METライブビューイング 動画 最新情報まとめ
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本日開幕のMETライブビューイング2024-2025へ。 オッフェンバック《ホフマン物語》 エリン・モーリーのオランピアは絹のように艶やかで輝くようなコロラトゥーラが印象的。インタビューでピアノを弾きながらステージを振り返るシーンがとてもよかったな。… pic.x.com/Xemwqgl3L6
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本日開幕のMETライブビューイング2024-2025へ。 オッフェンバック《ホフマン物語》 エリン・モーリーのオランピアは絹のように艶やかで輝くようなコロラトゥーラが印象的。インタビューでピアノを弾きながらステージを振り返るシーンがとてもよかったな。… pic.x.com/5zjKfgLuSl
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METライブビューイング2024-25はホフマン物語が登場! 『赤い靴』のパウエル=プレスバーガー監督が映画化した作品、期待が高まります。 shochiku.co.jp/met/program/
オペラ『ファウスト Faust』 グノー 2012年 米 METライブビューイング アンコール なんばパークスシネマ 悪魔メフィストフェレスに魂を売り、若さを手に入れたファウスト博士とマルグリットの悲劇。 舞台を16世紀から20世紀に変更。 pic.x.com/wpfqkpobhf
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METライブビューイングアンコール、ROHシネマシーズンと、映画館でオペラをたくさん観られた夏ですが、それも今日の『アンドレア・シェニエ』で終わり。(明日は体力的に厳しそう) METは11月の『ホフマン物語』から新しいシーズンの作品の上映に入るようですが、ROHもそれくらいからですかね
今夜はイタリア語をもうちょっとだけやったら、予定通り、マッシモ劇場の『マクベス』(ロベルト・フロンターリ主演)のBlu-rayを観ようと思います 明日はMETライブビューイングアンコールの『ばらの騎士』を観るか『つばめ』を観るか、まだ悩み中。明日の体調次第かなあ。
METライブビューイングのアンコール上映、うれしいです。日程と見てみたら、全部行けたとしても5作品(ナブッコ、運命の力、魔笛、ばらの騎士、蝶々夫人)くらいかなというところだけど、体調を整えておきたいです x.com/MET_LIVE_JP/st…
ロイヤルオペラ「トゥーランドット」。主役は代役マイダ・フンデリング(素敵だった)。カラフはMETライブビューイング「運命の力」のブライアン・ジェイドがしっかり歌ってくれた。何よりROHの看板演出ををそのまま持ってきてくれて最高。舞台、合唱、オケ。映画で見るのとは全然違う。4階正面で。
数年ぶりのMETライブビューイング。昔はインタビューや本休憩のタイムテーブルを配ってくれたのに、今は無いのね。お手洗いのタイミングが
中弛み動画のないオペラビューイング、ないかなあ。METライブビューイングはそんなのなかったと思うのだけど…最近行ってないからわからない。出演者へのインタビューはちょこっとはあったかも、でも数分とかでそんな何十分も流さないよ普通…だる
METライブビューイング、プッチーニ「つばめ」を東劇で。エンジェル・ブルー🩵ジョナサン・テテルマンの歌唱力の素晴らしさ✨ベルエポックのパリの華やかでお洒落なドレスのファッション🩵アールデコのインテリア。bitter sweet の切ない恋のストーリー。夢のような舞台でした🩵
METライブビューイング 次回の蝶々夫人の稽古が映ってましたが 座っている蝶々さんが立ち上がる所作がまさに日本のそれ 息子は文楽人形(改)を使うようで 日本をちゃんと考察しててびっくり 文楽人形はちゃんと3人で動かしてたのと METの人が操作しやすいように 構造改良していて いやはやMET恐るべし
METライブビューイングでつばめを観た。色々思うことはあるが予備知識ほぼなしだったからかエンジェルブルーは一体何者なんだとしばらくぼーっと眺めたw ちょっとミスキャストな気もしたけどどうなの?
