否定と肯定 最新情報まとめ
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「否定と肯定」で描かれた「アーヴィング対ペンギンブックス・リップシュタット事件」の番組見た。ホロコースト否定論者に対し膨大な資料の検討で反論した弁護士や歴史学者のことを知ると、公文書廃棄して「障害者がやりました」で逃げた奴のことマジで一生覚えとこって思った
否定と肯定の両方の視点から考察して答えを出す、そこに瞬間的な感情はいらない
とはいえ我々の体力気力も、仕事で配慮してもらうのも限界だし、どう考えても本人のためを思えば施設がベスト。
なのにシャワー室だと偽って石鹸を渡す係をしてるような気分になるのが自分で辟易する。
そういえば『否定と肯定』を観た。法廷ドラマとして良作なのだがタイトルで損してる気がする。
@wanpakuten 先日見たBSの番組は、映画「否定と肯定」の基の実話、歴史学者リップシュタットと歴史捏造作家のホロコーストについての裁判でした。
「ヒトラーが虐殺を命じた文書はなくても、多くの史料と証言がそれを裏づける証拠となる」。
その工程作業は困難ですが、極めて意味がありました。
森友も同じです。
見逃してた。再放送が9/12 23:00〜
元ネタであろう『否定と肯定』デボラ・E リップシュタット ハーパーBooksも是非。紙は品切みたいだけど、電子版あり。
@nishiokamasanor 正にその名誉毀損裁判が映画の「否定と肯定」で描かれてますね。否定論が完全敗訴しましたが。よくご存知でしょうが。
「否定と肯定」の原作者 デボラ・E・リップシュタットの裁判を取り上げた『ダークサイドミステリー 世紀の歴史裁判 事実?捏造?歴史学者たちの闘い』(NHK BS)
経験した世代が亡くなっていく中で、これまでの史実は覆せるのか
映画も観たが、この裁判の経緯はとても興味深かった
映画「否定と肯定」は、被告だった歴史学者の手記が原作。
映画のエンドロールに流れたのをみて、原告側の言い分は捨象されてるのねと思ったことを思い出した。
まあ、その後アーヴィングさんだんまりだというのなら、そうなのね。
あーー映画になってた!!見よ!!
否定と肯定(字幕版)を観る | Prime Video
ああ、今日の は映画「否定と肯定」(この邦題気に食わんのだけど…原題は「Denial(否認)」)リップシュタット教授の話なんだ
(´-`).。oO(あの映画はアンドリュー・スコット演じる弁護人が良かったなあ…
歴史改ざんについて、映画「否定と肯定」を彷彿とさせる。
時間が経つと「そんなことはなかった(あるいはあった)」という論は出るものなのか…
人間… https://t.co/AZ5qKI8swC
映画「否定と肯定」(原題Denial)には
「ペンギン出版は、D.H. ロレンス、サルマン•ラシュディに続き、デボラ•リップシュタットを擁護した」
という同社のステイトメントが存在する。
‥
原題が「Denial」という映画の邦題を「否定と肯定」にする国だもんねぇ。
山下ベンは、前感じたのは無気力の空回り。現実から目を背けて見てるベンだった。
今回観たベンは、外への交流を断つことを自分の中で全肯定していて、家事は心が元気なエイミーがやるもの。でも自己肯定感は高め。今に行き着くのに、何度も否定と肯定を繰り返して、自分を受け入れられてきたのかな位
否定と肯定、全人類見たほうが良い映画だな
@onverra_m 映画「否定と肯定」のように、排外主義者を同じ対話の土俵に上げて自説を述べさせること自体が、差別への加担になります。排除表現はなくなりませんが、ヘイトスピーチへの理解を増進させるのは平等教育であって、対等な対話ではありません。https://t.co/b65xqxJh20
反論してもダメ、謝罪しても炎上、ネットの誹謗中傷にのみ込まれないために観ておくべき3作品|介護ポストセブン| https://t.co/zx5CKnWnqG ホロコースト否定論者のトンデモな人との裁判を描く映画『否定と肯定』ぜひ観てほしい。相手の発言を封じる愚行はもちろんだが、同じ土俵に乗ってはいけない。
否定と肯定とかを出して差別者と議論しないという人いるが、あの映画の否定論者は差別していることではなく、議論姿勢の不誠実さ(屁理屈)こそが議論に値しない原因だったように思う
やっぱりいい映画だった😭
家族と信仰と自分の否定と肯定 https://t.co/y0sdX1N6aa
①自己肯定する。これやると、否定と肯定が交互に来て、基本的には否定が勝つ。②テレビや映画を見たり、お酒やお菓子、食事などを取り続けて、否定思考から逃れようとする。これやると短時間は忘れられるが、その後、確実にネガティブの波が高くなって帰ってくる。
歴史修正主義の危険さに関しては2017年の映画『否定と肯定』を観て欲しい。てか人類みんな必見の映画だと思う。ほんの20年前の実話です。
https://t.co/mdKWNagQnx
邦題、「否定と肯定」も見てから元々は「Denial」て知って、「は???邦題つけたひと、この映画見ました????」になりましたよね
両論併記のあやうさ、みんなで映画の『否定と肯定』みてぐんにょりしようよ
「ナチスも良い事をした」論と同じなのか。
カルトの言い訳を同じ議論の俎上に載せてしまうと、あたかもカルトの話は耳を貸すだけの値打ちがあるもののように誤解させてしまうから…映画「否定と肯定」だな。
「全面否定すべき相手とは、そもそも同じ土俵に上がってはいけない」とする考えは映画「否定と肯定」アーヴィング対ペンギンブックス・リップシュタット事件でも描かれていた。
