桜姫 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
トレンドに『神風怪盗ジャンヌ』が入っててなんか嬉しくなった〜
『桜姫華伝』とか『満月をさがして』『31☆アイドリーム』とか『アイドリッシュセブン』他にもあるけどとりあえず、種村有菜先生の作品が大好きだったからトレンドに入ってるの嬉しい
怪盗シンドバッドかっこよくて好きだった〜
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桜姫
@CHIKAI_IM 私も桜姫華伝途中まで買ってました!!有菜っちはたまに昔の漫画グッズ化してるので気づいたらホイホイしてます…笑 ぴちぴちピッチ、オリジナルソング?がYouTubeで出てたけど続編やってるんですね!私もまた読んでみます(๑˃̵ᴗ˂̵)
桜姫以降の作品は本当に触れてないけど悪魔に四苦八苦するらしいやつが色々なんかあれらしいので一回読んでみたいかもしれない
種村有菜作品でコミックス所持してるの
・神風怪盗ジャンヌ
・時空異邦人KYOKO
・満月をさがして
・紳士同盟クロス
・絶対覚醒天使ミストレス⭐︎フォーチュン
・桜姫華伝
・猫と私の金曜日
大体揃ってるな。
たねむら先生の作品は桜姫とキョーコが好き🌸
仲間を増やして戦ったりするゲーム的な要素が詰まった作品が好みだった。
木ノ下歌舞伎桜姫東文章。美術が『変半身』を思い出した(ハイバイドアっぽいのもあった)小道具や衣装も面白かったな。木ノ下先生のアフタートークあったら良かったのに。昨日お見かけしたけど。
@5bmyhohsuw 同じく!!作者買いしていたので、桜姫華伝以降以外は一通り読んでました🎶なかよしですと、ぴちぴちピッチとまもってロリポップが一番好きでしたね。前者は続編出てるんで話数溜まったら漫喫行く予定なんです( ー̀֊ー́)و♡
本当に懐かしいです。こうして、巡り巡って来るんですね。
種村作品で1番好きなの桜姫かな〜〜
疾風と瑠璃条がめちゃくちゃ推せた……
@2z2f0m0 そそ!!最近の作品はあんま読んでないけど桜姫華伝は面白かったなぁ……
@h2owithco2 シネマ歌舞伎『桜姫東文章』おすすめです。玉三郎さん、仁左衛門さん、美しいです、すばらしいです🥰
これ観てなかったら、今日の木ノ下歌舞、途中でわからなくなってたかも😆
2023年度は上映予定がないんですが、DVDが発売します。
木ノ下歌舞伎『桜姫東文章』。感想としては正しくないかもしれないけど、古典作品の持つ力の凄まじさを感じた。百年単位で生き残ってる作品が面白くないわけないんよ。どう料理されてもその面白さが損なわれることはない
木ノ下歌舞伎「桜姫東文章」、程よいPOPな軽さに欲と情念と執着が濃いぃ鶴屋南北ワールドで面白い作品だった。無機質に見える桜姫と清玄さんの俗っぽさ。成河くんの目がホントに良かったなぁ。
木ノ下歌舞伎「桜姫東文章」を観劇。だいぶ現代にアレンジされてるけど、文字で説明もあって話は理解できたかな。でも自分の好みではないかも…元の歌舞伎で観た方が面白そうと思った。舞台上で出番じゃない人が大向こうをかけるのはちょっと笑った。
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桜姫
桜姫東文章、初めて見る形の作品で最初戸惑ったけど、なんか途中から独特の台詞回しや所作がクセになってきた。
これは舞台の所為ではないけど、あーし、桜姫が権助に手篭めにされたのと、父を殺され家宝を奪われたのセットで認識されてると思って、それをも踏まえて背徳の道を行ってたと思ったので最後の最後でポカーンとなってもうた。
木ノ下歌舞伎『桜姫東文章』@ロームシアター京都。圧縮したドラマ性よりも叙述に重きを置いた演出で、それゆえに歌舞伎の構造が約束事が明確になるような舞台だった。多様な演技体(チェルフィッチュ流のダラダラ身体も)、美術や衣装の現代風だがバロックな味わい、強姦、殺人、赤ん坊の扱い(!)と
昨夜は京都へ
木ノ下歌舞伎 桜姫東文章
3時間超えの作品。私は面白さが勝った
歌舞伎の様式美(観客との関係性含む)を今回は岡田利規テイストで現代に翻訳
キノカブファンの方は分かれるとこ。でも海外ウケしそう。観客の裾野を広げるにはあれくらいの仕掛けが必要か。
俳優はさらに身体性の時代へ…
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桜姫
今日は桜姫東文章観てきた。演出が斬新で面白かった!まずDUBを使ってくるとは!それが妙にマッチしてた。キノカブ常連の武谷さん谷山さん岡田さん演出でも良かったわ。石倉さんの非人のとこ、なんか好き。足立さん映画『夜を走る』で観たけど舞台でも良い。板橋さん安部さん居方独特で好み。
@punpun6767 ケンジトシ、ほー!こうきたか!という感じ。今日桜姫東文章観たけどこっちもそうだった。どちらも「なんか面白いなー(funnyじゃなくてinterasting)」って。
桜姫の方はあらたんのツイートで「ちょっと変わった感じなのかな」って心づもりできたのが大きい。ありがとう。
本日
桜姫東文章 京都ロームシアター公演!
