叫 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@usausa_fu108108 fukoさん
おはよございます🙌
心霊系ですと
同黒沢清監督X役所広司コンビの
「叫」を先日鑑賞しましたが
ヘッドホン&夜鑑賞で
中々良い感じかと
数日後私のTLでもアップ予定の
Jホラーでした🙇♂️
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叫
@nawokikarasawa 是非とも黒沢清の「叫」をご鑑賞ください。
あれほどワケのワカラン恐怖映画を他に知りませんw
映画『叫』★★★3.5点。 このレビューはネタバレを含みます
『忌怪島』を見ながら思い出し、重ねていたのが『叫』。こちらは正しく怨霊が人間どもを消滅させてしまうのだけど。黒沢清のフィルモグラフィーにおいては、最もトラディショナルな怪談映画に接近したものであったのだと気づかされた。
「叫」まぁまぁ好きなんだけど、ずっとじんわり襲いかかる幽霊が最後アクティブになるあたりとか、街中から人がいなくなるあたりとか、なんというかSFチック(カリスマもそうやけど)で、たまに自分が置いていかれそう感がある映画だったな。
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叫
『ダゲレオタイプの女』(黒沢清) 2016年
お話は、古典的な幽霊譚。恐ろしくも優雅な幽霊描写(『叫』では赤いドレス、本作は青いドレス)には感激した。劇中に登場する、世界最古の写真技術「ダゲレオタイプ」の奇怪な装置が凄い。かつて写真撮影がいかに倒錯した行為だったかを想像させる。
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叫
「恐怖」はJホラーシアターの最終章だそうですが、ちょうど先日「怪談」を借りてきたので、せっかくだし全作品鑑賞したい。
「叫」は昔から葉月里緒菜さんのファンだったので既に何度か観ました。
「The son 息子」
終始室内劇であった「ファーザー」よりも映画的に人物が動くぶん、より映画監督として諸々の技量が試される2本目なんだと思うが、
フローリアン・ゼレール、これを撮られてしまうと敏腕と言わざるおえないのが現状。
一時期の黒沢清「CURE」や「叫」を連想する不可逆な理不尽さに感嘆
3位「叫」(黒沢清監督)
埋め立て地に沁みだした海水の場面が、頭から離れません。過去を隠しても、恨みの歴史は海水のように沁みだしてきます。幽霊の憎しみは、日本全体に向けられています。日本すべてが海に溺れて死ぬのではないか。この作品こそ、現代の「日本沈没」だと思いました。
だだだだだだたいすきなやつ!!!!!清の!!!!!いちばん!!!!!!すきなやつ!!!!!!!!!怖いのは映画「叫」だけど、邦画でいちばん好きな映画、それが映画「CURE」ですわ。>りつい
でもって我が最もこわいとおもっている映画「叫」(日本のやつだよ)でラストに上からドーンてお化け落ちてくるから、まーわたしたぶん、上から落ちてくるヒトなり幽霊なりとても苦手なんだとおもう。昔から、道歩いてたら飛び降り自殺するヒトに激突されて絶命する夢みてるしそのせいもあるわね。
『叫』観た。今自分たちが生きているのは誰かの人生や歴史の上に成り立っている。壮大な目で見たら怖いっちゃ怖いのかもしれない。赤い服の女、割りとテキパキ動く。そして霊はちゃんと玄関から出て行く。女性的な目線で見てる物語。今の時代なら男女関係ないかもしれないなもしかして。
『叫』のラストあたりみたいで最高。
「CURE」観た。「叫」とほぼ同じような話じゃねぇか、というのは意図的なもの(「叫」が「CURE」の語り直しなのかな)なんだろうが、「自分をケアできない男」たちが周りを巻き込み潰れていく話だな、と。
黒沢清の『叫』(2007)は大好き。黒沢清作品の中で個人的ベスト。東京フィルメックスで観た。一応ジャパン・プレミアだった。
『回路』以降の黒沢清の映画のほとんどは脚本が壊滅的な出来で、随分損をしていると思う。『叫』を最初に見た時は物語の馬鹿馬鹿しさに呆れたが、久しぶりに見直してみて、なんと美しい映画だろうと感じ入ってしまった。東京の埋立地の荒廃を、これほど繊細に、克明に描いた作品があるだろうか。
「叫」の幽霊怖かったけどな
誰もが知ってる有名女優が演じてるのにちゃんと怖いのも新鮮だった。演出と演技が大成功してると思う
劇場で観た際、叫び声の音響が鼓膜ギリギリ(は大袈裟だが)精神に障る感じがあってあれも良かったな
