SLAM DUNK 最新情報まとめ
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映画『THE FIRST SLAM DUNK』の感想を「SLAM DUNK POST」へ投函しました
THE FIRST SLAM DUNKは井上雄彦先生の初監督作品だし先月11月の締切ギリギリまで制作してたところを鑑みると、もし観終わった後感動はしたものの少し物足りなく感じた人がいたとしたらブラッシュアップする仕上げ期間が足りなかったのかもしれない。
とはいえ映像化した井上監督には感謝しかない🙏
井上先生は「新しく作品作りたいけどお金がなぁ…せや、SLAM DUNKって売りだせば確保できるだろ!けどアニメ版は色々とイメージに合わなかったから改変するね!」ってのが言いたいことでしょ多分
CHとは違って往年のファンのために作ってないから、もう俺らファンからは何も言えない
ただただ無念
THE FIRST SLAM DUNK感想④
TVアニメからの声優交代で炎上してたけど、放送から時間も経ってるし、映像の雰囲気が違うので気にならなかった
これはこれでいいんじゃないかと思う
まぁTVアニメ版が好きだった人の気持ちも少なからずわかるけど・・・
映画『THE FIRST SLAM DUNK』の感想を「SLAM DUNK POST」へ投函しました
何ですかこの粋なサイトは!✨
THE FIRST SLAM DUNK感想③
試合中の心理描写を漫画と同様に表現したら映画のスピード感は損なわれてしまって、TVアニメと同じような作り方になっていたかも
ゲームのリアルさと心理描写はトレードオフ
これは原作漫画で補完するしかない
原作未読の人はぜひ読んでほしい
『THE FIRST SLAM DUNK』続き)
原作者の線を大写しにしたようなキャラクターが躍動する運動描写で散々視覚を楽しませておいて、漫画とアニメが融合した観たこともない表現で試合を〆る演出には、脳ミソにダンクを叩き込まれるような衝撃を受けました^^(続く
FIRST SLAM DUNK』 で鑑賞
原作読者なら誰もが知っている試合展開に原作者自らが筆を加えただけあり、"FIRST"と名に付くのにふさわしいエピソードがピタリ^^(続く
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SLAM DUNK
THE FIRST SLAM DUNK感想①
バスケ描写は本当に試合を見てる感じ
スピード感、テンポ感、コートのスケール感どれもリアル
花道の初心者感、流川のエース感、ミッチーのシュート力、ゴリのパワー、りょーちんのドライブ力
あーこういう選手なんだなぁって感じられるのがとてもよかった
映画『THE FIRST SLAM DUNK』を観てきました~!
ネタバレしかない感想です
今日SLAM DUNKの映画見てこようかな
映画『THE FIRST SLAM DUNK』の感想を「SLAM DUNK POST」へ投函しました
今更ではあるけどTHE FIRST SLAM DUNKの湘北&山王メンバーの動きはどうやって3Dアニメにしたんだ?って思っちゃう。
モーキャプでまるまる山王戦をアクターさんがやったんじゃないかと素人丸出しのバカな考えをしてしまうぐらいに生身の人間がそのまま試合をしてるかのような凄まじい動きになってる。
タクシーの運転手さんとサッカー(.私は詳しくない)バスケの話で盛り上がり、SLAM DUNKの映画の話しで更に盛り上がり、時間稼ぎにノロノロ作業で話していた。笑
今日は朝から夜中までSLUM DUNKだったなぁ。
楽しかった‼️
『THE FIRST SLAM DUNK』を観てきた。
The Birthdayが鳴り始めたときに叫びそうになった。井上雄彦らしい作品だった。自分としては満足、ただ配役のせいでクライマックスの意味が薄れてしまったと思う。
映画『SLAM DUNK』キャスト一新の背景 原作者・井上雄彦氏が経緯説明…キャラ育てた声優への配慮
THE FIRST SLAM DUNK見てきました
白状するとスラムダンク自体初めて見たんですがそれでも登場人物にグッと感情移入したし手に汗握るいい映画でしたん
映画『THE FIRST SLAM DUNK』★★★★4.9点。 まさに圧倒的。スラムダンク好きは絶対に観るべき映画。井上雄彦さんか脚本、監督、原…
SLAM DUNKネタバレあり
Q.宮城海外海外?キャプテンは?安西先生許さなくない?
