ばるぼら 最新情報まとめ
"ばるぼら"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
ばるぼら🎞️のとき 吾郎ちゃんは水中のラブシーン あれも大変な撮影だったんだね
あと、やはり日本のZINEについて語るなら、ばるぼら×野中モモ著「日本のZINEについて知ってることすべて」(誠文堂新光社 2017)を押さえておきたい。文学フリマの望月さんやコミティアの中村さんのインタビューが載ってたり、東方系評論誌が紹介されたりと、同人系の話も多い。 x.com/koumyonakakure…
「アポロの歌」しっかり毎週見てるんですけど、勝利くんの演技が良い… 黒手塚作品といえば、吾郎さんのばるぼらもすごかった。
映画『ばるぼら』を予習。前半30分は文句無しの面白さ。手塚先生がどうだったかは知らないけど、夜の街でたまにあるなーという刺激的な出会いが描かれる。 ばるぼらはアルコールか薬物のメタファーと予想したけど、後半の展開がそれどころじゃなくなって登場人物が右往左往して終わり。宇宙猫状態。
今日長女が休日だったから次女に内緒で一緒にカラオケ行って帰りに近所の図書館寄ったら手塚先生の漫画全集置いててずっと気になってたばるぼら読んだらやっぱよかった〜 二階堂ふみ様だし映画も観ようかな… pic.x.com/9MIbxR1KdQ
画像をもっと見る:
ばるぼら
『ばるぼら』今も美倉洋介みたいな、人の営みの上澄み部分を捏ね回しながら苦悩して生きている人って銀座あたりにいたりするのだろうか?と思った。全部美倉の傾倒の末の妄想だという考察も面白い。ムネーモシュネーはかなりマトモな人。
昨日ブックオフでかなり昔のトランジット北欧特集を見つけて読んでみたら、ばるぼらさんがカジ君にスウェディッシュ・ポップについてインタビューする記事があり困惑しました。
久々に野中モモさんとばるぼらさんの日本のZINEについて知ってることすべて、を読み直してる。やばいこれ。ZINEの辞書だ。凄すぎる情報量。どうやってこんなに資料集められたんだろうか。日本に現存する中でZINEについて最も詳しく記録され考察されてるのはこれだ。もう後にも先にも絶対これ。すごすぎ
映画の影響受けちゃったのかな 「共食い」菅田将暉光石研 「ビジランテ」大森南朋 「ばるぼら」稲垣吾郎 あたりの映画の 僕には分かりかねるプレイですが
ばるぼらは手塚治虫が落ち目の時の作品らしいが、やっぱ人はストレスが多い時の方がいい作品作るのでは
@blogdexjpフライヤーや80s写真はマナブさんに全面協力いただいたのでありがたかったですね。私もばるぼらさんが手掛けられたジンの本を繰り返し読んで、ほかにも深く掘り下げられた考察を見るたびに、こういうふうにやりたかったのに全然レベルが違ったな〜!とハンケチの端を噛んでいました!
ちなみにおさむしで好きな作品はどろろとMWとばるぼらです どれも短いからサクッと読めておすすめ どれも絶対漫画版がおすすめ
村上知彦さんが亡くなられたとのこと。ばるぼらさんとの共著『日本のZINEについて知ってることすべて 同人誌,ミニコミ,リトルプレス自主制作出版史1960〜2010年代』で70年代の活動についてメールインタビューに応じていただきました。優しいひとから先にいなくなっちゃうなと思わずにいられない。
あらゐけいいち・ばるぼら著「コミティア魂 漫画と同人誌の40年」読む。コミティア運営に深く携わる中村公彦氏と関係者のインタビュー本。冒頭の「自分の読者は自分で作る」で胸打たれCOMITIA憲章で泣く。ネットがない時代から切磋琢磨しながら創作の場づくりに全身全霊をかけた人生が綴られている
映画『ばるぼら』が観たい。FilmarksにClip! filmarks.com/movies/81861
豪さんの1番好きな手塚漫画は『奇子』らしい。 俺も大好き。倫理観の壊れたエグい漫画。 『ばるぼら』とか70年代初頭の手塚は劇画を意識してかダークな作品ばかり。
どこかで見たような?…!ばるぼらの母ちゃん!
