ウェイヴ 感想/考察 最新情報まとめ
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今田耕司1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
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ニューウェイヴ系を意識したと今田耕司氏が言ってたな(笑) 見た目的にカルチャー・クラブのボーイ・ジョージRespect系ですかね? https://t.co/p6zDPU14rt
ルースターズは大江S期ばかりがクローズアップされがちだけど、大江Z期&花田Z期も最高ですね。GoodDreamsは大江S後期→大江Z期の過渡期の記録的味わいがあってこれがまた良いのです。レコ帯の「ニュー・ウェイヴ」の文字にグッときまくり。 https://t.co/LlrRLt3UFT
パスカル・ロジェ監督『マーターズ[Martyrs]』観た。ゼロ年代に巻き起こったとされるニューウェイヴ・オブ・フレンチホラーの傑作と言われるだけあって全編に渡って奇妙な美しさだけは確かに漂い続けていた。苦痛による探究という感覚はとてもフランス的だと思った。『妄想代理人』的なオチと解釈。
今年度は、「パンク・ニューウェイヴ」に照応する芸術運動として「ダダ・シュルレアリスム」を並べ、その思想と詩的遊戯のメソッド、作品の比較考察に1講を充てました。この視点も携えて、ジャパニーズ・パンク・ニューウェイヴ」の文学的成果については、今後も考察を続けていきたいと考えています。
デヴィッド・ボウイを初めて聴いたのは確かLowが出た時の渋谷陽一の番組だったと思うけど、当時はハードロック寄りだったので余りピンと来ず。
1978年の来日も当然見ていない。(その時期はジャパン聴きまくっていたし、少しニューウェイヴも聴き始めてた頃。)
その公演をNHKが放送したのも観たし、




