台北ストーリー 最新情報まとめ
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山田太一1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
台北ストーリー(1985)好きです。山田太一や倉本聰のドラマを観ている気分になった。80年代の台北の空気感がわかるし、バブル期の日本にいそうな嫌な感じのサラリーマンとか。主人公のホウ・シャオシェンが良くて、少年野球のスター時代の栄光の残像から逃げられない感じだった。
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台北ストーリー
『台北ストーリー』デジタルリマスター版は初めてSNSを担当した思い入れのある作品。7年も前のことになりますが、日本公開直前に台北に行った時にロケ地巡りをした時の写真と、当時のSNS投稿をまとめました。 『台北ストーリー』ロケ地まとめ|小島/台湾映画同好会 note.com/tw_cinema_club…
映画『台北ストーリー』★★★3.7点。 彼氏と彼女の行き違い。その他大勢の人々によって、織り成されて行く人間ドラマ。良くも悪くも繊細な作品でした。 filmarks.com/movies/70554/r…
@yy_sato『台北ストーリー』も以前観たんですが、ラストがとんでもなくてエッ………人生って………って気持ちになりましたわ(あと主演俳優のキャスティング!びっくり)。去年台湾で回顧展やってたんすね。かみごたえ、たしかにすごい。
90年代の台湾映画にどっぷりハマって、まだ2回だけど台湾に行った。数年前の上田映劇でのリバイバルで見た、俳優として出演した「台北ストーリー」が印象深かった。ゆっくりと静養してほしい…
10/7(土)23時00分~『台北ストーリー』『珈琲時光』 東京フィルメックス 映画上映会 誠品生活日本橋 seihin1007cinema.peatix.com
2007年6月29日ほ、エドワード·ヤンの命日。
青春の光と影を見事に描き出した
傑作「クーリンチェ少年殺人事件」
他にも「ヤンヤンの夏の想い出」「台北ストーリー」など、ホウ·シャオシェンと並ぶ香港映画界が生んだ世界の巨匠でした。
享年59歳はあまりに早すぎる。
改めて追悼。
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台北ストーリー
『海辺の一日』(輸入盤)を中国語(繁体字)字幕で観る。エドワード・ヤン監督の長編デビュー作で、主演のシルヴィア・チャンの抑制の効いた演技が素晴らしい。本作のような女性の自立を描く物語は、後の『台北ストーリー』でも続く。1983年の映画でありながら、内容は非常に現代的であるという点に驚く。
エドワード・ヤンの「台北ストーリー」(1985)が好きすぎて、G.Wに聖地巡礼。
FUJI FILMのネオン看板は消え失せていたけど「邱永漢公司」ビルディングと8階テナント「東橋日語」は、なんとそのままだった…!!
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台北ストーリー
エドワード・ヤンの『台北ストーリー』、1回見ただけでは理解が難しい内容も多かったけど、ラストに向けてそれまでの何気ないシーンが伏線となって繋がっていく演出にやられた。
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台北ストーリー
エドワード・ヤン監督作!映画『台北ストーリー』予告編 @YouTubeより
エドワード・ヤン監督の映画見たすぎるな。ヤンヤン、カップルズ、台北ストーリー
「台北ストーリー」
ホウシャオシェンこんなかわいい顔なんだってのはさておき
ヤンのこの手の映画は、目線が常にギリギリのポジションを保っている印象
ちょっとカメラを上に振ったらダメになりそうって感覚に陥るから、それが本当にすごい
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台北ストーリー
映画『台北ストーリー』★★★3.6点。 この臨場感、空気感。飲み明かして友人宅で目覚めたあの気だるさまで蘇る。経済成長の中、変わってゆく台北と真綿…
2022年特に印象に残った映画
洋画編(7本)
※印は再鑑賞
アルゼンチン1985
芳華
台北ストーリー
活きる※
ディア・ハンター※
ブエノスアイレス※
天使の涙※
BESTは「ディア・ハンター」かしら。こんなに素晴らしい作品とは思わなかった!
