否定と肯定 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@chocolatemen6 こういうやり取りお好みでしたら
邦題「否定と肯定」って映画オススメしたいです
ジェンダー観は古いですけど仕事頑張ろってなります!
『否定と肯定』まともに取り合わないことが大事だと映画は伝えてきたはずなのに「否定と肯定」として、あたかも2つの選択肢が用意されているようなタイトルをつけなければならなかったのはなぜ。題の真意が2つの選択肢の羅列ではないにしても、普通はそう捉えちゃうよな。ちょっと高度すぎて理解できん
映画「否定と肯定(Denial)」を観た
アーヴィングの振る舞いに気持ちの悪い既視感を感じて、終始うげえぇぇってなってた
こういうおじさん、本邦でも結構見かけるのよね……
こないだ読んだ『歴史修正主義』に絡めてアーヴィング裁判がテーマの映画「否定と肯定」を
否定と肯定(字幕版) https://t.co/erVQl8UlSS
去年だか話題になったやつを観た。
「卑怯者は安全な時に居丈高になる」映画「否定と肯定」で引用されるゲーテの言葉。ドイツではナチスの肯定とナチスの犯罪否定は処罰され、歴史の偽造は危険。日本では安倍晋三以下、極右政治家が歴史の偽造に熱心であり、日本学術会議へ任命拒否された6人のように、真実を述べる者が危険に晒される。
映画「否定と肯定」を見たが、欧米にはホロコーストを否定する人間が日本とは比較にならないほど多い。反ユダヤ主義は、ドレフュス事件やポグロムなど、欧米には昔からあったからだ。過去に正対する勇気がなく、美化したい欲求はどこの国の人間にもある。日本にも大勢居る。
https://t.co/3vmqmqNmJY
12月に見た作品
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否定と肯定
三十四丁目の奇跡
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