岡崎公園や平安神宮、美術館などもそばにある文化芸術の発信地的な劇場です。
良い公演になりそう…。
明日は、音声ガイドの鑑賞サポートもついています。
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桜姫
近藤史恵「桜姫」
繊細で美しい物語。
近藤先生の作品は歌舞伎や観劇をテーマにしたものが多く、舞台と現実との人間模様がとても切ないのです。
木ノ下歌舞伎「桜姫東文章」@豊橋
2日間観劇。
18日のアフタートークで補綴について、この作品のアヴァンギャルドさについて、セットや衣装についての話があったので、2日目は初見の友人と一緒だったため、ドヤ顔で説明したw
褒める言葉が見つけられなくて私が勉強不足で申し訳ないが面白かった、
舞台の感想。木ノ下歌舞伎「桜姫東文章」を観た。歌舞伎の演目だけど、役者の衣装はストリート風ファッションで、音響はDJプレイ風に流れる。最初戸惑ったけど、ああこれはオペラなどの古典を現代の演出で上演するような試みとして鑑賞すればいいんだな…と観てるうちに馴染んできた。
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桜姫
木ノ下歌舞伎『桜姫東文章』豊橋公演千穐楽。
舞台セットが下手側が正面になるように作られてる事に今更気付いたよ。
とは言え、センターや上手側で見てても違和感無かったから不思議。
桜姫と権助の絡みがコンテンポラリーダンスな時があって面白かったな。桜姫がベタ惚れな感じが出てて良かった。
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桜姫
木ノ下歌舞伎『桜姫東文章』(作|鶴屋南北 監修・補綴|木ノ下裕一 脚本・演出|岡田利規)の豊橋公演へ。岡田利規演出作品の特徴なのかな、手を前に垂らして左右にゆらゆらゆれる動き。劇進行のメトロノームのよう。 場所: 穂の国とよはし芸術劇場 PLAT
@dokutorugama77 今日はトークショー無しでした。残念!昨日行かれたんですよね。それも残念!って思ってました〜でも、いつかDATEではなく劇場でお会い出来そうな予感が最近してます笑 桜姫、なんとも癖になる舞台でした〜
昨日は穂の国とよはし芸術劇場PLATへ遠征して、木ノ下歌舞伎「桜姫東文章」を観劇。鶴屋南北作の、善も悪もごった混ぜの歌舞伎作品を、現代に引き寄せる舞台作りが見事でした。とくにラストシーンが気に入っています😉。館長司会のアフタートークも堪能しました。😌
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桜姫
にざたま桜姫をシネマ歌舞伎で見てたから、ある程度の話はわかってる状態で見られて良かった。舞台上に先にこのあと起きる展開がテロップ表示される演出、ネタバレしてから見せる見せ方が面白いなあ。ラストの都鳥の扱いにびっくりして、どういうこと!?って思ったけど、考えてみたらすごく現代的。
桜姫、たしかに私は狂言を見慣れてるから、普通のトーンでエイエイと酷いことしてしれっと捌ける、以上、全部見えてるままハイ次、という展開に違和感が少ないのかもしれないな。ミュージカル畑の人は、歌い上げてワッーと盛り上がる~拍手~暗転!て文化だと、なんじゃこりゃ!?となるかも…。
↓そうなんだよ。木下歌舞伎、私もそこそこ見てきたけど、江戸時代の人が当時の現代劇として楽しんだ感覚に近いかもと思ったのは今回の『桜姫東文章』が初めて。過去の作品も技量と芸のある役者だけで再演してほしい。きっと印象が変わると思う。(あ、『黒塚』は役者もよかあった。)
@iyop_bell いよPさんもいらしてましたか!木ノ下歌舞伎ホントに一ジャンルとして面白いですよね😊歌舞伎のにざ玉桜姫は4月にDVDが発売されるので機会があればぜひ🌸🌸🌸
木ノ下歌舞伎「桜姫東文章」を初めて観ました。
舞台美術、衣装、演出など全てが斬新で驚きましたがとても面白い、良い舞台でした!
