虐殺器官 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
インタビュー資料読み返してたんだけど、「『虐殺器官』は文字通り伊藤計劃氏にとって初めての小説である」「長編どころか小説を書くこと自体が初めてだったのだそうだ」はさすがにフカシ過ぎでしょ感がある(近い時期の短編でも『フォックスの葬送』があるからね……)。
『Anima Solaris』誌の著者インタビューを末尾の注釈に反映させました。
あの叙述トリックは失敗だったのか?(1)小松左京賞落選からデビューまで/『虐殺器官』読解|祭谷 一斗 @maturiya_itto
虐殺器官、だからだいぶ好きだけど最後のピザの下りと母親のくだりがカットされてるのでアニメ版はちょっともにょる
虐殺器官読んでたんですけど、クラヴィス・シェパードからナイーブさを抜いて潜在犯にしたら狡噛慎也になるし、ジョン・ポールは浮世離れさせて社会不適合者にしたら槙島聖護になるわ。オマージュ作品だったんだな…
だからこそ狡噛が槙島を殺したのはヤだったんだなと。驚きがない
読書会に向けて虐殺器官読んで映画も見直したけど、これは先に映画を見た方が良さそう。
原作にあった設定や特徴的な言い回しは削られてるけど、全体的にスマートにまとまってる。
でもだからこそ、映画を見た後で原作の濃さを体験して欲しい。
@Dr_iine アニメ版虐殺器官的な…
あんまり主人公に共感はできなかった、そういう意味でもハーモニーから読んでいてよかった(時系列では虐殺器官の続編がハーモニー)、けどハードボイルドな世界観も設定も最後まで読みやすく魅力あるものだったし問題提起も時代を抑えていて上質なSFだった!終わり方衝撃。円城塔との対談読めてよかった
テレビアニメはPSYCHO-PASS
の槙島聖護、映画は虐殺器官のジョン・ポール
なんやかんやあの映画群で一番パッとしないのが虐殺器官なのはあるよ……
映画の方の虐殺器官地味にまだ観てないんだけどアレ評判良かったっけ、母親関連の要素削ったとかそういう話は聞いたけど
映画虐殺器官のジョン・ポールは、かなりびっくりした思い出
見てなかったリコリコ第10話を見てたんですけど、MGSと虐殺器官めいたテイストが強くなっていてちょっと驚いた。小島監督は序盤の時点でそこらへんの要素も検知していたんだろうなと思う
オタクがアニメキャラクターを可愛いと思うのは、不気味なものである子どもという存在を可愛いと思う脳の機能(本能?)なんじゃないか。(ハーモニーとか虐殺器官っぽいな
好きな作品何?って聞かれて「容疑者Xの献身」「虐殺器官」「ハッピー・オブ・ジ・エンド」って答えるから闇寄りではあるんだろうなぁ よく分からんが……
虐殺器官やっと見れた 俺こういう作品が1番好きだ
虐殺器官というアニメを見たよ
お話が難しくてちょっと…よく分かんなかった
ところで虐殺器官、て素晴らしい作品ですよね。
『ボーダーライン』、『メッセージ』にも鳴り響いていたブオオオオ、ドゥンダンドゥンダンという音響-音楽と共にドラマにも引き込まれ。ラストの陰惨なイロニーに満ちた展開に、伊藤計劃『虐殺器官』も思い起こされ。 ドゥニ・ヴィルヌーヴ監督で『虐殺器官』映画化してくれないものか…?
映画『虐殺器官』★★★3.9点。 近未来SF、若干ディストピアの様相
ただ、数十年後のこの未来の世界がディストピアだとして、じゃあ今の世界の10年…
『ハーモニー』読破。
『虐殺器官』よりは読むのしんどくなかったけど、これを作者が厳しい闘病の中で書いたと思うと戦慄する…。
映画では世界観と思春期の少女たちの思考的なものが印象的だったけど、小説で読むとテーマや話は全く別物で凄すぎた。言葉できないよ。。。
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虐殺器官
虐殺器官読み終わったよ
なんか言うなら脳みそのデトックスみてえに頭の中の全部を掻っ攫っていってしまうような作品だね。
SF食わず嫌いしてたのもったいなかったなあ
あとちょくちょく言語学関連の記述が出てくるんだけど、ゆる言語学ラジオさんのおかげでスムーズに読み進められたよ。
映画『虐殺器官』★★★★4.7点。 震えた。面白い。
愛国心とは、持続可能な幸福とは、それらを規定する行動原理とは何か。ハイテクな世界と、古来から…
虐殺器官はアニメを観て結果、小説を読むべきなんだろうと感じた もちろんアニメも良かった 実写映画を観てるような気分だった、特にクラヴィスとジョンが対峙しているシーン。派手な死に様とかまさに虐殺シーンはリアルで華やかに見えた 上手い
@hiyo_aninap 流石に監督は交流ないけどwww別アニ作品の打ち上げで映像作った方と挨拶した時にこりゃ伝えなきゃってオタクムーブかました…(キモ
虐殺器官は半分も読みきれないくらいで詰んだのでもう一回チャレンジして屍者も読まなきゃ…
原作者がもういないってところがまた考察捗るんだよねえええ