プッチーニ《つばめ》 | 演目紹介 | METライブビューイング:オペラ | 松竹 shochiku.co.jp/met/program/55… 本日より上映です! 舞台裏のインタビューなどの字幕翻訳を担当しました。 プッチーニの珍しいオペラです💖
幕間インタビューは二人。 1)今季でMET首席オーボエ奏者を引退するElaine Douvas(エレイン・ドゥヴァス)。METライブビューイングでオーボエソロを吹く、彼女の掘りの深い横顔を覚えている人も多いのでは。1977年から44年間!ものキャリア、お疲れさまでした。 elainedouvas.com
METライブビューイング『ロメオとジュリエット』 初METライビュ!オペラのことなーんにも知らないしハードル高っ😵って思ってたけど、衣装とセットの美しさに心惹かれて行ってみたらもう素晴らしかった😍映画館で贅沢な体験ができたなあ✨甘く悲しく美しい作品だった。感動した🥹オペラってすごい!
METライブビューイング グノー《ロメオとジュリエット》ミュージカルよりコンパクト。18世紀の雰囲気がよく出ている舞台、主役お二人の歌声に圧倒される。
グノーのロメオとジュリエット、シャー演出のこのプロダクションが私が見てきたMETライブビューイング中で文句なしに一番好き。今回の題名役の二人がまた圧巻。演技も歌唱も最高にすばらしい💐👏 映画や演劇、バレエ、ミュージカルなら行くけどオペラはちょっと…という方に何としても見て頂きたい!
METライブビューイング「運命の力」@東劇。上演回数少ないオペラで昔のMET上演をPCで何回か見た以外今回の公演が2作品目で久々の新演出。現代に焼き直した演出で素晴らしかった。いやー、本当に感動。お金かけたMETでしかできない演出。音楽も合唱もソリストも話題のソプラノ含め素晴らしくて最高。
1年ぶりにMETライブビューイングで、ヴェルディ「運命の力」。レオノーラのダーヴィトセンはもちろんながら、これだけ声に豊麗と力のある歌手をよく3人揃えたな!というのと、ネゼ=セガン&オケの音作りと演出による見事な“翻案”に背筋ゾクッ。 作品の底力を改めて知った思い✨
METライブビューイングのヴェルディ「運命の力」に行ってきました。現代の戦火を反映させた新演出で、回転舞台や映像を生かしたダイナミックな舞台でした。ソリストのアリアや二重唱はもちろん、合唱の力強い歌声に魂を持っていかれます。 今回は幕間のインタビューで合唱の練習風景を→続く
METライブビューイング「運命の力」おそらく一生ホンモノを観る機会が無い演目を映画館でお手軽に観られる。舞台を現代に移し替え、ウクライナ情勢も意識して戦禍の描写はリアルで血糊もたっぷり。戦争礼賛の大合唱が逆説的に戦争の虚しさを浮き彫りにする。
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METライブビューイング「運命の力」、現地で2回もみたのにまた映画館で見ました。これは名舞台。全力で推しです。現代に置き換えた演出、指揮、歌手、全て「当たり」。「運命の力」上演史に残る公演だと本気で思っています。 shochiku.co.jp/met/program/55…
ゲキ×シネ『 劇団☆新感線 もともと舞台のチケットが取り難かったり、取れても当日に寝込むと、高いチケットがゴミになり(何度も悲しかったし・・・) そんな時、劇場でゲキ×シネを知り、他にもシネマ歌舞伎、METライブビューイング、夜会など上映中に気軽に鑑賞できて最高 感謝 @gekicine
上映中のMETライブビューイング《運命の力》、特に合唱をやっている方におすすめしたいポイントが。合唱指揮のドナルド・パルンボが11分のインタビューで、この作品の様々な響きをどう作り出しているか語っています。3幕の修道院の合唱!ほか合唱に魅力的場面がてんこ盛り🍚 shochiku.co.jp/met/program/55…
METライブビューイング『運命の力』レオノーラのL.ダーヴィドセンの筆舌に尽くし難い素晴らしさ、Y.N.セガンの指揮でオケが奏でる音楽のスリリングさ。舞台を現代にしたM.トレリンスキ演出は戦争の描写含めリアル。父親と修道院長を同じS.ハワードが演じるのもヒロインを縛る父権を象徴して興味深い。
