瞳をとじて 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
今日は休みを取って、ビクトル・エリセ31年ぶりの長編新作『瞳をとじて』へ。映像の美しさ、語り口の巧みさに陶然。映画をめぐる冒険でもあり、ワンコ映画でもある。至福の169分。
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瞳をとじて
瞳をとじて、今日で終わりだから頑張って見に行って良かった〜!身体は意外に悲鳴を上げなかったし、3時間いる映画ではあったと思う。画面の構成と劇中曲の使い方が好みなのと、話も…良かったね……普段したい話をしていた
ビクトル・エリセ監督の31年ぶりの長編新作『瞳をとじて』を観てきた。心配してた年配者の戯言のような映画ではなく、むしろ今までの集大成になっている稀有な作品。映画や映画館への愛が滲み出ていた。ソイアナ!
この春見たい映画 ・ビクトル・エリセ監督 瞳をとじて ・クリストファー・ノーラン監督 オッペンハイマー ・ヴィム・ヴェンダース監督 PERFECT DAYS PERFECT DAYSはノーマークだったんだけど、「ミツバチのささやき」見にいった時予告編でルー・リードのPERFECT DAYSが流れてがぜん興味が出た
『瞳をとじて』年齢を重ねるごとに俗に言われてたことと違うぞ?とその時間の貴重性や老いることに時折目眩がするほどしあわせを感じる時があるがまさにそれをフィルムという長い長い透かし絵に収めた、それを31年ぶりの新作として映画の映画で味わう珠玉を目の前にした。
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瞳をとじて
「瞳をとじて」2回目。目力が強い眼差しと優しい微笑みの映画です。こんなにも静かな映画はあまりない気がします。歌うシーンもうるさくないし。深い哀しみを湛えてる事と裏腹に穏やかな気持ちになる映画です。
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瞳をとじて
映画『瞳をとじて』★★★★4.8点。 このレビューはネタバレを含みます filmarks.com/movies/109695/…
「瞳をとじて」、ようやく観た。早送りすることも巻き戻すこともできない人生の時間、記憶からこぼれ落ちる時間と身体に積み重なっていく時間が、映画というメディアの本質を問いながら映し出されていく。ちょっとすごすぎた…
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瞳をとじて
【本日】3/13(水)19:00-22:00 聴く超新作映画 「MOVIE CYPHER」「SHOGUN 将軍」、「瞳をとじて」、「12日の殺人」、「コヴェナント/約束の救出」、「DOGMAN ドッグマン」、「オッペンハイマー」柳下毅一郎 x 三留まゆみ x 高橋ヨシキ SUPER dommune.com/streamings/202…
「瞳をとじて」、リュミエール兄弟の列車も出てくるし映画についての映画で、フィルムへの郷愁や自身のキャリアの総括、そして老いについての映画でもあってすごく直球なテーマだった。それでいて多重な入れ子構造やサスペンス要素で3時間弱を途切れないスリリングさ。とても良かった。
カール・ドライヤー「奇跡」再見。 ビクトル.・エリセ「瞳をとじて」に「ドライヤーの後、映画に奇跡はない」というような台詞があったが、これは正にドライヤーによる「奇跡」の映画である(原題はOrdet(御言葉))。
2024年劇場映画9本目 キノシネマにて 瞳をとじて 鑑賞 『ミツバチのささやき』のビクトル・エリセ31年ぶり長編作品 映画そのもので始まり、終わる 全てを明白にするわけではなく、想像で埋める余白の余韻が素晴らしい傑作でした 気付いたら泣いてた🥺 人生ってなんでしょうね…
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瞳をとじて
映画「瞳をとじて」とても良いです。まだ実家にいた時ばあちゃんが俺のヴィブラフォンを突然演奏し歌も一緒に歌い始めた。それまで楽器を演奏しているところを見たことがなくてびっくりした。一音もミスらなかった。映画を見た時そのことをふと思い出し涙が出そうだった。gaga.ne.jp/close-your-eye…
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瞳をとじて
