ポゼッション 映画 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
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サスペリア2 オーメン2 『サイン』1 デビル1 ラスト・エクソシズム1 もらとりあむタマ子1 スイス・アーミー・マン1 インサイド1 ハウス・ジャック・ビルト1 ムカデ人間21 エスター1 ゼア・ウィル・ビー・ブラッド1 落下の王国1 恍惚1 ジャスティス1 ポゼッサー1 悪魔のいけにえ1 怪物1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
美容師(30代)「映画好きなんですか?」 おら(もうすぐ60)「うんまあ…」 美容師「私も結構好きなんですよ!一番好きな映画なんですか?」 おら「言ってもわからないすよ…」 美容師「うそ〜大体わかりますよ!」 おら「ポゼッション…」 美容師「へー!あの頃綺麗でしたよね」 ワイ「!!」
ポゼッション物、祓い系は敵の正体があれだと会話にセオリー説明も入るのでその辺もこう、自分から波長を合わせてあげると楽しめるかと。良いエクソシストオマージュ映画だと思います
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ポゼッション
@Jon_suki401 本当よね…ホラー映画や番組作ったスタッフは、変死に見舞われたという話もあるのによくまぁ…(映画だとオーメンやポゼッション辺りの話だった気が…)
積んDVD消化。前に真夜中TVで見て「訳わかんない」と思ったけど今回じっくり(160分)見てやっぱり訳わからなかったです(笑)まあ「ポゼッション」の監督だし。SFというより「神話」か「聖典」。筋追うのを放棄すれば濃密で抽象的で氾濫するイマジネーションに圧倒されます。とにかく濃い肉食人種映画
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ポゼッション
6月に見た映画まとめ
ベスト5
・あのこと
・もらとりあむタマ子
・ポゼッション
・ジャスティスリーグ
ザック・スナイダーカット
・スウィート ヒアアフター
上半期ベストテンに入れたのは除いての選出。
見た数は34本でした。
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ポゼッション
映画「カミーユ・クローデル」
陰影のある美しい画面とイザベル・アジャーニの美貌だけで3時間近くなのに飽きずに観られちゃいました💯
当時の彫刻制作現場がたくさん見られるのも💯
イザベル・アジャーニの魅力は半開きの唇ですね💋
「ポゼッション」も大好きです💯
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ポゼッション
映画「ポゼッション」のAmazonレビューでズラウスキーが仏教に傾倒して男とチベットやインドに旅に出た妻マウゴジャータとの破局を彼女が「悪魔」で演じた発狂演技をアジャ―二に再現させ妻を描写し,2人目の不倫相手を彼にはどうしようもない怪物=仏教の精神世界と妻は寝たと描いたとの解釈に驚愕する。
映画を見たわけじゃないけど、築山殿の最後の笑顔がなんとなく『ポゼッション』のアンナに似てる気がする。
ポゼッションって映画2つあるや
2012年の悪魔の箱のほう好き
最近動画見すぎて映画見てないけどエスター2たのしみだな
ここ2年くらいホラーハマりすぎてホラーばっかり見てる気がする
ほぼ見れるところないけどポゼッションっていう映画がすごい面白い
ポゼッションもそういえばオリジナルカルト…カルト…?日常に潜むクリーチャー…?だった、あれも良かった。やっぱオタクコンテンツよりも変な映画に割と潜んでいる。オリジナルカルト。
私がホラー映画に取り憑かれた原点の映画‼️
小学生の頃4インチのテレビを布団の中に持ち込み親に隠れて観た記憶
大人になって漁る様にエクソシスト系映画を見まくり続けているw
エミリーローズやザ•ライト、デビル・インサイド、ポゼッション、ラスト・エクソシズム、バチカンテープetc…
@g_blue_l ポゼッションは音量はすぐ下げました。
夫婦喧嘩のとことかすごい大声になってました💦
ポゼッションは全部観ました。
違う意味で独創的な雰囲気な映画でした!
