舟を編む 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
3.本。
一般小説なら「舟を編む」。辞書作りの大変さと人間模様の描き方が凄く上手いです。アニメや映画もあるのですが、そこから気になった方には是非原作も読んで欲しいです。
ラノベだと好きな本一杯あるんですが、やっぱりここは「まるマ」シリーズ!!読めば読むほど気づきがあって最高に好き。
@kanakana0929_b 青春モノではなくて、インディーズから数少ないチャンスをものにしてメジャーに羽ばたくシンデレラストーリーですね!
青春モノで思い出しましたが、『風が強く吹いている』も面白いです。
あとまったく別物ですが、辞書編纂のアニメで『舟を編む』もオススメしたいです。
日々生まれる新語における興味深さもさることながら時代を反映させていくものだすなぁ
「舟を編む」また観たくなった、アニメも映画もどちらも面白かった
@mind_master1981 せーじさん、映画「舟を編む」好きなんじゃないですか?☺️なんとなく。
なんだろう。学生映画として観たら得点は高いんだけど。
監督名で調べたら舟を編むも撮ってた人か。原作ありで撮影監督が別にいたら観るかも知れないが…きついっす。
舟を編む 映画パンフレット 監督 石井裕也 キャスト松田龍平、宮崎あおい、オダギリジョー、黒木華、渡辺美佐子、池脇千鶴、鶴見辰吾 日本アカデミー賞作品賞受賞作品
映画『舟を編む』
観て後悔しない映画だ。
好き嫌い/好みで、作品に抱く感想は、人それぞれだろうが、この映画を観て後悔する人はいないだろう。
スピード重視の現代社会で、日々の生活で、見過ごしがちな言葉の宝石の欠けらを10年以上かけて、まとめ上げる事の尊さが、優しく力強く伝わってくる。☟
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舟を編む
アニメ舟を編む良い。言葉とは
博士と狂人観た。オックスフォード版舟を編むか、くらいの軽い気持ちで観始めたらめちゃくちゃ重い話だったけど面白かったー。やるせないしままならないけど実話だもんな…。交わることのなさそうな二人の人生が出会って二人とも互いに救われたのがなんともいえない不思議な話だった。実話だけど。
久しぶりに舟を編むでも見るか
ただ、小説でも映画でも無く、アニメの方を
舟を編む、映画館で3回見てその後家でも何回も見たな
なんであんなにハマったんだろう
日本映画に「舟を編む」があるが,とてもあんなもんじゃない.命がけだ.
なんか映画のタイトルみたい笑 舟を編む的な
「爪を切る」
「明日 爪を切る」
次のながつぶも楽しみだなーれんれんありがと今日もお疲れさま!
パラパラとめくったら、辞書編纂の飯間さんインタビューのページも良かった。リアル舟を編むじゃないの😆。用例採集は、辞書を完成させた翌日からスタートとか、正に物語の世界じゃないの😆。舟を編む久しぶりにみたくなりました。
既出だけど、私も「研究者じゃなくて社員だけど、『舟を編む』が文系研究者マインド全開の映画かもしれない」と書こうと思ってた。
(例示されてるのを見るに、研究者の大冒険系映画募集企画っぽいけど)
今年の映画鑑賞⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️
「博士と狂人」
辞書編纂には壮大なロマンがある。
「舟を編む」もよかったけどこちらも違った魅力に溢れていた。
「許し」「赦し」を問いかけられている。「生物」ではなく「人間」としてどう生きていくか、思考していくか、もっと自分に問いかけなければ。
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舟を編む
舟を編む的な辞書編纂の実際と西洋的な罪と許しが入り混じった史実ベースのお話。普通に考えると博士がマレーで狂人がマイナーなんだけど、逆にもとれる。辞書編纂なんて理性的に狂ってないと出来ないし、、、ショーン・ペンは初めて見たけど、演技すごく良かった。☆4.0!
