竜とそばかすの姫 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
竜とそばかすの姫叩いてる人って、映画と現実混同しちゃってるのかな。映画に文句言って楽しいのか?
現実は〜とか言ってるのすっごい馬鹿で頭悪い。映画だよ。
案の定竜とそばかすの姫は批判されてるなぁ
普通に面白いと思うけど…
万人受けする作品じゃないから不満は出ると思うけど別に批判する程でもないと思うよ
俺も不満なとこあるし分かるけど、批判するまでの事じゃないんじゃない?
昨日の金ロー📺️の
「竜とそばかすの姫」🌹🌼🌺🌷
めっちゃ良かった〰️🎵
ちむどんどんや竜とそばかすの姫は、脚本家と監督が噛み合ってないとどんなにいい配役、音楽、演出をしても駄作になることを教えてくれた気がする。こういう作品、まだまだたくさんありそうだな。
竜とそばかすの姫、「脚本が……」ばっかり言われてるからどんだけだよと思って見てみた
確かに「そうはならんやろ」っていう腑に落ちない感は随所にあって、特にモブの描き方は作り手の人間嫌いが出過ぎだなと思った
それと既視感のあるシーン、展開、舞台設定、キャラクター
サマウォでええやん?
やっぱり竜とそばかすの姫はそんな高評価ではないのが金曜ロードショーで証明されてよかった
まじで音楽と映像見せたいだけの作品
竜とそばかすの姫は女子供が強者男性の暴力に立ち向かう話なのに女の敵は女で男を取りあってるとか喚いてるおばさんは赤ん坊とか美女は野獣をヨチヨチする係とかひたすら強者男性視点のミソジニー描写まみれの真なるクソゴミ映画
『竜とそばかすの姫』観賞。
昨日、テレビで放映されていましたね。それは観ずにアマプラで観賞。劇場でも観てるので2度目です。
細田守さんの作品の中では個人的には一番好きな作品。
自分は音楽の力を信じています。それを改めて感じさせてくれました。定期的に観たくなっちゃいます。
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竜とそばかすの姫
しかも竜とそばかすの姫は細田作品の興行過去最高やし悪いとこばっか叩くことがここまで炎上?に近いけど炎上とは違う雰囲気でネガキャンの娯楽になるとは思わなんだ
昨日は竜とそばかすの姫を見たけど個人的には全然刺さらなかった
他の人の考察を見たら凄さがわかるのかなって思ったけどそうでもなかった
キャラ造形とCGと歌は良かったけどね、そこだけで映画館で見る価値がある
でも肝心の話が〜〜〜
辻褄合わせに無理があるのと都合が良すぎることが多すぎた
繋がりの中で自我を保ち、突き通すこと。その姿を、佐久間や、ヒロちゃんと言った、繋がりを踏まえて独立しているように振る舞うキャラクターが引き立たせる。繋がりを賛美せず、個人でいること、繋がりに交じること、その複雑さが細野作品の魅力かも知れない。#竜とそばかすの姫
竜とそばかすの姫めちゃ良かったです
映画館行かずにアマプラとかで映画見ることが多いんですけど映画館で見るべきだったなと思いました
正直、これは思う
流石に竜とそばかすの姫は内容がネットやから人格攻撃とかは減ったけど作品はサンドバッグみたいに叩くことが娯楽化して、まぁそれは自由やけどこんなに数字出してる映画を叩きまくる文化が醸成されると不公平な環境が出来上がる気がするしクリエイターにとってマイナスなんやない?
