ヒッチコック監督の『舞台恐怖症』をU-NEXTにて再観。随所にヒッチコック監督らしいユーモアセンスが散りばめられつつサスペンスを盛り上げる小ネタがバランス良く配され、コンパクトながら完成度が高い。ジェーン•ワイマンはハマり役でキュート、マレーネ•ディートリヒは圧巻の貫禄!
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ヒッチコック
お母さんは、ジャネット・リー。
だからジェイミー・リー・カーティスなのね。
ジャネット・リーといえば、ヒッチコックの映画『サイコ』のシャワー室絶叫シーンで有名だけど、私が彼女で印象深いのは、刑事コロンボの名作『忘れられたスター』の往年のミュージカル女優。
アマプラでディートリッヒが出てるヒッチコックの「舞台恐怖症」観たんだけど、冒頭のいきさつ説明が再現フィルムで最後の真相明かしがセリフだけ、なのを逆にすれば良かったんじゃないかな(いきさつがセリフでネタ明かしが再現フィルム)と思ったら、ヒッチコック自身が失敗だったと認めてるらしい
②殺人犯が忍び寄るような主観ショットなど、じりじりと不安を煽るデ・パルマぽい(ヒッチコック的)サスペンスな描写がたっぷりでやたら緊張感があるのが良いです。モリコーネの音楽もそれを煽ります。戦争という舞台立てだが、女性をめぐる一人の男の話。ノワールではないけど骨子はそこにある様です↓
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ヒッチコック
今季からMLBで導入されるピッチクロックがヒッチコックに見えてしょうがない。
ちなみに自分はピッチクロック賛成派で、ヒッチコックは「サイコ」「めまい」「ダイヤルMを廻せ!」「レベッカ」「舞台恐怖症」が好きです。
あと『舞台恐怖症』と『ロープ』のDVDが届くけど、これ見たらとりあえずはヒッチコック漁りはやめるか。
最初からアミハマを信用できないで見てたのがちょうど良かったようなでも描かれ方はミュージカル版の話題で聞いてたより生ぬるいというか、それ以前にヒッチコックの方はちゃんと怖いのか、ダンヴァース夫人の語る女性の生き方はいらん要素ではと思ったけど元々あるのかどうか…知る機会があるだろうか
映画『舞台恐怖症』★★★3.0点。 『舞台恐怖症』
アルフレッド・ヒッチコック監督
1950年イギリス公開
鑑賞日:2023年2月17日 U-…
トルソーに描かれた作品も、映画をモチーフにしたイラストも、それこそみっどさまーやヒッチコックの映画のイラストや舞台作品のポスター原画、細かいタッチと不思議な世界観で好きだった
ケインの小説はサイレント時代頻繁に映画化されていてこれもそのひとつ。同じマン島舞台の『マンクスマン』はヒッチコックが1929年に映画化してました。彼の最後のサイレント映画。
なお小説『マンクスマン』は1914年ジョージ・L・タッカーの監督で初映画化されておりヒッチのは2度目。
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ヒッチコック
@tenneko うーんピラニアは元々危険な生物という認識ですからね〜ヒッチコックの鳥と書きましたけど、ああいう日常から始まる違和感のパニックスリラー、海洋舞台だとあまりないなと思いまして…
Netflix「リベンジ・スワップ」。
パトリシア・ハイスミスの交換殺人ものミステリ「見知らぬ乗客」(ヒッチコックが映画化)を、イマドキ欧米仕様な学園モノティーンムービー化。
って、舞台が爆弾研究所になった、戦時中製作の泉鏡花の「婦系図」並みの大胆なアレンジ。
マヤ・ホークがイイ。
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ヒッチコック
舞台「 」を天王洲・銀河劇場まで見に来たのに、 の事をあれこれ思い出し、何故か劇場が、ヒッチコックの「知りすぎた男」ラストに出てきた場所と構造がソックリだと思っている。
あの場所どこだったかな。ロンドンのロイヤル・アルバートホールだったはず…
ヒッチコック「舞台恐怖症」
女優志望の主人公イブが
頭の切れる男と恋しつつも手玉に取り
自分よりも格上の女優(犯人)に挑むミステリー&サスペンス映画、面白かった!
