火垂るの墓 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
ぶっちゃけ悲惨な戦争を伝える作品に
触れたの大人になってからが多いわ。
火垂るの墓も通しで見たのは最近だし。
イラク戦争やウクライナのニュース漁った方が、今の戦争のヤバさが分かっていいんじゃないかな。
「はだしのゲン」「火垂るの墓」の他にも市井の人々の生活感「この世界の片隅に」や「夕凪の街桜の国」、小さいお子さんだったら おじゃる丸「わすれた森のヒナタ」とか、自分が知ってる作品は世の中の作品の一部ですが多分知らない作品もまだまだあるんだろうなあ。
@ruuuur 戦争行った人で喋りたがらない人多いですよね。
うちの母はもちろん当時子供でしたが、戦争映画絶対見ない。火垂るの墓なんてとんでもない!って感じです。ちょうどあの年齢なんですよね。
一撃で殺す方法なら知り合い爺さんの殺し自慢よりかなりマシ…?
@ishiitakaaki 私も周りも読んでません。
反戦映画として「そしてジョニーは戦場に行った」とか「火垂るの墓」「黒い雨」は見た覚えがあります。途中で寝たので内容はわかりませんが(^^ゞ
@hikkii_catFive アニメは火垂るの墓しか見たことないw
先日、友だち(同級生)とタワレコ行ったんだけど、そのときに私がDVDエリアを見てたんよ。そこにジブリ作品のコーナーがあって、また観たいなーとか思ってたら火垂るの墓が置いてあるのを見つけて思い出し泣きしそうになってるときに友だちがきたからこれ泣けるよねーって言ったら何それって言われた。
「この世界の(さらにいくつもの)片隅に」とかどうだろうか
第二次世界大戦時の日本を描いた作品で、すこし重めの作品になりますが平和について凄く考えさせられる作品です。
同じ時代を描いた作品として有名な「火垂るの墓」と並ぶ名作です
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火垂るの墓
@k_soai えーと 漫画に関しては多分教わる必要は感じません
あの漫画はもう表現方法と読み方のルールが古いのです
教材ならば生の声を伝えた方が伝わるのでは
手記やインタビューなら著作権料も掛りませんし
戦争の悲惨さを今の子供に伝えるならこの世界の片隅にや火垂るの墓を見せた方が伝わるでしょう
「はだしのゲン」平和教材から削除。
→「火垂るの墓」再放送ナシ、
を連想した_φ( ̄ー ̄ )
なんではだしのゲンが教材から排除されんの?
意味わからん。グロテスクな場面もあるけど、あんなにリアルが描かれてる作品他に無くない?
この世界の片隅や火垂るの墓なんて温いよ。
これ今後発禁になったりしないか心配だな…
感受性の高い子や想像力のある子は軒並みトラウマになるだろう
火垂るの墓や広島の原爆のアニメ映画など1970〜80年代は反戦映画や戦争の悲惨さを伝える映像作品が主流だったのに加え学校教育の日本悪玉論を含めた酷い歴史教育
真剣に当時の事を資料を調べれば、公教育における歴史教育は嘘ばかりだった
@sue19786 取り上げる場面にもよるのかもしれませんね
うちの子たちも何年生の時かはわかりませんが、漫画「はだしのゲン」を読んだようです 映画を見た時、登場人物について呟いた言葉に、結構理解しているのだなぁと思った覚えがあります
「火垂るの墓」にも同じような事が言えるようにも思います
小学生の時に『はだしのゲン』高校生のときに『火垂るの墓』そして今『ラーゲリからの遺言』
この3作品を読んだ事は私にとって意義ある事
『はだしのゲン』は学校の図書室、『火垂るの墓』は教科書で出会った
本に出会う機会は多ければ多い方が良い
@yasumuh 火垂るの墓も同じくです。
あの作品は毎年お盆に放送すべきです。