相手は土俵に上がったこちらを利用して更なる打撃を与えようと手ぐすね引いているからね。
今日は"libel tourism"という言葉を初めて聞いた。イングランドの名誉毀損法が被告に不利なのを利用して、外国人が名誉毀損訴訟をイングランドの法廷に持ち込むこと。Denial(邦題:否定と肯定)っていう映画は実話を元にしてるけど、あの裁判もこの例だった。
@Lsie_hben リーベさんには『否定と肯定』(この邦題には問題がありますが)という映画をお勧めします。
https://t.co/8BcfNs8Si4
不誠実な相手に誠実に対応しても利用されるだけです。論を重ねることは相手に話す機会を与えるだけになることが多く、社会全体のためにはよい方向に作用しないと私は考えます。
#女性主人公映画ベスト10
①女神の見えざる手
③燃ゆる女の肖像
③キャプテン・マーベル
④否定と肯定
⑤ビリーブ 未来への大逆転
⑥ヘルプ~心がつなぐストーリー~
⑦シンプル・フェイバー
⑧ブラック・ウィドウ
⑨ANNA
⑩チェンジリング
好きな映画が多くて悩ましい…🤔💦
でも1位はダントツ😍
映画クラスタには有名な話だが、「否定と肯定」の原題は「否定」だけである。
これは、歴史の暗部を「否定」する歴史修正主義を「否定」する為には、一見、言論の自由とも思えるプロセスを「否定」しなければならないという、いわゆる、寛容のパラドックスを「否定」だけで表現したもの。 https://t.co/SZ1jlIv0qm
「君を想い、バスに乗る」
妻を亡くした老人がイギリス最南端までバスで旅をするロードムービー。強い感動はなかったけど、しみじみと心が暖かくなる作品。ティモシー・スポールの身体がボロボロになりながら旅を続けるひたむきさが「否定と肯定」のホロコースト否定論者と同じ人とはとても思えない。
たぶんこれ、欧米の「歴史修正主義」に対するリベラルのレトリックとして発明された、「議論をすること自体が罠」(cf:映画『否定と肯定』)という構造を援用してきたことが、今になって効いているのだと思います。
映画『否定と肯定』がイギリスの名誉毀損裁判を題材にしたものだった。 https://t.co/9bVzc4B8EJ
否定と肯定って映画観てるんだけど、ホロコーストはなかったって頭がオカシイ主張してるおっさんとの裁判のお話なのね。その主張もヘドが出るけど、根本的に差別主義者で。なのに自分は差別主義ではないとキョトンと言うのよね。マジで狂気。気持ち悪い。でも、こういう人いるんだよね、残念ながら
"一方、教科書を書き換えたり、圧力をかけたりする側にも丹念にインタビューしている。ところが彼らの言葉は、圧力を受けた側の苦渋に比べると驚くほど軽く、無責任に響く。" ← これは『否定と肯定』で描かれた、歴史学者がホロコースト否定論と戦うのがいかに大変だったかという話とも符合する。
是枝監督映画で赤ちゃんポストについての価値観をお題にするのって、ホロコーストの有無を問うくらいにタブーなんじゃないの?
映画「否定と肯定」を思い出すけど、そもそも検討するべきポイントじゃない
赤ちゃんポストは絶対に必要だし、赤ちゃんを殺さずに預けたお母さんは最善の道を選択した https://t.co/JmHjAxbrgG
映画『否定と肯定』
イギリスの司法制度と、納得がいかない人は何故ホロコーストの否定するのかその一端が知れる見るべき映画で、レビュワーも含めて映画を見ると味わい深い。論破エンタメ的な要素を期待する人に応える内容ではなく、前提知識が無い方にはお勧め出来ない。
https://t.co/DcK94siNBz
ここ↓にあるアーヴィングとは、映画『否定と肯定』にでてくるアーヴィング氏のこと。
@hyakutanaoki ノンフィクション映画「否定と肯定」は面白かった。
https://t.co/ZRJVlJBoVE
否定と肯定見た。面白かった
山崎雅弘さんの裁判、めちゃくちゃ映画「否定と肯定」を彷彿とさせる。竹田氏、ティモシー・スポールが演じたホロコースト否定論者とやってることがそっくりだよね。胸糞悪い。
『否定と肯定』は実際にあった裁判と実在するひとびとをモデルに作られた映画です。「事実に基づく」っていうテロップも含めて噛み締めたい
ゴールデンカムイのまわりが紛糾しているので改めて『否定と肯定』(原題”Denial”「否定」)を観た。ホロコースト否定論者に裁判起こされた歴史学者の法廷もの。歴史修正主義に対して両論併記はだめなんだよっていう映画なのに、どちらの意見も対等なものとして扱ってしまっている酷い邦題です。
@catsgravity137 その手のネタは映画『否定と肯定』を見るといいです。
@ozakimasanori1 私が奨めた本を読んで日本が無条件降伏をした事がわかったのは何よりだが、この間の自分の恥ずかしい主張を反省するように。
世界で超少数派のバカなお花畑であるリビジョニストか使う「連合国史観」なる言葉に対する処方箋として「否定と肯定」という映画を鑑賞しましょう。
最近絶対の物に抗う作品がいっぱいあって嬉しい。永遠性の証明とか否定と肯定を繰り返して最後に残った一個の存在がその子にとっての永遠と成り得るみたいなのすごくすき。
武田彩佳氏の『歴史修正主義』(中公新書)が一般向けで網羅的かつ精密ですよ。あとフィクション(映画)なら「否定と肯定」が実話をもとにしているんですがおもしろいです。
『否定と肯定』良い作品だったなぁ。観てよかった…
















































