新聞記者 映画 最新情報まとめ
"新聞記者 映画"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
河村光庸の映画、空白は悪くなかったけどねえ。
それ以外が…
特に新聞記者なんて最悪やし
映画プロデューサー河村光庸さん急死「新聞記者」「宮本から君へ」横浜流星の主演作が遺作に https://t.co/q31mBiTf0c
福井市出身の映画プロデューサー河村光庸さんが死去しました。映画「新聞記者」「宮本から君へ」など話題作を次々と世に送り出しました。
https://t.co/yrLEWbYPUS
えっ、『新聞記者』の!!
映画プロデューサー河村光庸さん死去 「新聞記者」「宮本から君へ」:朝日新聞デジタル https://t.co/uRCBIQgsFL #
映画プロデューサー河村光庸さん急死「新聞記者」「宮本から君へ」横浜流星の主演作が遺作に https://t.co/LP7OyCjHm7
映画「新聞記者」河村光庸プロデューサー(72)が12日に急死、横浜流星新作が遺作
死因は、心不全
https://t.co/bWV2EqSr2B
あの映画の主人公はオードリー・ヘップバーンが演じた王女だと思う人が多いが、撮影時の俳優の格から考えて主役はむしろグレゴリー・ペックが演じた新聞記者と考えるのが自然。「目的を見失い自暴自棄になっていた男が、利用するつもりで近づいた少女の純真な心から影響を受け、人間として更生する」
映画『ローマの休日』の主人公は王女ではなく新聞記者と見るのが正解では。撮影当時、王女役の女優は新人だったが、相手役の俳優は既にスターだった。“知性も教養もある男が自分の職業の誇りも忘れて自堕落な生活を送っていたが、出会った少女の純粋さに影響され高潔さを取り戻し更生する”という内容。 https://t.co/w3iNfYWfBx
@michihikofujiei 台無しにならないパターンを思いつきました
映画『いやらしい新聞記者』
こんなことができるなら映画「新聞記者」くらい地上波で流しても大丈夫じゃね? https://t.co/6m0pDKf0MD
しかし、「新聞記者」に日本アカデミー賞を与えたのは、日本映画界にとって重大な汚点だよな。
これに対して何らかの総括をしない限り、邦画界からどんなメッセージを出そうが嘲笑されるだろな。
本当に当てはまるのはネットより、
「新聞記者」が日本アカデミー賞を取る映画界じゃないのか?
アニメ以外の。 https://t.co/sWqJDg6xDN
その評価もじきにできなくなる。アメリカでサメの出ないサメ映画が企画され制作中だ。そして、ほぼ確実に『新聞記者』より面白いものになるだろう。 https://t.co/ORI2oTmYWX
サメ映画好きは『Z級サメ映画』だということを理解しながら見とるからな
でも新聞記者好きな人はあれを『社会派の高尚な映画』と思ってるんだよなぁ https://t.co/FGN70LGsTm
@uirousakura 確かに「新聞記者」ってカス映画から日本映画が一気にダメになったってのはよく分りませんが何故その映画が賞を取れたのかも分りません。
いや、サメは出たよ?
背びれだけだったけど。
どんなサメ映画でもサメの姿はろくに出てこないとしても、序盤に襲われて人が死ぬじゃない?
新聞記者をサメ映画に例えるなら、120分弱のうち40分過ぎるまで誰も食われて死なない上に、サメの全身も映らないからアカンの。 https://t.co/NRSETS4uxl
新聞記者の一番駄目な所は、安倍首相に対する
忖度を必要に持ち出して、批判していたマスコミや
映画業界関係者が、新聞記者に対しては、忖度しまくって、日本アカデミーの作品賞を取らせた事だよな。 https://t.co/qBoDc4wlGB
@jda1BekUDve1ccx カトちゃんの好きな映画って何よ?
100田とか門脇原作のヤツ?
「新聞記者」は望月氏原作だけどカトちゃん原作で映画になったのって何かあるのかな?
サメも脚本も演出もなく党派性しかない映画、で笑った >映画新聞記者の感想
なんで今更ツイッター右寄り民は何年も前の「新聞記者」を寄ってたかって叩いてるんだ…?
