瞳をとじて 動画 最新情報まとめ
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【瞳をとじて】169分は長いと思ったが、『エル・スール』(95分)も最初はエストレリャが「南」へ行った「後半」も撮る予定だったらしい。資金不足で撮れなかったらしいが、予定通りに完成していたらやはり3時間近い映画になっただろうか。小説版↓では「南」が描かれます。 inscript.co.jp/b2/978-4-90099…
昨日はビクトル・エリセの新作『瞳をとじて』を鑑賞。かつて仲間や恋人だった中高年男女の絆、映画(特にフィルムと映画館)への限りない愛情、過去の自作への想いと再び歩み出す意志のありったけを投入したエリセ映画最長の169分。傑作。
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瞳をとじて
「だが、どれだけ技術が発達しようとも、世界の真の姿をどうとらえるか、という根本的な問題を解決することはできない。」 瞳をとじて インタビュー: 31年ぶりの長編映画公開 ビクトル・エリセ監督に聞く eiga.com/l/TKPq7
ビクトル・エリセの長編第二作『エル・スール』は、3時間の作品になるはずが後半部は作られず、95分の作品になった。そしてこれは父と娘の物語なのである。 すると、新作『瞳をとじて』は、まさに父と娘の物語として後半が失われた『エル・スール』のある意味で続編、リベンジとなる作品とも言える。
3時間近くあって退屈するという感想が多く、観るべきか躊躇う。 『ミツバチのささやき』の女の子役が出てるのは気になるが🤔 RAIN DOGさんの映画「瞳をとじて」レビュー(感想・評価)をシェア ☆3.0 eiga.com/movie/100617/r…
@__avui僕もそう思いました。このシナリオを読んでみたいなあと。エリセは、『上海の約束』については何も語りたくない、とインタビューで言っていて、撮れなくてよほど辛い思いをしたようです。『瞳をとじて』の脚本は非常によく出来ていましたから、『上海の約束』も読みごたえのあるものと思います。
瞳をとじてのパンフレット 深田晃司、濱口竜介、三宅唱えぐメンツインタビューがめちゃくちゃいい、ライターとか批評家の人たちとはまた違う目線で
『瞳をとじて』。映画内映画としての劇映画を冒頭とラストに配置することで階層をひとつ増やし、モキュメンタリータッチにすることもデジタルの質感を活かす工夫だったのではないか。
『瞳をとじて』。関係ないが見ながら『世界の涯ての鼓動』のことを思い出していて、あれ見たときもちょー長かったけど、でも今も結構覚えてるショット多いし、あれ良い映画だったのかもしれない。
ビクトル・エリセ『瞳をとじて』。デジタルで映画を撮るならどういう画面が最適か、というのが考えに考え抜かれていたと思う。確かに体感は4時間あったけど、デジタル撮影の艶やかさをスクリーンに投影し続ける後半は化け物じみている。ぜーんぜん隙がない。
「瞳をとじて」、老いた元映画監督が22年前に失踪した旧友を探し始める前半はやや宙ぶらりんな感覚を持て余すが、中盤で"ある女優"が登場したあたりからぐっと引き込まれ、ラストの、映画内を生きる人物たちと観客の我々がシンクロする瞬間、「いま私は映画を観ている!」という感覚にしみじみと浸った
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瞳をとじて
瞳をとじて インタビュー: 31年ぶりの長編映画公開 ビクトル・エリセ監督に聞く eiga.com/l/TKPq7 「どれだけ技術が発達しようとも、世界の真の姿をどうとらえるか、という根本的な問題を解決することはできない。」
『瞳をとじて』確かに中盤の元交際相手との会話場面の切り返しは素晴らしかったし映画の奇跡を体感するかのようなラストは感動的だが、エリセ31年ぶりの長編であることやアナ・トレントの出演という神話的な性質を抜きにして考えると果たして169分の長尺が必要だったのかと悩む。もっと削いでほしい。
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瞳をとじて
MANIACのBlu-rayを流しながら今日もハンドメイド🫶 アイエンさんの瞳をとじてで涙を流しながら作業するなどしている(毎回) そしてスンミンさんのFirst Loveでトドメを刺されてしばらく作業が止まるなどしている(毎回)
ビクトル•エリセ「瞳をとじて」観賞。 記憶と魂の境い目とは何か、それを紐解くものとしての音楽と映画。 映画を観るとき映画もまたこちらを観ている、そんな風に我々は問われる。…
ようやく仕事の山を越えて、映画館で映画観れた。今年初。『ストップ・メイキング・センス』は映画なのか?疑惑もあるので、『ビフォア・サンライズ』で確実に劇場映画初め。新作はまだだな…。たぶん『瞳をとじて』になるはず。
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瞳をとじて
「瞳をとじて」鑑賞。 元映画監督である主人公がかつて映画撮影中に失踪した人気俳優を探すが、自らの人生をなぞり肯定する監督と自らの過去を否定する対極の2人、その違いはただの在り方の問題、そしてエゴの熱量だ。 エリセ監督の作品はいつだって真っ直ぐ目を開き画面越しの私たちを見て射抜くよね
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瞳をとじて
TOHOシネマズ新宿スクリーン8にて、ヴィクトル・エリセ監督作品「瞳をとじて」。ひとりの映画監督が失ったもの、取り戻そうとするもの。あまりに重なり合うものが多くまるで自分自身の物語を観ているような。アナ・トレントと過ごす永遠の時間。これは別れ、ではなく再会の物語。至福の3時間✨
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瞳をとじて
インド映画の合間をぬって 瞳をとじて 観に行きたい(全ては体力次第!)
