女殺油地獄 最新情報まとめ
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仁左衛門主演のに続いて、片岡愛之助の『女殺油地獄』も観た。仁左衛門の与兵衛は、上品さと軽薄さを体現していて、もう見るからにダメな奴だったのに対して、愛之助の与兵衛は一見するとカッコよくて男気ありそうで万事心得てるような良い若者に見えはするんだけど、接してみたらマジで残念みたいな奴
女殺油地獄してたんや...再放送ないかな...
トレンドになってるけど歌舞伎の『女殺油地獄』『 伊勢音頭恋寝刃』は『千と千尋の神隠し』のルーツだと思う。
・ぬるぬるしながら女を襲う
・原因は嫉妬
・犯人は放蕩息子的人物
・舞台の遊郭が「油屋」
とんでもなことを言うと宮崎駿監督は五社英雄監督の影響を結構受けてると思う。
片岡愛之助さん主演の女殺油地獄、テレビだからこそ表情の変化がつぶさに見て取れて演技の素晴らしさが際立ってた💪💪
映画館ではじめてニザ様の女殺油地獄をみたとき、演技に衝撃受けて歌舞伎座にも足を運ぶようになったし他作品にも興味がわくようになったから多大な影響を受けた作品と役者さんなのよね…
きょう『古典芸能への招待』という番組で『女殺油地獄』放送されてた(そして再放送は8Kのみ)ということを、今知った。
_(:3 」∠)_
えー!女殺油地獄やってたのー!歌舞伎疎いけどこの演目は知ってる。再放送ないかしらー
女殺油地獄の放映があったのですか!残念。最初見た時すごいショックを受けた。近松天才だと思った。江戸時代の日本人すげえ。なんだこれ。なんだこの発想。変態を極めすぎている。昔の人間のほうがぶっ飛んで吹っ切れていたと思う。おかしいよこんな話思いつくの。
女殺油地獄!!!!絶対好きな人は好きな作品
テレビで愛之助さんの女殺油地獄を拝見したんですけど、いやちょっと凄まじかったですわ...。
これはまた機会があれば観たいし、仁左衛門様の時のDVDもちゃんと観なければと決意。
女殺油地獄ってこんな話だったんだ!どうしようもなく目先しか考えてない屑男とそれでも子供だからと思う親に屑男の借金が絡まっていて現代にも通じる話。
っていうかサスペンスドラマに凄くある。
こういう話が近松門左衛門から、いやもっと昔からあるのかと感慨にもふけてしまう( ゚д゚)
遠征から帰ってぼんやり飲みながらテレビつけたら女殺油地獄の再放送。美しいな〜!
女殺油地獄(なんつータイトルだ……)見てるんだけど、主演の人の顔が良すぎる 鼻が好みすぎる
女殺油地獄を見ている、めっちゃ面白い
タイトルから男女の色恋もつれなのかと思ってたんだけど家族ドラマだったんだな
しかしほんと腹立つ主人公、、
@karen_hara315 かれんたんも松嶋屋さんの「女殺油地獄」を見てるの?
昨年末南座で見ました。脇役さんの熱演もあり素晴らしい舞台でした!
