his 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
原作小説を読みました。
ポロポロ泣きました。
この物語が、この幸せな日々が、この先も続きますようにと願はずにはいられなかった。。パンフレット経由で「his」という作品を知ったので、そちらも履修しました。。。
鈴木亮平さんの作品で記憶に新しいのが孤狼の血だから振り幅がえぐい
宮沢氷魚くんを知ったのが「his」
「誰かと出会って影響を受けるのは人生の醍醐味」
「誰が誰を好きになろうとその人の勝手。好きに生きたらええ」
作中に出てきたこの言葉が印象的で
心に残る大切な作品のひとつ
また観たいー
そして何よりキャスティングが良、、
インタビューや試写会の言葉ひとつひとつがLGBTQ当事者に寄り添っているのが演技にも映し出されていて素晴らしかった さん。前作「his」でゲイ役をやったときより遥かに成長されていた演技によりリアルさが感じられ魅力的だった さん。↓
『エゴイスト』を観た人には、ぜひ『his』と『カランコエの花』も観てほしいです🎬😊
私の人生で最も出会えてよかった映画って「his」で、シネマ・ロサで上映しているときに何気なく観に行ったらあまりにも良くて翌週も池袋まで足伸ばすくらい好きな作品なんだけど、エゴイストも同じくらい好きな作品になってしまうな
パンフレットにhisのこと書いてあってすごく嬉しかった
先日、『のさりの島』を観た人が『his』をアマプラで観て全然違うからびっくりって言ってて…
でものさりの島を撮影したその足で岐阜に飛びhisを撮影したのだよ…
ホントにびっくりよね。
『his』も大好きなんだよ
2020年のベスト映画
映像流れてうれしい
映画「愛がなんだ」(2019)公開以降ここ4年で「アイネクライネナハトムジーク」(19)「mellow」(20)「his」(20)「あの頃。」(21)「街の上で」(21)「かそけきサンカヨウ」(21)「猫は逃げた」(22)「窓辺にて」(22)「ちひろさん」(23)「アンダーカレント」(23)を公開した。そして
オネエ全開の飲み会や、何度もある濡れ場も結合部以外見せる勢いで本当に生々しい、鈴木亮平のだいしゅきホールドが観られるのはこの映画だけ!
……いや『変態仮面』でやってるかも、
『his』でもゲイ役だった宮沢氷魚君もかなりこなれていて個人的にかなり属性が固まりつつあります迷惑でしょうが。
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@aMmGTk7wlzSdI7U いいよねぇ どっぷり浸れる時間があってよかったぁ
小説読んで補足してます
そして 氷魚くんのピュアさ見たさに午後は『his』見ますね
『his』鑑賞しました
若干都合が良過ぎる展開でしたが💦
それを差し引いても、観て良かったと思います☺️✨
同性カップルへの偏見だけでなく、単独親権の問題や、女性は育児をすべきという偏見(妻側の視点)etc…
様々な問題が描かれており、働く一母親として、意味深い作品となりました🙏
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@nigenigeOsamu 「his」もでしたけどメ~テレの映画作りは丁寧だなぁと思いました
映画っていいですねぇ(水野晴郎)
@momo23479175 「2人だけの世界というよりは家族や周りの友人が深く物語に絡んできて、その人たちの影響でより素敵な関係に深まっていくようなお話」というと、映画『his』はまさにそういう作品だと思いますが
映画に関するインタビューで
「普遍的な愛が描かれていると感じました」とインタビュアーが発言します→
@verde88988252 verdeさんも「his」観てるんだ☺️
あの作品も良かったですよね〜!
「エゴイスト」も「his」と同様に、クィア映画でありながらも、テーマはとても普遍的で哲学的でした。恋も、いろいろな意味での愛も堪能できたし、深く考えさせられる作品だったし、わたしはとても好きでしたよ✨
公に出しちゃうからまずいのであって、多分憧れる人もいるだろうなとも
今泉力哉『his』の田舎に流れる時間は確かによかった
なんと言えばいいか、言葉がまとまらないから、とりあえず署名だけした😖
男女、異性、同性関係なく、愛する人や守りたい人がいるって本当に凄いことだと思う。
そして映画「his」は本当に素晴らしい映画なので、みんなも見てね
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「his」もとても良い映画だったなあ。
今泉力哉監督「his」
めちゃくちゃ良い映画だった。ちょっと言葉にならないな…。
一目惚れ云々もだけどその後の語り。作品に向かう役者さんとしての葛藤や姿勢に感服。
↓
宮沢氷魚の第一印象「一目惚れってこんな感じ!?」共演の藤原季節が語る/映画『his』インタビュー @YouTubeより
週末に封切りになったら『エゴイスト』を観に行く予定なんだけど、その前に氷魚さんの作品を観たくてWATCHAで『his』観ました。それぞれの立場で物事を見るとそれぞれの思いが分かるしほんと切なくて…みんな幸せになって欲しい!ってなって思わず号泣😭休日の昼下がりに素敵な映画を観ました☺️
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日本BL映画「his」完走🍀ドラマ「his〜恋するつもりなんてなかった〜」の13年後を描いた作品。ゲイを取り巻く環境だけでなく、親権を争う法廷やシングルマザーの現状まで描いていて、結婚も出産も子育ても経験がなく同性愛者でもない私でさえ、渚の離婚調停の場面を見るのはかなり辛かった。(続く)
2020年1月公開 映画「his」
で私をここに連れてきてくれた(🇯🇵→🇹🇼→🇹🇭)氷魚くんの最新作💕
身長186cm&184cmの二人
かっこいいに決まってる🥰
早く見に行きたいよ〜
2/10 公開
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@sooooumom914 一番は難しいですね🤣
