川っぺりムコリッタ 画像 最新情報まとめ
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川っぺりムコリッタ、大雑把にくくるとめぞん一刻的作品でもあったんだけど、特に主人公の隣人であるムロツヨシが四谷さん的な秀逸なキャラだった!
風呂をたかりに来たり、飯の準備をしてると空の茶碗と自分のお裾分けのおかずを持って窓から入ってくる等、理想の悪友の隣人っぷりがとても良かった✨
川っぺりムコリッタ、観た。
切なくなった。ご飯が炊けるのをしゃもじを持って待つなんてこと無かったなぁー。炊き立てのご飯の香り、塩辛のせて食べたくなった。これからも美味しいご飯いただいて、生きて行くよ♬
川っぺりムコリッタ
温かな作品…と思いきやそうではない。でも、温かい気持ちになった。生きることに挫折を感じる人たちが、少しでも些細な幸せを手に入れ、生きることの大切さを知っていく物語。幸せを手にする価値は、罪悪感と幸福の狭間に生きる者には辛いかも知れぬが、価値はあると信じてる。
川っぺりムコリッタ 見たよ。
薬師丸ひろ子さん出てた???
って思ってググったら電話の先の声だった。
予告の感じだともっとのほほんとした作品かと思ったら全然重かった。
川っぺりムコリッタ。
特別に何が起きる物語では無いけど、皆それぞれの死と向き合い抱えて、けどそれをさらけ出すでもなく日常を送る、その空気感がとても良かった。溶け合うような俳優達の演技がとても好き。松ケンの涙に貰い泣きした。松ケンやっぱりいいなぁ。
夜は「川っぺりムコリッタ」という映画を見ました。
なんとなく選んでなんとなく見ましたが、心が落ち着いたりザワザワしたりしつつも、見終えてみたら結局なんだったんだろう?というなんとなく感が残る感触でした。
映画[川っぺりムコリッタ]のロケ地、県民会館分館 内山邸。溝口(吉岡秀隆)の訪問先、設定は[門前]。中庭は映画[散り椿]の撮影地でもある。内山邸は藩政時代、十村役を務めた豪農の館。
続いて荻上直子監督の新作『川っぺりムコリッタ』を鑑賞。イカの塩辛が食べたくなったり、食べたくなくなったりする、あたたかく丁寧でありながらも残酷な映画でした。
「川っぺりムコリッタ」、ゆるゆるほのぼのかと思ったら、それだけではなかった。予想外に身内を亡くした人たちの癒えぬ傷の話でもあった。そうだよね、そう思うよね、と共感するときがあった。荻上作品には珍しい闇は、芝居上手な役者の地金由来だろうな。
『川っぺりムコリッタ』
一緒にいると笑っちゃって、いないとちょっと寂しい。"友達でも家族でもない"その距離感も干渉しすぎず離れずで良いのかもしれない🌸☺️🌸
悲しくてコミカルな、心ほっこりムービーでした(*´˘`*)♡
映画『川っぺりムコリッタ』人間は死んでも存在していると言い切っているのが凄い。そんな話を笑いとシリアスさの配合を上手くして観客に距離をとらせない。沁みる。クセのある登場人物たちが抱えているものを優しく包みこむことが、観客の心もほぐしてくれる。人間を全肯定する作品。仔ヤギかわいい。
川っぺりムコリッタ、かもめ食堂の監督作品で、松山ケンイチ、満島ひかり、ムロツヨシ、吉岡秀隆とか豪華俳優陣が出てた。
浜松市のシネマイーラで、「川っぺりムコリッタ」を観てきた。9時50分上映で、観客25名!荻上監督ワールド、音楽、食事シーン、俳優たちのつかず離れずのセリフの間、いい体験でした。「牟呼栗多」は、仏教用語なんだけど、「現世肯定」の幸せ、死生観がわかる作品でした。👏👏
新宿ピカデリー着。これから『川っぺりムコリッタ』『ガリレオ 沈黙のパレード』のハシゴ(近頃、邦画づいてるな)。息子が『ガリレオ』を観たがってたけど、それはまた何処かでフォローしよう。つーか、映画くらい自分で行けよ😩
川っぺりムコリッタ、じわじわと良かった
ほっこり的な映画と思いきや全編通し死と密接な話故結構ヘビーで でもユーモアやファンタジー要素もありで。
人生最高!みたいな映画より死を通すことで生が浮かび上がってくるこういうタイプが胸にぐっとくるね
松ケンの繊細な演技に涙した
今日は「ヘルドッグス」からの「川っぺりムコリッタ」。
茉優ちゃん目当てだったから、誰が誰にどういう理由の殺意なのか正直さっぱりだった😇(茉優ちゃん強くて危うくて色っぽくて最高でした…)
川っぺりはご飯かき込みたくなりました。
そして
ほっこり、
あたたかくて、
かなしくて、
だきしめたくなるような映画2本。
すごく素敵だった!!!!✨
『SABAKAN』はサバ缶、
『川っぺりムコリッタ』は塩辛、
食べ物が出て来るのだけど、
五感を刺激される映画は堪らんのだ。
お芝居も皆さま素敵なのだ。
『川っぺりムコリッタ』
