スイス・アーミー・マン 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
エブエブすごく良い映画だったからスイス・アーミー・マンも見てみようと思う
5年と少し前に"スイス・アーミー・マン"を観た時はまさか監督(チーム)の次作がオスカーを賑わせるとは思いませんでした。
何故僕がこう思ったか?不思議に思った人は是非とも"スイス・アーミー・マン"を観てみよう!
ラスト、映画史上類を見ない◯◯◯が見られます。
めちゃくちゃおもろいよ。
映画館行くのめんどいけどエブエブはスイス・アーミー・マンの監督って聞いて絶対行きたい…になった
今週滑り込みで見てきた 映画クレしんぽいとは聞いてて(スイス・アーミー・マンの監督だしそうかもなと思いながら)見に行ったけど中盤本当にクレしんだった 一斉にパワーをためるところ耐えられなかった
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スイス・アーミー・マン
一方ワタクシは、予備知識無しで二本の映画を観たのですが、『エブエブ』の監督が『スイス・アーミー・マン』(友人に勧めまくった)と同じだったことを知り、驚き納得する訳です。バカバカしさのセンスで深くえぐっていくあの感じが♡共感と驚異の大波にのみ込まれる感覚が♡石のシーンは泣きました。
『スイス・アーミー・マン』を観ました。公開当時は奇抜な設定を敬遠して観てなかったんですけど、観てみるとすごく良い映画でした。ずーっとバカバカしい映像を観せられてるんだけど、不思議と胸にくるものがあります。一筋縄ではいかない、いくつもの層を感じました。
映画『エブリシング・エブリウェア…』のダニエルズという監督コンビ。『スイス・アーミー・マン』の監督というのでめちゃくちゃわかる。D・ラドクリフ演じる死体を10得ナイフのようにポール・ダノが使いこなして旅をするという、ビスブラのコントと同じく、「何食ったらこんな発想できるの?」系。
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スイス・アーミー・マン
@from_silenthill
スイス・アーミー・マン!
わたしも何年か前に「ダニエル・ラドクリフだー観よーっ」てノリで映画館行ったけどすごいとしか言えないや笑
だってあれ説明できないよね。。
よく思い付くよね。
というわけで見る人を選ぶ映画(試される映画とも言う)だけどスイス・アーミー・マンになぜか泣かされたという皆さんには全力おすすめですよ。>
その際のダニエル・クワンの絶望は前作『スイス・アーミー・マン』と『エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス』のジュブ・トゥパキに反映されている。『スイス・アーミー・マン』はこの世に絶望したクワンが友人シャイナートと妻になる人に救われた経験から生まれた映画。
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スイス・アーミー・マン
『フェイブルマンズ』でポール・ダノを見たから、久々に『スイス・アーミー・マン』を観よう
『スイス・アーミー・マン』のDanielsが監督した『エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス』は絶対映画館で観たい!(。-_-。)
「ダニエル・ラドクリフの死体がオナラでジェット噴射する」という『スイス・アーミー・マン』ってどんな映画なんだろう…魔法なんだろうか。
映画『エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス』のダニエル・クワン監督は、『スイス・アーミー・マン』の監督だったのか!そうか、そうかーー。
なんだかんだポールダノの映画結構見ており…
未見のものでは、ゼア・ウィル・ビー・ブラッドとスイス・アーミー・マンは観たいなあと思ってます(温度差が違いすぎる2作品😂
こんな変な映画がアカデミー賞有力候補というのもホンマにすごい。ハリウッドの本流なら絶対できないギャグあるし。さすがは『スイス・アーミー・マン』のダニエルズ作品といったところ