ラストはまさかの展開だった
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ヒッチコック
今年の映画観賞始めは、ヒッチコック監督の『舞台恐怖症』。
最後にどんでん返しが来て驚いたけど、撮影時マレーネ・ディートリヒがアラフィフであることにも衝撃。美しすぎる✨
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ヒッチコック
「ヒッチコックの罠」
という映画、何かなぁと
思ったら「ステージフライト」
すなわち『舞台恐怖症』の
テレビ放映タイトル
だったんか。
レベッカは原作も昔から好きでヒッチコックの初演映画のDVDも持っている
今度舞台が再演されたらダンヴァース夫人やって欲しい
今日も生き甲斐は舞台とおっしゃっていたし
並外れた演技力の明日海さんにいろんなお役をやって欲しい
#ファンミ
#明日海りお
ずっと昔の話、絹の靴下も同じものは二度はかないと言う伝説を作ったマレーネ・ディートリッヒ💎
ジュエリーに対する審美眼も確かなものを持っていた💎
ヒッチコック映画「舞台恐怖症」では、ディオールの衣裳とカルティエのダイヤモンドジュエリーで人気をさらった💎
ジュエリー好きは必見の作品💎
ヒッチコック、まだ全部は観ていないが鑑賞した範囲(42本観てる)の現時点だとランキングはこんな感じ。
①めまい
②サイコ
③見知らぬ乗客
④レベッカ
⑤断崖
⑥ロープ
⑦ダイヤルMを廻せ!
⑧知りすぎていた男
⑨舞台恐怖症
⑩恐喝(ゆすり)
『殺人!』(1930)監督:アルフレッド・ヒッチコック 脚本:アルフレッド・ヒッチコック、ウォルター・C・マイクロフト ここでの主人公は、「間違えられた男」ならぬ「間違えられた女」を助け出す舞台役者。扉を叩く音、怒号がピタリと止むと、キャメラは沈黙に静止した男女の表情を舐めていって‥‥
「レベッカ」(1940)監督:アルフレッド・ヒッチコックを観た。82年も前のサイコスリラー。出だしは監督得意のご都合展開か…と思いきや、舞台が変わると緊張感あふれる怖い展開が続く。現在に通用する見事な出来栄え。きっと監督抜きのシナリオがよかったんだな。ダン夫人に賞をあげたい。★★★★☆
『舞台恐怖症』(1950)
監督 アルフレッド・ヒッチコック
名優は誰か。自身が秘める想い、姿を隠して表舞台に立つ者たちが繰りなすサスペンスとドラマ。一気に加速するラストが生み出す緊張感はさすがヒッチコックの手腕。あと父親のキャラがめちゃくちゃ良い味出してる。本当に面白い。傑作。
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ヒッチコック
@meluna5r 多分、おしゃれというより年代がドンピシャなんですよ😂母の影響で小さい頃からそのあたりのミュージカルとか、ヒッチコックとか、薦められて観てました。
古き良きアメリカ!な感じのミュージカル、いいなぁ✨やって欲しいなぁ。
「舞台恐怖症」
大女優の夫殺しの濡れ衣を着せられた男を助ける女優の卵が物語の進行役。これがスターよと言わんとばかりのSっ気全開のマレーネ・デートリッヒとジーン・ワイマンの父親役がコミカルな戦略家を好演。ドレスを取りに家に入る時のギミック、ルール無視の回想もヒッチコック節⁈ https://t.co/EaUY2un0yR
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ヒッチコック
『ダイヤルMを廻せ』
はじめてのヒッチコック映画。
ほぼ家の中だけで撮影されてるのにずっとドキドキさせられる。よく知らんけどなんとなく舞台にしやすそう。
#映画
https://t.co/n4PRjQCaTP
@__last_week ごめんなさい、ヒッチコックのロープを見始めてしまいました。
ミュージカルは少しずつ克服していきたいので、近々消化します。
ジョージ・スティーヴンス 監督『踊る騎士(ナイト)』(1937年)
ロジャースとのコンビは一旦解消して今回のアステアのお相手は若いジョーン・フォンテイン。ヒッチコックの映画『レベッカ』や『断崖』で有名ですね。
有名ダンサーと貴族の令嬢の身分違いの恋をコミカルに描いたミュージカル。
#みりFA
ヒッチコックのロープ、やっとみおわったけど舞台みたいな感覚が不思議 動きの少ない画面で緊張と緩和出すの素敵だった






































