火垂るの墓 インタビュー 最新情報まとめ
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アニメーション美術監督の巨匠、山本二三が手がけてきた背景画作品集。「天空の城ラピュタ」「もののけ姫」「時をかける少女」「火垂るの墓」などの背景画、テクニック、ロングインタビューなどを収録。 ▼オンラインストア 『山本二三背景画集』 buff.ly/4bpRm5K
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火垂るの墓
@yamatogokorousイメージとして広く共有されている悲しい『火垂るの墓』の物語に対して、清太の自己責任論ないしは西宮のおばさんの擁護論から議論が盛り上がり、最終的に以下の高畑勲のインタビューが引用される流れだ。 (一部抜粋) note.com/bechikan/n/n5a… この自己責任論の盛り上がりも良くはなかったかな
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火垂るの墓
@poyopoyochan火垂るの墓がルーツなんだろうと思うけど、高畑監督はおそらく型を熟知してあえて型破りをやった(インタビューでも現代人の子供だと思って描いてると言ったし、パヤオも「なんで重巡の艦長の子供が飢え死にするんや」と突っ込んでいたし)のに、それが普通と思うからおかしくなる。
火垂るの墓はまあ、話として独立した感動はあるんだけどインタビューで作者が「お金なかったから書いた」とかモデルになった妹が邪魔だけど知り合いのお姉さんに良く見られたくて可愛がるジェスチャーとりながら裏で虐待していてもしかしたら死んだのはそのせいかもしれないっての知っちゃうとね。
@koba200x1まぁ少なくとも(アニメージュのインタビュー記事によると)火垂るの墓は逆張りが感動になった要因を監督本人は理解してて、寧ろ逆張りを理解する人が増える時代(人に対する思いやりの余裕すら無くなる時代)が来る事を恐れてたらしいですよ。
火垂るの墓のアレ、高畑勲さんが、そんなスパっと割り切れる様な価値観の劇を作るわけ無いでしょ 1度のインタビューで全てを語れるわけでもないし、反対の事も言葉にしている😭
これ、宮崎駿ですらインタビューで「『火垂るの墓』にたいしては強烈な批判があります。あれはウソだと思います。」「巡洋艦の艦長の息子は飢え死にしない。それは戦争の本質をごまかしている。」(『ナウシカ解読 ユートピアの臨界』)って息巻いてて、間違えてるからな
火垂るの墓は 監督か何かのインタビューで 社会が冷たくなってくると自己責任論が出てきて、清太と節子に批判的になるみたいな話をしてた気がする 14歳と4歳の子供が両親共に亡くして放浪しているのに世話するのに嫌味言ったり誰も保護してくれなくなるなんて戦争の異常さを表現してるよね
YouTubeで海外からの旅行者の方々の広島原爆ドームでのインタビュー観てたら何故か久々に火垂るの墓観てしまいメンタルやられてしまい 動物番組やカフェモノ観て切り替え中
私が小学生の時なんて体育館で映画の『はだしのゲン』『火垂るの墓』観せたり夏休みの宿題で祖父母から戦争体験のインタビューして発表させたり散々戦争が恐ろしいもの、平和って大事だよねって教育してきてこれ⁉️絶対嫌だよ。怖い。絶対嫌だ。
どっかのインタビューで野坂昭如が、実際の戦後はあんな物じゃなかった。火垂るの墓なんて、あんなのファンタジーだ一杯のかけそばだって言ってたの読んで、彼の作風が好きでなかった自分も、もう少し彼に敬意を払うようになったなあ。
@yamatogokorousせいたが腹立つと叩かれ気味の火垂るの墓だけど、元々高畑勲さんは「清太に共感せず、西宮のおばさんを擁護する意見が大勢を占める時代が来たら恐ろしい」とインタビューで答えるの動画で見て驚いた 散々多くの人が清太の文句を動画で言ってたけど、監督は全体主義の怖さを語ってた 同調圧力も同じか
@tsubasawing47ああ…戦後焼跡派ですので💦まあ火垂るの墓映画化にあたって高畑勲さんとのインタビューが💦…でもその内容もですが。その前にその話テレビでしておられましたからね💦