竜とそばかすの姫舞台が四国だから親近感めちゃあったいつも乗ってる電車とかあって嬉しい。四万十川とか昔行ったことあって懐かしかった。
竜とそばかすの姫、ようやくHuluで見たけど、うん、なんか人物相関に不満ありすぎてうーんてなった。
昨日夜勤だったから竜とそばかすの姫は今日見た。相変わらず途中から微妙な流れなんだよなー。でも世界観は好きだし、ベルの歌は好きで今でも出勤時に聞いてるから、ラスト変えて作り直してくれないかなって思う。
竜とそばかすの姫改めて観賞しました話が深い
改めて細田守さんの作品に感動しましたどうしても自分の中ではバケモノの子が好きですけどね
詳しい人は教えて下さい何故大事な所に鯨が出てくるのかを
竜とそばかすの姫を見てる。
そうそう、忘れてた。すごく好きな作品なんだけど、つっこみどころが多いのは確か。
時間が足りなさすぎるんよね。これはこうなんだろうなみたいな。伏線が回収されてないみたいな、感じ。
それを、勝手に想像した上でなんだけど、好き。
竜とそばかすの姫で1番勉強になったし、世の中が知るべき事は
虐待児を助けるには時間が必要、その間に虐待は止まらない
誰かが動かなきゃかわらない。
映画では危険をおかして未成年の子供が子供を助ける、一歩間違えたら自分も被害に…ってしたから賛否両論あるが
まじですぐ動いてほしい
守る為に
遅れながら竜とそばかすの姫観た。
こんなイライラモヤモヤ胸糞な思いになるとは思わなかった。
去年、劇場で観たかったのにコロで行けなくて悔やんでたけど、ラスト30分の展開で本当に行かなくて良かった。
とりあえず、脚本はゴッド奥寺さんに託すべきだよ…( `ᾥ´ )
@orukaca あのクソデカ警報心臓に悪いよね...w
竜とそばかすの姫か‼️‼️‼️
実は作品自体見てなかったからこれを気にDVD借りよっかな...
歌みためっちゃ良かったよぉ〜✨
たまったタイムライン読んでて、昨日の 金曜ロードショーで映画『竜とそばかすの姫』がOnAirされたことを知って❗️😲
Μステ見てたから❗️
ガビィーン‼️
ああ、観たかった~😣💦
竜とそばかすの姫がめっちゃTwitterでは叩かれてるけど映画館で見た時は普通に面白かったと記憶してる。歌ありきだけど。
ワンピースfilmREDのAdoの歌ありきと同じ。
「竜とそばかすの姫 アニメ映画」まだ観てないが、世間の感想を眺めると、ようやく細田氏の脚本家としての資質のなさが認知されてきたようで。庵野氏も同じように認知されるのはいつの日か。でも、彼の場合はネタのおもしろさで楽しませることができるので、もしかしたらずっと評判は変わらないかも。
竜とそばかすの姫観た 演出とか仮想世界のキャラデザが素敵だから前半は楽しかったけど、終盤と結末……結局どうなったんだ???仮想世界をがっつり表現したんなら現実世界をあんな抽象的にメルヘンに描くなよ〜と個人的にモヤモヤが残ってしまった🤢
あっあとヒロちゃんが好きです
竜とそばかすの姫、先月くらいに見て細田守監督のなかではだいぶ好きな部類だったんだけど、ストーリーの核心に迫る部分がものすごく現実に近い一方で解決策がお伽噺じみてて、イイハナシダナーって感動と「子供に子供は救えないだろ😡」みたいな怒りが入り混じる複雑な作品だった
竜とそばかすの姫鑑賞。本当に演出やらキャラ作りやら、設定、もいいんだと思う。だが、のっけから、なぜすずが野獣に興味を持ったのか?とか
要所要所の重要なことが、抜け落ちている印象。父親との関係性とか。
ペラい描写ばかりが羅列されるので、
感情移入できない。
竜とそばかすの姫、裏テーマがあろうがなかろうが矛盾は矛盾で現実にあったら「いやいや、、」てこと普通にするし(顔晒しとか虐待親のところに1人で行かせるとか)大前提面白くないとそういう「読み取れよ( -ω- `)フッ」的な考察成り立たなくない?って思った
とりあえずエガちゃん最高
@minatoaqua 岡田斗司夫の竜とそばかすの姫 考察をYouTubeで見てた(๑´•.̫ • `๑)