映画『瞳をとじて』|須和間の夕日 ビクトル・エリセ『瞳をとじて』を観てきた。人生を振り返る年になって,色々と考えた映画でした。もう1回観に行こうと思います。 musashi-mutsuko.amebaownd.com/posts/52166552
本日3/11(月)の上映スケジュール🎞️ 震災から13年。映画も裁判もそれが終わりではなくて、ここから。大切な人と貴重な時間を過ごせる幸せを。 10:05〜『PERFECT DAYS』 12:30〜『ストップ・メイキング・センス』 14:20〜『瞳をとじて』 17:30〜『「生きる」 大川小学校 津波裁判を闘った人たち』
「瞳をとじて」行間や余韻を、後味や見逃したかもと思ってフと立ち止まる瞬間のように感じ入る映画だった。 あぁこれが映画だ、ヨーロッパ映画だと、美味しいものを少しだけ食べた後のようにしみじみと思った。CG満載の映画を先日観たばかりだったので、余計にそう思った。良い映画だった。
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瞳をとじて
『瞳をとじて』、ヒューマントラストシネマ渋谷にて。エリセ監督、31年ぶりの新作。失われた人生と記憶、そして映画そのものについての映画。時を越えたアナの瞳は変わらず美しい。 gaga.ne.jp/close-your-eye…
映画『瞳をとじて』★★★★4.8点。 3時間弱ずっと面白い 三段峡ホテルはびっくり(広島県民しかわからん) filmarks.com/movies/109695/…
映画『瞳をとじて』★★★★4.0点。 filmarks.com/movies/109695/…
『瞳をとじて』エリセが目指したのは、他者と記憶を共有できる装置/空間である映画と映画館で、見る者の記憶の小箱の引き出しを開き、新たに作りあげた〈記憶をめぐる〉イマージュを最共有することではないか。そこで観客と登場人物の体験が重ね合わせられる。4回見て、シンプルな結論に至りました。
『瞳をとじて』のダメージが地味にでかい。映画の追悼と蘇生を同時にやったような作品。
『瞳をとじて』、「何が起きているのかは分からないが、ともかく"何か"は確実に起こっている」というあの驚異的なラストシーンは、まさしく「映画」でしかありえない。映画でこんなにはっきりと「心」を観たのは初めてかもしれない、というくらい。エモーショナルな「心の動き」じゃなくて、「心」。
『瞳をとじて』 ああ、映画を観たな、という充足感のある作品だった。記号的な要素を理解しないとシーンの意味が分からない場面もあり、ただ単に観ただけでは消化できない部分も含めて精巧につくられている。 ミゲルが映像を渡さなかった理由、そのすべてが明かされる最後は素晴らしかった。
映画『瞳をとじて』★★★★4.0点。 登場初っ端からアナトレントの超アップシーンがあるのだが、伏せた目を瞬かせた時の瞳が、本当に、6歳の時のアナ… filmarks.com/movies/109695/…
映画「瞳をとじて」。フリオは、当時の記憶を失っていました。しかしフリオ本人であると確信したミゲルは、フリオの娘とフリオを映画館に招き、当時撮影していた映像を見せます。フリオの表情の変化が映し出されます。
映画『瞳をとじて』★★★3.1点。 導入部と終演部のみが撮られた劇中劇が象徴する様に、自分は長編映画が作れない・・・という監督の告解を聞く16… filmarks.com/movies/109695/…
映画『瞳をとじて』★★★★4.1点。 初ビクトル・エリセ監督作品。という事で『ミツバチのささやき』は鑑賞していない状態とある意味大胆な条件となっ… filmarks.com/movies/109695/…
瞳をとじてと同感観てきた。映画っていいな〜しみじみ…去年は家にこもって古い映画を沢山観たから今年は映画館に通いたい〜
唯一持っているグロース株、GENDAが子会社化したGAGA配給の「瞳をとじて」を観てきたよ。映画の中に入ってその時間を過ごしたかのようなトリップ感ある作品で好き〜。客の入りはまぁあれだけど応援株なので☺️ GENDAと良い感じに育って欲しい。 今日は歌舞伎町のポーカー店が開店日ね気になる
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瞳をとじて
映画『瞳をとじて』★★★3.0点。 2週間くらい前に劇場で観た すごく静かで美しい映画 最後、結局ハッキリさせずに余韻を残して終わるのが、何だか… filmarks.com/movies/109695/…