@coappi ホント、映画の
博士と狂人 や
舟を編む を観て尚更
辞書を作ってる方々の
色んな思いが詰まってるんだ〜って
感動しますよね〜、、、
@hobby_f_im メロスとか山月記を読了済みであれば:新約走れメロス
おすすめエッセイ:べらぼうくん
なんかやべえ本にはまりたい(最高傑作ファンタジーシリーズ):十二国記
単発続きで読みやすい:おさがしものは図書館まで
爽やか:ペンギンハイウェイ
もし読んでなければ(映画よりおすすめです):舟を編む
@mofumohumofumoh 今度映画化する鏡の孤城は良きでした…あと好きなのは生きるぼくら、舟を編むとかですね…もふちゃんのおすすめも教えて🥳
個人的に、恋愛ものはキュンキュンしながらというよりは主人公や相手役を応援しながら楽しんでいる感じです。あと、恋愛がメインじゃない作品の恋愛要素も好きです。ちなみに、この二つの条件を満たすものの中では舟を編むが最初に浮かびました。
アニメ舟を編むブルーレイ&DVDは上下巻で!発売日と値段は?
お薦め頂いた「舟を編む」をちょっとずつ読み始めました📖
三浦しをんさんの作品は初めてですが、私の好きなタイプ!相性の良い本に出会えると嬉しいですね🥹
「博士と狂人」を見ました
史実が元になってるし、舟を編むみたいな辞書を編纂する話だしかなり期待してたけど、どちらかと言うとヒューマンドラマ寄りでした
そして謎のロマンス
調べたらどうもそこはフィクションらしくて、要る???ってなった
@SisterCleaire 心が洗われる本
→風が強く吹いている:三浦しをん
学びになった本
→舟を編む:三浦しをん
2冊とも三浦しをんさんからの選出です。
前者は箱根駅伝に挑む10人の寄せ集めメンバーたちを描いた作品で「強い」という言葉の認識がガラリと変わるような作品です。
先月末、2023本屋大賞ノミネート作品を3作連続で読んで
今年は再読をして行きたいとか言ったのに出来ていないなと思って
今月の1作目に読むのは
第1回の「博士の愛した数式」に決めました
ほか読みたいと直ぐに浮かぶ作品が
ゴールデンスランバー
舟を編む
両作とも本屋大賞受賞作品という偶然…
今日は舟を編むです。たまに見たくなる映画。
@ichimats321 お早う御座います。
有り難う御座います。
男勝りな女性が待つ耐える姿に…
作品に感じる思いは各々が違いますね…
昔「舟を編む」と言う作品を観てから数年振りの邦画でしたが…
良かったです。
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舟を編む
@Nasi50618947 『舟を編む』かなあ
映画みました……辞書を作成する過程を
描いた作品ですよね。
@h_ntm_ 舟を編む
mediumu (続編出てるけど正直これだけ読めばよいと思う)
アマテラスの暗号
海と毒薬
最近のなら雨穴さんの変な絵もサラッと読めるけど買ってよかったと思った。
基本推理小説しかあまり読まないからおすすめするのないんだけど...(・×・)
Paraviの『マツコの知らない世界』傑作選で<辞書作りの世界>観てるんだけど、案内人の方がアニメ『舟を編む』の馬締くんのモデルの人なん!?てほど見た目馬締くん🤣
周りに観てた人ほぼ居なかったんだけど『舟を編む』大好きだったのよね…岡崎体育さんの歌も良かったのよ☺️
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舟を編む
うちの玄関のドアは金属なのでとても寒い。そこで内側にカーテンをつけてみた。とても暖かくなった✌️
「舟を編む」の映画の中で宮崎あおいが玄関につけたカーテンを閉める場面があって、玄関にカーテン、いいのでは?と思っていた。
舟を編む/三浦しをん
今は便利なインターネットが広まってわざわざ分厚い辞書を開くことも滅多にないけれど、こんなにも思いが込められ、長い年月がかけられて出来上がったものだと考えると、手に取ってみようと思える。最高だった。
舟を編む、おれが好きそうだから見始めたけど一話目から既におれが好きそうで最高
名作アニメは短く感じる
舟を編むをいつのまにかもう一周してしまった、小説版映画版アニメ版全部合わせたらそろそろ2桁回は観てそう
#おすすめ本
「舟を編む」
辞書編纂の仕事の裏側と、そこに携わる人々の気持ちの熱さを描いた小説です。読書に夢中になり言葉の持つ力について知った後に改めて読むと、また違った形で心を動かされました。伝えようと強く思うことが一番大切ですね。
松田龍平さん主演の映画も最高でした。
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舟を編む
舟を編むというタイトルを耳にした時は、船の建造は木を編むがごとしということかとひとりごちていたのだけど、まさか大海原を渡る大渡海という船を編集する意味だとわかった時鳥肌が立った。同時にそれだけで大好きな作品になった。
@manjomethunder 難しいことはわからないもので正確に意味が理解できなくて申し訳ないです。
時代が流れるにつれ言葉の意味が変わっていく面白いですよね^ - ^
舟を編むという映画が邦画の中では一番好きな作品ですのでまだご覧になってなかったらオススメです!
