ファースト・マン 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
わたくし前作の「ファースト・マン」がめちゃくちゃ刺さってめちゃくちゃ好きなんですが、あれはちょっと毛色の違う作品だったようです。あれももう一回劇場で見たいなって思ったけど、長くて(2時間21分)断念した。2時間以上だと時間を作るのが急に難しくなる感じです。あと重労働感も出てきてさ…
わたくし前作の「ファースト・マン」がめちゃくちゃ刺さってめちゃくちゃ好きなんですが、あれはちょっと毛色の違う作品だったようです。あれももう一回劇場で見たいなって思ったけど、長くて(2時間21分)断念した。2時間以上だとなかなか時間が作れないのと、重労働感があってさ…
『フォール/FALL』鑑賞。
『フリーソロ』や『アルピニスト』で慣れたつもりでも、やっぱりダメだった。でも、これぞ映画体験。観てよかった。それにしても、ネジがゆるゆるしたり外れたりする所、『ファースト・マン』の打ち上げ直前のネジゆるゆる描写を思い出した。怖いけど満足。
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ファースト・マン
『バビロン』は「映画の一部になりたい」というエゴが弱い。いっそ「映画になりたい」「俺が映画だ」くらい言ってほしい。前作『ファースト・マン』なんて主人公は月へ行く国家プロジェクトを利用して超個人的な喪に服す時間にしていたわけで。このようなエゴと狂気は『セッション』にもあったはず。
映画『ファースト・マン』が観たい。FilmarksにClip!
バビロン
とんでもなく下品でカオスな作品。
セッションから始まるデイミアン・チャゼル起承転結の結な感じ?音楽が最高だったのは間違いない。視覚も聴覚も疲れ果てた。ファースト・マンの後にこんなのぶっこんでくるとは…あんたすげーよ….
デミアン・チャゼル、自分は『セッション』がめちゃくちゃ刺さったんですけど『ラ・ラ・ランド』はふーん…という感じで(自分のミュージカルの知識が浅いので、掘り下げた見方ができないというのもある)『ファースト・マン』はやや苦手。
で、『バビロン』は多分『ラ・ラ・ランド』と同じ箱に入る。
ファースト・マン
バビロンの監督で唯一見てなかった映画。全作品の中でこれが1番好きかもしれない。英雄伝的な側面もありつつヒロイズムを否定していて結果はわかっているけど予定調和にならない。緊迫のシーンで体にずっと力が入るほどの音と見せ方のうまさ。撮ったのが34歳、やばすぎ
映画『ファースト・マン』★★★★★5.0点。 チャゼル、無音も上手すぎて引いちゃった…………
2023 8
『ファースト・マン』でアポロ1号のクルーが焼死する場面は内部の様子がほとんど映らず、ハッチから黒煙がチョロっと上がるカットが挿入されて終わる。
かなりスピルバーグっぽい、いやらしい演出だと感じたんだが、彼はこの映画に製作総指揮として一枚噛んでたのね。チャゼル監督のオマージュかな。
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ファースト・マン
デイミアン・チャゼル監督は『グランドピアノ』のことは「あれは雇われ仕事だった(から自分で監督したいと思うようになった)」と言ってるそうだけど、私にとってはチャゼル監督が関わった作品の中でいちばん好きな映画だったりする(『ファースト・マン』と『バビロン』は未見)
映画『バビロン』★★★★4.0点。 「バビロン」
ディミアン・チャゼル監督最新作。
前々作の「ラ・ラ・ランド」、前作「ファースト・マン」が大好…
戸塚祥太さんの演技、なにから見たらいいんだろうなぁ。ライアン・ゴズリングのお話が芯を喰った話で興味高まる。ブルーバレンタインもファースト・マンも美しい。心がずっと痛い映画だけどさ。ファースト・マンはやっとチャゼルの文法がわかった作品。葬儀の時のゴスすげかった。
@emiko19600101 前作「ファースト・マン」がストイックな作風だったので、「バビロン」の派手さはその反動かもしれませんが、今後の展開がどうなるか気になりますねえ~。ノワール映画とか合いそうな感じもします(殺しの描写はエグいやつで😁)。
ジャスティン・ハーウィッツを映画音楽作曲家として評価している身からすると、あまりにララランドなメロディで、本作のオリジナル曲で印象に残る曲が全く無い(思い出すとララランドの曲になってしまう)のが残念。『ファースト・マン』もピンと来なかったので是非、他の監督作でも作曲して欲しい。
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ファースト・マン
今日は液タブ調整しながら、DVD2本見た。「ザ・ムーン」と「8Miles」。「ザ・ムーン」はアポロ計画のドキュメント。インタビューたっぷり。「アポロ13」「ファースト・マン」と続けて観るといいかも。「8Miles」はエミネムの映画。全編ラップかと思いきやそうでもなかった。
チャゼル監督の映画は
1.セッション
2.ファースト・マン
3.バビロン
4.ラ・ラ・ランド
かなあ。2〜4位にあまり差異はない。
バビロン ドルビーシネマ版
関東に遠征して鑑賞しました。
チャゼル監督過去作の要素てんこ盛りなシーンが多く、これセッションで観た!ラ・ラ・ランドっぽい、ファースト・マンの雰囲気とチャゼル監督ファンならそこにも目が行くと思います!