好きな作品の羅列になっちゃいますけど、
映画はアニメなら「レミーのおいしいレストラン」、邦画は「his」ですかね。
ドラマはタイBLですけど「Until We Meet Again」ですね。特殊設定があるのでおすすめするには色々と話せねば…
漫画は「薔薇王の葬列」ですね。
鼻水といえば「his」のときの藤原季節も凄かった。彼は他作品でも泣くとき鼻水が滝のように出るので体質なのかもしれないが、なんか凄く心動かされたのを覚えている。
映画のベスト鼻水特集をどこかでやってくれないものかね。
1/24。2020年のこの日、映画『his』が公開に。男性同士のカップルが、差別や偏見に苛まれる中、周囲の人々との関係や親権獲得を巡る裁判を通して成長していく姿を追った作品に。
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宮沢氷魚が『his』に言及し、その時に助けてもらったインターでの同級生について、さらに具体的に「5歳から一緒で」など語っているのもいいですね。誠実。
(『エゴイスト』は未見なので、インタビューに関しての印象です)
映画「エゴイスト」鈴木亮平が先ずゲイコミュニティに対して気づかい寄りそうようなプロモーションを積極的に続けていること、とてもリスペクトしたいんだけど、一方で「his」でもゲイ役を演じてた宮沢氷魚のインタビューが相変わらずのふんわりぼんやりした質問と回答でしかないのが非常に引っかかる
「his」って映画の予告をたまたま見たんだけど、切なくて刺さりまくった。「ちむどん」でフィアセンセだった人が主演なんだけど、めちゃくちゃ良くてビックリした。見たいけどハピエンじゃなさそうで二の足を踏む💧
間ドラマというような作品。当事者にとって賛否が分かれそうなので、原作を読んでから鑑賞した方が良い(展開を知っといた方がいい)かも。キャスティング、本当に良かった。鈴木亮平の期待以上の演技と、後半の阿川佐和子の熱演は圧巻で、観客を引き込む。宮沢氷魚の過去作である『his』を見たいな。
特に当事者にとって賛否が分かれそうに感じた。(原作があるということで、まずはそちらを読んでから鑑賞の方が良いかも)。「ハッピー」なクィア映画を求める人にはお勧めできない。阿川佐和子、鈴木亮平の演技は息を呑んだし、宮沢氷魚の過去作である『his』も観ておきたいなと思ったよ。
@haru_eden7 働くことのモチベーションを上げたいなら『プラダを着た悪魔』
決して美談にしないあたりがリアルなのは『his』もしくは『彼らが本気で編むときは、』
空と雨に対する監督のフェチ感、あー別にアラサーって大人でもなんでもないな、と気付かされるのは『言の葉の庭』
洋画×1,邦画×2,アニメ×1です!
実写BL好きな人へ
映画「his」を見ろ
私より
感受性豊か文化的グローバルアイドル許豊凡の映画感想記早くどこかで連載してくれ〜〜!!
「his」のアサダアツシさん脚本だから気になってた☺︎ふぇんはどこで見たのかな…
読みました
【感想・考察】映画『his』LGBTs映画は次の時代へ進む - EPATAY-エパタイ- しょうもない、映画の話
@HinatakaJeF あの辺、凄く今泉力哉作品の空気じゃありません?(実際脚本の人は『his』で今泉監督と組んでますが)
今年好きになった女優さん、松本若菜。
映画『his』での演技がとても好きだった。
女優・松本若菜さん「怖いかもしれないけど、私はいろいろなことを手放すことでとても楽になった」
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メ〜テレすげえな。
「あん」 「淵に立つ」 「勝手にふるえてろ」「寝ても覚めても」「愛がなんだ」「his」「ホテルローヤル」「本気のしるし(TVドラマ再編集劇場版)」
映画「his」を見た 序盤は「迅!!殴ったれ!右アッパーや!!!」と憤慨してたんだけど、進むにつれ、あー迅はどうしようもなく渚を愛しちゃってんだな…とものすごく切なくなってしまった
愛するってのは許し続けるってことなんだよねぇ😭
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お前何回貼んだよってくらい貼ってますが、2年前の映画『his』の際のアサダさんのインタビューです。
「恋愛」の先に進むのが難しい同性カップル。映画「his」はどう現実に向き合ったのか。
たしかにここ、通ったことはあるけど、白川郷とは全く別の地域だな。41号線だけど。 / “【映画hisロケ地・情報】岐阜県白川町がほぼロケ地の映画『his』見てきました!(2020年1月24日公開) : 西野靖浩の日記”
映画『そばかす』主演・三浦透子が“恋をしない”30歳に、恋愛至上主義の世界で自らと向き合う物語
映画『his』の企画・脚本を手がけたアサダアツシをはじめとする制作チームが、監督に玉田真也を迎えて制作
今日観た映画『窓辺にて』
今泉力哉監督の映画、
『アイネクライネナハトムジーク』『愛がなんだ』『his』『mellow』
結構観てる。
なんかほっこりするんだよね。
何故だろう?
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ほっといたら大概のことは解決するで
誰が誰を好きになろうとその人の勝手やで
好きに生きたらええ
ー映画『his』より
わかった
好きに生きるね
誰も傷つかないように
ひっそりと
脚本家のアサダアツシさんが企画・原作・脚本の映画『そばかす』を試写で拝見。他者に恋愛感情を抱かないアセクシュアルな女性の物語。『his』に続き、オリジナル企画を命を削りながら生み出しているアサダさん。いつも刺激を受けている。とても素晴らしかった。
さてさて、今夜も映画鑑賞
連続115本目は、「his」です
これも初見の日本映画
物語や人物の関係性からは『his』『親愛なる君へ』あたりを思い出す映画。韓国のゲイ映画はあまり目立たない気がするので必要な人に届いてほしいね















