展示作品数は200超満遍なくお仕事を網羅していますが火垂るの墓、時をかける少女、もののけ姫が多かったかな 二階から見て一階に降りるルートで回りますが映像展示が3ヶ所ありました 特に2階のスタート地点の山本二三先生のインタビューは聞き応えが有りました 3月に収録されたとの事ですが(続
RT 火垂るの墓が上映された時のアニメージュで、美術担当の方が「昭和の日本の空を表現するために青にグレーを混ぜた」ってインタビューで答えてたのが今でも忘れられないんだけど、この監督だったのかな。空が真っ青じゃなくて少し濁ってて、それがすごく日本っぽくてで印象に残ってる。
『火垂るの墓』の高畑勲監督がかつてインタビューで語ったこと・・・ taku218.com/archives/38364
今日は『火垂るの墓』を観ようと思ってて、どのアプリで観られるか、検索してるだけで、もう泣きそうになってる。明日6時起きでインタビュー2本だけど、無事に8月15日のうちに最初から最後まで観られるといいな、、、ディズニープラスで観られるのかな。あぁ、もうなんか耳がギュッと痛くなってきた。
@masami777777清太に共感するどころかあの未亡人以上に清太を糾弾する意見が大勢を占める時代がやってくるかもしれない ・僕はそれが恐ろしい ※アニメージュ1988年5月号 「火垂るの墓」高畑勲インタビュー 「88年の清太へ」より
ジブリ作品「火垂るの墓」監督・高畑勲さん、「耳をすませば」監督・近藤喜文さんインタビュー「日本の侵略戦争、加害責任を見なければ世界の人々と手をつなぐことはできない」 | editor editor.fem.jp/blog/?p=232
今日広島に原爆が落とされた日だけど、私が小学生くらいの時は毎年8月に入ったら戦争の映画がやってた 火垂るの墓以外にも硫黄島からの手紙とか、色々やってて毎年見るのが楽しみだった(言い方合ってるかわかんないけど) 映画以外にもインタビューとか当時の研究とかもあって、私は見るのが好きだった
「国公労新聞」2004年1月1・11日合併号のインタビューで監督自身がこう語っている。 高畑監督 「(『火垂るの墓』は)戦争の悲惨さを体験したものとして、平和の大切さを訴える作品をつくることができたことはよかったのですが、 🐣やはり火垂るの墓は反戦映画ですね😊
色々な意見や高畑監督のインタビューにも行きついてへぇ〜ほぅ〜となった。久しぶりに火垂るの墓観たい。
火垂るの墓は本編よりも高畑勲がインタビューで言ってた内容を通してどう解釈するかってのが個人的に気になってる。
野坂昭如のインタビューで「火垂るの墓i」について“空腹”に言及する際、しばし絶句のあと「飢餓というのは筆舌に尽くしがたいものです」と言葉震わして言ってたからな。いつも人喰ってた男が。高畑勲は原作というか原作者に忠実だったと思うよ。
火垂るの墓は原作者インタビュー見たら1ミリも清太に共感しなくなるから楽しいよ。
「火垂るの墓」の清太を批判するツイートのリプ欄などを見ると、清太擁護派がたいてい高畑監督のインタビュー記事の画像を載せるか、当時の軍人はどうのとトリビアを披露するね。 でも、清太がクズかどうかは価値判断(感想)なので、人それぞれで当然だし「クズではない」と証明する論拠もない。
「火垂るの墓」のインタビューで高畑勲が言ってたことを何とか自分なりに理解しようと頑張ってるんですけど、あれの現代版が是枝裕和の「誰も知らない」と解釈するのが個人的に一番納得できました。
はてブで件のインタビュー全文引用してる方がおられた 映画『火垂るの墓』で高畑勲監督が伝えたかったこと(アニメージュ1988年5月号から) - 愛・蔵太の気になるメモ(homines id quod volunt credunt) lovelovedog.hatenadiary.org/entry/20070816…
RT どっかに全文公開または全文収録した書籍があったりしないかなあ……>「火垂るの墓」高畑勲監督のアニメージュインタビュー
火垂るの墓は、作者が自分のエゴで妹を死なせてしまったことへの贖罪としてあの作品を描いた的なことを言ってるインタビューを読んだ気がする。
――本作が影響を受けた作品はありますか?