私の年齢ではこの映画の本当の良さを理解できていないと思うど、人生の温度が全身にじんわり伝わってきて、決して穏やかなものではなかったけど、こんな魂の燃やし方をしたいなと思うような映画だったよと瞳をとじてを勧めたら、運良く地元でも公開予定で、観たい!観に行く!って言ってくれた
3月1日に静岡で見て来ました 「瞳をとじて」 散文的感想メモ 年をとるということ、先立たれるということ 大切な友人、大好きだった彼女 音楽、歌 映画愛 犬可愛い あれも伏線だったか… スペイン現代史…「情熱のシーラ」で見たところしか知らない…😓 など
ビクトル・エリセ「瞳をとじて」の余韻のまま帰宅。これから明日のネオ書房「娯楽映画の昭和VOL.23 銀座ブラブラ」仕上げ。で、某誌の依頼原稿の山田太一論のための資料整理。
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瞳をとじて
2月のフェイバリット映画 観た順です 【新作】 コット、はじまりの夏 梟 フクロウ 瞳をとじて 雨降って、ジ・エンド。 WILL コヴェナント 約束の救出 落下の解剖学 【旧作】 スケアクロウ(1973) テルマ&ルイーズ(1991)
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瞳をとじて
映画『瞳をとじて』が観たい。FilmarksにClip! filmarks.com/movies/55723
『瞳をとじて』冒頭の映画内映画でフリオ演じる男が「(目的地まで)少し迷った」と告げるセリフと、会話中に足を組む仕草を、後半で監督・ミゲルがそっくり繰り返す(シーンを分割しているが、カメラは同一方向から向けられる)。時間を隔てた反復によるふたりの「類似」。では何が似ているのか。
友人と話をしたら韓国映画「ソウルメイト」はビクトル・エリセ「瞳をとじて」を超えて今年1位映画ということになった。あと、自分が「ソウルメイト」で起こった出来事を完全に読み間違えていたことを指摘された。そうなると、もっとものすごい作品になってしまった。劇場でやってるうちにぜひ!
2024年/映画日記/18本目「奇跡」カール・テオドア・ドライヤー。二回目。「瞳をとじて」見て次の日に映画館で見れてよかった。全てに力がありまくる。自分の中の「映画の輪郭」がはっきりしてくるなー。まずはこの奇跡を生んだドライヤーの凄み。
2月に観た映画は豊作だったが、『夜明けのすべて』と『瞳をとじて』は堂々の二強だな…という感じ。なんか語感が変に似ているな。三宅唱監督は『瞳をとじて』パンフ対談にも出ているのでややこしい(ややこしくはない) twitter.com/numagasa/statu…
『瞳をとじて』、さすがにできすぎだろ、と思うくらい『ミツバチのささやき』と綺麗な円環構造をなした作品でもあり、映画監督の人生としてこれ以上の美しい円は望めないのでは…とニワカでさえ心打たれる。予習とかそういうことではないので、事前でも事後でもぜひ観てほしい twitter.com/numagasa/statu…
長谷川さんの新作劇場公開映画を斬る! その映画、星いくつ?第13回は 2024年02月 『瞳をとじて』『落下の解剖学』@hsgw0126 bigmouth.co.jp/culture/1457.h…
「瞳をとじて」。前半、様々な取材が錯綜し、見ていてかなり混乱したが記憶を失った俳優を発見してからの展開が、俳優の娘で「ミツバチのささやき」と同じ役名のアナ・トレントの存在も相まって、ぐいぐいと引き込んで行く。そして、深刻な169分の中に過去の映画への数々のニヤリとするオマージュが。
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瞳をとじて
なっがい映画にもそれぞれ意味がある。今上映してるオススメ長編作品です ⭐️「RRR(179分)」エンターテイメント大盛り超大作 ⭐️「瞳をとじて(169分)」人生そのものの長さ ⭐️「落下の解剖学(152分)」本物の裁判の長い苦しみ ⭐️「ボーはおそれている(179分)」アリ・アスター監督の加害欲求バリバリ悪夢
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瞳をとじて
2月に観た映画たち(11ヶ国19本) 🇰🇷🇺🇸🇱🇹🇭🇰🇧🇪🇧🇪🇮🇹🇪🇸🇪🇸🇺🇸🇰🇷🇯🇵🇰🇷🇯🇵🇧🇬🇺🇸🇵🇸🇫🇷🇰🇷 初見でグッときたのは、 🇺🇸ストップ・メイキング・センス 🇧🇪ゴースト・トロピック 🇧🇪Here 🇪🇸瞳をとじて 🇯🇵夜明けのすべて 🇫🇷落下の解剖学 素晴らしい作品とたくさん出会えた気がする!
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