ジュリアン 舞台/ミュージカル 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
加藤和樹1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
今日のソワレのパレード前の心のままに〜♪って歌う時に舞台上から薔薇の花が1ひらヒラリと落ちてきたのだが、あれはなんだったんだろ?
最近ジェロニモさんフィナーレでも🥺だからジュリアンへの想いが薔薇を降らせましたぁ?(なんて)
宝塚歌劇は好きだけど普通のミュージカルはそんなに…なので、感想が淡白になってしまう。でも、たっぷりドレープ入りパフスリーブのテロテロ貴族ブラウスを衣紋抜き気味に着て猫背で佇む少女漫画風ジュリアンの姿と、礼さんはじめメンバーの歌は素晴らしかったです!!
何これ、、歌ウマが集結した舞台✨🌹
ジュリアンはマチルダと幸せになって欲しかったけど、ルイーズの嫉妬がわかりみあり過ぎて…他の女と幸せになんかやだよ…でも処刑されるとなると生きてほしいって、もう共感しまくりだねー🌹
大人な内容だわ〜、また一つ素晴らしい舞台を観させて頂きました✨🙏
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ジュリアン
赤と黒
青年館は花びらの量が増えたのか舞台の広範囲に降るからそう見えるのかはわからないですが
降る花びらがピタッと止まった時に
背景の燃え盛る炎との対比がより強く
2人の心の中のようにも2人への業火にも思え
それからまた降り注ぐ花びらの中で
ジュリアンが歌うのが美しすぎて🌹
ジュリア〜ン😭感動をありがとう♥
素敵なお席を🎁して下さったお友達様心から感謝です。梅田より何気に大人になったジュリアンは更に泣き虫になっていて、私も始終貰い泣き💧こんなに心を鷲掴みにされる舞台を宝塚で観られたこと🥲星沼ズブズブに悔い無し❣️ですわ👏👏👏
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ジュリアン
牢獄のジュリアンの歌 サビ前の表情があああああっ!!!!!って感じであああああっ!!!!😭ってなった(舞台写真のあの表情)
ジュリアンがルイーズを撃ったときに傾く十字架→ジュリアンがギロチンにかけられるときの刃がその十字架であることに気付いて鳥肌止まらんかった…作中ずっと登場するバラの蔓が絡まった柵も世界観に合っていたし何より舞台上の色彩が洗練されてて素敵すぎた!タカヤ先生のセンス最高🫶🏻
原作「赤と黒」3分の1位まで読んだが、レナール夫人のジュリアンへの愛❤️が凄い。
宝塚舞台では、琴さんを追っかけるのに夢中で、そこまで観れてなかった様な...。そりゃあ、ジュリアンの2日後に死ぬ(自殺?)わ!と。
Blu-rayでしかと、確かめたい💕
シャンテで赤黒舞台写真買った💕
でも欲しかった天才白シャツのジュリアンの四つ切り売り切れてた😭
心がまだ帰ってこないのでSpotifyでセトリ作ろうと思ったのだけど、冒頭の
👦🏻あの…聖書の一節を読んでみてください……ラテン語にするんで……さぁ…
舞台上と私:大丈夫?
他の観客(やったれ!!!)
(※完全にニュアンスです)
からの爆発的なカッコ良さのジュリアンのナンバーがCDにはないんですね👼
最後にジェロニモがこれがジュリアンの生き様ですと拍手を求めてくれるから急に一舞台の観客として現在に引き戻される感覚がなんとも面白くて好き。
ありちゃんのジェロニモがジュリアンの友人役でありながら狂言回しでもあり、舞台を俯瞰する様が人間だけどどこか人間味のない異質感があり、面白いキャラクターだった。
赤と黒は、何て報われない話なんだ可哀想すぎではないか?と思ったがそれは違う。ジュリアンは成り上がることではなく、真実の愛を知れたことで貴族を越え、その野望を果たしたと言うのが、面白いなと思った。フレンチミュージカルらしい貴族へのスカッと話と言うか。悲劇の愛の話ではない。
フレンチミュージカル、楽しった!話は悲惨なのに歌とダンスと演出とファッション、何もかもがワクワクさせる。
今日はジュリアン・ソレルの敬愛するナポレオン閣下とジョセフィーヌ様がおいでになりました。
敬愛するナポレオン様が
見守る舞台で熱演する
琴ジュリアンに
涙が溢れた😭😭
幸せな観劇😭❤️❤️
前列がほぼ隠れるので喋るジェロニモとなんか悶え苦しんでるジュリアンとかは舞台にいません。まあメインキャストはてけてけと思い込めば、たまに足があって驚くくらいの気持ちで観れます。施設都合で見えないものは見なくて良いという公式判断と見做して、今日は後方の人達と舞台セット観ますね!!
