瞳をとじて 映画 最新情報まとめ
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【連載】テラシマユウカの映画コラム Vol.244『瞳をとじて』 storywriter.tokyo/2024/02/20/706… @YUYU_GANG @closeyoureyesve
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瞳をとじて
anan稲垣吾郎シネマナビ!紹介 『瞳をとじて』 そろそろ人生の終盤を迎えた元映画監督、消えた親友の俳優を探すことで自分人生を振り返る。 吾郎さんも触れていた、ラストシーンの眼差しが印象的。 完成されなかった映画のシーンから始まるが、一瞬自分がスクリーンを間違えたかとちょっと焦った(笑)
『瞳をとじて』鑑賞。登場人物の人生や映画体験を紐解くのかと思いきや、次第に紐解かれているのは自分の方だと気付かされる作品だった。カットもかなり独特で衝撃を受けた。あまり映画作品を観てきた訳ではないけど、本作品はオールタイムベストかもしれない。あと映画って良いねと再認識した。
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瞳をとじて
ビクトル・エリセの“映画愛”がつまった驚くべき傑作 『瞳をとじて』が語りかけること realsound.jp/movie/2024/02/… @realsound_mより
『瞳をとじて』、ドライヤーのミカエルも下敷きになっている。建築、彫刻、絵画、音楽、舞踊、文学、そしてフィルム映画……どれも気が抜けてしまっており、賛美でないが手放せないなにかとして描かれている。やはりエリセなりのドライヤー、もしくは映画芸術へのお別れだったのでは……?
「瞳をとじて」観てきた。長い。でも長く回りくどくもようやくたどり着くラストに安堵できる映画だった。良い意味で、最近の映画らしくない映画。無駄そうに見えた世間話が無駄じゃなかったときの快感も多いタイプの面白さ。
映画『瞳をとじて』 記憶にまつわる映画、映画もまた記憶装置である。ラスト、奇蹟が起こったのかどうかは誰にもわからない。この映画もドライヤー以後の映画なのだ。予想どおり途中ちょっと寝た。
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瞳をとじて
そして、エリセの最新作『瞳をとじて』は、芸術と時間(フィルムの衰退・人間の老いや喪失)とを巡る物語になっていた。 晩年に至った寡作の巨匠が、その時間(老いに至るまでのブランクとプロセス)をどう捉え、描き出していたか。 長いけど、やっぱり感動的な映画だったなぁ。
『瞳をとじて』最後の映画の中で映画を撮すカットはマジで勘弁してくれと思った。抵抗としての自裁か?
シネリーブル神戸で『瞳をとじて』。 映画内映画がやたらよくできていて外の世界に出たくなくなってしまう。色のトーンが全体的に好き。犬、かわいい! ただ曖昧模糊としていて、答えはない(観客なりの答えは出せるが)。でもそれでいい。アナにもう一度会えた。
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瞳をとじて
瞳をとじて 観た 老い、もっと言うとキャリアのベストを満足にできず老いてしまった人生そのものについて、今のエリセでしか作りえなかった凄みを感じた 31年ぶりどころか50年分の思いを全部込めたような渾身の“切り返し” こういう作品を観ると「映画が好き」とか単純に言えないような気持ちにもなる
何か、とんでもない映画をみせられた気がする… 待ちに待った待望のビクトル・エリセ監督最新作 『瞳をとじて』 全編とても静かで、殆ど灯りナシの自然光。 文学的表現方法で映画の最後、エリセ監督の仕掛けた罠にまんまとハマり、静かに泣いてた自分が客席にいて、 サングラスを掛けた。
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瞳をとじて
映画『瞳をとじて』が観たい。FilmarksにClip! filmarks.com/movies/109695
映画『瞳をとじて』鑑賞した。巨匠の31年ぶりの長編映画なので観客もマニアックな観客が多くいたように思う。面白いシチュエーションの映画だった。上映時間三時間はさすがに長い。体調いい時でないと集中力が、続かない。行方不明になった映画スターを探して記憶を呼び戻そうとする話。ネタバレになる…
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瞳をとじて
『瞳をとじて』ビクトル・エリセ新作! 太陽光と屋内の暗さ、海と空の青色、静かに聴こえる環境音と細やかな描写の美しい映画だった。 昔の映画が時を経て、今に生きる人の心を癒やすことがあるとしみじみ思った。 ミツバチのささやきやエル・スール観るとより楽しめます!