ちょっと前に虐殺器官がマングローブからジェノスタジオへ移行してる間の作品って聞いて驚いた
ようやく虐殺器官の映画見た
「虐殺器官」という映画を見てほしい。
話自体は、9.11のその後を描いた作品なんだけど、今に通じるものがある。
ウクライナをきっかけに、戦争について考えさせられる事が増えたけれども、こういうことはウクライナが初めてではないし、ずっと人類が抱えてきた問題でもあるから
伊藤計劃さんって「虐殺器官」しか書いて無いんだよね。この作品だけ書いて夭折しちゃったのよね。逆に考えると、これを書かないうちには死ねない…そういう作品だったのよね
単行本を大幅に改稿したとされる文庫版。
伊藤計劃氏の『虐殺器官』の影響を強く受けたとインタビューで答えられています。
この物語の中で重要なキーになるマキャヴェッリの『君主論』。著者がいつの時代も真理であると引用する文章を。
『徳は凶暴に対して武器をとり、
速やかに戦いを終えん。』
小島ヒデオと伊藤計画が親しい仲だったと言うのは、虐殺器官見た後に知りました。
伊藤計劃『虐殺器官』
これまでSFにはあまり触れてこなかったが、ずっと気になっていた作品をようやく読んだ。濃密かつ繊細で、哲学的思索にも富んだ傑作だった。
残酷で血生臭い描写も非常に冷徹な視点で描かれており、ウェットかつドライな、不思議な読書体験だった。
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虐殺器官
@CitrusDod 虐殺器官は原作読まずにアニメ観たからちゃんとは理解できてないしもう朧げだけど、もっと沢山の人に知られるべき作品だよなぁと思ったなー。
鑑賞会いいね!長いからとりあえずアニメの法則で3話までとかね。
@NO_BUMP_NO_LIFE あー正反対バディいいよね。それも分かりみ。
虐殺器官もう既に内容が朧げになっているけど、わかるよ……感化されていくの好きだもの……
また今度コードギアス鑑賞会でもする?布教とかじゃなくミリしら作品鑑賞とかも楽しそう(話数多そうだから全部観れないと思うけど)
伊藤計劃作品に触れるべく、虐殺器官を漸く読みました
虐殺器官アニメ版を観直した
劇場公開はもう5年前か
今観てもすごく面白いんだけど
内容があまりにも重いので勧めづらい
アニメの戦闘のリアリティとか言うなら
これ観たらいいと思う
ハーモニーを観た
……え、これ完璧な映画化じゃないか?一部切られた所あるけどそれ許せるレベルで映像美と表現が良すぎる
というかソースコード部分の映像化の発想すごいわ
虐殺器官もめっちゃ良かったけど映画ならこっちが好きだ
SF分かんなくてもガチ百合なのでそういうの好きなら観ればよろしおす
なんとなくネトフリで「バビロン」ってアニメ見たんだが、……あー、やっちまったなって後悔した。検索で虐殺器官と並んで表示されている意味を考えるべきだった。口直しに「その着せ替え人形は恋をする」を見て気持ちが持ち直したけど、バビロン、続編ってあるんかな。あれで終わりだと思うとさ!さ!
今日は虐殺器官見る
伊藤計劃作品は良いぞ
虐殺器官/伊藤計劃読みました。
なんというか…こんな小説があったんだなあと新しい世界を拓かれた気分です。
日本人の作家による作品なのに、日本人が一人も出てこない。
主人公も敵もなんだか勝手なことをいっているなあ、という感想をもったのですが、不思議とあまり胸糞な感じはしないです。
虐殺器官の終わり方 いいですよね 屍者の帝国は原作もいいですけど映画版の終わり方も好きでした…
@gyro_killer おはジャイロさん😎
有名な作家さんや作品はやっぱり面白いですね🥺
そのうち虐殺器官も読みます🥺
人智の先にある根源的な命題とテロリズムを描いているという点で『虐殺器官』が引き合いに出されるのだろうけれど、全くの同感。初読みの作家だったけど最高のページターナーだと思う。
もし虐殺器官が外国の小説だったら(あるいは海外での映画化でローカライズされたら)カレル橋でどの聖人像にたむろして、どんな話をしたのか気になる
ほんの少しだけ未来の設定のミリタリー作品がいちばんすこ
ゴーストリコンフューチャーソルジャーとか虐殺器官みたいなの
『虐殺器官』読了〜〜
もっかいゆっくり時間かけて読みてえ
映画も気になる
@s1ita ふえぇ……映画漬けだよぉ……
虐殺器官は?
#読了
#同志少女よ敵を撃て
#逢坂冬馬
#早川書房
#本屋大賞
伊藤計劃の虐殺器官を思い出した。
アドレナリン過剰ぎみな作品。
完全に感情移入しきれずコサックのオリガのような視点に立って読み終える。
ソ連の女性狙撃兵が主人公の作品、普段なら読まないような読者にも届いたのでは。 https://t.co/T1bZzHG7Zd
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虐殺器官
















































