戦場でワルツを 最新情報まとめ
"戦場でワルツを"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
|
|
最新の口コミ・評価・レビューコメント
キノシネマ立川で『アンネ・フランクと旅する日記』を鑑賞,アンネの日記の原本から発生したアンネのイマジナリーフレンドが現代でアンネ探しの旅を始めるも,それが難民救済の活動へと広がっていく,戦場でワルツをやコングレス未来学会議のアリフォルマンの最新作アニメ,ということでなかなかの見応え,
残業後日比谷シャンテシネで「アンネ・フランクと旅する日記」を見た。「戦場でワルツを」アリ・フォルマン監督作。アンネの空想の友達キティーが現代に抜け出しアンネを探す。隠れ家の残された日記はアンネがどんな運命を辿ったか知らない。切ない内容。難民問題も絡めた、今見るべき作品だった。
『ガンパウダー・ミルクシェイク』の監督はイスラエル出身のナボット・パプシャド。イスラエル人監督の映画を観ると、都会人だよな~と毎回思う。アリ・フォルマンの『戦場でワルツを』も、内戦から戻って近所のゲーセンを通ると「This Is Not a Love Song」が聞こえてくるシーンが印象に残っている。
「戦場でワルツを」でも「コングレス未来学会議」でも使ってた効果的なある手法(「ネタバレ」でもないけど一応伏せます)を「アンネ・フランクと旅する日記」では使っていなかったのを意外に感じてたところに、映画の終わりのあの文。「同じ週」とは。
そういや今年初のアニメ映画作品鑑賞になるような・・「戦場でワルツを」。渋い、暗い、重い、そうしてラストがすごく印象的な作品でした。
『アンネ・フランクと旅する日記』は『戦場でワルツを』『コングレス 未来学会議』のアリ・フォルマン作品だったのか… で、いまのところこちらでは上映予定なし
@tezukakaz @BB45_Colorado 駒の様に使役される兵隊さんたちが不憫でならない。
本当に本当に、NOと云えない前線の若者たち。
映画バカはいっぱい観てきてるから、今日も『クレッシェンド 音楽の架け橋』岡山で観られて有難し。かつて同所で『沈黙を破る』『戦場でワルツを』観ています。
『The Green Wave』アニメーションこそカメラを奪われた者のリーサル・ウェポンだ! https://t.co/CyQzRUI5Z3
『戦場でワルツを』で注目されたアニメーションドキュメンタリー。他にはこんな作品もあったりします。
この流れで久しぶりに「コングレス未来学会議」(’13)を再見。
痛烈な映画業界批判から始まる未来への警鐘。後半ほぼアニメーション映画になるのは、初見の時は衝撃だったけど、アリ・フォルマン監督のこの前後の作品が「戦場でワルツを」と「アンネ・フランクと旅する日記」なのを知ると納得感しか。 https://t.co/9RKNBB591e
画像をもっと見る:
戦場でワルツを
戦場でワルツを
って
記憶の部分だけが
アニメなんじゃなかったっけ
そうその
彼の失っていた記憶が蘇ってくると
衝撃と怒りで震えた。
#tama954
>本作はアニメーションでしか表現し得ないアプローチで、アンネ・フランクの生涯を、彼女が生み出した“空想の友達”キティーの視点でたどっていく。
#tama954
『戦場でワルツを』の監督&製作チームがタッグを組んだ 映画『アンネ・フランクと旅する日記』 https://t.co/Hl0v5UO4d7 https://t.co/Vu9IEVVayv
画像をもっと見る:
戦場でワルツを
純然たるドキュメンタリーではないが、アリ・フォルマン監督の極私的なトラウマを探っていくアニメならイスラエルの『戦場でワルツを』があった。レバノンの虐殺に加担させられた兵士の、封印していた記憶が蘇る。
#tama954 https://t.co/qiMphGXcOb
画像をもっと見る:
戦場でワルツを
戦場でワルツをを観たけどとてもいい作品だった。
大人向けのアニメ。
日本の映画とは違うテイストの絵は刺激的だし内容もとてもよい。
戦争はダメだと改めて感じた。
綺麗な戦争なんてない。
どれだけ高性能な兵器を作っても起こされる悲劇は同じ。
恨みの種まきはやめよう。
@lafoliee ざっと調べましたが、オランダのHisko Hulsingというアーティストの短編アニメ『JUNKYARD』が元ネタで、犬のアニメは『戦場でワルツを』、喫煙する男のは『FLUORESCENT』という短編アニメで、三つを誰かがミックスしたものですね。道理でタッチが異なるわけでありました。
https://t.co/wta1CkC6AS
『The Green Wave』アニメーションこそカメラを奪われた者のリーサル・ウェポンだ! https://t.co/CyQzRUI5Z3
『戦場でワルツを』だけではなく、アニメで凄惨な問題を語ろうとする作品は存在します。
映画「アンネ・フランクと旅する日記」(3/11公開)試写。「戦場でワルツを」監督さすが。アンネの日記をいま題材に?と思ったが、予想を超えたイマジネーションで現代の難民問題へつながっていく。なめらかなアニメーションが次世代へ大事なものを渡してくれる。#eiga
https://t.co/JfL8IBHhrJ https://t.co/UNcUDhzDnF
画像をもっと見る:
戦場でワルツを
遠征したわけではなく、たまたま旅行先で観た作品…
#私立探偵濱マイク「我が人生最悪の時」
#ジョニーは戦場へ行った
#ルパン三世カリオストロの城
#ゲームの規則
#戦場でワルツを
#完全なる飼育
#キル・ビルvol.1
#ガルシアの首
#神の道化師フランチェスコ
#姿三四郎
#天国と地獄
…and more
そういえばイスラエルのアニメ「戦場でワルツを」もインパクトあったな。監督が19才の頃兵役行っててレバノンに侵攻に参加。サブラ・シャティーラの虐殺の夜の記憶が飛んでて、それを辿るドキュメンタリーのアニメ。興味ある知り合いな人は職場に来てくれればDVD貸すヨw
『戦場でワルツを』のアリ・フォルマン作品だからまた変わった絵作りなんだろうな
https://t.co/9SDGQbkAYU
動画をもっと見る:
戦場でワルツを
”戦場でワルツを”のアリ・フォルマン監督
原作が”ソラリス”のスタニスワフ・レム
なんやけど、
やっぱりこれまたみても
これまで鑑賞したSF映画の中でも
考察の深さ的にベスト級ですわ…(≡ω≡;) https://t.co/Xr3SqkogbI
アルチョムの声や語り方が、やたらと聞き覚えがあるなと思ったら、映画「戦場でワルツを」に出てくるフォルマンの吹き替え声優と同じなんじゃねと思った。多分



















