ブルース・リー 最新情報まとめ
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累珠さんもお母さんも、本当に好きだからこそ出せる力なのだろうなと、自分も香港映画然り、往年のカンフー映画然り、もちろんブルース・リー大先生の作品は何度となく拝見させて貰っては、ブルース・リー伝説のようなドラマまで所有するぐらいに好きな人間なのですが
な、懐かしい!(笑)
小さい頃に再放送を観てた。
まだブルース・リーやドラゴンが何なのかよく理解していない頃に観たから
頭がごっちゃごちゃになっていた事を
思い出します。(笑)
@hyakushiki_zg 流石にリアタイ世代ではなく再放送マンですのでうろ覚えすぎますわ:(ヽ*゙○゙*):
ブルース・リーみたいなやつは記憶にありますが
@N7a1Hw ブルース・リー主演の映画は『ドラゴンへの道』で終わりです。日本では『燃えよドラゴン』公開で大ブームが巻き起こる時には既にこの世になく、『死亡遊戯』のアクションシーンのみが残されました。それを活かして吹き替えをたてた映画が作られ、更に蛇足のように作られたのが『死亡の搭』です。
ブルース・リーvsチャック・ノリスや酔拳の師弟対決も出来るんだ!!
功夫VS空手道!これがスーパーカンフー大戦か、数々の映画インスパイアの格ゲー続編『Shaolin vs Wutang 2』正式リリース!
※山ちゃんの場合…
独学JKDではあるが、一応流儀はある。私が最も重んじるのはブルース・リーのオンガードポジションだ。
細かいバランスの取り方。
ステップの踏み方。
ではあるが、映画内の動きを参考にしているので"リアルJKD"ではないことはわかって欲しいところ。
功夫VS空手道!これがスーパーカンフー大戦か、数々の映画インスパイアの格ゲー続編『Shaolin vs Wutang 2』正式リリース!
ジャッキー・チェンやブルース・リー、ジェット・リーぽいキャラクターがカンフーバトルを繰り広げる!
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ブルース・リー
間違えた。
ブルース・リー作品の方が先か。
でも日本で公開されたのはこっちが先だから、日本でブルース・リーがブームになったのとは無関係なんだよな。
『ブルース・リー没後50年 ワールド・ブルース・リークラシック2023』オフィシャルサイト
ここまで幅広い世代に愛されている映画スターは少ないのでは?
中島貞夫監督と言えば『東京-ソウル-バンコック 実録麻薬地帯』とかも思い出す。
千葉真一と松方弘樹がアジア各地で現地のスターたちと絡みながらずっと鬼ごっこをしている奇妙な映画なんだけど、ブルース・リー映画に出る前のノラ・ミャオも出ている貴重な作品。
BS松竹東急。
ブルース・リー作品に続き、7月はジャッキー・チェンの主演映画8作品をゴールデンタイムに放送。
〉<BS松竹東急>ジャッキー・チェン特集 ラインナップ
@YouTube
本作のアクションはそれまでの主演作の総決算的な要素があり、李三脚(『ドラゴン危機一発』)、連環八腿(『ドラゴン怒りの鉄拳』)、ヌンチャク(『怒りの鉄拳』以降全作)、血舐め(『危機一発』)等、ブルース・リーアクションのエッセンスが凝縮。
@MeshiMazuMonika 黒人のHIP-HOPを形成したカンフー映画はウータンクランが真似した少林寺36房とかジム・ケリーのブラックドラゴン映画とかその他格安で世界中のグラインドハウスに売られたブルース・リーのまがい物映画だったりして、本家であるリーの影響はあまりなかったりするんですよね。
カンフーは全然できず演技もだいぶアレだった
こんなのがカンフー映画なんて思われるのは許せない!とブルース・リーが立ち上がり映画を作ることになったとか言う噂も
とにかく何もかもひどい映画なのでクソ映画愛好家の人は片腕シリーズは一見の価値がある
@kungfubaka 「ブルース・リーを探せ!」は国立フィルムアーカイブにプリントあるかも知れません。ヘラルドが今までの配給作品のプリント寄贈してますから。東和も同様。
「少林寺三十六房」を見た。1978年の香港映画。ジャッキー・チェン、特にブルース・リーの映画がそうだけど70年代後半〜80年代にカンフー映画の隆盛した時代があり、映画的快楽の作り方がゲームである。奇想的な試練を与えられた主人公が順次クリアしていくさまを観客が楽しむ仕掛けになっている。
