瞳をとじて 動画 最新情報まとめ
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山田太一1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
2024年劇場映画9本目 キノシネマにて 瞳をとじて 鑑賞 『ミツバチのささやき』のビクトル・エリセ31年ぶり長編作品 映画そのもので始まり、終わる 全てを明白にするわけではなく、想像で埋める余白の余韻が素晴らしい傑作でした 気付いたら泣いてた🥺 人生ってなんでしょうね…
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瞳をとじて
映画「瞳をとじて」とても良いです。まだ実家にいた時ばあちゃんが俺のヴィブラフォンを突然演奏し歌も一緒に歌い始めた。それまで楽器を演奏しているところを見たことがなくてびっくりした。一音もミスらなかった。映画を見た時そのことをふと思い出し涙が出そうだった。gaga.ne.jp/close-your-eye…
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瞳をとじて
瞳をとじて インタビュー: 31年ぶりの長編映画公開 ビクトル・エリセ監督に聞く eiga.com/l/TKPq7 Soy Ana….. で50年以上前の感動にタイムスリップ
映画『瞳をとじて』|須和間の夕日 ビクトル・エリセ『瞳をとじて』を観てきた。人生を振り返る年になって,色々と考えた映画でした。もう1回観に行こうと思います。 musashi-mutsuko.amebaownd.com/posts/52166552
本日3/11(月)の上映スケジュール🎞️ 震災から13年。映画も裁判もそれが終わりではなくて、ここから。大切な人と貴重な時間を過ごせる幸せを。 10:05〜『PERFECT DAYS』 12:30〜『ストップ・メイキング・センス』 14:20〜『瞳をとじて』 17:30〜『「生きる」 大川小学校 津波裁判を闘った人たち』
瞳をとじて鑑賞。 撮影中に失踪した俳優を探す話。 監督にとって数十年ぶりの新作ながら、その月日が詰まったような内容となっている。
「瞳をとじて」行間や余韻を、後味や見逃したかもと思ってフと立ち止まる瞬間のように感じ入る映画だった。 あぁこれが映画だ、ヨーロッパ映画だと、美味しいものを少しだけ食べた後のようにしみじみと思った。CG満載の映画を先日観たばかりだったので、余計にそう思った。良い映画だった。
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瞳をとじて
『瞳をとじて』、ヒューマントラストシネマ渋谷にて。エリセ監督、31年ぶりの新作。失われた人生と記憶、そして映画そのものについての映画。時を越えたアナの瞳は変わらず美しい。 gaga.ne.jp/close-your-eye…
映画『瞳をとじて』★★★★4.8点。 3時間弱ずっと面白い 三段峡ホテルはびっくり(広島県民しかわからん) filmarks.com/movies/109695/…
高校生の時にVHSで貸してもらったミツバチのささやきは鮮烈だった。サブスクで観てはいるけど買おう買おうと長年カートにブルーレイ入れたまま。特別上映、愛知岐阜ないんかーい!瞳をとじて、も岐阜はまだ先……
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瞳をとじて
映画『瞳をとじて』★★★★4.0点。 filmarks.com/movies/109695/…
映画「瞳をとじて」見てきた。ビクトル・エリセ監督作。元映画監督が撮影中に失踪した俳優を探す中で、自分の半生を振り返っていく…的な作品。何度かある歌うシーンが印象的。映画内映画で始まり、そのクライマックスを見るシーンで締めくくる…余韻たなびく幕切れはお見事
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瞳をとじて
『瞳をとじて』エリセが目指したのは、他者と記憶を共有できる装置/空間である映画と映画館で、見る者の記憶の小箱の引き出しを開き、新たに作りあげた〈記憶をめぐる〉イマージュを最共有することではないか。そこで観客と登場人物の体験が重ね合わせられる。4回見て、シンプルな結論に至りました。
Disc1だけだけど京セラのBlu-rayやっと見れたやっぱりあの日と同じようにオープニングと最後のmirohはもちろんアイエンさんの瞳をとじてとかサプライズのとこも泣けた ほんとにあの日行けてよかった
『瞳をとじて』のダメージが地味にでかい。映画の追悼と蘇生を同時にやったような作品。