ずーっと積読じゃないけど観ずに過ぎていた「ばるぼら」のBlu-rayを今日観ました 映像が美しい、お二人の身体が美しいのは当然の感想として、私が一番美しいなと思った吾郎さんの顔は、 「逃げよう」 「二人が一緒にいられる場所へ」 のところ あれは何!? なんと言えばいいんだろう!
この「『BOMB!』から『投稿写真』までバリバリ」って結局だれのことだったんだろう? ばるぼらさんあたりが既に訊いてそうだけど。 「宝島」1992年12月9日号 小山田圭吾インタビューより pic.x.com/bfyqonjrqn
画像をもっと見る:
ばるぼら
たまたまLINE漫画で手塚治虫作品眺めてて ばるぼら ってなんか面白そうだなって読んでたら 箱男 て話が出てきてそんなの最近YouTube広告で流れてたなって調べたらそれで 芥川の歯車並に偶然性の気持ち悪さを感じてる 映画の箱男も気になるねぇ pic.x.com/yoxvmbc4gt
画像をもっと見る:
ばるぼら
ばるぼら も挙げられてる 「マジで終わり?」「8年経ったぞ」 好評だけど「続編」がなさそうなマンガ実写版 | マグミクス - magmix.jp/photo/248124
@matsu_bouzu中居クンのお友達の松ちゃん、アッシは真面目に答えるで。まず、慎吾ちゃんの「凪待ち」からのつよぽんの「碁盤斬り」ね。どちらも白石監督作品。ゴロウチャンの「あんのこと」「ばるぼら」、つよぽんの「ミッドナイトスワン」。未見でしたら是非!
ばるぼらさんによるインタビューが載ったパンフレットも濃い内容で読み応えたっぷり。1000曲リストにAndy Shaufや冥丁辺りが入ってるのは流石なんだけど、結構レアグルーヴな曲が入っててやっぱりこの辺りが根幹にあるのだなと。 とはいえニューエイジ含めてトレンドの抑え方はちゃんとしてるよな。
画像をもっと見る:
ばるぼら
ばるぼらは映画見たけどビジュ再現素晴らしかった記憶しかない内容は全く覚えてない無
ばるぼらは虫プロ倒産して一億の借金を負った時に描いた作品らしいから読みたかった
ボンバって皮膚が半透明になるやつ?とググったらそれはアラバスターだったり、鳥人大系って病気で顔が鳥みたいになって見世物小屋に売られたりするやつ?とググったら、それはきりひと讃歌だったり… いわゆる「黒手塚作品」は色々ごっちゃになってますね😅 アドルフ ばるぼら 奇子 がマイベスト3😆 x.com/himeigarashi/s…
ばるぼら著「ナイロン100パーセント」読書中! シンプルな表紙なのに中身はカラフルポップ!邦楽ニューウェーブ史の聖地だった伝説の「ナイロン100パーセント」を巡る証言集 戸川純・平沢進のインタビュー&超詳細な年表付き! ライブハウス文化史本は、良書なのに絶版本だらけなのが辛過ぎる〜😭
えーデザイナー染谷淳一氏、お亡くなりになったのか、、、アイデア361(2013年 誠文堂新光社)での、ばるぼら氏のインタビューが興味深かった。02年に身体を壊し数年休養、復帰してからはテレビの仕事が多かったとか。↓これは誌の紹介、図書館いけば借りれるかな? idea-mag.com/idea_magazine/…
画像をもっと見る:
ばるぼら
学校早めに終わったし店休だしで暇なのでおすすめの映画教えてください!! 蛇にピアス、ヘルタースケルター、子宮に沈める、下妻物語、NANA、来世ちゃん、ミソミソウ、HOLiC、蜜のあわれ、ばるぼら、キャラクター、殺さない彼と死なない彼女、生きてるだけで愛、ひらいて、人間失格 などが好きです!
ごばんぎりヒット祈願のつぶやきが地味に伸びてますが、感謝してるのは阪本監督と白石監督だけざゃないですよ。 手塚眞監督、大林宣彦監督、公開時期は「半世界」より遅かったけど、「ばるぼら」も「海辺の映画館」もほぼ同時期の撮影でした。 あの年に撮った映画が今のお仕事の礎だと思う。
土スタインタビュー楽しみ♡♡♡ ばるぼらもよかったね!