甦るブルースリー:An excerpt from The Pierre Berton Show @YouTubeより
ブルース・リーの哲学者としての側面が垣間見えるインタビュー。貴重です。
60秒未満で果たしたリベンジ | ドラゴン ブルース・リー物語 | 映画シーン
『新死亡遊戯 七人のカンフー』ブルース・リーが急死して未完だった『死亡的遊戯』の完成前に公開しちゃったパクリ映画。
本家が五重の塔を勝ち上がっていく設定だったのに対し二つ多い七重の塔w
@YouTubeより
@ewaczone 監督がサモ・ハンなので、かなりガチで格闘シーンを撮影したかったのかも知れません(ブルース・リーが評価していた数少ない人物の1人なので)
ネットで調べると、ビリーの葬儀の場面は、(死亡遊戯でももそうだったが)実際のブルース・リーの葬儀のフィルムを使っているらしい。香港映画の商魂たくましいなあ😅。
@yonakiishi ブルース・リーの映画が5本リバイバル上映されるんだから、「仁義なき戦い」シリーズだってできるはず。
@SHOP_IMAI 本当に自分もはじめて劇場のスクリーンであの未発表映像を観た時は感動で編集の下手さとか全く気になりませんでした!どうせデヴィッド・リー使うなら72年当時のドキュメンタリードラマじゃなくて、ブルース・リー原案の未撮影部分を追加撮影してほしかったです!
女子中学生を買春した教師の記事を見ていたら「〜髪の毛がしっとりしていて、映画『燃えよドラゴン』のブルース・リーに似ていましたね」(1年女子生徒)」というくだりがあって、ホンマけ?ホンマに中学生が言ったんけ週女??となった。令和やぞ
BS松竹東急来週6月19日月曜日
20時〜22時
5週連続・没後50年ブルース・リー特集!!😍ノーカット放送
「ドラゴンへの道」1972年放映❗️
ブルース・リー初監督作品。
明るいブルース・リーが好き❤️ってブルース・リーの素顔は明るくて気さくで上には強く裏方には優しい方だったんです
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ブルース・リー
ブルース・リーの映画見てたけどかっけぇなぁ
ラストは銃殺されてそうだけども
けっきょく初見だった。これでひと通りブルース・リーの映画は見たのでは。たぶん
皆さん大好き『アフリカンカンフーナチス』は言うまでもなくトンチキな映画だけど、『カンフー映画が国民的娯楽』『正義のカンフー遣いと悪の空手家の対立』みたいなガーナの文化的背景は押さえてるよね、とかブルース・リーの映画を眺めながら考えてみたり。
【6月12日(月)映画】
シネマ「アレキサンダー大王」13:00〜15:17 BSプレミアム
リチャード・バートン
ロバート・ロッセン。
午後ロー「ディスタービア」地上波初放送!13:40〜15:40 テレ東
よる8銀座シネマ「ドラゴン怒りの鉄拳」BS松竹東急
5週連続・没後50年ブルース・リー特集!!▽ノーカット
燃えよドラゴン という映画
ブルース・リーが人前でいきなりいびりまくるの面白過ぎる
@chi10419tsu それだけ当時はインパクトの強い作品だったのでしょう。最初は「燃えよカンフー」もブルース・リー主演予定でしたので残念です。まあ何より残念なのは余りに早く、この世を去ってしまった事ですね。
@babysasaki ブルース・リーのVサインカッコいいですよね✨(個人的にVサインする時のブルース・リーの腕の曲げ具合が好きです☺️)
下のポスターは『追撃』というマリア・イーとジェームズ・ティエンの主演作かなと思います♪
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ブルース・リー
@Al2o3_pinkruby 「ブルース・リー死亡の塔」と同じくかつてあった大森海岸の料亭をロケ地にしてますね。
近くのお店で食事したら「ショーン・コネリーがいた」と言ってました。
観てみました。#映画
「燃えよドラゴン」これまた説明の必要なしの映画。ストーリーは「007」のようですが、ひとりの東洋人が世界中に影響を与えた大金字塔作品になりました。主演のブルース・リーさんが若くして亡くなったのは今でも惜しまれています。
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ブルース・リー
「映像の世紀バタフライエフェクト」のブルース・リーの回は著作権か肖像権の関係で本放送再放送の2回のみだったそう。権利関係がうまくいかない限り以後見られない。
ビートルズの回もそうでしょうかねえ?
