ホドロフスキーのDUNE 映画 最新情報まとめ
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ホドロフスキーのDUNE
ホドロフスキーの作品は観たことはないけど、非常に面白いおっさんでした。彼の作りたかった映画は完成しなかったけど、後のその他の映画作品が受け皿となって世に公開された。我々は既にDUNEをみたことがあるんだぜと教えてくれる映画でした。
デューンといえば、ドキュメンタリー映画の「ホドロフスキーのDUNE」が良い
モノづくりの狂気が垣間見える怪作
ドゥニ・ヴィルヌーヴ監督
『DUNE / デューン 砂の惑星』
SF映画が苦手で見そびれていましたがようやく鑑賞。これは素晴らしいですね‼️とりわけ美術と音楽が最高✨
もっと早くに映画館で観ればよかった😢
『ホドロフスキーのDUNE』も見直します。オーソン・ウェルズのハルコンネン、見たかったな☺️ https://t.co/IhX9AEse5j
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ホドロフスキーのDUNE
ドキュメンタリー見るの苦手やから「ホドロフスキーのDUNE」も結構退屈やったけど、こういう映画監督がいるのはいいな~とは思った
ヤマダさんのオススメ映画を教えてよと言われて「ホドロフスキーのDUNE」と言いたかったもののどう興味を引くかが課題としてある。
ホドロフスキーからの説明がどうしたもんかな、と…😅
ホドロフスキーのDUNE観た〜
(ネタバレ有)
ホドロフスキー、めっちゃチャーミングな人だった。
"この映画は世界を変えるんだ!なのにビックマックなんか食いやがって!"ってPフロイドにブチ切れたり、一方でダリの前ではどう質問に答えたら正解なの?!ってアワアワしたり。話してる表情がまた良い
マッドマックスの製作ドキュメンタリーを見ながらずっと脳裏を過ぎってたのは「ホドロフスキーのDUNE」のことで、前者が完成して後者が瓦解したのは、時の運やタイミングも大いにあれど映画の枠内で完成を目指したジョージ・ミラーとそこをはみしたホドロフスキーかなあみたいなことを考えていた
トランブルは、「ホドロフスキーのDUNE」では、タカビーな奴とのレッテルを貼られてビックリしたが、革新的な映画の背後には、彼がいたのは事実だよね。
当初、ブレードランナーの工場群の模型を見て、散々批判したそうだが、模型担当者は「的確な批判」だったと述べていた。
https://t.co/KNg7s3r4hs
Amazonプライムビデオで『ホドロフスキーのDUNE』を観た。皇帝役にキャスティングされたダリがギーガーの才能に注目していて、デザイナーに推薦したっていう話が面白かった。『エルトポ』も『ホーリー・マウンテン』も独特だったから、これも完成していたら独特な映画になっていたんだろうなぁ…。
ホドロフスキーのDUNE見てバイアスかかってるかもしれないけど映画作る側は長く作りたくて配給側は程よくまとめたいイメージがあるな
最近長い映画が多いのは監督側が作りたいもの作れるようになってきた現れなのかなあと勝手に思ったりしている
@tos
ホドロフスキーのDUNE
企画倒れに終われどあまりにも多大な影響をもたらしたのは、
命を捧げる覚悟で自分の夢を映画にしようとしたホド爺と
そんな彼が選んだ魂の戦士たちが
凄まじい熱量をDUNEにつぎ込んだからなのだと知ることができた。
ホドロフスキー、本当にかっこいい。
#yoきろく https://t.co/Mp5N02YhnG
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