82年生まれ、キム・ジヨン 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
サハマンション/チョ・ナムジュ
『82年生まれ、キム・ジヨン』を読んで、別の作品も読んでみたいと思い読了。この感想があってるかどうかわわからないが。思いのままを記録。今自分が置かれている状況(生活、身分)に疑問を持たなければ当たり前のまま生きていく。
【文芸/小説】★2016年にアジア初のブッカー賞を受賞したハン・ガン著『すべての、白いものたちの (河出文庫)』は、著者の代表作のひとつ。チョ・ナムジュ著『82年生まれ、キム・ジヨン』は、単行本で大ヒット。世界32の地域で翻訳された作品の文庫化です。翻訳はともに斎藤真理子。
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82年生まれ、キム・ジヨン
育児と家事中心の生活で疲れを感じてしまったママへ…。韓国のベストセラー小説を映画化した《82年生まれ、キム・ジヨン》ぜひ見て欲しい。結婚出産を機に仕事を辞めて〝ママ〟として家庭に専念した1人の女性の物語。子どもと夫と過ごす幸せな毎日の一方で、どこか孤独を感じてしまう…共感の嵐。
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82年生まれ、キム・ジヨン
3月の猫町倶楽部の課題本が、
激アツ過ぎて全部参加したい〜ィ
「日本AV全史」っう最強hotワードからの「コンビニ人間」っう36歳未婚Sad小説からの「82年生まれ、キム・ジヨン」っう韓国小説からの「源氏物語」っう世界最古の日本女性作家の作品からの「高丘親王航海記」
ハァハァ。全部出たい🤒
@I_SEOUL_U_ わかりやすいでしょ🤣🤣昨日は早かった笑
トッケビからのコンユさん繋がりで一度「82年生まれ、キム・ジヨン」見たのよ。それはあまりハマらなくて。それでしかお見かけしてなかったけど、ユン食堂見出してから人柄がすごくチャーミングで素敵な方だなーと思い、ドラマも見てみたくなったよ!!
⑥チョ・ナムジュ『82年生まれ、キム・ジヨン』
⑦安岡章太郎『安岡章太郎短篇集』
①タイトルに惹かれてジャケ買い。②今年は宇佐見英治を読みたいと決意を固めていたので、まずは新刊で買うことができるこの本から。③今泉力哉の映画を観る前に。④祝神町トリロジー文庫完結⑤奇しくも装画は『アンダ
『82年生まれ、キム・ジヨン』観ました。
主人公が子供を連れてカフェに入った時に見知らぬ男性から「ママ虫」と揶揄される場面、原作では脚注があった分その言葉がどれだけの侮蔑を含むものなのか分かってうわぁ…となる。これは原作→映画が良いかも
やっと2回目聴いたっ。今回は『82年生まれ、キム・ジヨン』。日本での韓流ドラマの先駆けが冬ソナならば、韓国文学のそれはキム・ジヨンというのが言い得て妙。
【聴き逃し】カルチャーラジオ 文学の世界“弱さ”から読みとく韓国現代文学 1月12日(木)午後8:30放送
【文庫】
話題書情報✨
『82年生まれ、キム・ジヨン』
チョ・ナムジュ 著
映画化もされた韓国の事件的小説が文庫になりました✨
なぜ大ヒットしたのかは読んでみて下さいとしか言えないのですが、今みんなで考えるのに最適な一冊だと思います。
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82年生まれ、キム・ジヨン
【話題の新刊】チョ・ナムジュ 斎藤真理子訳『82年生まれ、キム・ジヨン』(ちくま文庫)が刊行前重版に続き発売翌日に3刷重版決定!
韓国136万部、日本23万部。32の国・地域で翻訳、映画化。異例の大ベストセラー小説に新たな著者メッセージと訳者あとがき、評論を加え文庫化
『82年生まれ、キム・ジヨン』を観た。韓国社会での女性の生きづらさを描いた作品。男性優位の伝統が残る韓国で生きる女性が結婚と子育てを通して、徐々に孤立し追い詰められていく過程をリアルに描いています。観ていてつらい、けれど社会の実情を知ることは大事。原作の同名小説もオススメです。
『82年生まれ、キム・ジヨン』を観た。病気を知って最初に出た言葉が「私は何をすればいい?」は前向きなだけに辛かった。ずっと努力してきたよ。不利な就活も昇進も、性被害も飲み込んで。ジヨンの心が壊れたのは育児ストレスだけじゃない。努力だけではどうしようもない女性差別に晒され続けた結果だ
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82年生まれ、キム・ジヨン
積んであった「82年生まれ、キム・ジヨン」やっと読んだ。確かにこれは、私の、あなたの、彼女の話だ。もっと舌鋒鋭い作品かと少しビクビクしながら読み出したけど、実に淡々と、けれど容赦なく女性を描いてる。
【📰広告】チョ・ナムジュ著 斎藤真理子訳『82年生まれ、キム・ジヨン』(ちくま文庫)
韓国136万部、日本23万部。32の国・地域で翻訳、映画化。BTSのRMらが言及し社会現象に。世界を揺るがした〈事件的〉話題小説が新たな著者メッセージと訳者あとがき、評論を加え文庫化!