黒沢清が篠崎誠と恐怖映画トーク、“何も襲ってこない”「霊のうごめく家」に衝撃受ける
黒沢清監督「叫」の話しとるけど、やっぱあれホラーに見えない、て言われてたんかw
ホラー作品の割にホラーっぽくないのに女の呪いで全滅してるのめっちゃ怖かったけどな。
朝6時🐓🥚に起きて、『叫』🙀💧を見たひと。早く解放されたい…
@kairi___kai 「叫」という役所広司さん主演の映画が有ります。
日本映画では俺を含めて見える人達には絶賛されて居ます。
シックスセンスと共に見え無い方達にとって見える人がどんな風に見えて居るのかが分かる映画だと思います。
@zeeteewing (*°∀°)・∴ブハッ!!w
早く来ないと映画終わっちゃうよー『叫』𐤔wʷ 🤣 𐤔w𐤔
映画『叫』観ました。
黒沢清監督ミステリーホラー作品。
殺人現場に駆けつけた刑事が、自らの犯行を示唆する物証を見付ける。
付きまとう赤い服の女性。
徐々に事実が明らかになるが…これは『回路』と重なる展開。
不条理で狂ってる黒沢監督のJホラー好き(*^ω^*) https://t.co/snr8pBgVmJ
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叫
昔観てめちゃくちゃ怖かったの関テレ版『学校の怪談』の「アサギの呪い」だったのか…。黒沢清版「トイレの花子さん」ビジュアルは『叫』の幽霊ですね
再放送不可?かつてのお茶の間を戦慄させたヤバすぎるトラウマ怪奇ドラマ5選を中沢健先生が教えます! https://t.co/OTwMHNHrLd
黒沢清『叫』をひさしぶりに観た。
黒沢清の映画って怖いっていうよりも嫌な感じがある。幽霊感をことごとくぶち壊す映画。なんというか、さわりたい。
『叫』観賞
恐いというより日常のちょっとしたことも含めて理不尽さが怖い映画。自分都合で相手の存在を染め消すのは中々怖い事だなと思う。もちろん心霊描写は怖いんだが、葉月里緒奈さんの赤い服の女が美人過ぎる。あれに憑かれるなら許してしまいそうになる。最後の終わり方も好き。良かった。 https://t.co/GCiaxMucYv
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叫
『LOFT』タイトル文字が繋がったデザインで、『叫』と同じくハングル文字っぽく見える。
ストーリーを全く忘れていたが、本作、「職業的地位を利用した性加害」の映画だった…。
この後中谷美紀は『嫌われ松子の一生』でヒドい目にあってインドに飛ぶのか…と思うと感慨深い。
「叫」
これも黒沢清の幽霊映画。
やはり一筋縄にはいかないが、これは比較的わかりやすい映画になっていて、その分、面白さも、怖さも少し割り引かれている。
今回の幽霊は、暴力精神病院に収監されていた女性だ。
女性は収監中に病院の窓から見えた人々全員を恨んでおり、ひいては世界中の人間が https://t.co/HU99ctXOkU
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叫
@LucasFerrero83 黒沢清だと「CURE」「回路」「カリスマ」「ドッペルゲンガー」「叫」が好きかな
あとTV映画だけど「降霊」が怖かったな。
黒沢清「叫」再鑑賞してた。
これとCUREは定期的に観たくなる。
何度観てもあの、フェリーで偶々通過した時に赤い服の女が視界に過った・・・
だけでみるみる死体が増えて、理不尽が増殖していく様が圧巻。
「視る/視られる」関係に対する深い考察がないと作られない怪作だ。 https://t.co/4eiJbPwssG
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叫
でもアタシ、清の映画なら映画「叫」のがめっちゃ好きだとおもう。こわいし。へへ、こわいし。
@5kana_kana5 >「叫」は初対面の時位しか
そう言えばそうかもですね…🙄
まず最初に習うわりにはそれ以降にあまり出てこないので(インタビュー動画などでも聞かないので)、「実際使うのかコレは??」となってしいました。
自分のこと知っている前提、というのはしっくりくる気がします!
「叫」は東京フィルメックスで観た。役所広司の役名は、黒沢清の映画によく出てくる吉岡。「叫」ではワンカットでビルの上から下に落ちる人物が登場するが、その原点とも思える、落ちてくる人が「CURE」で既に描かれている。
https://t.co/ICsroz5H5c


