成河さん目当てで観に行ったけど歌舞伎の知識が乏しく、理解が足りなかったので、予習して行けばもっと良かったかも、とちょっと後悔。。
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桜姫
桜姫東文章を観てきました。久々の成河さん。桜姫東文章は鶴屋南北原作のお話で、今回私が観たのは古典芸能を現代風にアレンジした木ノ下歌舞伎さんの作品です。見た目もカジュアルで話す言葉も今時の。面白いお話だったので普通の歌舞伎だと敷居が高いと感じる方には
ここ最近のりょんりょんのもらってくるお役、どれもこれも致命傷なので、ファンとしてはとても嬉しいけど、毎回死ぬので大変に大変だよ。昨年は五条悟とほさか演出作品、5月が桜姫、7月8月がオイディプス王て、どういうことなの。このタイミングでFCないのつらいな。
りょんくんに西洋の歴史物とか古典作品、また出てほしいと思ってたんだ…本当にうれしい😭
早くチケット確保したい。桜姫も。
2月→舞台2本+映画 3月→じゅ展 4月→薄ミュ 5月→桜姫 6月→ゆごオンリー 7月オイディプス王
おいおいこんなに充実してて大丈夫?わたし…着々と予定が埋まってゆく…😊😊
桜姫の前後にドラマとかあったりしないかな?
ファンのみんなが比較的受け取りやすい供給もあったら嬉しいなぁなんて。
もし、桜姫華伝がアニメ化したら
桜、瑠璃条:小松未可子(←めっちゃ悩んだ…)
青葉:水島宇宙/<幼少>:比嘉久美子
朝霧:川澄綾子
琥珀:柚木涼香
疾風:福山潤
淡海:桑島法子
白夜:鈴木れい子
藤紫:千葉進歩
中納言:長克巳
帝:橋本晃一
百合姫/りり:水樹奈々
眠い…が桜姫のために副業やらねば…
カウントダウンもあるし…
お写真はさっき撮影した…
木ノ下歌舞伎「桜姫東文章」。無気力な若者達、それとも人形振りを連想させるか、抑揚のない台詞回しと見物のさらに外側から覗いているような不思議な舞台設定に、これもありだなとワクワクしながら観た。役者の皆さんはかなり体が動く方達のようで、作り出す形が大層美しい。
W紫の藤間爽子さんを生舞台で拝見するのは二回目、前回は数年前の阿佐ヶ谷スパイダースの『桜姫~燃焦旋律隊殺於焼跡~』、独特の雰囲気を身に纏った桜姫でこちらも目を離せなかった記憶。
来月はハムレット、オフィーリア似合うだろうと期待。
木ノ下歌舞伎『桜姫東文章』2/9ソワレ。初木下歌舞伎、初岡田演出とお初づくしの観劇。現代風のセリフに加え、舞台上にテロップでこれから起こる出来事を前もって説明してくれるのでわかりやすい。本筋は原作通り、所作も歌舞伎に倣っている部分も多く、オーソドックスな構成だったのがちょい意外。
武谷さん、桜姫もそうだしローマ帝国の〜も世界観がカオスの作品だった中で空間を支配する力があって好きでした
観たい作品にいてくださると嬉しい役者さん
自分が若い頃、鶴屋南北に嵌ったのは、仁左玉(当時は孝夫&玉三郎)の「桜姫東文章」を初演、再演と観た衝撃が始まりで。それは勿論、推し役者の魅力によるのだが、今にして思えば、その台本の補綴をした郡司正勝さんの「言葉の力」も大きかったのかも。この本読もう。
木ノ下歌舞伎『桜姫東文章』、舞台が始まってまず思い浮かんだのは『ロミオ+ジュリエット』だったのですが、戯曲ママで世界観ごとアップデートさせたバズ・ラーマンに対して、桜姫は世界そのものをメタ的に取り込んで、演じ方もさらにもう一段階屈折している。古典を翻訳する意味と面白さ。
@charis1756 わたしはもとの歌舞伎の桜姫を拝見していないのでなんとも言えない部分もありますが、これはこれとして面白く観ました。石橋静河さんをこれまでいくつかの映画で観ていて好きだったという贔屓目もあるかもしれないです笑
目黒・Blitz Gallery 「Saitama Notes」part2へ。
桜の写真が展示替え。
ボケ味の中に春の色や風が封じ込められてる。パンフォーカスに見えて実はそうでない(!)花筏の作品は中川幸夫を思い出した、なぜか。
偶然だけど、桜姫からの桜だった😁
『桜姫東文章』の千秋楽に。
筋書きのエグさはたぶん多くの観客にも共有されてそうだが、演劇的カタルシスが抑制されていて拍手もできないものはゆさ。間の奇妙、舞台上での役者オンホフ、ダンス上手なキャスティングらしいが納刀が決まらないなど、正直乗り切れない感触はあり。
でも→
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桜姫













