作品を思わせる素晴らしい横移動のカメラなど、映画史への豊かな参照が見出せるが、これら「男性監督」の作品を、アニエスのこの作品は軽々と超えているようにも見える。彼女の「厳しさ」と「愛」の混淆はどうなっているのだろう。
最後に少し突飛だけれど、僕は「火垂るの墓」を思い出した。冒頭に
私も同じ小学生中学年の時に集中して読んだ。学校の推薦図書にもなってたし、終戦の日に必ずドラマやってたからな。火垂るの墓とうしろの正面は世代的にまだ登場してなかったけどw
@zZDffYlv4rjh8gL そもそもフィクションだから💔
火垂るの墓もそうだけど、作者の人生や周りの人々を参考に描いたドラマなので。
酪農家が北の地域保全の役割を担ってきた側面はあると思う。
反転‥‥
悪名高い左派映画「火垂るの墓」劇中、清太が空襲するB-29に肩入れ・応援するシーンがあった。俺の今の心境だ、悪いな。
(爆笑)
@takenoco_kinoko そんなシーンが🥶
知ること大事だと思うけど
火垂るの墓を見た後、何日か凹んでしまって🥺
はだしのゲンが無理ならこの世界の片隅には平和すぎて違和感、
はだしのゲンも火垂るの墓も子供ら読んだり映画見たりしていたけど
リアルすぎて途中で逃げたもん
あたしの世代には吉森幹夫さんだか名前確かじゃないけど戦争中漫画かなりあったの読んでるせいかな
「はだしのゲン(中沢啓治)」「総員玉砕せよ(水木しげる)」「紙の砦(手塚治虫)」「火垂るの墓(アニメ)」などなど、後世に残すべき戦争体験の作品はたくさんある。
感性が豊かな子供にこそ見て読んでもらいたいものばかりだ。
は?残酷描写?戦争は最悪な大量殺戮。残酷なんだよ。
広島では「はだしのゲン」が教科書から別のものに差し替えられるというニュースがあった。火垂るの墓も同様に日本のアニメこそ反戦を実体験的に伝えられる文化の一つだ。
しかしこれらを排除する日本政府は新たな戦前の布石を目論んでいる。木偶の坊の永田町たちよ平和の本質を間違えるな。老害よ去れ
@haru97519 火垂るの墓は世話になっておきながら「お前ら信用できん!妹いじめられるかもしれないから働きたくない。生活費も渡したくない」からの家出で妹死なせる物語だよ?
映画でこれ。原作はもっと酷い
@Kon_1ro 火垂るの墓も「作品」としてはともかく普通に「教材」としてどうかな……と思うんですよね。ガバが多いので訂正抜きでやるとやはり誤解が植え付けられてしまう。
火垂るの墓も子供の頃は苦手でした。でも、ネイタル太陽にトランジット冥王星が重なった頃(13、4才くらい)、何故か突然火垂るの墓を観たくなり思いきって鑑賞。とんでもない悲劇に案の定ボロ泣きしましたが、この辛さと泣いた清々しさこそが鬱映画に沼るきっかけでした。
上映当時「火垂るの墓」は「となりのトトロ」と二本立てで、ほのぼのアニメからの急降下で上映後の映画館は地獄だったらしい…
火垂るの墓がトレンドに入ってる。
明日の金曜ロードショーでやるの?
……違うみたい。
火垂るの墓は反戦映画とか、戦争のアニメだとかは思ったことないな。野坂さんも、そんなつもりじゃなかったんでしょ?
ワイはあれ、人生って素晴らしいな面白いな愛おしいな…!なイメージであったよ…
はだしのゲンや火垂るの墓
今はテレビで見なくなった作品。
私は子供の頃それらの作品を見てトラウマのように感じた。
でも、戦争がそれだけ悲惨で辛いものかはわかった。
今も世界ではその辛い世界に身を置く人たちがいる。
日本でも戦争の辛さを忘れたとき、過ちを繰り返すことになるかもしれない。
@Mokko__Chin 政治性を削ぎ落した「火垂るの墓」が反戦映画として成功してる・・のかも分からないけど、あれは悲壮感在り過ぎて2度観たいとは思わないです。元は普通にギャグとかネタが豊富で漫画として優れてますね。
BBCのワールドニュースでは毎日のようにウクライナの状況を伝え続けてゼレンスキー大統領のインタビューも出していた。
日本のニュースではたまにしかしない
遠い国のこと、他人事?