激しいシーンがそこそこあるのにR15+
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ファースト・マン
「バビロン」見た。感想はちゃんと書くけど、個人的には批判されてる理由が理解できないほど凄く好きだったし今年のトップ10にも入ると思う。なんだかんだチャゼルの映画は推せてしまう。振り返ると「ファースト・マン」も19年の2位にしてる。そんな人殆ど居ないんじゃないかな。とにかく良かった!
facebookによると2019年の今日『ファースト・マン』を映画館で観ていたらしい。そして2023年の今日同じデイミアン・チャゼル監督の『バビロン』を映画館で観ました。
全くの偶然ですが、なぜか嬉しい😄。
デイミアン・チャゼル監督作品で嫌いと言ってる人の中で唯一、評価されているのが『ファースト・マン』の理由は、本作だけ脚本がジョシュ・シンガーだからだろうと、推測。
@tm_movie24 ファースト・マンは脚本チャゼルじゃないですからね。あの作品でチャゼってもってところありますけど笑
デミアン・チャゼル作品は『ファースト・マン』以外は全然合わなくて『バビロン』も食指が動かないけど(しかも3時間!)、描かれてる世界はめちゃ好きなのだ。ケネス・アンガーの名著『ハリウッド・バビロン』と続編は中学時代からの愛読書。悶絶の面白さとせつなさ。再刊すればいいのに。
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ファースト・マン
「ファースト・マン」観た。
まるで本当に60年代に撮影されたかのようなザラついた画面の質感や、秀逸な計器類等のプロダクションデザインに驚いた。
「人類にとっての大きな飛躍」のために払われた多大な犠牲や、死と隣り合わせの任務。月が如何に地球と離れた存在であるか突きつけられる。
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ファースト・マン
『ラ・ラ・ランド』『セッション』の監督と紹介されるデイミアン・チャゼル
なぜか紹介されない作品『ファースト・マン』を解明するため、我々調査隊はアマゾンの奥地へと向かった
『セッション』『ラ・ラ・ランド』『ファースト・マン』を手掛けたデイミアン・チャゼル監督の新作『バビロン』、僕の2023年映画の大期待作です。初っ端から最高を突き抜けてほしい。
チャゼル作品リバイバルきた!でもファースト・マンは?