優しすぎない、ちょうど良い温度で私の日常に溶け込む荻上監督作品が大好き。小さな幸せを見つけられる人もそれに縋るように生きていて外からはわからない深い傷や喪失を抱え続けていたりする。特別じゃない、けれど食べて話して寝ての繰り返しが確かな居場所を作ってくれる。
日本橋とやま館という富山県のアンテナショップで川っぺりムコリッタのロケ地マップいただきました
北陸新幹線の敦賀延伸前までに行きたいと思います(開業後も乗り鉄しないとですが)
「川っぺりムコリッタ」
荻上直子さん原作・監督
キャスト最高
雰囲気最高
ゆるやかなのにテンポ良い
現代のリアルな問題に向き合ったりしてるのに
見終わると
穏やかな気持ちになれる
超おすすめしたい✨
無口な黒田さんいいね😙
アイアムまきもとの試写会🕊
孤独でもみんな力強く生きてる、そんな映画。マキモトは誰よりもそれに向き合ってる人なんだなと。
川っぺりムコリッタを見たばかりなので、こんなに違った生死の描き方があるのか、でもどちらも温かい作品だなと思いました◎
最後は大号泣
いろんなサイトで1位、2位になってるの知らないで観たけど、本当に2作品とも良かった。特に、さかなのこはお子さんに見てほしい。(なんで最寄りのイオンシネマ1日1回しか上映しないの…)川っぺりムコリッタは大人向けかな。孤独な人もそうでない人も、何かが心に残るはず。
川っぺりムコリッタの映画を観て来ました。
食べるって元気の元。誰かと一緒ならまた味が良くて美味しい。
昔は、両隣り、前と裏の人達皆家族で、貧乏してても楽しかった。その時を思い出したり、今、1人でゆっくり生活しているのも、又幸せを感じるぅ~~。で映画を観て泣いた。良い映画でした。
川っぺりの街の映画館にて「川っぺりムコリッタ」ご飯が美味しそうな映画の心づもりで観て、もちろんそうなのだけれど、生きること死ぬことについての重めな描写もあり。総じてほのぼの。図々しいムロさんが持ってくるコロコロした色鮮やかなお野菜にかぶりつきたい。
萩上直子の
川っぺりムコリッタ
読み終える
表紙から想像し難い内容だが面白かった映画化しているらしい
そう言えば
かもめ食堂、めがね、の人だった
不穏さがあるのが良くて、好きな所
「川っぺりムコリッタ」鑑賞。
松山ケンイチ、ムロツヨシ、満島ひかりほか、キャストだけで見に行かなきゃ、な邦画。
なぜか珍しく子どもも関心を示して家族で鑑賞。
実に邦画らしい、邦画だったが、とてもよかった。
非常にレイアウトの美しい映画だった。
土日と彼氏とデートできて楽しかった😆💙
川っぺりムコリッタの公開記念舞台挨拶観に行って、映画でちょっとだけ泣いて…ムロツヨシの生存確認して、満島ひかりの顔の小ささに感動して。
次の日は国立競技場に初めてのサッカー観戦行って、感動しまくりだった😭👍
2日間最高に楽しかった❤️
昨日は、こちらを鑑賞
#川っぺりムコリッタ
登場人物の抱えている過去と
ちょっとだけ動く物語に
ほっこりする作品
9月23日(金)11時15分から
#渋谷のラジオ で紹介します!
松山ケンイチ「小さな幸せを実感して発見するヒントになる作品」 映画『川っぺりムコリッタ』公開記念... (Astage)
友達でも家族でもない。でも、孤独ではない。 松山ケンイチ ムロツヨシ 満島ひかり 吉岡秀隆 『かもめ食堂』荻上直子最新…
#ニュース
【CINEMA】松山ケンイチ「小さな幸せを実感して発見するヒントになる作品」 ✨
映画『川っぺりムコリッタ』公開記念舞台挨拶🎬
@kawa_movie
「川っぺりムコリッタ」
文句無しに邦画の今年ベスト作品。
思い切り笑えて、しんみり泣けて、大好きな要素が全部詰まっている。
全ての登場人物のキャラが凄くて、こんな人達と関わりたいな…人生は捨てたもんじゃないな…と思わせてくれる。
胡瓜とトマトも旨そうだが、やっぱり今夜はすき焼きにした
観てきました!川っぺりムコリッタ!これは好き嫌いが分かれる作品かな。私は…大好物です!好きなんですよ~人生再生。雰囲気も好き。出ている役者さん全て好き。あー吉岡さん出るわこの作品!とな。予告は無かったがフライヤーGET👍次はコトー先生に会いに映画館に行きます!
『川っぺりムコリッタ』
もうね、100点。こころを浄化してくれる。見た目通り予想通りの味がする定食を食べた時の幸せに似ている。心地よいぬるま湯にずっと浸かっている幸せに似ている。日常に転がってる小さな幸せが生活の音や色に見事に表現されていて、ずっとこの作品の中に居たくなる。
「川っぺりムコリッタ」鑑賞。
ほのぼのとした死の香りが漂う映画だった。従来の荻上直子さんの作品のようなゆったり感もあるが、哲学的な要素も多く含んでいた。
結局皆死ぬけど、死ぬってなんか良くわかんないし、なんとなくで生きていいんだなと思える一作。












