言葉がもっともっと好きになります!
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舟を編む
@White50080909 あと、少し古いですが、三浦しをんさん小説原作のアニメ「舟を編む」(2017年)全11話。辞書編纂の編集者達のストーリーです。
ご参考までに☺️
『RRR』をアカデミー賞国際長編映画賞の代表作品にしなかったインド、かつてカンヌで評価された『そして父になる』ではなく、国内でしか注目されなかった『舟を編む』を代表にした日本並みのセンスの悪さを感じる。日本はその後改善したけれど。
映画『舟を編む』★★★3.8点。 このレビューはネタバレを含みます
@asan90840780 そうですか。
僕の会社の隣の席の同僚が中国史学科卒で、卒論を書くのに大漢和を使ったとかで、社内で唯一、辞書の話しが出来ます。
『舟を編む』は読んでいませんが、メル・ギブソンとショーン・ペン主演の『博士と狂人』の映画は観ました。
OED誕生の秘話です。
これは素晴らしかった。
舟を編むは鉄血と同様、エンディングへの入り方が非常に素晴らしかった。特に主人公の馬締がかぐやさんに告白してからのエンディングは本当に興奮した。って前にもツイートした気がするなあ。
アニメの中で文字が浮き出てきて波のように流れていくシーンはすごい技術だと感心していた。
個人的な課題
もっと深く本質的な課題を捉えたい!
映画「舟を編む」が好きで何度も観るくらい好きな映画。
ですが、このシーンダサイって思うところがかなりあります。
でも、自分が未熟なことがやっとわかりました。
あー、学びの多い良い映画!
『舟を編む』観ました!面白かったです!辞書を捲るかのように静かで重厚感のある映画でした… 「東」という単語一つ説明するだけでも大変であり、そして言葉は人との間に生まれるといった、ごく当たり前だけど忘れがちな事に気付かされました
舟を編むのアニメが見れるようになってたから見直してる。実写映画から入ったからどうしても宮崎かぐやさんがキレるところ、アニメだと全然怒らないの以前は違うから嫌だなぁって思ってたけど、改めて見るとこれはこれで良いなって思えた。
こういうふうにいろんな人を楽しませることもできるんだなと思った。
観てから見ないと何のことかわからないので、まずはぜひ『舟を編む』を鑑賞されたし。
皆さんでワイワイと、しかしじっくりと深まっていく対話を聴いていると、感想シェア会を側で聞かせてもらっているような親近感を覚える。
私は『舟を編む』は一箱古本市でDVDを買って観た。「大渡海」の特装パッケージ。店主もこの作品が大好きであえて2つ買ったと言っていて、愛ごと譲り受けた。














