あと党派性の映画はダメだ云々言ってるのもいるが、「大統領の陰謀」「ザ・リポート」あるいは全盛期の東映反権力系映画みたら憤死するんじゃね
そして最近の邦画が楽しめないのは今に始まったことじゃない
「新聞記者」が「サメの出てこないサメ映画みたいなもん」と言われているという話を聞いて「えっ新聞記者にサメ出てこないのかよ」と思ったり(たぶん出てきません)
「新聞記者」の私の評価は「サメしか出てこないサメ映画。しかもビニール製」 https://t.co/QOddqapYYh
物語が自分たちの社会のダークサイドや歴史の恥部に目を向けるのは大事なことで、海外のそういう映画や文学をおれは好んで見ている。だからこそ本邦の『新聞記者』は幼稚で低劣で呆れかえるばかりだ。
そもそも新聞記者は6億円で想定外のヒット(=もっと興行収入少なくても黒字になってる)だから稼いだ映画なんですよね。
僕は大赤字のるろ剣最終章が大好きです。 https://t.co/iJZwxtTARO
@munited1878 @Fmori43 ま、お年寄りだから反論もメンドくさいんじゃないですかねえ💦
それと、「新聞記者」って作品はテレビも映画もフィクションって世間一般の認識ですし
まあそのへんで終わってますよね😌
@jda1BekUDve1ccx 映画新聞記者で映画界が一気にダメになったのではありません。元々ダメだし、この業界、監督は、反日左翼、捏造、セクハラの温床ではありませんか。日本を小馬鹿にしたり、ロシアばかり悪くないとか。
@amagumo_metal いやだったら尚の事「新聞記者」だけをあげつらう必要がないやん。以前から「党派性だけのグダグダ」な映画が受賞する賞なんだから。
@dokudamicl60 新聞記者レンタルで見ました。
そしたら界隈に避難されました。
事実でない映画を見たら批判される。それもおかしいです。
@pastelparty7_7 新聞記者は第1級のサスペンス映画。加藤氏はそんなことも分からないレベルが低い人。しかもDappi問題で、映画が真実に近いことも判明している。
日本映画の話題が出る度に『新聞記者』が燃えるのマジで笑う
アレは確かに面白くなくて、なぜ面白くないのかというと、社会派の作品なのに敵の存在が空想の域を出ていないことと、都合よく主人公を認めてもらうために、ラストで今まで出さなかった実在の会社名を出して主人公の功績を相対評価したから
@jda1BekUDve1ccx 映画界はどこもダメじゃないかしら?アニメは良いかもだけど。イデオロギーに侵され過ぎ。「新聞記者」をノンフィクションとして観てる情弱が多いのかな?ありゃ、ファンタジー。
「森友は生物兵器を作るための施設だったんだよ!!」って映画だから確かに『新聞記者』はサメ映画だわ
ワシは、映画『新聞記者』の思想は批判しないけど「思想にもたれかかって、フィクション仕立ての映画としての吸引力を高めるのを怠っている」事は強く批判するぞ。
ドキュメンタリーで迫るのでもなく、フィクションとして面白くするのでもないとなれば、あれは「逃げ」ではないか。
@gouryuttemuzui しかしジャパンカットでの「新聞記者」公開は、その年の釜山国際映画祭での新聞記者上映中止に繋がったようで、同映画祭でレッドカーペットを歩くシムウンギョンさんと松坂桃李さんを見られなくなったのは、返す返すも残念です。
「日本の映画界を盛り上げたいなら、まず『新聞記者』に賞を取らせた業界の権威たちを追い出すこと。党派性だけのグダグダもたもたな映画じゃなく、一番面白い映画がちゃんと賞を取るようにすれば」と雨雲氏。あの映画は本当に酷かった。事実関係もデタラメだったし。あれで一気に日本映画がだめに。
うーん…新聞記者を推したエライヒトたちはガチで新聞記者をその年で最も優れた映画だと思ってるんじゃねえかな…「新聞記者みたいな党派性しかない作品なんて」という気持ちが全くわかんねえんじゃねえかな
いや、「新聞記者」は基本面白い映画だよ。ストーリーの「オチ」があまりにも妄想的なだけで…^^;。 https://t.co/55zWFtEzeL
映画新聞記者騒動はどうなったのだろう。 https://t.co/w4J87fNboM
まあ、新聞記者は(内容はともかく)娯楽映画じゃないからな、、、
日本で映画業界の性的被害とかを本気で茶かしたり、ヒーロー作品の商業展開の裏を誇張なく描いたりすることができるかというと、できないよ……(そんな技量ある人おらんよ……)(新聞記者が賞を取る国だぞ)
@claudius962 新聞記者という映画を観てみると繋がってくるものがある
https://t.co/L8AbSN3qlY
@kumace 賞レースは映画ファンも応援したり祝福したりして楽しむものですよね。新聞記者の受賞に失望した人は多いと思います。
@usovich @tk_takamura 「サメ出てたか?」という疑問を持つ人は甘いですよ
世の中にはサメが出ないサメ映画もあるのです
だから新聞記者はサメ映画です
『新聞記者』に対する評価で最も辛辣だと思ったのは「サメの出てこないサメ映画みたいなもん」というものであった。
本邦サメ映画史上最高傑作「新聞記者」を忘れてはいけない
映画とか、「間違いてぇ」って人も居るよね(新聞記者やパンケーキを地雷とわかって見に行くタイプの
今日JMM受け取った
裕翔くん観た映画って「新聞記者」だった…邦画久しぶりすぎて泣きそう
映画「新聞記者」の続編で「放送記者」というのを作ってその辺を描いて日本アカデミー賞を狙ったらどうだろう。
もちろん原作と脚本は東京中日新聞の某記者さん。
ただ、どういう形で「内調」を登場させるかは工夫がいるな。 https://t.co/G1cok4HQKb
映画「新聞記者」の続編で「放送記者」というのを作ってその辺を描いて日本アカデミー賞を狙ったらどうだろう。
もちろん原作と脚本は望月イソ子さん。
ただ、どういう形で「内調」を登場させるかは工夫がいるな。 https://t.co/G1cok4HQKb











