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82年生まれ、キム・ジヨン
【観た】『82年生まれ、キム・ジヨン [DVD]』
映画『82年生まれ、キム・ジヨン』韓国映画・ドラマはさほど見てこなかったほう。
しかし「トッケビ」は面白かったので、コン・ユが出ているこの作品も見…
韓国文学がおもしろい。K-POPや韓国ドラマなど今まであまり興味を持って観ていたわけではなかったけど、中央駅も82年生まれ、キム・ジヨンも野蛮なアリスさんも韓国の歴史的な背景を知るともっと興味深く読めるんじゃないかと思った。知らないことが多くて、もっと勉強しないとなと思った。
チョ・ナムジュ『82年生まれ、キム・ジヨン』を読み終える。面白く読めたは読めたが、やはり物足りない。ジヨンの憑依から、引き出せた物語が彼女の女としての半生というのが、不満というわけではないが、何か圧倒的に欠けてる気がする。
【82年生まれ、キム・ジヨン/チョ・ナムジュさん著、斎藤真理子さん訳】読みました。
映画では表現されていなかった辛辣な部分もあり原作を読んでとても良かった。韓国のお話ではあるけれど、幼少期にどことなく身に覚えのあるエピソードもあって身につまされる。性別って何がいけないのか。
『82年生まれ、キム・ジヨン』2019年の映画を見た。虐げられてきた女性たちの声が聞こえてくるところが、物語として惹きつける。朝鮮時代に生まれたかったと嘆く同僚。母に反対されてとれない育休。労働への責任感、個々が正しいと思った方向へ進む社会の難しさが描かれる。→
1月読んだ本📚memo
・82年生まれ、キム・ジヨン
・烏の緑羽
・追憶の烏
・楽園の烏(再読)
・N/A
・死にたいって誰かに話したかった
・百年後嵐のように恋がしたいとあなたは言い実際嵐になったすべてがこわれたわたしたちはそれを見た
82年生まれ、キム・ジヨンの話も思い出してた。女性が生きにくい時代に、立ち上がり訴えることに共感する映画だった。じんわりと心に残る話。
「82年生まれ、キム・ジヨン」を観た。
お土産の話で思い出した。
祖父からアメリカ土産でもらったETの人形が、兄のだけ指が光るやつだったのを。
82年生まれ、キム・ジヨン、
とてもよく構成された作品で素晴らしいしかない。
最後の語り手が違うのも皮肉が利いてる。
その皮肉の一方で、作中の男性と比較すると理不尽と言えるような男性の身内が主人公にはいないところに、作者が理性的な問い掛けを待っているような気がする。
@edoyuki1212 昨晩Prime Videoで『82年生まれ、キム・ジヨン』を観ました。
80年生まれの娘が生きづらさを抱えていた頃、理解しているつもりでも、私の反応は慣習から抜けきらないものだったと思います。これもハラスメントだったと今にして思うのです。映画に考えさせられました。
週末は『三姉妹』『82年生まれ、キム・ジヨン』と2本の韓国映画を観て過ごしました。後者は原作との違いが興味深かった。これを「希望」ととるか、「楽観主義」ととるか。『三姉妹』は末っ子が、『82年生まれ〜』は長女が好きです。
82年生まれ、キム・ジヨン
見終わって
なんとも言えない気持ち
周りの心ない言葉や
求められる立ち位置は
時代が変わっても変わっていない
映画はなんとなくいいふうに終わってたけど…
これ、深夜に見ちゃだめなやつだ ^^;
82年生まれ、キム・ジヨン
昨年読んだアーモンドに続き、自身にとって2作品目の韓国小説。
最初から最後まで女性特有の生き辛さがグツグツと煮込まれた展開に、共感と憂鬱を思う1冊でした。どこの国も女性の悩みは万国共通らしい。
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82年生まれ、キム・ジヨン
"昨今の韓国文学ブームを作ったといわれる女性作家チョ・ナムジュ『82年生まれ、キム・ジヨン』を取り上げます。日本では2018年に翻訳され、これまでに23万部を突破したベストセラー作品です。"カルチャーラジオ
映画『82年生まれ、キム・ジヨン』のレビューを書きました!
ずっと観たい観たいと思ってた映画、「82年生まれ、キム・ジヨン」。良かった~。主人公とは違う子無し女性の自分も全てが刺さりまくった😭
ただラストだけ、これだと劇中のお姉ちゃん(最高)の言葉を否定しちゃうのでは?と思ってたら原作は違う終わり方なんだね。原作も読もーーー!