『瞳をとじて』、「何が起きているのかは分からないが、ともかく"何か"は確実に起こっている」というあの驚異的なラストシーンは、まさしく「映画」でしかありえない。映画でこんなにはっきりと「心」を観たのは初めてかもしれない、というくらい。エモーショナルな「心の動き」じゃなくて、「心」。
『瞳をとじて』 ああ、映画を観たな、という充足感のある作品だった。記号的な要素を理解しないとシーンの意味が分からない場面もあり、ただ単に観ただけでは消化できない部分も含めて精巧につくられている。 ミゲルが映像を渡さなかった理由、そのすべてが明かされる最後は素晴らしかった。
映画『瞳をとじて』★★★★4.0点。 登場初っ端からアナトレントの超アップシーンがあるのだが、伏せた目を瞬かせた時の瞳が、本当に、6歳の時のアナ… filmarks.com/movies/109695/…
映画「瞳をとじて」。フリオは、当時の記憶を失っていました。しかしフリオ本人であると確信したミゲルは、フリオの娘とフリオを映画館に招き、当時撮影していた映像を見せます。フリオの表情の変化が映し出されます。
鑑賞したい作品は限りなくあるのに原資には限りがある。月数本の鑑賞で清貧?に生きる。 これから瞳をとじて ミツバチよりエル・スールが好き。 エル・スールって南から北への到着は描いているのに南への到着は描かなかった。 でも、南を十分に描き切っているところがすごい google.co.jp/imgres?imgurl=…
瞳をとじて あちこちの評や説明を読むと、どうやら重要パートで寝ていたようだ 全然覚えてない たいがい観てはいたのだけど 最近の3時間近くの字幕映画は必ず中盤で寝てしまう 字幕を読んでいると疲れるから 邦画は寝ないから、映画がつまらないわけではない
映画『瞳をとじて』★★★3.1点。 導入部と終演部のみが撮られた劇中劇が象徴する様に、自分は長編映画が作れない・・・という監督の告解を聞く16… filmarks.com/movies/109695/…
映画『瞳をとじて』★★★★4.1点。 初ビクトル・エリセ監督作品。という事で『ミツバチのささやき』は鑑賞していない状態とある意味大胆な条件となっ… filmarks.com/movies/109695/…
瞳をとじてと同感観てきた。映画っていいな〜しみじみ…去年は家にこもって古い映画を沢山観たから今年は映画館に通いたい〜
ビクトル・エリセの最新作「瞳をとじて」 こちら側の勝手な興奮や緊張感なんて、さらりとかわされた。 そして観終わったあと、エルスールを思い出したのだった。 きっとそこから先には踏み出さない きっとわかりやすく答えは出さない そんな予感にことごとく、静かに、丁寧に応えた作品。
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瞳をとじて
レイトショーで『枯れ葉』と『ジャン=リュック・ゴダール/遺言 奇妙な戦争』。今週になってから『落下の解剖学』『夜明けのすべて』『瞳をとじて』『アメリカン・フィクション』も観た。
『瞳をとじて』凄く良かった。22年前に撮影していた映画の途中で失踪した俳優にして親友の行方を追いつつ、自分が自分として生きる意味を見つめ直す。何故失踪したのか?というミステリ的な流れからアイデンティティを問い掛ける眼差しから映画が持ち得る力に希望を見出した素晴らしい作品
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瞳をとじて
唯一持っているグロース株、GENDAが子会社化したGAGA配給の「瞳をとじて」を観てきたよ。映画の中に入ってその時間を過ごしたかのようなトリップ感ある作品で好き〜。客の入りはまぁあれだけど応援株なので☺️ GENDAと良い感じに育って欲しい。 今日は歌舞伎町のポーカー店が開店日ね気になる
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瞳をとじて
映画『瞳をとじて』★★★3.0点。 2週間くらい前に劇場で観た すごく静かで美しい映画 最後、結局ハッキリさせずに余韻を残して終わるのが、何だか… filmarks.com/movies/109695/…
1、2月に劇場で見た6作品。どれも大当たりで存分に堪能したけどワタシ的には落下の解剖学が🥇このシーンがもう‥ 落下の解剖学/カラオケ行こ/PerfectDays/梟/ジャンヌデュバリー/瞳をとじて
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瞳をとじて