@wilsonicjournal『瞳をとじて』冒頭から一気に引き込まれて最後まで、凄い映画を観たなとずっしりときました。
日付変わって今日は『瞳をとじて』のみ鑑賞予定
瞳をとじて、良かった じわーっと温くなる映画だったなぁ。
ビクトル・エリセ『瞳をとじて』初日鑑賞〜フィルム撮影と聞いていたのだが、デジタルな映画で驚いた。フィルムを想起させる数多くの仕掛けが有りながら、デジタルで合成された映画のまなざしでは、私たちの瞳に光と影が映らない。
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瞳をとじて
『瞳をとじて』、映画の尺に対して話は本当にシンプル。話は進んでいくのにとても穏やか。ただ映画のラストへの道筋が見えたとき、その時点でもう感動があります。
『瞳をとじて』ビクトル・エリセ、2023(西) 映画制作中突然失踪した主演俳優…20年以上前の事件を追う番組に監督が出演する…自らの半生を追想しながら彼の行方を追う これまでのエリセ作品へのオマージュも 履かない靴、悲しみの王、大事な日にはいつも雨… gaga.ne.jp/close-your-eye…
瞳をとじて。 ビクトル・エリセの31年ぶりの長編作品。様々な人生のドラマを重ねつつも、やはり撮りたかったのは映画の奇跡なのだろうか・・と。アナ・トレントが娘役で出演しているのも繋がる。彼が持っていた日本のマッチは一体どこで手に入れたのやら^^;
『瞳をとじて』アナ・トレントさんにインタビューしました。 『ミツバチのささやき』少女アナ役から50年、なぜビクトル・エリセ監督は「アナ」役を彼女に託すのか? ご本人も含めた「3人のアナ」のお話です。 貴重な取材の機会、とても光栄でした。映画とあわせてお楽しみください。 @closeyoureyesve
31年ぶりの長編映画「瞳をとじて」公開 ビクトル・エリセ監督インタビュー eiga.com/news/20240209/…
『ミツバチのささやき』の謎は世界、『エル・スール』の謎は父、『瞳をとじて』の謎はもう一人の自分。同じ軍に属し同じく捕まり同じ女とつきあい同じ映画を作った二人の男。居場所を求め続けてきたミゲルはフリオはそれを見つけたのだと考える。その一念が父の娘=アナの気持ちを見えなくさせている。
ビクトル・エリセ『瞳をとじて』 映画への愛がじわじわ伝わってきた。噂通りラストシークエンスが素晴らしい。アナ・トレント、50年たっても『ミツバチのささやき』のアナだった✨
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瞳をとじて
『瞳をとじて』監督:ビクトル・エリセ 脚本:ビクトル・エリセ、ミシェル・ガスタンビデ 記憶のかけらを拾い集めながら足元の現実を生きる映画監督と、虚構を演じた果てに記憶をなくしてしまった俳優。ラストの映画内映画の二人の眼差しは、これまで二人の生き方を概観してきたスクリーン前の我々をも‥
『瞳をとじて』 完全に打ちのめされた。 ビクトル・エリセ監督による31年ぶりの長編映画は、私たちに「映画を体験することで人生は変わるのか」という詩的な問いを提示する。 「記憶」と「魂」、そして「自我」を巡る旅路の果てに辿り着いた景色は、観る者によって全く異なるものとなる。映画を観た!