@chachapoyan 確かサスペリアとかポゼッションも同シリーズで出てたと思います(うろ覚え)。あちらでは単独作品で一冊の本が出ちゃうのか凄いですよね。映画専門のふたつの新書シリーズが短命に終わったことを考えても邦訳刊行はなかなか厳しそうですが、近年、文学系にも積極的なフイルムアート社ならもしや。
いやーいい映画だなぁ。十数年ぶりに見てもポゼッションは色褪せてないですね。
『ポゼッション』
'12 アメリカ
少女はガレージセールで古い箱を買う。段々その箱に執着し始めて…!?
エクソシスト系ホラー
ストーリー自体は王道?ベタ?だけど、なんか好き
実話を元に…映画なので、実際のその箱を見たい方は
特典映像のリアル"ディブックの箱"も是非!!
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ポゼッション
深津の好きそうな映画考えてたら眠れなくなったなのでメモ。『ザ・ライダー』『スイス・アーミー・マン』『ハウス・ジャック・ビルト』『落下の王国』『ゼア・ウィル・ビー・ブラッド』『ポゼッション』『イニシェリン島の精霊』『サイン』『クライマックス』
ポゼッションを鑑賞
マルクは妻アンナの浮気を疑うが思わぬ事に…
前々から観たかった映画でやはりコイツは斜め上をいく怪作。
イザベルアジャーニの憑依演技は最高。
内容については難解で形容するワードが見つからない。
しかしマルクとアンナは結局のところは相思相愛なのだろう。
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ポゼッション
ズラウスキー『ポゼッション』、よかった イザベル・アジャーニ、すごすぎ 80年代の映画のあの独特の雰囲気なんなんだろう
私のおすすめ映画🎞はポゼッションだよ。
イザベルアジャーニのやつね。
2はノレず3は間が悪かった。サム・ニールが浮気された情けないダミアンに見えたのだ。というのも先に観た映画ポゼッションが衝撃すぎたから。でも今観たら2作共なかなか面白い。大人になったのかなドラマに没頭できた。やっとイザベル・アジャーニ > ダミアン思想を消去出来たぞ^^
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ポゼッション
ポゼッションがずっと観たい。あれ、昔NHK衛星放送でやってたの観てような...違ってたらごめんなさい。観たくてDVDとか探したけど高くて、皆んな、観たいんやな。そこがなんかちょっと嬉しくなる。
『ポゼッション』1981
レンタルでしか見れないのでは…と思ってた作品を映画館で観れて感動
多忙な夫に取り残された妻に起こった異変
夫婦の関係と人の心の多面性という身近なテーマを用いているのに、どのシーンも奇々怪々
妻アンナ役のイザベル・アジャーニの鬼気迫る怪演
あの尾行なら俺でもできる
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ポゼッション
@Tani_Zaccheroni たにさん、映画関連のツイートよく拝見しています。
良かったー。僕のエリ未見だったら伝わらなかったはずですが、ポゼッションに関心ある方なら見てる率高いんじゃないかなと思ってたんですよ。
あの頃のアジャーニをHDリマスターで観れるんですよね。
羨ましいですなー。
『ポゼッション』という映画のイザベiル.アジャーiニが好きすぎてもう何回観たか分からんくらいだったけど
この世ならざる(狂った)美人を見てると満たされるものがある
「ポゼッション」に、愛人が撮影した映像を夫が見る場面がある。少女たちにダンスを教える主人公。宗教的な言葉を言いながら、登りつめ恍惚となる主人公。映画は81年の作品だが、80年代はカルト宗教が話題に。カルト宗教の施設でマインドコントロールされたり「指導」する主人公の様子ではないだろうか
@Koujudas 喉に違和感ある時はポゼッションて映画見てください。
『ポゼッション』の並びで『私生活のない女』見た。ずっと前にDVD買ってあるのに初見。映画館でも見ていない。
『ポゼッション』や『狂気の愛』と比べるとかなり監督自身が混乱している。
これを公開時のヘアーぼかし版で見なくて良かった。
好きなホラー映画,ポゼッションなんだけど今アマプラで見れないんだよね
職場の中古DVDの中にあって気になったこの映画。1981年もののポゼッションってゆう作品。あの可愛いだけじゃダメかしらの美しきイザベル・アジャーニが、壮絶にぶっ飛んでる映画らしいから見たいんだけど。2月は映画館で何本か見たいの決めてるからお金使いたくないし😓
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ポゼッション
パスカル・ロジェが人生のホラー映画ベスト3
にポゼッションが入ってるやないかい!!