エドワード・ヤンさん、Happy Birthday。あなたの映画は一瞬であり永遠です。
長編2作目『台北ストーリー』は、鹿野淳さんそっくりな盟友ホウ・シャオシェンを主演に迎えて『ファイブ・イージー・ピーセス』をリメイクした哀切なる傑作。
台北ストーリー、立ち位置的に庵野秀明でいうところの式日に近いのか
映画監督、主演に使ってるし
TIFFで上映された「エドワード・ヤンの恋愛時代」は初めて観た映画。楊徳昌の映画は、傑作「クーリンチェ」をレーザーディスクで観た後、スクリーンで初めて観たのが遺作になってしまった「ヤンヤン」で、「恐怖分子」も「台北ストーリー」も「クーリンチェ」4時間版もここ数年で観たに過ぎませんか→
そういやあ『台北ストーリー』がど~ゆう映画が知らずに見に行って…
エドワード・ヤン + 侯 孝賢かよってビビったとゆう無知なわたしだ。
そして… 90年代の諸作はどんな感じだっけと忘れているので見直したいなーと思う
ま、東京国際映画祭のチケットは瞬殺だったけども!
VHSは古い映画でも準新作扱いなのだ。旧作DVDは4枚で440円!なので今日は『さすらい』『サテリコン』『殺人に関する短いフィルム』『台北ストーリー』をDVDレンタル。『さすらい』ってDVDレンタルしてたっけ?この大傑作が今から観れるのか。この時代に感謝✨
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台北ストーリー
オーベルシュタインは犬派だと『台北ストーリー』を観たので俺がメタ的なストーリーがないから状況が数十年か前なんかの小説しか残していると流石に年齢制限あるよね?になってる。富士そば、来い…!
#映画レビュー 47
#台北ストーリー
#エドワード・ヤン 監督、#ホウ・シャオシェン 主演。
80年代半ばの台北。
急激に変貌する街に翻弄され、
男女が重なりそうですれ違うもどかしさを綴る。
不安定なブツ切りのセリフが、希望が押しつぶされていく空気感を生み出し、
当時のリアルな呼吸を感じられる。 https://t.co/MHhQRsdMOF
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台北ストーリー
ふと、エドワード・ヤンの『台北ストーリー』にあった車の流れと登場人物との対比をおさめた画面や、ツァイ・ミンリャンの映画で描かれたような孤独や虚しさに、同じとは言わないが、しかし根っ子にあるのは凄く近いのではないかと思えてきたのは私だけだろうか。
あえて薄っぺらくしてるんだろうか…。いいところもいくつかあって永瀬がコーヒーぶっかけられるところはよかったし、柄本と永瀬が『ノスフェラトゥ』観た後に街を見下ろすところもよかった。エドワード・ヤン『台北ストーリー 』のこれをちょっと意識したんじゃないかなと思うんだけどどうだろう。 https://t.co/jbemUQyEqt
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エドワードヤンの台北ストーリーの劇中で日本のCMとしてアポジー&ペリジーの月世界旅行が少しだけ流れるシーンがあって(画面は映らない、音だけ)、そこで本当に80年代の映画なんだと毎回思う
台北ストーリーに出てくる若林みたいな人が侯孝賢監督。もう金も気力もなくて映画見なくなってしまったが、台湾ニューシネマの名作をいろいろ見逃しているのは少し惜しい。
エドワード・ヤン監督がホオ・シャオシェン監督を主演にむかえた映画「台北ストーリー」のヒロインは平井美葉(みよ)ちゃんらしい。 https://t.co/tRObNL4jj8
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エモい80's台北の都市景観が観られる作品として『ナイルの娘』(1987)は最高なのですが、他にもエドワード・ヤンの『台北ストーリー』(1985)や、実は『男たちの挽歌』(1986)も印象深い。 https://t.co/0BxaSM5X64
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