竜とそばかすの姫見たけど演出はそれなりだけど細田の歪んだマザコン気質がキモかった
彼の作品は父親に対するリスペクトが殆ど無いから家庭環境が想像出来る
二流だな
昨日は竜とそばかすの姫見たけど絵とか色使い綺麗だった🥰
現代と合ってる気がしていろいろ怖いなって思った💦
ネットだからって何していい訳でもないし使う以上は気を付けないとね🥺💦
両方見た自分の感想として、竜とそばかすの姫とアイの歌声を聴かせて、ストーリー展開、映像の美しさ(全てのシーンの丁寧さ)後者のほうがよかった。
細田守監督と比べ、一般認知度は低いかもしれないけどぜひアイの歌声〜を地上波でやってほしいと思ってる。
竜とそばかすの姫観た、仮想世界というデカい舞台なのに結末は1人の少女の心傷と2人の少年を家庭内暴力から助けるだけなのが残念ってネットの評価が低かったけど全然良かった。皆サマーウォーズとかで期待が高まってた分落胆したんだろうけど、寧ろ大きな舞台でも結局は1人2人を助ける事の大変さを実感
竜とそばかすの姫観たから勉強する
竜とそばかすの姫、映像めちゃ良くて音楽も良くて、目が楽しい映画館で見て満足な作品だったけど、ストーリーは全然良くない🤣(なんか見た)
ちなみに旦那は映画館で序盤から寝てた😅
昨日の金曜ロードショー
『竜とそばかすの姫』映画2回観に行ってから久しぶりにテレビで見れて良かった~ストーリーも歌も映像も素敵過ぎる🥹✨感動するね✨
ガラスペンでベルを描いて造花🌹を飾ってみた- ̗̀ ෆ( ˶'ᵕ'˶)❀.
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竜とそばかすの姫
竜とそばかすの姫、開始30分で心が折れそうになっている。(作品がダメとかじゃなくどうもこういうアニメが苦手っぽい
竜とそばかすの姫はやっぱ劇場で観たかったな。薔薇の祭壇とジャスティンに関する考察を見て、引っかかっていたものが腑に流れ込んできた。近所の合唱隊のメンバーすっご!
竜とそばかすの姫、TLに流れてきたのでアマプラで観たけど完走するのキツかった。何が一番描きたいテーマなのかが定まってなくてシナリオが終始ふわふわしてるから全然感情移入できないし、折角の演出や舞台装置が死んでて勿体ないヘ(ё)ヘ
そか、最近よく考えたら歌テーマの和製アニメ映画増えたな
竜とそばかすの姫は美女と野獣だしそうなるよなと思うが
犬王は能楽、田楽からああなったという楽しみがあり
ワンピまで歌の映画になるとは思わなかったな
ジャンプで歌とか幽白の木琴を少々しか思い浮かばなかったな
昨日やってたらしいが、エガちゃんの批評(ツッコミ)で別に見てなくても問題なかった
⇒【絶賛?ボロカス?】忖度無しの映画批評「竜とそばかすの姫」 @YouTubeより
竜とそばかすの姫に限らず細田守作品結構酷評されてる感じするんだけど、そんなにだめだった?結構面白かったんだけど
これ〜〜竜とそばかすの姫は映像美!音楽!て感じなのは本当にすごいんだけどシナリオがまじでクソだと思ってしまった 「フィクションだからいいじゃんw」て言いたくても監督自らノンフィクションな問題を作品内に落とし込んでおいてファンタジーな解決法で解決(実際は何も解決してない)だから
竜とそばかすの姫観て、細田監督作品は例え口コミや評判がどうあれ「自分で」観ないと適切な感想が持てないなぁと改めて思った。人によっては絶対に受け入れられない部分があるだろうし、反対にそこを超越して細田さんの描く魅力にやられる人もいる。
私は今まで完全前者だったけど、竜そばは覆った。
竜とそばかすの姫は詰め込みすぎだって一部で言われているけど、創作なんて大体詰め込みすぎがデフォだし、テーマを絞ったところで届かない層には相変わらず届かないし、良くも悪くもそういう不完全さが許されるのが芸術や映画、創作のよいところな気がしますわね
竜とそばかすの姫やっと見た。酷評の理由が分かった。















