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瞳をとじて
『ミツバチのささやき』と異なり、『瞳をとじて』に登場する未完の映画が撮影されたときにはスペインは民主化されていました。
①『瞳をとじて』鑑賞。映画製作を諦めた元監督がその原因となった行方不明の親友と再び関わってゆく。最後の場面は「映画に奇跡は起こす力はあるのか?」という問いかけとなり、意味深いカットで幕が下りる。一種のリドル・ストーリーで、登場人物の心理や変化は観客の解釈に委ねられる。→
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瞳をとじて
ビクトル・エリセ監督『瞳をとじて』鑑賞。凄かった。なんて芳醇で悲しくてあたたかい映画だろう。全然言葉に出来ない。圧倒的だった。
今から『瞳をとじて』を観に行きます。先日エリセ作品『エル・スール』を鑑賞し、自分の中で『ミツバチのささやき』には及びませんでしたが、とても美しく切ないお話で胸にしみました。 『エル・スール』映画感想文・南が出てこない南の話 horimogu.fun/?p=3816
スペインの巨匠ビクトル・エリセが31年ぶりに監督した「瞳をとじて」、2月9日(金)公開。マノロ・ソロ、ホセ・コロナド、アナ・トレントが共演。映画の撮影中に人気俳優が失踪した事件の検証番組に出演した映画監督が、親友だった俳優との青春時代などを振り返っていく…bit.ly/3SzlOCQ
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瞳をとじて
名匠エリセ 31年ぶりの新作に映画を再発見する幸せ 「瞳をとじて」:藤原帰一のいつでもシネマ - ひとシネマ hitocinema.mainichi.jp/article/itsude…
【これからの映画メモ】 2/9 『瞳をとじて』 -ビクトル・エリセ31年ぶりの新作 -アナ・トレント再び出演 -昨年のカンヌプレミア上映作 『カラーパープル』 -85年のスピルバーグ作品のミュージカルリメイク -今年のアカデミー賞助演女優賞ノミネート
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瞳をとじて
数週間ガチ昼夜大逆転してるから治さないと映画見に行けない瞳をとじてDUNE梟で7時間くらい休みなく連続見しか無理なスケジュール田舎に選択肢無
エリセの映画は私にはよく分からないけど(意味が分からないというのとはちょっと違う)、目を閉じると会えるというものだから(「エル・スール」はそれを更に回想する形)、新作のポスターの、瞳をとじている少女を見ている誰かを私達が更に見るという意味が全然分からない。時間が合ったら明日見よ。
ムービーウォッチメン 2月9日 来週の課題候補作品 予想 ➀カラー・パープル (2023) ➁夜明けのすべて ➂FNAF ➃瞳をとじて ➄ダム・マネー ➅ザ・ガーディアン 守護者 ➆コット、はじまりの夏 ➇ゴールデンカムイ ➈リスナー枠:罪と悪 課題作品 予想:⑦
そしてインタビュー>『瞳をとじて』ビクトル・エリセ監督 映画は観客の意識に対して開かれたもの 【Director’s Interview Vol.384】 msn.com/ja-jp/news/ent…
うおお、ご本人……映画仙人らしいご風貌をしておられる>ビクトル・エリセから日本へビデオメッセージ 映画『瞳をとじて』 msn.com/ja-jp/entertai…
[2月9日公開の映画メモ] [邦画]夜明けのすべて / [洋画]ファイブ・ナイツ・アット・フレディーズ / [洋画]カラーパープル / [邦画]身代わり忠臣蔵 / [邦画]レディ加賀 / [洋画]梟 フクロウ / [洋画]瞳をとじて eiga.com/coming/
「瞳をとじて」ユナイテッドシネマ豊島園、最終回は終電過ぎた後になる。 こうなると立川高島屋で観るしか無いとか思ってたが、こんな不利な番組を組まざるを得ないユナイテッドシネマで観た方がいいのかな、とか思うワタシ
映画②瞳をとじて 人間とは何で形作られているのか 何か成し遂げた功績なのか記憶なのか 疾走した俳優と劇中劇とで不思議な気持ちで見ていくと、過去は私達を作るけどそれが全てじゃないし人生の後半戦をどう彩っていこうかと真剣に考える映画でした
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