【オペラ】METで出会ったライジングスターたち 〜リーゼ・ダーヴィドセン&ベンジャマン・ベルナイム インタビュー 「METライブビューイング」で日本の映画館でも美声を堪能 artexhibition.jp/topics/news/20… @art_ex_japanより
メトロポリタンオペラに出ていた注目スターにインタビューしてきました! 【オペラ】METで出会ったライジングスターたち 〜リーゼ・ダーヴィドセン&ベンジャマン・ベルナイム インタビュー 「METライブビューイング」で日本の映画館でも美声を堪能 artexhibition.jp/topics/news/20… @art_ex_japanより
字幕原訳を務めています、METライブビューイング「カルメン」東劇で見てまいりました。公式サイトでも紹介されている通り今回は現代アメリカに舞台を変更。とても楽しめる仕上がりになってます😊 まだ東劇では見れますのでぜひ。
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コロナ禍の時に偶然出逢ったのが 『METライブビューイング』映画館での上映 NYCのメトロポリタン歌劇場で上演した ヴェルディ『ナブッコ』を鑑賞できてラッキー😎 30年前渡米した時にラスベガスで 本場のミュージカルを鑑賞してから 自然とミュージカルが好きになって…
だけあり素晴らしかった。〈行け、我が想いよ、黄金の翼に乗って〉を含む力強い合唱も最高。過去3つの新作より観客多かった。歌とは関係ないがギャグニッザの英語が上手くなっていてビックリ。だいぶ前のMETライブビューイング初出演の時は英語がまるでダメでインタビューには通訳がいたのだが。
今日はMETライブビューイングの「ナブッコ」を見て来た!フルバージョンのオペラは(舞台も映像も)久しぶり。大好きなヴェルディの旋律が体の隅々まで注入された感じでうれしい。タイトルロールのナブッコよりも悪女のアビガイッレがほぼ主役。ウクライナ出身の方なのね。
METライブビューイング『アマゾンのフロレンシア』案内役のヴィラゾンがうるさすぎる!笑 スペイン語混じりの英語で喋りまくりセガン困ってたしペレスのインタビューでイチャつき倒すの草なの 登場人物みなに見せ場があって筋書きやや強引だがよく分かり美術も美しい、叙情的な演目でした!満足
METライブビューイング《アマゾンのフロレンシア》。歌姫フロレンシアを中心に「愛してる」と言いたくとも言えない、そんな大人たちの緊密な心理ドラマで、とても面白かった! それぞれの価値観が対立する歌の掛け合いも小気味よく、美術も華やかでミュージカルのような観やすさがあった。
①METライブビューイングの《アマゾンのフロレンシア》を雪になる前10時から見てきた。公式Xで「ガルシア・マルケスにインスパイアされたミスティックなオペラを、幻想的な舞台作りに定評のあるメアリー・ジマーマンが演出。パペットを駆使した、カラフルなアマゾンの世界」。説明通り素敵なオペラ。
今日はMETライブビューイングで「マルコムX」を鑑賞してきた。作詞作曲は黒人系の一族が分担して作ったもの。出演者もほとんどが黒人系。ジャズの要素を交えるなどミュージカルに近い内容で米国らしく演出がド派手。他にも出演者のほとんどが中南米系のオペラがあるらしい。shochiku.co.jp/met/program/54…
東劇でMETライブビューイング『マルコムX』。いつの間にかオペラや歌舞伎ライブ映像専門劇場になった東劇へ、久々の訪問&初のオペラ鑑賞。マルコムXの生涯を約3時間半で描く大作。途中休憩が二回あり、製作背景やインタビュー映像もあって、初心者にも優しい作り。予想以上に気楽に楽しめました。
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ジャズリスナーは《X: The Life and Times of Malcolm X》をどう見たら楽しいのかを書いてたのを公開しました note購読者の方はどうぞ ▷ オペラ:アンソニー・デイヴィス《マルコムX》をMETライブビューイングで観た(7,500字)|柳樂光隆 note.com/elis_ragina/n/…
