ウォッチメン 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
『ウォッチメン』
SFアクションDC作品
最後の終わり方色々考えさせられる
悪とはなにか正義とはなにか
とりあえずロールシャッハが好きなキャラだった! https://t.co/Aczf42cPfW
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ウォッチメン
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聞き耳立ててすみませぬ
宇多丸さんのムービーウォッチメン聞いてる気分👂
「ウォッチメン」
ダークなアメコミ映画。
ライトな映画が好きな人は向かないかも。
最近のアメコミ映画みたいなポップさはない。
DCコミックは暗いのが多いね。
登場するヒーローは人間味があります。完全無欠の人間なんていないんだということをわからせてくれる
#アメコミ
#映画好きと繋がりたい
#ブックオブボバフェット 最高だった第2話の監督ステフ・グリーンは短編映画『ニュー・ボーイ』でオスカーノミネート、ドラマ版『ウォッチメン』でエミー賞にノミネートした実力派。『ルーク・ケイジ』や『Lの世界』などドラマ監督を多く手がけている。
https://t.co/vaaZ0vqS2z
「ボバ・フェット」ep2の監督はステフ・グリーン。ドラマの「ウォッチメン」や「ルーク・ケイジ」やってらっしゃる方ですね。スターウォーズ初参加。マンダロリアン以降女性監督沢山積極的に起用していて効果も現れていると思う。 https://t.co/1VMOQ1qRdO
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ウォッチメン
映画中盤の公聴会でのスーパーマンの描き方が、なんとなく「ウォッチメン」のDr.マンハッタンのそれと似ていた、そんな印象を受けた(同じ監督さんだしね)。
でも、一番カッコよかったのはやっぱりワンダーウーマン。
実写ウォッチメンのロールシャッハ役の人、原作と似てるんだけど原作での不潔感が乏しくて(失礼だけど事実)なんか雰囲気がしょぼくれた野良猫みたいで可愛い(なんかちょっと失礼な例え)のが…二次創作ロールシャッハって感じ。実際実写映画なんてある意味二次創作だしね
そもそもウォッチメンはヒーローに悪役が計画をベラベラ喋るような作品だっけ。自信がなくなってきた。クライムバスターズの面々は全員「ヒーローでも悪でもある狂った自警団」じゃないのか?
@nirvanaheim ひどくどうでもいいことだが、もしかしてウォッチメンほど有名な作品でもまともに内容が知られていないのではないかという疑念を抱いた。
アトロクシネマランキング、やっと全部聴き終わった…。
去年は43回(37作品)も映画観に行ったのに、その内ムービーウォッチメンの課題作は10本しかなかったな😅
しまおまほとせのちんのランキングも聞きたい!
#utamaru
https://t.co/iO0x80uofu
YouTubeでたまたま知った映画『ウォッチメン』めっちゃ面白かったな...ロールシャッハカッコ良過ぎでしょ
007もウォッチメンも冷戦やその終結に直接左右される作品だし、悪の美学なき映画もどうせソ連という悪役のいない世界の話なので、映画をなんでも世相に結びつけるバカも困るが、世相を無視して語られても困る。
『ウォッチメン』ジャスティス・リーグ、アベンジャーズなどのスーパーヒーローアクションではありません。非常に闇深い鬱映画だと思って観る 38点 https://t.co/0fsrfTWPcU
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ウォッチメン
ドラマ版『ウォッチメン』と『ドゥームズデイ・クロック』読んだけど、原作では匂わすだけだったオジマンディアスいじりが前面に出てて笑ってしまった。
というわけで『ウォッチメン』、最高でした……いや、もう、めちゃくちゃに好き。凄い作品だな、これ。
むしろムーア作品で問題にすべきは、ウォッチメンやネオノミコンのレイプ描写とか、キリングジョークのもろに「冷蔵庫の女」な展開とか、女性への性暴力を安易に作劇として使ってるところではないか
(ここら辺はblackholeでも取り上げていた)
それでもムーア作品は大好きだが
映画「ウォッチメン」を鑑賞。
面白かった。
アルティメットverのブルーレイを買いたくなった。
ザック・スナイダーはやっぱ最高だな〜。
U-NEXTで『ウォッチメン』を見始める。
冒頭から圧倒的。これだから海外ドラマは恐ろしい。ことエンタメに関しては、見てると魅せられてる。
唖然とするほどの驚き。ヒリヒリとした緊張。それが緩和した瞬間に快楽が溢れ出す。
映像というクオリティが面白さの担保になり、脚本との知恵比べが始まる。
@risaunai_tbs 週間映画時評 宇内eウォッチメン! 豪華キャストじゃなかったらコメディとして観れなかったかもです お腹出てきたレオ様好き!
映画「ウォッチメン」の冒頭を見ていて
屋外の彫像が雨、人物ポスターの顔に水滴が落ちて泣いてるように見えるとか、キャラクターや組織を象徴するモノに血や汚れを付けて暴力や腐敗を匂わせるみたいな、「そこそこ分かりやすい比喩的表現」って面白いなとふと思った #一周Brush https://t.co/pKzzakJfyW
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ウォッチメン(アメリカ、ザック・スナイダー、2009年)
高田本の読書を中断して、中古品質ショップでdvdをみて、まだ見てなかったのを思いだし、ふと見たくなる。
冷戦を相対化する視点はこのような映画にもなるんだなあ。冷戦自体、そしてポスト冷戦さえも、ある種の欺瞞の上にあるという認識。
ドラマ版のウォッチメンはもっかい見ないと理解できんかも






