KJ下記の作品は、発想の参考となっております。
アニメ:「火垂るの墓」「この世界の片隅に」
サバイバルADV『台北大空襲 Raid on Taihoku』―台湾でも、中には日本が台北を空襲したと勘違いしている人も【開発者インタビュー】
TikTokで流れてきたから火垂るの墓を見た。子供の時に見た以来。当時のアニメージュで高畑勲先生のインタビューを見てめちゃくちゃ考えさせられた。
確か庵野秀明は昔のインタビューで高畑勲が『火垂るの墓』で「スタッフが克明に描いた重巡洋艦を最終的に真っ黒に塗り潰した」というエピソードを語っていたはずだが、そういう完璧主義は宮崎駿より高畑勲っぽい。
火垂るの墓の清太は自己責任みたいな意見が一定数あって「マジか」ってなったけど、昔読んだ高畑勲のインタビューで「時代が逆転して全体主義に押し流されたら、人々が清太を糾弾するのではないか。僕はそれが怖い。」的なのを言ってたのを思い出した。
ぐぐった。
※アニメージュ1988年5月号 「火垂るの墓」高畑勲インタビュー 「88年の清太へ」
・当時の社会は非常に抑圧的な、社会生活の中でも最低最悪の”全体主義”はびこっていた時代
・そんな時代においては、あの未亡人(※西宮のおばさん)のいうことぐらい特に冷酷でもなんでもなかった
饒舌な野坂が「火垂るの墓」について訊ねられると「飢餓というのは…」「筆舌に尽くしがたいものです」言葉を震わせて最期絶句するインタビュー観たけどな。
自身も飢餓で苦しみながら妹を亡くした野坂が“良い兄でなかった”というのは物理的だったり道義的な世話以上に贖罪の意識強く感じたけどな。
『火垂るの墓』の上映当時はネットがなかったせいか、清太の自己責任なんて話は一切聞かなかった。家族との会話でも友人との会話でも。でも高畑勲監督は当時のインタビューで「いずれ全体主義に流され、叔母さんではなく清太を責める世論になる日が来る。僕はそれが恐ろしい」みたいな話をしていた。
火垂るの墓の清太を責める意見を見る度に、生前の高畑監督のインタビューの言葉が頭をよぎる。(アニメージュ1988年5月号)
「もし再び時代が逆転したとしたら、(略)
未亡人以上に清太を糾弾することにはならないでしょうか、
ぼくはおそろしい気がします。」
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火垂るの墓
野坂昭如はインタビューで妹のゴハンを食べてしまったり飢餓の前では愛も奪われ妹を死なせてしまった罪を告白しててそれゆえに火垂るの墓があり
だから清太はわざと罪深く(未熟さを強調され)描かれてる
戦争で死んだ子の責任はその未成年の兄にはなく、子供が子供の死を背負う戦争の悲惨さよ。
火垂るの墓の清太が金持ちの子だから節子を死なせたサツキちゃんだったら死なせなかったってのが流れて来たけど高畠勲は時代が逆転したらおばさん以上に子供である清太を責め始める人が出てくる、そうなったら日本は終わりってインタビューで言ってたのを思い出す。戦争する土台が少しずつ出来始めてる
@k_soai えーと 漫画に関しては多分教わる必要は感じません
あの漫画はもう表現方法と読み方のルールが古いのです
教材ならば生の声を伝えた方が伝わるのでは
手記やインタビューなら著作権料も掛りませんし
戦争の悲惨さを今の子供に伝えるならこの世界の片隅にや火垂るの墓を見せた方が伝わるでしょう
BBCのワールドニュースでは毎日のようにウクライナの状況を伝え続けてゼレンスキー大統領のインタビューも出していた。
日本のニュースではたまにしかしない
遠い国のこと、他人事?
毎年8月には火垂るの墓をやっていたのにやらなくなった
広島でもはだしのゲンを削除
大人が凄惨なことを見えなくして
5年前の写真タグとやらでカメラロールをなんとなく見ていたけど、高畑さんのあにめーじゅインタビューで火垂るの墓について話したとされる文面のスクショが出てきて、その内容にギョッとした。
【便利ワード】
「いろいろ考えさせられました」
【使用例】
「シンドラーのリスト」を見て
原爆資料館を訪れて
ウクライナのニュースを見て
「火垂るの墓」を見て
「安倍元総理の狙撃事件をどう思われましたか?」と街頭インタビューされて
大人はみんなしっかりしてて模範的で凄いんだと思っていた6歳の時、テレビで野坂昭如という人のインタビューが流れてるのを見た「こんなに捻くれた人間いる?!怖い」とショック受けて「この人は本当に火垂るの墓の作者なの?」って親に5回は聞いた
「火垂るの墓」に関する考察に似てるなぁと思ったね
あれを「清太が悪い」とする社会になったら終わりだと、確か高畑監督が言ってたインタビューを見たことがある
その画像持ってたんだけどどこにもねぇ
リアル火垂るの墓😭お母さんを目の前で亡くして兄弟4人を育ててるウクライナの18歳の少年。インタビューは思わず泣きました😭 https://t.co/7jTqAeVBqT



















