マルクス・エンゲルス 感想/考察 最新情報まとめ
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マルクスに関する本はあまりに眠くなる。産業革命勃興直後の時代のマルクス・エンゲルスの活動は過激だったというより、時代背景からすれば必然で、英雄視されて広くプロレの支持を得たのは当然の事だっただろう。映画も観たし、イメージは幾らか掴めた。より多くの本を読んでゆく。
宇都宮芳明『人と思想 フォイエルバッハ』読了
マルクス・エンゲルスの名前と共に記憶していたが、どういう人かよく知らなかったので読んで良かった
神学からヘーゲルへ、ヘーゲル批判と神学批判、神学から人間学…
「神は人間の本質の外化である」や「私と汝」の関係は仏教・真宗を連想したりした
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(マルクス・エンゲルスの暴力革命論について)
両人が容認した例外のケースを考察し、意味するところを明らかにすることは、今日の民主主義の潜在力とその未来を展望する上で、きわめて重要な課題であり、また現代的な意義も少なくないであろう。
1969年「マルクス主義」『政治思想史入門』
我が高原に引っ越して来て直ぐの頃図書館チェックやーと行った時、書架にもうめっちゃ空きがあって、取り敢えず適当に埋めるため感満載でマルクス・エンゲルス全集が並べられてたのを見た時の絶望感を忘れない()
Amazon Prime Videoで、100分de名著『資本論』でも紹介されていた「マルクス・エンゲルス」を観た。仏題はLe jeune Karl Marxで、『共産党宣言』執筆までの若きマルクスとエンゲルスを描いている。人間関係を中心に、テンポよく面白く描いていると思う。執筆シーンに注目してしまうのは研究者の性か。