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瞳をとじて
映画監督ニュース 週末映画コラム】長尺映画を2本。ビクトル・エリセ31年ぶりの新作『瞳をとじて - エンタメOVO buff.ly/3I2g9Ao
第18回リスボン映画祭グランプリ受賞『瞳をとじて』 ビクトル・エリセ監督の 『瞳をとじて』(Víctor Erice Aras, 1940年6月30日 - )、スペイン・ビスカヤ県出身の映画監督・脚本家。
映画『瞳をとじて』★★2.5点。 丁寧な会話劇 今は地味で退屈だと感じてしまったけど、違うタイミングで見たら素敵だったのかもしれない filmarks.com/movies/109695/…
映画感想1 昨晩ビクトルエリセ監督の4作目で最新作の「瞳をとじて」を鑑賞してきました。2023年のスペイン映画です。3作目の「マルメロの陽光」が1992年の作品ですので31年ぶりの新作になります。デビュー作の「ミツバチのささやき」に主演したアナトレントが本作に出演したのも話題になりました
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瞳をとじて
本作に感銘を受けるのは、手放しの映画愛が画面に横溢しているからではない。むしろ映画に深く関わる事への疑念や悔恨の念が薄っすらと、しかし確実に漂っている点にこそある。それは即ち我々映画好きへの問いでもある。だから『瞳をとじて』は間違いなく残酷な映画なのだ。
瞳をとじて 優しさと映画への愛が溢れてた アナ・トレントが登場してからずっと気持ちがざわざわしてた 望まないのなら過去を取り戻させるのは あまり意味がない行為に思えるけど ミゲルは自分の過去と重ねてたのかな
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瞳をとじて
『瞳をとじて』★★。何かと話題の映画だけど30分ほど瞳をとじてしまったよ。ありきたりの設定、ムダに長い169分。1.5倍速がちょうどいい。そもそも探す努力もしてないし。そもそも当代の人気俳優が記憶喪失ふらついて人と出会っても誰も気がつかないのが変すぎ。 allcinema.net/cinema/392155
ビクトルエリセ「瞳をとじて」 エリセの定番のモチーフ…いつか映画をつくるならこういう映画なのだろうと思っていた。ところが定石でありながら、これほどの衝撃とは。。記憶や忘却における映画装置の働きをこの形で表現に落とし込むか。すでにデジャヴを起こしている。
International Cinephile Societyによる第21回ICS Awardsが発表、ビクトル・エリセ監督「瞳をとじて」("Cerrar los Ojos",2023年)が作品賞、監督賞を獲得、宮崎駿監督「君たちはどう生きるか」("The Boy and the Heron",2023年)にアニメーション映画賞が贈られたようだ。(Variety)
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瞳をとじて
映画『瞳をとじて』鑑賞
V・エリセ監督『瞳をとじて』 前作『エル・スール』と同様、失踪した男の話。 今作はまた、やたらに雨が降る。しかもえげつない降り方の雨。 日常を綴り続けて終わるのかと思いきや、エリセ、仕掛けていました!! 「映画の謎は映画で解決するのだ」とでもいわんばかりの結末部。 参った。
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瞳をとじて
ビクトルエリセ監督31年ぶりの新作(瞳をとじて)キャストにアナ・トレント、これは見るしかない。お話ははしょるとして、映画は光と影の芸術というのを強く感じました。セリフのないシーンが多くを語る…(TT)。多言語だったり中国人が出てるのは時代なのかそれとも好みなのかなぁ。↓
瞳をとじて 待ちに待ったエリセ31年ぶりの新作 マルメロの陽光からそんなに経つのか その頃エリセは10年に1本撮る監督だった また10年は新作が見れないのかなんて思っていた 10年待った 公開されなかった 20年 公開されない 30年… そして31年 まさに満を持して! 語りつくせないほど濃い映画だった