とりあえず録画、です。
日本を含め殆どの国ではブルース・リーの主演映画が初めて公開された時点で彼は既に亡くなってたので、当時の観客は銀幕の向こうに生身の俳優を経由する事なくいきなり無限の偶像を手に入れたのだなあ
てのはアクション俳優のスター性について考える時リー固有の条件として念頭に置く方がいいんだろな
初耳でした。
ブルース・リーの映画
子供の頃よく観てました🫡✨✨
だって、ファンだったから。
見事なボディ、今も目に焼き付いております👍
新シリーズ「LIFETIME RECORDS」VOL.1
家庭と小学校、当時愛されたくてたまらなかったとき僕の居場所はVHSで毎日繰返し観て聴いた『ブルース・リー映画』、『パンダコパンダ』、『BO GUMBOS』、『岩明均』だけ。この回こそ全ての人に聴いてもらいたい。
ブルース・リーの映画の中で、私がいちばん好きなのは、『Fist of furyドラゴン怒りの鉄拳』。日本人の扱いが酷すぎなんで、その時点で見れない人もいるだろう。でも、これは中国じゃないな香港の大衆的戯画作品。で、アクションは本物。
@Pugnoibu357 こちらは和製ブルース・リー、倉田保昭さんとの一騎打ち
音楽が菊池俊輔先生なので、どこか仮面ライダーに見えてしまいます😄
現在もトレーニングは続けられているとの事💪✨
ぜひとも武田梨奈さんと親子役で共演してほしく思います☺️🎶
今から映画見ます!
整君のフライヤーありませんが
友彼がキャナルにあったともらいました😃
あとはいろいろあったの取りました❤️
ブルース・リーは私の趣味ではありません😌
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ブルース・リー
ブルース・リーの死亡遊戯や死亡の塔って
いまでいう二次作品やファンアートみたいなもんよね
つくってくれて感謝だわ
ブルース・リー香港青春編といった感じ、米国で出生後香港に、日帝時代、英帝時代と時は流れ成長した彼も揉め事を起し父に米国に送られるまでの話。映画見ると日本人にはいい感情はなかったやろうなと思う。青春時代を過ごした英国に対しても少し。海外に出てより中華魂が燃え上がったようにも思う。
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ブルース・リー
太宰治がダスゲマイネを書いたのが1935年。:「水は器に従うものだ」
ブルース・リーが映画で「友よ、水になれ」と言ったのが、1965年。
松田優作
昭和の大人は凄かった
ブラックレインで存在感は主役を食っていた
強いて言えば
ゴジラ映画のゴジラが松田優作
周りがなんとかゴジラを止めた
そんな映画だった
松田優作が主演の映画見たかった
多分ブルース・リー超えただろう
@UvntnN5tt4upgGP 素晴らしい😆
ロストインタビューでブルース・リーが太極拳を披露する珍しいシーンがあります☺️
『イップ・マン 完結』
前作で少し出てきたブルース・リーが前半は活躍したり舞台がアメリカだったりと過去作品とはかなり違う印象に。
格闘シーンはさほど盛り上がるところはないが、ドニー・イェンvsスコット・アドキンスが観られるだけでも満足感を得られる。
完結編ということで綺麗に終わっている
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ブルース・リー












