毎年8月には火垂るの墓をやっていたのにやらなくなった
広島でもはだしのゲンを削除
大人が凄惨なことを見えなくして
はだしのゲンやら火垂るの墓やらは意義のある作品だと思うのだけど、現実に起きてる戦争を差し置いてそれを「最高の教材」と称揚するのは浮世離れというか、過去しか見てないなーと感じる
戦争に関連して思い出したのが、はだしのゲンや火垂るの墓ですが、作品の中で登場し長年親しまれたドロップ飴
その会社が廃業するそうです
あの飴が無くなるだけで悲しいのに“あきらめ廃業”って
確かに業績不振はあったろうけど
@asami_meguru 火垂るの墓は家族設定が海軍上級幹部なのに、同期や海軍の遺族支援がまるで無いのがおかしい(軍事マニアの宮崎駿は矛盾点が幾つもあると言っている)昔のインタビューで、何で火垂るの墓が反戦映画?って監督が言ってましたね。監督事態は人間のエゴと心中物を書いたつもりだそうです。
「はだしのゲン」平和教材から削除
「児童の生活実態に合わない」「誤解を与える恐れがある」「被爆の実態に迫りにくい」
漫画が削除されたのか
はだしのゲン
火垂るの墓ともに映画でみて戦争の悲惨さを感じた作品だった
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火垂るの墓
@occuch 火垂るの墓は一度観ると二度と観たくないと言われますね。絶対泣くという前評判を聞いて観ると本当に泣くという話で有名です。
一度は観てほしい世界に戦争の悲劇を伝える素晴らしい作品だと思います。
火垂るの墓は反戦アニメというよりサイコホラーに近いと思ってマス。美しくて恐ろしい。
小3の甥っ子が国語の授業で「ちいちゃんのかげおくり」をやって「怖いから見たくない」って言ってた
大切なことだと説明したけれど恐怖が勝ってしまって目を背けられてしまったら本末転倒なんだよなとも思う
そういえば私も初めて火垂るの墓を見た後は戦争になったらどうしようって夜な夜な泣いてたな
「火垂るの墓」のように戦争の悲惨さを訴える作品もこの世の中には必要だと思うけど、私としては「ランボー」(第1作)のように一兵士の心に寄り添うような作品があっても良いと思う。どちらを見たいかは個人の自由だけど、どちらもなければ、この世の中はバランスがとれないと思う
某片隅アニメもケロイドマイルドにしちゃったり、火垂るの墓はラストをポエムにしちゃったり、本気で核の被害国なのか?と思えないくらい。
火垂るの墓もちゃんと見ると清太がクズなんだよっていう作品だし、はだしのゲンもちゃんと見て分析すると時代遅れの昭和のクズ達を中心とした偏見まとめみたいな感じだから後世に残すものじゃないんだよな。
海が聞こえる
おもひでぽろぽろ
レッドタートル ある島の物語
となりの山田くん
onYourMark
アーヤと魔女
火垂るの墓(内容は知ってる)
この7作品だけ見たことがない。
火垂るの墓だけ親から聞いたり本では読んだことあるけどほかの6作品はマジで知らない
この中だったらみんなは何がおすすめ?
でも実際火垂るの墓の映像の記憶はないんよね 絵本だけ
ジブリ映画を見た一番古い記憶、なんだろう。ポニョかな。
ジブリ作品でいうと
ナウシカ→ラピュタ→トトロ、火垂るの墓→魔女の宅急便〜
なんだよな、どうしよ
というかジブリ作品のBlu-ray集めるのめちゃくちゃ大変では?これ
あとばあちゃんそっくりなわたしですがばあちゃんの名前も節子。節子にゆかりのあるじぶん。
火垂るの墓ブルーレイ買うか〜
@kumara_chang これと、アニメ火垂るの墓、死の棘。文字にすると「ふーん」て感じなのに映画で見るとメンタル直撃。二回目見る人勇者
@sa10kanikama 火垂るの墓ってサクマ式ドロップの販促アニメだろ?
ジブリの映画観て泣くことってほぼ無いんですけど
火垂るの墓と思い出のマーニーだけは涙腺崩壊しすぎて大変なことになるので気軽に観ることができない。
この2作品を面白くないって言う人はこれまで挫折も孤独も感じず、幸せな人生を生きてる人だと思ってる。
それが悪い事だとは言わないが。
火垂るの墓の実写ドラマで、兄妹がお世話になった演ずるおばさんの心が壊れてゆく過程で、暗い台所でお釜に付いた米粒を指でつまんでぼーっとしながら食べるシーンがあるんだけど、辛気臭さ、苦労ってこうも美しく描けるものなんだなと思った。
火垂るの墓見た、恐ろしいほど悲しい映画。

















