A. ビジュアル変わってないけどあれ大学ジャヤマイカ。沢北のユニがインタビュー時と違った気も
Q.名セリフカット悲しい
A.Second以降。矢沢の話とかは今作でやったら散らかる。流川、桜木の回に絡めてくるはず。
井上雄彦、インタビューで「「バガボンド」の巌流島は山王戦描いてたとき並みの"何か"が"降りて"こないと描けない」と言っていたのを読んだ記憶があるので、今回のTHE FIRST SLAM DUNK 映画は井上先生による壮大な降霊術の可能性が高いと見ている。
今日数年振りに映画鑑賞した。
THE FIRST SLAM DUNK見に行きました。
公開前声優が昔と変わってて色々物議醸してしましたが、映画見ている内にそんなこと気にしなくなりました。
とても良かったです。感動しました!
スラムダンク知らないやつがいきなり「THE FIRST SLAM DUNK」を観に行ったらこうなる【映画感想・かいばしら】 @YouTubeより 青春のまぶしさに一々焼き殺されるばしらさん草
【おまけの夜】
遅い時間にすみません!
スラダンネタバレレビューです。
ほぼほぼこの動画が全て語ってるのではないでしょうか?
映画観たらみてねー
徹底批評【決定版】最高!!しかし満足できない点も!『THE FIRST SLAM DUNK/スラムダンク』
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SLAM DUNK
SLAM DUNKの映画、私の好きな情報の取捨選択というか情報の重みづけで超絶見やすくて嬉しかった!そして試合のシーンがめちゃくちゃ格好いい。
「THE FIRST SLAM DUNK」を批判してる人、言葉を選ばずに言うと、しょうもない妄想を持ち込まないでくれって思う。思い出を武器に作品をオモチャにしないでくれ。かつてはあなたたちの背中を押してくれたかもしれないけれど、この物語の足を引っ張らないでほしい。スラムダンクなしに勝手に生きてくれ
『THE FIRST SLAM DUNK』
ただ一言、感動しました😭
息できないくらいすごかった。
アニメ版スラムダンクが大好きだけど、それでも行ってよかったと思うし、また行きたい🏀
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SLAM DUNK
SLAM DUNKは直向きに進み続けた努力家達の熱い物語であって、その場で地団駄踏んでるだけの連中はそもそもターゲット層から外れてるのよ。
赤木の一個上の学年が主人公の作品があれば泣けるかもね。
願いは叶ったけど手段が悪かった。って感覚やな。ナニカとか聖杯みたいな感じです。そもそもSLAM DUNKしってる前提じゃないと楽しめないしようになってるし。それはもう映画じゃなくてファンアートやろ。
SLAM DUNKレイトショーで見てきた
最後のシーンは結果わかってても鳥肌もんだわ
なんでああいう構成にしたんだろと見始めは思ったけど試合のシーンだけで映画作る訳いかないしパンフレットのインタビュー読んで納得
続編も作って欲しいなー
THE FIRST SLAM DUNK見てきました。作品は大変素晴らしく手汗も止まらず息をするのも忘れるほどでした。でもこれまでいつか続編が読めるのはないか…という思いを抱きながら生きてきましたが、これで、この映画で本当に終わってしまうんだな…という寂しさ、自分の青春の終わりも感じてしまいました。
SLAM DUNKを観た帰りの車内で大黒摩季を熱唱しながら運転してたら人生2度目の飲酒検問に遭遇👮🚨呑んでないけどテンション高かったから怪しい人だったでしょう。
THE FIRST SLAM DUNK、単に続編への含みを持たせたのかと思ってたけどリョーちんがメインでPG=1番だからFIRST説あって震えてる
“THE FIRST SLAM DUNK” 最高でした!!
井上先生が監督した映画、さすがにレベル違った
CGと音響の迫力と緩急
原作ファンでも引き込まれてしまうシナリオ構成
そして、圧巻のラストシーン
花道は一々笑えるしかっこいいし、何よりリョーチンに心奪われる
漫画原作映画ではNo.1
ぜひ、映画館で観て!