「セッション」「ラ・ラ・ランド」「ファースト・マン」のデイミアン・チャゼル監督の映画愛が凝縮していそうな 。
これは絶対、映画館で見るべき作品のはず。早く見たいなあ。
@cs_ikebukuro グランドシネマサンシャインIMAXレーザーGTにて未公開作品
『スター・ウォーズ フォースの覚醒』
『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』
『ファースト・マン』
映画「ファースト・マン 」月面着陸に初めて行ったニールの実話に元づくお話。「これは一人の人間にとっては小さな一歩だが、人類にとっては偉大な一歩である」という名言の方。
人類で初めてだということ。こんなに壮絶なのかと思った。
黒人のデモが印象的でした。
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ファースト・マン
@andRyoh ニール・アームストロングの半生を描いたハリウッド映画「ファースト・マン(2018)」では、大型LEDスクリーンの前に稼働模型を置くという、アナログとデジタルの組み合わせで撮影されてましたが、水星の魔女でも同じような事をやってるんですね。
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ファースト・マン
ファースト・マン
宇宙のシーンは映像、演出、BGMで緊迫するし驚愕した。
事故を受けて船内の設備が変わっているのも忠実さを感じた。
ただ全体的に暗めで、表面のセリフでしか心を読み取れない人に取っては厳しい作品。
なぜこうするのか、がわかると心にしみる。(とも)
ファースト・マン観た
月に行くことがどういうことか教えてくれる映画.もちろん訓練シーンもたくさんあって,どの描写も目が離せなかった.最後の検疫隔離後の面会のシーン,あれだけなのがすごい良かった,
ファースト・マンはあのアポロコクピットの狭さ視界の悪さに酷いガタピシ振動の恐怖を味わう4DX鑑賞がとても良かったよ
映画『ファースト・マン』★★★3.6点。 その苦労は理解できるが
見せ場は月面着陸のみ
美しかった
しかし、長く感じた
アポロ13のほうが断然面白…
デイミアン・チャゼル監督新作『バビロン』は35mmフィルム撮影。撮影監督は『ラ・ラ・ランド』『ファースト・マン』『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』のリヌス・サンドグレン
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ファースト・マン
こないだファースト・マン見た時、ラ・ラ・ランドの監督の宇宙っぽい映画か〜タイトル的に、近未来舞台で未踏の惑星に降り立つ男の話かな?!って思いながら見たら、月面に初めて降り立ったニール・アームストロングの実話に基づいた話で逆にたまげた。
【映画】ファースト・マン
人類で初めて月面に立ったニール・アームストロング船長の映画。人生順風満帆なのかと思っていたが、多数の友人の死や娘の死、また自分が死ぬかもしれない不安、テスト中に失敗していることに対してのプレッシャーなど、想像つかないほどの困難を乗り越えての月面着陸だっ
なんとかノーゲスト回避しました⭐️本日の始発待ち映画
『ファースト・マン』
人類で初めて月面に足跡を残した宇宙飛行士〝ニール・アームストロング〟の半生を描いた作品…。
アポロって言えば
お菓子と
ポルノグラフィティだよねぇ・・・
って映画。
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ファースト・マン
ようやく、映画「ファースト・マン」観てる。伝記映画は結末まで早送りしたくなっちゃうね。チャゼル監督は「セッション」が衝撃的だったし、次の「バビロン」も楽しみ。
「セッション」面白いけど、あの作品嫌という人がいるのもわかる。
「真っ白な肺にならないと、いい作品は作れない」という狂信者の話で、クライマックスが最高なだけに誤解の招きが深いんだよな。
チャゼル自身も「ファースト・マン」で「どうやっても燃え尽きられない人」を描いて回収してたもの
思えばTGMに惹きつけられた理由の一つは、冒頭のダークスターのシーンがマイ人生ベスト映画『ファースト・マン』を思い起こさせるからだったんだけど、今更調べてみたらニール・アームストロングって海軍飛行士(アビエイター)でサンディエゴ海軍航空基地に勤務してたのね!?
それ観たときに、チャゼル監督の作品はこれから追いかけていこうと思ったんだが、以降は『ファースト・マン』だけか。
今調べたら来年ブラピ主演のが控えてるのが分かった。
『ファースト・マン』は評価あんま高くないしその理由もわかるんだけどね〜ひたすら暗いから でもほんと美しい映画なのよ
デイミアン・チャゼルは自分の映画で常に「夢を叶えるためには狂気が必要になる」という自身の哲学を描いていて、それは描かれ方こそ違えど『セッション』でも『ラ・ラ・ランド』でも『ファースト・マン』でも同じなのよ そこが好き














