スイス・アーミー・マンは「屁でジェットスキーになれるダニエル・ラドクリフの死体」というトンチキな幕開けからは想像つかないほどしんみりとして気持ちの良い読後感の変な映画なのでオススメです。単に変な映画としてもオススメです
スイス・アーミー・マンは映画館で三回観て、サントラとパンフレットとブルーレイも買ったくらい好きだけど、EEAAOはIMAXで一回観れたからもういいかな、という感じ。
内容が違いすぎるから単純に比べることはできないけど、ダニエルズの作品としてだったらスイス・アーミー・マンの方が面白い。
昔っからダニエルラドクリフ好きだから主演映画めっちゃ観てるんだけど「スイス・アーミー・マン」と「ガンズ・アキンボ」個人的にトップ2だわ←
どっちもR15だし、下ネタエグいけど😂笑笑
友だちと映画の感想を話す。スイス・アーミー・マンはまだ観ていないが、ディック・ロングはなぜ死んだのか?は、私はけっこう好き
『エブリシング・〜』鑑賞直後は(意義深くて手法も面白くていい映画だけれど個人的に深く刺さったのは『スイス・アーミー・マン』のほうかなあ)などと思っていたのが、反芻するうちに飲み込みきれなかった部分も含めて気になってきて、あれ、もう一度見たいな、となってきた。
同じ監督の「スイス・アーミー・マン」もそうだけど、バカバカしい世界観と突拍子もない映像が濁流のごとく押し寄せるくせに最後はちっぽけな自分の世界に戻ってくるところが好きだ チビててカッコ悪くてままならないけど別にいいじゃん愛着はあるんだから、みたいな映画
映画『スイス・アーミー・マン』が観たい。FilmarksにClip!
「エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス」観たけど、うーん、かな。最近のアカデミー賞は非白人の映画ゴリ押しだもの。この監督の前作「スイス・アーミー・マン」は良かったけど。
『エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス』観た。スイス・アーミー・マンの監督の最新作と知っていたので好き嫌い分かれるクセの強い作品だろうとは思ったけど、個人的には大満足。家族愛も映画愛も自己を愛して欲しい心も詰まってた。
エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス見ました。ボーボボ?ありがちな母娘の確執、家族の再生をここまで変な映画ニュース出来るんだなぁ。スイス・アーミー・マンとかディックロングもだったけど小学生男児が退屈な授業中にノートに描いてる落書きみたいだ。
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スイス・アーミー・マン
今日も一本、おりゃ!
話題作
「エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス」
世界の重要な賞を総なめしているらしく、一体何が起こってるのか
前作「スイス・アーミー・マン」も相当狂った映画なので確認するべし
スイス・アーミー・マンもそうだったんだけど、瞬間瞬間で(なんだ……映画そのものに抱きしめられている気がする……)と思う不思議な体験ができるんだよなあ 観に行ってよかった 大好きだよエブリシングエブリウェアオールアットワンス
試写会以来のエブエブを劇場で観て、そしてフェイブルマンズを観たぞ
エブエブは、スイス・アーミー・マンが大丈夫だったら合う可能性が高いぞ
フェイブルマンズは、脚本的にちょっと欲張りすぎたんじゃないかと思う
これからは地平線に注目して映画を鑑賞したい
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スイス・アーミー・マン
続き。
私は映画には行間?間合いが欲しいんで、まず情報量過多で忙しいのが苦手、真摯なメッセージを熱くたたみかけて語られるのも苦手で、お腹いっぱい白目に。
俳優陣はよかった!
『スイス・アーミー・マン』(←やはり苦手)の監督。
>エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス
エブエブの監督の前作スイス・アーミー・マンを観てみたけど、良い意味で酷い映画だったにゃ(笑)
@oka_tosh エブエブ、構造は単純なんだけど脳を混乱させてくる系映画なので、頭スッキリさせてから行ってください(笑) なお本作は『スイス・アーミー・マン』の監督です!