『瞳をとじて』続き。ミゲルが記憶を頼りにおっかなびっくり弾き語りをする場面とか、すごい良かったです。実は『リオ・ブラボー』は未見なんですけどw こんなに肩の力の抜けた素敵に陽気な場面、過去のエリセ作品にありましたかね。『エル・スール』のダンスくらいですか。
私の年齢ではこの映画の本当の良さを理解できていないと思うど、人生の温度が全身にじんわり伝わってきて、決して穏やかなものではなかったけど、こんな魂の燃やし方をしたいなと思うような映画だったよと瞳をとじてを勧めたら、運良く地元でも公開予定で、観たい!観に行く!って言ってくれた
ビクトル・エリセの「瞳をとじて」、やっと観れた。作品に散りばめられているメタファーがまだ頭の中で整理出来てないのだが、この素晴らしい考察に助けられたので、また後ほど感想は書きたいと思う。 やはりボルヘスが根底にあったのか。 そしてエリセ…やはり巨匠だった。 thecinema.jp/post/article_l…
「瞳をとじて」 映画館で鑑賞したことで素晴らしい体験が出来ました。劇中映画を映画館で観る登場人物たち、それを映画館にいる自分が観ているという体験を。それは「ミツバチのささやき」を観たときに、自分も映画の中でフランケンシュタインに出会ったと感じたあの感覚にとてもよく似ていました。
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瞳をとじて
3月1日に静岡で見て来ました 「瞳をとじて」 散文的感想メモ 年をとるということ、先立たれるということ 大切な友人、大好きだった彼女 音楽、歌 映画愛 犬可愛い あれも伏線だったか… スペイン現代史…「情熱のシーラ」で見たところしか知らない…😓 など
ビクトル・エリセ「瞳をとじて」の余韻のまま帰宅。これから明日のネオ書房「娯楽映画の昭和VOL.23 銀座ブラブラ」仕上げ。で、某誌の依頼原稿の山田太一論のための資料整理。
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瞳をとじて
2月のフェイバリット映画 観た順です 【新作】 コット、はじまりの夏 梟 フクロウ 瞳をとじて 雨降って、ジ・エンド。 WILL コヴェナント 約束の救出 落下の解剖学 【旧作】 スケアクロウ(1973) テルマ&ルイーズ(1991)
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瞳をとじて
映画『瞳をとじて』が観たい。FilmarksにClip! filmarks.com/movies/55723
『瞳をとじて』冒頭の映画内映画でフリオ演じる男が「(目的地まで)少し迷った」と告げるセリフと、会話中に足を組む仕草を、後半で監督・ミゲルがそっくり繰り返す(シーンを分割しているが、カメラは同一方向から向けられる)。時間を隔てた反復によるふたりの「類似」。では何が似ているのか。
『瞳をとじて』2回目観て、波や雨のざわめきがずっと響き、歌が記憶を媒介する船の役割を果たすことに気づく。劇中作で語られる通り歌と眼差しとが二項対立を形作る、というより歌=記憶の偏在性・表層に「眼差しを見る」という不可能=垂直性が交差しうることこそが魂の在処だと作品全体で賭けている
友人と話をしたら韓国映画「ソウルメイト」はビクトル・エリセ「瞳をとじて」を超えて今年1位映画ということになった。あと、自分が「ソウルメイト」で起こった出来事を完全に読み間違えていたことを指摘された。そうなると、もっとものすごい作品になってしまった。劇場でやってるうちにぜひ!
2024年/映画日記/18本目「奇跡」カール・テオドア・ドライヤー。二回目。「瞳をとじて」見て次の日に映画館で見れてよかった。全てに力がありまくる。自分の中の「映画の輪郭」がはっきりしてくるなー。まずはこの奇跡を生んだドライヤーの凄み。
2月に観た映画は豊作だったが、『夜明けのすべて』と『瞳をとじて』は堂々の二強だな…という感じ。なんか語感が変に似ているな。三宅唱監督は『瞳をとじて』パンフ対談にも出ているのでややこしい(ややこしくはない) twitter.com/numagasa/statu…
『瞳をとじて』、さすがにできすぎだろ、と思うくらい『ミツバチのささやき』と綺麗な円環構造をなした作品でもあり、映画監督の人生としてこれ以上の美しい円は望めないのでは…とニワカでさえ心打たれる。予習とかそういうことではないので、事前でも事後でもぜひ観てほしい twitter.com/numagasa/statu…
『瞳をとじて』を観た。22年前、映画撮影中に姿を消した俳優と、彼を捜す元監督、2人の人生の旅路。劇的なことは殆ど起きない話だが、滋味溢れるとはこういう映画を指すのだろう。31年ぶりに復帰して83歳でこんな古典の風格を湛えた映画を撮ってしまうビクトル・エリセ、やはりとんでもない監督だ。