リビングでペラペラしゃべってたら、ぱっぱ👨にテレビの音が聞こえん!って文句言われた😂
女殺油地獄を熱心に鑑賞してはる🥹
ほぅ愛之助主演の女殺油地獄かー🤔見るべ
女殺油地獄…これ見たら眠れなくなるかも…。
古典芸能への招待 歌舞伎「年増」「女殺油地獄」
2022年12月・京都南座顔見世の歌舞伎から、中村時蔵の舞踊「年増」(としま)と、片岡愛之助主演の「女殺油地獄」(おんなごろしあぶらのじごく)をご覧頂く。
「女殺油地獄」NHK
文楽では観たけれど、歌舞伎は
初めて観る🎵
楽しみ。
今夜は歌舞伎で「女殺油地獄」。先月文楽で観たばかりの演目だ。
【3月26日(日)クラシック・歌舞伎・桜・さだ】
8:00~題名のない:豪華共演!“2台ピアノ”の音楽会 BS朝日
21:00~古典芸能への招待 歌舞伎「年増」「女殺油地獄」Eテレ
BSプレミアム「桜」
23:20~春らんまん 京都 二条城の桜
25:20~大島桜さんのお引越し
24:20~27:30今夜も生でさだまさしSP NHK総合
ドラマ最終回2つ消費したが、明日特番ドラマ1つとBS1つ放置して女殺油地獄リアタイするからプラマイゼロ()
来週のNHKは女殺油地獄ですわ〜!!!映画しか知らん!!浄瑠璃初めてみることになるぞ
フィルム歌舞伎「女殺油地獄」でみた仁左衛門様の御御足が大変美しゅうございました
二十歳で演じられた「義賢最期」もみてみたいです
人間国宝・片岡仁左衛門「生死の境をさ迷い、神様が認めてくれたと名前を継ぐことを決心」 (婦人公論.jp)
@kumi39033433 勿論そうですよね!
ブレイクしたドラマです!
ただ、刑法39条や女殺油地獄など映画も出てましたし、野田秀樹演出舞台の主演もしてましたよって言う、あまりに下積み下積みって感じの演出だったので少し思いました笑
TPTの事はあまり知らないですが、演目的に暗く重そうですよね 見て見たかったです🥲
この時間帯に凄惨な人殺しシーン見るの、控えめに言って最高だなぁ。呂太夫さんの浄瑠璃が良い…
女殺油地獄(令和5年2月国立劇場文楽公演)
国立劇場2月文楽公演6/『女殺油地獄』能不全な河内屋一家はご近所の豊島屋に依存しすぎ…。お吉もあんなお人よしでなければ…。そしてこの作品は、この後「殺した相手の法事にしれっと出席する殺人犯」こそキモだと思うので、御片付けの手間が少ない文楽でこそ後の段までやって欲しい(終)
@zibumitunari 本業の上方歌舞伎では今や名優、『女殺油地獄』『夏祭浪花鑑』での凄惨な殺し場(殺す側)は忘れられません。映画『仕掛人・藤枝梅安』の殺し屋ぶりも見事でした。いつの日か、御主君をたぶらかして数々の悪行に導いた戦下手で算盤が得意な小賢しい奸臣に、天罰を下す役を演じて頂きたいものです。
二月文楽の女殺油地獄を観た。この演目が大好きで、杉本文楽も混ぜると4回目。今回は河内屋内の段が特に良かった。桐竹勘十郎の与兵衛が絶品。両親を足蹴にするど畜生な様が巧みな動き。尻上がりに情感が湧いていた靖太夫の浄瑠璃も良かった。舞台縁に油がじわじわ広がる演出をまた観たい
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女殺油地獄
@yomota258 今回の近松上演ですが、文楽という伝統芸能を見てみようという人々には良いかもしれませんが、いつも観てる人には微妙だと思います。やっぱり、芝居自体が面白いか面白くないかは大事だと思います。特に、国性爺合戦や、配役の悪い女殺油地獄って、普段、観ている人ほど、しんどい気がします。
@z56IIAe5jfHOXdy @fricsaymania @SuzukiVc @ShintaroOgawa 今日は、国立劇場の文楽公演で、近松の「女殺油地獄」を聴いてきました。悲劇だし、人間ドラマが凄い。
一方、毎日見ている鈴木淳の「ウクネコ釜茹で脂地獄」の方は、コメディだなぁ。ほんわかします。
@yuk_sugar 『女殺油地獄』勘十郎さん与兵衛と一輔さんお吉の殺人シーンの凄さはいうまでもなく。てか、どの人形も表情豊かに見えるの、この作品が一番かも、ワタシ的には。
あー、お尻痛くなってけど、楽しかったぁ〜!