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スイス・アーミー・マン
忘れていたんですよ、『スイス・アーミー・マン』が苦手な映画だったと。
監督の前作『スイス・アーミー・マン』も自分の中で大事な映画なんだけど、去年見てオールタイムベストになった『さよなら、私のロンリー』と通じるところがあって。やり方はヘンテコだけど、本人にとっては切実でやがて思いもよらない光のある場所に出ていく様が。
スイス・アーミー・マン
全体的に雰囲気は良かったのは覚えているのだが
出オチみたいになって惜しい印象あったから
あの映画の監督と知ってめちゃくちゃ嬉しかったわ。
でもやっぱり一貫しとるね。
そして終わってから「スイス・アーミー・マンの監督」というワードを見て「あーーーーーー」になるエブエブ あれも見たあと何この映画!?になったので
EEAAOが良すぎたので前から気になっていたスイス・アーミー・マンも見た!EEAAO以上にくだらない下ネタが多いし設定からしてわけが分からないんだけど、それでも何故か感動してじーんとしちゃう映画だった…見て思ったけど確かにこの監督たちがアカデミー賞作品賞にノミネートされてるのってすごい…
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スイス・アーミー・マン
映画『スイス・アーミー・マン』★★★★4.5点。 エブエブをより楽しむという理由だけで、この作品を鑑賞したけど……ごめんなさいそんな理由で鑑賞して…
@sssugita 「スイス・アーミー・マン」!東京にいた頃、近所の友人たちと月いちでレンタル映画を見る会をしてて、見ました。やばい。なんだこれ・・・なんだよこれ すっごいわかります。みんな呆然としてました。しかし面白くて忘れられない一本です。
あの(ハリー・ポッター役の)ダニエル・ラドクリフが死体を演じた映画「スイス・アーミー・マン」が今夜TNCテレビ西日本で放送されるよ(苦笑)。
パーっとヌケがいい映画なのでカオスに没入するのが一番楽しい映画な気も。そういえば監督って何者だと思ったらコンビで、フィルモグラフィに「ディック・ロングは何故死んだのか?」や「スイス・アーミー・マン」が並んでて、とても納得してしまった。ディック・ロング~は超アホなミステリー映画。
エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンスを総評すると、「マトリックスと今敏に香港映画とカンフーを入れ込んで、仕上げにスイス・アーミー・マンを添えたジェンダーかつマイノリティ映画」になる。自分ですら何を言っているか分からない。
『エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス』
アカデミー賞11ノミネートって「スイス・アーミー・マン」のダニエルズ監督だぞ?と思ってたらやっぱり変な映画だったー!
しかしカオスの果てに愛が満ち満ちていた
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スイス・アーミー・マン
@karako スイス・アーミー・マンのコンビなのに意外と変な映画じゃなさそう?と思ってたのでよかった。よかった?
スイス・アーミー・マンはぶっ飛んだ設定の予告見て、これは観ようと早々に決めて、観たら予告以上に別方向の遥か遠くに飛ばされて、なのに周りに勧めにくかった映画No.1かもしれない…
こんなの考えてバカね〜から、バカすぎる!笑に進み、バカね…涙とハグし、ラストは行けーバカなまま!となる映画
映画『エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス』を見た。想像力の限りのあり得た得たはずの人生を想いながら敵対したり愛し合ったりする縁の不思議さを描くのだけど、根幹にあるのは世知も無く生身で世界と対峙して怯えていた青春の悔恨で『スイス・アーミー・マン』のダニエルズらしい。
ポール・ダノが出てる映画で私が観た作品、今の所良作しかないな
ゼア・ウィル・ビー・ブラッド
スイス・アーミー・マン
ザ・バットマン
「フェイブルマンズ」でスピルバーグ御大にキャスティングされるだけあるわ…
根暗で影のある役に惹かれるんだよな〜
良い役者だ…
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スイス・アーミー・マン
「エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス」鑑賞。良かったけどこれ難解を極めるというか、しっかり「スイス・アーミー・マン」の血を継いでるというか、単純明快気分爽快!という映画ではないのでそういうの期待して観に行くと爆発しそうだなって気はした
そういえば私『スイス・アーミー・マン』でも泣いたな。ダニエルズの映画好きなのかも。>エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス
エブリシングエブリウェアオールアットワンス見終わり
確実に凄い映画だけど9割ぐらいキマってる映像なのに最後は綺麗に収束していって一体なんなんだこれは…スイス・アーミー・マンの監督なんだからこうなるのも納得でしかないが
アクションも結構凄くない?と思ったらルッソ兄弟関わっとったんか!















