ちなみに今まで読んだ感じでは、ジュリアンとレナール夫人の心情の変化がめちゃくちゃコロコロ変わってて、それがどのくらい舞台では表現されてるのか気になります
ロリエ・ゴドローと、あの夜のこと🇨🇦
ドラン初の連続ドラマ。原作はトム・アット・ザ・ファームのミシェル・マルク・ブシャール。舞台版の主要キャストが続投。
バラバラのラルーシュ家。長男ジュリアンの妻シャンタルの存在が大きい。そして最後まで大きかった。↓
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ジュリアン
赤黒思い出し。ジュリアンをマチルドの結婚相手にするためにラ・モール侯爵が騎士叙任式の刀礼したのめちゃくちゃテンション上がった!!!!舞台で刀礼やってるの初めて観た…騎士姫が癖のオタクは嬉しい…
ジュリアンジュリアンジュリアンジュリアンジュリアンジュリアン(キャトルレーヴオンライン舞台写真クリック)
ジュリアン・無理・ソレル(舞台写真みた)
舞台でジュリアンが手をとる際の方やりとり、原作数十ページ分があそこに詰まってるのか…
アルゴールの城にて/ジュリアン・グラック
人里離れた森の中の城館という舞台装置の中で男2人と女1人の関係がもつれ合っていく。
台詞が一切なく、自然描写と登場人物の心理は比喩に比喩が積み重なって表現されるため理解するのに時間がかかり、読了できるか不安もあったが、終始何かが起こ→
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ジュリアン
赤と黒
1番好きなシーンはヴァルノ邸での食事会。お着替えからナンバーまでミュージカルの醍醐味だと感じるシーンで大好き!
次がジュリアンの歌に合わせてジェロニモが踊るシーン。ダンスも好きだけどありちゃんの表情が好き
パレードもジェロニモが進行している演出なの好きだしあの明るい曲好き!
ヴァルノ家食卓テーブル右端
ジュリアンとルイーズの間に置いてある花瓶が手の形してるのに昨日初めて気づいて、その手には真っ赤なマニキュアが塗ってあって細かな拘り感じた
赤と黒の世界観を彩る、他にも気付いてない舞台装置や小道具いろいろありそう…
終演しました
とても良い千秋楽でした
ジュリアンは英雄でも愚か者でもなく
愛を知って1人の人間として死んでいったのね😌
次は日本青年館、そして『1789』
フレンチミュージカルに愛された礼真琴率いる星組まだまだ面白そう
・梅芸
・フレンチロックミュージカル
・色恋物
・ただし成就しないで死ぬ
ジュリアン役、加藤和樹しか思い浮かばない
赤と黒ルサンク出るのめちゃくちゃ有り難い…嬉しい!舞台写真は4/4発売!!!✨⭐✨
ありちゃんジェロニモ、黒の時も赤にお着替えしたやつもどっちもあるといいな😊ジュリアンが跪いてルイーズの手を取ってるやつも…🌹
幕間
ジュリアンがいい✨
ジュリアンもいい✨
はぁ…溜息しか出ない😌
こんな舞台を今度はどこで観られるんやろうか…
@6F5IPonX2cM3yXT わかります!声かけられて嬉しくなってでも失望していくジュリアンの変化が伝わりました。確かにあんな色っぽい奥様に優しくされたら好きになっちゃうわ。エリザが可哀想過ぎる。マチルドも😭
またこんな舞台が観たい😭
舞台版ルイーズはああやって手酷く追い出すことでジュリアンを守ったのかも。ジュリアンとの仲を認めてしまったら自分だけでなくジュリアンの名誉も守れなくなるし、あくまで「仲を吹聴しているだけ」のことを理由に遠ざけることで守ろうとした的な。愛。(原作だとこの辺もちょっと描写が異なります)
礼ロミオ見てると思春期特有の死への漠然とした不安みたいなのを思い出すんだけど そういう思春期独特の危うい感性とか赤黒ジュリアンの心の1番柔らかいとこを痛々しいくらい燃え上がらせてる生々しさみたいなものをそのまま舞台にのせてくる礼さんの表現 いつもギョッとするほど緻密で繊細 スゴい
赤黒、確かに言われてみれば、完全に舞台一人きりなのって専科御二方だけで、ジュリアンにはいっつもジェロニモくっついてるな。ジェロニモあの二人には興味無いのかな。
@HoshinoToriko ことそらトーク見たいですね💕舞台での共演も😆
torikoさんもジュリアンにご縁がありますからね!