買ってきたお節を重箱に詰めるだけの作業も案外面倒と気づきつつやり遂げた自分も「伝統」を支える一人で、伝統の陰にどれだけの搾取があるのか…と、自分を映画「グレートインディアンキッチン」とか「82年生まれ、キム・ジヨン」と重ねながら考える年末年始。
民放番組Disの話から別のところに着地。
「私の解放日誌」観終わりました。「82年生まれ、キム・ジヨン」を経て、女も男もどう生きていく? と考えながら観たわ。こんな奇跡みたいな愛があるのね。素晴らしいドラマをありがとう。
今年見たドラマと映画備忘録
🇹🇭Manner of death
🇨🇳山河令
🇰🇷怪物
🇹🇭千星物語
🇰🇷82年生まれ、キム・ジヨン
🇬🇧夜の来訪者
🇹🇼History4
🇨🇳成化十四年
🇹🇭KinnPorsche The Series
🇬🇧My Policeman
🇫🇷スカム・フランス/エピソード:リュカ
映画『82年生まれ、キム・ジヨン』★★★3.0点。 自分の人生を自分で決めることができてきた、ということが幸せの根源な気がする。有難いことだ。
久々に家で映画。「82年生まれ、キム・ジヨン」文化や刷り込みや、家族や世間のちょっとした思いやりの無さや、様々な壁に追い詰められてく同年代女性の苦しさ。母が病気を知って抱きしめる場面に涙が溢れた。日本でも同じように苦しむキム・ジヨンが沢山いるのでは。
82年生まれ、キム・ジヨンって映画化もされてて
原作読みたいんだけど、メンタルえぐられそうで読む勇気がない笑
82年生まれ、キム・ジヨン上映会が
男女共同参画事業の中に入ってて叩いてる人を数人みたけど、あれって思いっきり男女共同参画っぽい内容なんだけど…と思った。
舞台こそ韓国ではあるけど、内容は母親の生きづらさみたいなものだよ。
内容見ずに韓国ってだけで叩いてるよね。
吉川トリコさん
『82年生まれ、キム・ジヨン』の映画版では男性社会で気を張って働く女性たちはみな強い色で「武装」していたが、仕事をやめて子育てをするジヨンのくちびるは色を失ってしまったかのようにどこまでも淡い。それこそが男性にとってもっとも好ましい女性の→
「82年生まれ、キム・ジヨン」の男性版みたいな作品も生まれたらいいなと思う。
私が知らないだけでもうあるのかもしれんが。
最近マンガで産後うつが出てきてホルモン的なモンとか家庭や社会的なこともあるんやろうなあ…とかいうのが映画「82年生まれ、キム・ジヨン」や新書「韓国カルチャー」に触れて像を結び始めたような…
ウェーブ図書・資料コーナー【2022年・貸出数トップ3】
●DVD●
第3位 「82年生まれ、キム・ジヨン」 キム・ドヨン/監督 韓国 2019年
第3位 「チャンシルさんには福が多いね」 キム・チョヒ/監督 韓国 2019年
コン・ユ好きなんですCVは諏訪部さん
世界16か国で翻訳されている韓国のベストセラー小説を映画化。
孤独な子育てと、バリバリ仕事している元同僚を見たら辛いよね。女性を家庭に閉じ込めるのは良くないし、韓国の性差別酷すぎる。
『82年生まれ、キム・ジヨン』
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82年生まれ、キム・ジヨン
アマプラで観た映画が心に刺さりました。
アメブロを投稿しました。
『82年生まれ、キム・ジヨンを観て』
公開当時気になってた作品。日本でも当てはまることだなぁと思い続けるシーンばかりだった。観ててしんどくなったし結局何が変わるわけでもないけど、考える機会としてはいい映画だった。
82年生まれ、キム・ジヨン
「82年生まれ、キム・ジヨン」は日本語で読んでもぞっとするので、作品そのものももちろん、翻訳もとても良いんだろうなぁ。
「82年生まれ、キム・ジヨン」を見た。子供を産むと女性は変わってしまうことばかり。育てる環境の辛さ。子育ての大変さ。男性が育休を取ることのリスク。色々と考えてしまう映画だけど全てが丁寧でゆっくりと時間が流れていった。ユミさんが好きで見たけど見てよかった。
11月観た映画たち
82年生まれ、キム・ジヨン
チケット・トゥ・パラダイス
逃げた女
13ラブ30 サーティン・ラブ・サーティ
ブラックパンサー/ワカンダ・フォーエバー
20世紀のキミ
都市犯罪 THE ROUNDUP
恋人はアンバー
パラレル・マザーズ
ビリーバーズ
エノーラ・ホームズの事件薄2
母性















