僕も好きあれ。
次のホラー映画は久しぶりにポゼッションが見たいなと思ったんだけど アマプラにもHuluにもなくてつんだ😇
一昨年知ってずっと見たかった映画ポゼッション、やっと見たがかなり好きな映画だった。
イザベルアジャーニさんが美しくて恐ろしくてカッコよくて。
映画ポゼッション、2020年入ってすぐにリマスター版が劇場公開されてたと知り悔しい思いをしたのよな。
もっと早く知っていれば。
オシャレ海外映画とかドラマばっか観ていていろんな習慣が時たま憑依ポゼッションしてくる。チャンダンを焚いて何となく塩をもる。
『ポゼッション(1981)』
小細工なしのいい爆発なのだが、いかんせん他のシーンが強烈すぎてほとんどまったくといっていいほど印象に残らない(というかそもそも爆発やアクションがウリの映画ではない)。
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ポゼッション
映画『ポゼッション』が観たい。FilmarksにClip!
「ポゼッション」のズラウスキーが生前に書いた脚本を、彼の息子が監督し映像化した「Bird Talk」という映画を見つけた!
ズラウスキー本人も「夜の第三部分」が父親の脚本、「シルバー・グローブ」の原作者が大叔父だったりと、何かと血縁者の作品の映像化をしていたが、遂に息子に受け継がれてたのか
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ポゼッション
ズラウスキー『ポゼッション』(81) 。これは人を戸惑わせる異様な映画だが、東西冷戦の分断と夫婦別れをめぐる偏執的で鬼気迫るユーモアセンスには、記憶の襞にこびりついて再び確かめたくなるような魔力がある。それは4Kになって倍増した。
ある意味デッケー映画なズラウスキーの「ポゼッション」もすごい、まだ新感覚があるのか!と思った、どれだけみても新しい感覚が見つかるから楽しいです映画みるの
んー
やっと観れた
マーチン役の人いいね
ところでポゼッションがまじ見つからないぞ😥
映画 ムカデ人間2 (2011)について 映画データベース - allcinema @allcinemanetから
映画を観ている間「ソフィー・マルソーって『ポゼッション』に出てなかったっ?」という疑問がずっと頭の中に浮かんでいたのだが、イザベル・アジァーニと勘違いしていたことが判明…(てかやっぱ似てるよね)
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ポゼッション
@gamayauber01 ポゼッションっていう映画で
妻と関係した男に殴り倒されるシーンがあるんだけど
その動きに似てます
悪魔のいけにえ、ゾンビ、エクソシスト、イレイザーヘッド、オーメン、サスペリア、シャイニング、スキャナーズ、ジェイコブズラダー、田園に死す、ポゼッション、ブレードランナー、ハマった名作は数あれど、何の高揚感も無く完成されてる実感を得た映画は生まれて初めてかもしれない。
『MEN 同じ顔の男たち』鑑賞。これ、人に薦めたり誘ったりしたら確実に友達なくす作品。完璧な構図やライティングが出来るのに、よくこんな陰気で気持ち悪い映画作る気なったよなぁ。自分のフィルモグラフィーには絶対入れたくない作品。出来はいい。ポゼッション+アルジェントかな?












