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瞳をとじて
『瞳をとじて』がアニメーション映画なら、と想像してしまう(危険な) 瞬間。他にもあった。
『瞳をとじて』、すげ~面白いけどこれが普通にシネコンで観れるのやっぱ異常事態だなと思う、『夜明けのすべて』とハシゴしたけど濃すぎてしばらく映画観たくなくなった こんなシネコンは当分ないでしょう(いまも映画観てます)
『瞳をとじて』ラスト、映画内映画はミゲルが撮った映画という設定だから、エリセの映画っぽくなくてもいいのだけど、最後の最後の二人がじっとこっちを見つめているのはなんとも奇妙な雰囲気で、もしかしたら映画のシーンではなくてフリオが見ちゃったなんかだったりしてなんて考えちゃった。
不思議なことに『瞳をとじて』を観た日以来、ぐっすり眠れるようになっていて。影響を受けるにしても (もちろん無関係…偶々と可能性は様々ながら) 自分の想像を超えていた映画の力。
ヴィクトル・エリセ監督『瞳をとじて』観賞。三時間近い上映時間で見ているのに、一瞬の酔夢にまどろんでいるかのような映画だった。
先日は、映画『瞳をとじて』鑑賞。 老いること、それぞれの人生、その記憶、そして、映画そのもの…が、エリセ監督らしい映像と物語で映し出される。劇中映画から映画を経て現実へと、共鳴していく周到なつくりと仕立ては見事。更に、アナ・トレントのセリフで様々なことが蘇る。とても感慨深い傑作。
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瞳をとじて
★3.8 映画『瞳をとじて』の感想・レビュー [1374件] | Filmarks filmarks.com/movies/109695
『瞳をとじて』、集大成的な一本であると同時にエリセの過去作っぽさを期待していくとけっこうな前のめり感があって驚くかもしれないが、巨匠が一歩も引かずにいまという時代に向き合って映画撮ってるのになんだか感動してしまった、3時間近くの尺にこれでもかと詰め込みまくっておりパワフルすぎる
映画『瞳をとじて』 filmarks.com/movies/109695/…
映画『瞳をとじて』★★★★4.1点。 長すぎる!! filmarks.com/movies/109695/…
『ミツバチのささやき』の巨匠ビクトル・エリセ31年ぶりの監督映画『瞳をとじて』には、ニコラス・レイに言及するシーンがあって、背景にはレイ監督デビュー作『夜の人々』の映画ポスターが! エドワード・アンダースンによる『夜の人々』原作小説の文庫は、3月末に発売されますっ。
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瞳をとじて
『瞳をとじて』を観て数日。 時折映画のことを考えていたら思いもよらない思慮が突如降ってきた。 映画を通してだけど人生の先輩からの確固たるメッセージなのだと思う。 今気付けた自分は幸せなのだと思う。何故なら僕には間に合うだけのまだ充分すぎる時間があるから。
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瞳をとじて
瞳をとじて、前情報なしで見始めたので、つまらなそうな劇中劇ではないことが判明しほっとする。長い。年寄りがワイワイキャッキャッ(そういう映画ではない)してるのはスペインぽくて良い
映画『瞳をとじて』★★★★4.6点。 2023年スペイン 監督/ ビクトル・エリセ 出演/ マノロ・ソロ(監督ミゲロ)/ ホセ・コロナド(フリ… filmarks.com/movies/109695/…
TOHOシネマズ難波で『瞳をとじて』(23) マックス爺が、ドライヤー亡きあと映画に“奇跡”は存在しないと言ったけれど、ここに奇跡はあった。
「瞳をとじて」見たいというから、とんでも映画だからやめた方が良いと親切に教えてあげたのに、失礼な人だな笑 ま、見ればわかるよ笑