朝10時~:ジム(暗闇ボクシング)45分
昼12時~:タップダンスレッスン75分
午後3時~:根津美術館「仏具の世界」展鑑賞
夜6時半~:文楽『女殺油地獄』鑑賞
爆音の音楽に合わせてヘロヘロになりながらのボクシングに始まり、後味悪い系の物語の文楽観て終わる。1日の情緒😂😂
近松さんほんま凄いね。今月の文楽第一部「心中天網島」(1720年初演)、第二部「国性爺合戦」(1715年初演)、第三部「女殺油地獄」(1721年初演)。こうやって複数の作品が 300年後に上演され続けてるんやもんなあ。
女殺油地獄を見るので予習してるけど、与兵衛クズすぎてだな…歌舞伎見た時はそこまで感じなかったんだけど あ、顔がいいからか 顔がいいと許されちゃうのか まあイケメンだしな
家で韓国ドラマの「TWO WEEKS」を見るのとと「目の見えない白鳥さんとアートを見にいく」を読むのを並行して進めていて、今日は文楽「女殺油地獄」を見に行く。
こういうのが自分の中で違和感なく存在している。どれも面白い。
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女殺油地獄
文楽3部「女殺油地獄」へ。近松69歳、最晩年の作。
タイトルのストレートさがアップしたのは何故だろう……
丸山健二塾で「まずタイトルありき。タイトルは作品の最初の一行目」と丸山先生にしょっちゅう言われるせいか、最晩年でこの強烈な題に思い至った近松の心境をふと思う。
文楽三部「女殺油地獄」呂大夫の声量が小さめなのでじっくり耳を傾ける感じ。
勘十郎さんは前みたときは動の印象だったけど、今回は静の印象。与兵衛の動きがピタリと決まるしぶれないからか。
最初の出の色男ぶりとかも目を惹く。
油で滑るところは大変だろうけど見事で見応えあった。
文楽ならでは。
@tetsuya19741017 細微に及ぶ芸技、痺れますね!
仁左衛門さんは、舞台から映画まで最も観てきた大好きな役者さんで、ご一族はお孫君の初舞台や客演も。
総出「女殺油地獄」は国立劇場でも観て(遠い目)‥‥千穐楽(25日)までには参ります!
ご体調崩すも幾度も復活されたので願わくば傘寿過ぎまで
(時蔵さんも好き)
「国性爺合戦」は真ん中から後ろ寄り、「女殺油地獄」は最前列で観たのだが、それぞれ良さがある。
後ろの方は舞台全体を見渡せるし、床の太夫さんや三味線の演奏をみることができるし、逆に人形をじっくり見たい場合は前の方がよいと思う。
映画『お染久松 そよ風日傘』★★★★4.0点。 女性映画人大会
最高だった!
文楽・歌舞伎の《お染久松色読版》《新版歌祭文》《女殺油地獄》…
字幕も床も視界に入らない、舞台の人形しかみえない席で前後不覚の七転八倒を堪能!なるほどこうなるのか、、、素晴らしすぎて放心、、、!
二月文楽公演第三部「女殺油地獄」@国立劇場
@wannyan 女殺油地獄も歌舞伎より素晴らしい舞台です。
ピーピング・トム『マザー』 舞台上のそこここに異界があって、様々な母のイメージに迷い込んだよう。不思議な体験をしました。
ヌルヌルのダンスは、女殺油地獄っぽい😆(今月、国立劇場の文楽でやっている)
@SetagayaTheatreより
先日は女殺油地獄に行きました!
歌舞伎の方は見たことがあったのですが、文楽は初めて。前から二列目でとても良い席を取れました。迫力がすごくてすごくてびっくりというかスゴイというか、なんともいえない気持ちになりました。他作品にはない与兵衛のクズっぷりというか、ダメさが良かったです。
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女殺油地獄
人生二度目の文楽鑑賞は『女殺油地獄』。油で足元が滑るなかの殺人という凄惨かつ滑稽な場面を三人遣いの人形で演じるという情報過多に頭がバグる一歩手前。文楽たのしいわ。

















