METライブビューイング「マルコムX」鑑賞。凄く良かった。宇宙船が浮かぶ舞台に沢山のクールなダンサーたちと近未来的衣装の合唱団で開始。主役の歌の他にテノールの見事な高音にはビックリ。黒人役はすべて黒人歌手。 夜頑張ってROHの来日公演「リゴレット」「トゥーランドット」の予約完了。
METライブビューイング「マルコムX」見てきましたー! 独白とか心情描写特盛アタックみたいなアリアがない、すごくストイックなつくりのオペラでした。実在人物かつ現役で暗殺された人を死後20年で作品化したという前提とはいえ、ウェットさがほんとに少ない。 オペラ、こういうのもアリなのね…。
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映画『METライブビューイング2023-24 ジェイク・ヘギー「デッドマン・ウォーキング」』★★★3.5点。 このような作品でシーズン… filmarks.com/movies/111974/…
METライブビューイングは休憩中の歌手へのインタビューやプロダクションの裏話が沢山知れてオペラ好きには堪りません。2年前まで確かにあの地下の楽器室で、レッスンを受けられていたんだな…と思うと感慨深く、今は遠く離れた地にいるけれど元気が出ました。今シーズンも沢山通います!
METライブビューイングでヘギー「デッドマン・ウォーキング」を観た。2000年SFで初演され世界中で再演されてきたが、METでは初演。こういう形で日本に紹介されるのが嬉しい。調性のある現代オペラ。死刑囚(レイプ殺人犯)と修道女(ある意味、性を諦めた女性)という対極の二人の心が通じ合っていく。
METライブビューイング、いつも東劇はガラガラだけど、なんとかこれからも上映し続けてほしい… 鬼才、イヴォ・ヴァン・ホーヴェ演出版・オペラ《デッドマン・ウォーキング》で描かれる愛のメッセージとは~原作者、シスター・ヘレン・プレジャン氏インタビュー | S... spice.eplus.jp/articles/324294
②MET開幕作品「デッドマン・ウォーキング」。ジョイス・ディドナートは大好きな歌手。METライブビューイングの進行役を何回も務めていたスーザン・グラハムも久しぶりに見られて大満足。内容は重苦しいものだけど音楽も歌唱も演出も素晴らしかった。収録は上演最終回。カーテンコールは会場総立ち。
METライブビューイングの「デッドマン・ウォーキング」。あの映画と同じ原作のオペラ。 歌も音楽も歌詞もすべてが素晴らしく、ただただ揺さぶられる。特に歌手たちの演技が圧倒的で。ミュージカルと映画音楽の国のオペラとしての一つの正解じゃないか。
METライブビューイング「デッドマン・ウォーキング」、死刑制度がある日本で、いまこそ見直されるべきだと思う。ひとごとではなく、じぶんごととして考えられる、大事な作品。信仰のあるなしにかかわらず。幕間の映像で、30年前に殺人を犯した囚人のインタビューが流れる…彼は私だったかもしれない。
【取材執筆✍️】 METライブビューイングに鬼才・イヴォ・ヴァン・ホーヴェ演出によるオペラ『デッドマン・ウォーキング』が登場! 原作者、シスター・ヘレン・プレジャーさんにインタビューしました オペラは敷居が高いと思っている演劇&ミュージカルラバーに観てほしい! spice.eplus.jp/articles/324294
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たいへんだ!リアノン・ギデンズが、今年のMETライブビューイングのオープニング作品であるヘギー『デッドマン・ウォーキング』でMCを務めている。ピューリッツァー賞に続き、私が感無量すぎる理由については拙著でどうぞなのだ。 instagram.com/p/CyrMKIuOTms/…
合唱が分厚いー何人いるのっていう位声が厚い! そして最終章がよい!二重唱も合唱も、フィナーレもあっという間! ローエングリンが、スペースオペラ並みに宇宙に帰るっぽい演出はビビったが。 高いオペラ舞台が気軽に見れるからMETライブビューイングいいですね。 帰って聖杯の本で読もう。