希望が👏👏👏
歌の力に圧倒されるすごすぎる舞台に一言物申すなんて百万年早いのだけど😅
ジュリアンの権力者への嫌悪とのしあがりたい欲望の狭間で揺れる拗らせ感、メラメラな野心🔥を1幕もっと感じられたら、最後に陪審員や裁判長の心証を悪くする告白をし死刑になる破滅的なジュリアンの生き方を理解できるのかも
宝塚版観る直前に外部でもやると聞いたので、ジュリアンが似合う日本人男性ミュージカル俳優を考えながら観てたんですが、フレンチロックミュージカルでことちゃん→モーツァルト 繋がりであっきーしか思い浮かばないんだよね。
まぁ違うんでしょうけど💦
赤黒 生には生の良さがガツンとありました✨歌を浴びるという感覚。
そして真ん中だけでなく、舞台の端の端でもジュリアンのいる空間が生きてる。
言葉やアクションへの反応が観ていて面白かった
ジュリアン…ジュリアン……と呻きながらキャトルでジュリアンビジュ全回収オタクやってきたけど完全に舞台写真の存在忘れてて死に申してる 発売日いつですか??????
ことさんジュリアンの白いコートの薔薇は加藤先生の手描きなの!??舞台稽古の時に「今から描きます」って…
星組/赤と黒…
1幕の終わり方めちゃくちゃ好き!
怒りに満ちたジュリアンが客席に背を向け舞台の奥に進み右側(上手側?)に曲がって消えていく。その後ろをジェロニモがマントを翻して付いていく。
ライトが客席に向けられてて、2人の後ろ姿が逆光になるのも良い!!
ジュリアンだけでなく
全ての配役、演出、舞台美術、お衣装、音楽…
全てが私の好みにハマり過ぎていて、これはちょっとなかなか抜け出せない…
赤と黒、ライビュ会場で観てるだけなのにじんわり汗かいた。舞台の熱量に身体は熱くなるしジュリアンの色気に呼吸忘れるしでポップコーン食べる余裕ないわ
今作はフレンチミュージカルらしく、愛(欲)と、神(=死)による救済の二項対立がテーマであり、原作者・スタンダールのお膝元の国ながらジュリアンの階級コンプレックスによるジレンマは少なめ。
他方興味深い描写だな、と思ったのが、ラストのジュリアンVS陪審員(上流階級)。⇒
画面越しだけど、震えた。
舞台に引き込まれた。
初日以来の4日ぶり赤と黒。
やっぱり、みんなめちゃくちゃ良くなってる!!
ありちゃん、うたち、るりはな、ほんっっっとに歌が上手くなってる!
琴ちゃんも完全にジュリアンとして舞台に生きてたね。
原作を!!読んでほしいです!!!
ジュリアンとルイーズとの出会いの瞬間の描写も、原作は舞台とだいぶ違ってて、グッとくるので!!!!!ネタバレしたくないので書きませんが!!!!
赤と黒。あり様は、ミュージカル「キャバレー」のMCを彷彿とさせた。違うのは、ジェロニモはジュリアンに心を寄せているところ。ジュリアンの救いにもなっているよね。
フレンチミュージカル版の赤と黒のキーキャラであるジェロニモありちゃんのトリックスターっぷりが最高でした
道化のストーリーテラーでありながらオペラ歌手ジェロニモとして物語に絡んでいるように見せて、悪魔の囁きや慰めの言葉をもたらすジュリアンの分身のようでもある
笑顔だからこそ怖い












































