戦場でワルツを 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
ちなみに『おくりびと』は良い映画だと思うので、別に文句をつけたいわけじゃないんですが、あの年は『戦場でワルツを』が受賞すべきだったと思っている非国民のオイラです。
『ガンパウダー・ミルクシェイク』の監督はイスラエル出身のナボット・パプシャド。イスラエル人監督の映画を観ると、都会人だよな~と毎回思う。アリ・フォルマンの『戦場でワルツを』も、内戦から戻って近所のゲーセンを通ると「This Is Not a Love Song」が聞こえてくるシーンが印象に残っている。
「戦場でワルツを」でも「コングレス未来学会議」でも使ってた効果的なある手法(「ネタバレ」でもないけど一応伏せます)を「アンネ・フランクと旅する日記」では使っていなかったのを意外に感じてたところに、映画の終わりのあの文。「同じ週」とは。
@tezukakaz @BB45_Colorado 駒の様に使役される兵隊さんたちが不憫でならない。
本当に本当に、NOと云えない前線の若者たち。
映画バカはいっぱい観てきてるから、今日も『クレッシェンド 音楽の架け橋』岡山で観られて有難し。かつて同所で『沈黙を破る』『戦場でワルツを』観ています。
この流れで久しぶりに「コングレス未来学会議」(’13)を再見。
痛烈な映画業界批判から始まる未来への警鐘。後半ほぼアニメーション映画になるのは、初見の時は衝撃だったけど、アリ・フォルマン監督のこの前後の作品が「戦場でワルツを」と「アンネ・フランクと旅する日記」なのを知ると納得感しか。 https://t.co/9RKNBB591e
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戦場でワルツを
>本作はアニメーションでしか表現し得ないアプローチで、アンネ・フランクの生涯を、彼女が生み出した“空想の友達”キティーの視点でたどっていく。
#tama954
『戦場でワルツを』の監督&製作チームがタッグを組んだ 映画『アンネ・フランクと旅する日記』 https://t.co/Hl0v5UO4d7 https://t.co/Vu9IEVVayv
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戦場でワルツを
戦場でワルツをを観たけどとてもいい作品だった。
大人向けのアニメ。
日本の映画とは違うテイストの絵は刺激的だし内容もとてもよい。
戦争はダメだと改めて感じた。
綺麗な戦争なんてない。
どれだけ高性能な兵器を作っても起こされる悲劇は同じ。
恨みの種まきはやめよう。
映画「アンネ・フランクと旅する日記」(3/11公開)試写。「戦場でワルツを」監督さすが。アンネの日記をいま題材に?と思ったが、予想を超えたイマジネーションで現代の難民問題へつながっていく。なめらかなアニメーションが次世代へ大事なものを渡してくれる。#eiga
https://t.co/JfL8IBHhrJ https://t.co/UNcUDhzDnF
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戦場でワルツを
”戦場でワルツを”のアリ・フォルマン監督
原作が”ソラリス”のスタニスワフ・レム
なんやけど、
やっぱりこれまたみても
これまで鑑賞したSF映画の中でも
考察の深さ的にベスト級ですわ…(≡ω≡;) https://t.co/Xr3SqkogbI
アルチョムの声や語り方が、やたらと聞き覚えがあるなと思ったら、映画「戦場でワルツを」に出てくるフォルマンの吹き替え声優と同じなんじゃねと思った。多分