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SLAM DUNK
映画『SLAM DUNK』キャスト一新の背景 原作者・井上雄彦氏が経緯説明…キャラ育てた声優への配慮
変えて当然でしょう。何年経ってると。名作のリメイクは悪い事では無いが声優は変えるべきだよ。50や60過ぎて高校生が出来るわけない。
『THE FIRST SLAM DUNK』試合シーン自体も「回想で描かれた登場人物の背景がそのままプレーや展開に直結する」という類いの盛り上がりは薄く感じたけど、何しろ試合(とそれを表現する映像)が抜群に面白いからマイナスには感じなかったな。だからこそ余計に回想ぶつ切り構成が勿体なさすぎる。
『THE FIRST SLAM DUNK』スローモーション中のモノローグもあるにはあるけど、スローのタイミングや長さが的確なので、そこでのモノローグもテンポ感的にはほとんどノイズにならなかった。原作のモノローグを言わせるために無神経なタイミングで長いスローを挿入するアニメとは訳が違った。
『THE FIRST SLAM DUNK』瞬間最大風速だけなら、今年見た映画の中でもトップクラス。兎にも角にも試合シーン、特に「ラスト1分」が凄まじい。後述する諸々の不満点も「まあ、いっか」と済ませたくなるほどの凄まじさ。漫画の絵が映像として動く楽しさを味わえた。
『THE FIRST SLAM DUNK』宮城が主人公だから、映画オリジナルのラストシーン(あいつとのやりとり)も賛成だけど、試合の場面におけるこの2人の因縁的な描写はそこまで強くされてないから、不発気味な気がする(あいつと対をなすように描かれてるのは明らかに流川)。
『THE FIRST SLAM DUNK』昨今の漫画原作のアニメに顕著なメディアの違いや時間感覚を考えない括弧付きの忠実至上主義とは一線を画すアプローチや、必然性のある新しい映像表現は支持したい(構成やストーリー的な問題から映画自体は手放しでは褒められないけど)。
『THE FIRST SLAM DUNK』一緒に見たスラムダンク初心者の友人(初MCUがエンドゲームの強者)曰く、「試合シーンが凄い!冒頭で『この映画ではこのチビが主人公だ』と示されたし、試合を通じて主人公チームのキャラも立っていったから、全然置いてけぼりにならず、楽しめた」とのこと。ホンマかいな笑。
『THE FIRST SLAM DUNK』原作の一部を映画化した故の不細工さは結構あるので(鬼滅の映画ほどではないにせよ)、一見には厳しいかもしれないけど、試合を通じての湘北勢のキャラ立ちはしっかり出来てるし、何よりあの「体感」の凄まじさには一見もファンも関係ないと思うから、一見さんにも一応お勧め。
『THE FIRST SLAM DUNK』完成度が高い映画だとは全く思わないし、欠点は山のようにあるけど(特に回想ぶつ切り構成)、欠点を補って余りある美点(試合シーン等)を味わったあとに残る感慨は「見てよかった!」の一言。楽しめた!
映画『THE FIRST SLAM DUNK』と『すずめの戸締まり』を観る。
ネタバレになりそうなので、両作品ともに感想を言いづらいが、どちらの作品も、最大公約数的にいえば、観客にとって、自分の肉親や大切な人、周りの人たちとの絆に想いを巡らされる作品だと指摘できる。
詳しい感想はまた後で。
THE FIRST SLAM DUNK、「試合を見せたいだけで原作のストーリーは置いてきぼり」という評を見て、そういえば原作の会話をただ淡々と再現するだけの映像の付いたボイスドラマみたいなアニメ映画があったなということを思い出した。映画なのかあれは?
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SLAM DUNK
『THE FIRST SLAM DUNK』鑑賞@シネマシティ。aスタ極上音響上映にて。井上雄彦監督作。事前情報が制限されていたことで何が観れるのかというワクワク感と、手書きのあのメンバーが出てきたときの興奮。この表現で得られるものと失われたもの。その両方を感じたし、やはり終盤は展開は凄い。
THE FIRST SLAM DUNK
サイコー!想像以上!
息子と観れた
どの世代にも刺さる映画
改めてスラムダンクが自分の人生に欠かせない事を認識した
の映画見てきました。アニメーションがただただ凄かったのと、漫画ベースではあるけれど漫画では描かれていなかったエピソードが存分に入っていたのが良かったです。賛否両論あるけどSLAM DUNK好きな方は是非。
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