私ばるぼらめちゃくちゃスタッフ良かったけどちょうど辞めちゃたお兄さんもいて、人いれかわったのかな、、ホテルボロいのがしんどかったけどな、、
色々な人がそれぞれ思い入れを持つ「コミティア」だからこそ、ばるぼらさんが書いてくれて良かった……といちばん思った。59pの「やさしい読者は個性を殺す」(目を凝らして読んだ)をはじめ、各インタビューもそうですが、資料価値も高く、サブカルチャーに興味ある人は全員本棚に置いてほしい!
ばるぼら+あらゐけいいち『コミティア魂』。ばるぼらさんにしか書けないすごい本だった……。ただのイベント史や中村元代表へのインタビュー本ではなく、書き残したい、聞き出したいポイントをしっかり記録したうえで、BL史や表現規制、ハイエンド系などデザインのことにまで目が配られて、すごい
吾郎さんのお芝居ちゃんと観たのばるぼら以来だったけど何でこういう役がとてつもなく似合うんだよ吾郎さん…!
撮影はしたことはあるけど、2丁目で遊んだことのない吾郎さん。 映画「ばるぼら」でもきっと撮影したよね♪
映画『正欲』のことを思い出している。 『十三人の刺客』『ばるぼら』『窓辺にて』その他舞台やドラマでも、稲垣吾郎さんは「相手の言葉や様子がさざ波のように染み込んでくる推移」を演じるのが抜群に巧い。結果必ずしも相手の思い通りには動かないし動けないんだが確実に理解だけはしている。的な。
→ ばるぼら、刺客… 転機を目の当たりにできなくて… 吾郎さんは、いろんな役をやるから、そこがまた魅力なんだけど、ほんとに選ばなきゃ見れないのがしんどくて ドラマも楽しみだけど、なかなか見れなくて… 心理に楔を打たれたまま1週間とか過ごせないから… あーもー😣💦 ごめん…
ISSAY追悼クラファンに間に合わず、「星くず兄弟」続編鑑賞中彼が去った奇遇さもあり、俳優業の遺作、「ばるぼら」をやっとISSAY目当てに見る。女優に興味ないので脱いでもどうでもよく、原作はISSAY出ないから読む気も出ず、ただISSAYの老いが少々窺え良かった。多分彼ほど生きられないだろうが、RIP.
a.r10.to/hUSW1z ばるぼら 映画 Tezuka's Barbara 出演 二階堂ふみ 稲垣吾郎 原作 手塚眞 [輸入版] [Blu-ray] [リージョンALL]【新品】
手塚治虫の作品には残虐描写がないってwww 『奇子』『ガラスの城の記録』『鉄の旋律』『ばるぼら』とか読んだら発狂するんちゃうやろかね😅
コミティア魂、楽しい 前代表の中村さんの長年の体験の語りを、ばるぼらさんの資料とインタビュー文に加えて、当時を知る証言者によって補足していく感じで、まさに序文の通り「口承だけで受け継がれてきた裏方のエピソードをいよいよ公にしてしまった」という内容 結果、話が超生々しくて面白い!
手塚作品全般も大好き 大人向けだと奇子、人間昆虫記、MW、ばるぼら 短編集だと空気の底と時計仕掛けのりんご 王道ブラックジャック火の鳥ブッダあと牙人とブッキラによろしくと七色いんこ
@kurara_stardomどこを見てるのだろう😅 ばるぼらは見つかりましたか? 手塚作品の中では僕も好きで色んな装丁のver.違い持ってます😃 近年の実写もなかなか面白かったですよ、機会があればぜひ😃
ややや😳このキャラ&作品は奇子ではないか。ばるぼらと並ぶ70年代テイストばりばりな大人向けな手塚作品。
「シュマリ」「きりひと賛歌」「奇子」「時計仕掛けのリンゴ」「ばるぼら」「空気の底」「ザ・クレーター」...。才能ある人は逆境でとんでもない成長をする。そして再び少年誌に戻って「ブラック・ジャック」。マンガはこの時代に小説に肩を並べた。ぼくにとってどれも大切な作品です。
炎上中の黒沢久子氏ってばるぼらの脚本家か。Blu-rayのブックレットを確認したけどどこにも名前が載ってないような。何か事情があるのかな。
ISSAYさんの音楽を未来に繋げるプロジェクト。私も参加させていただきました。 そういえば手塚治虫漫画の映画版「ばるぼら」ってISSAYさんも出演されてたけど、昨年舞台でご一緒した衣裳チームの方々も関わってたっけ。今度見てみよーっと。